長谷川 英晴

はせがわ ひではる

自由民主党
参議院
選挙区
比例
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.8
総合スコア / 100
発言数1200.8/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

120件の発言記録

  1. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。  計画が増える根底には、今若干話がありましたけれども、やっぱり法律の問題があろうかと思います。法律は一度成立をするとなかなかなくならない傾向があろうかと私は思いますけれども、例えば特定農山村地域活性化法、山村振興法、過疎地域自立促進特別措置法、半島振興法、離島振興法等々の地域振興法を完全に統廃合するというのは厳しいかと思いますけれども、改正や見直しによって

  2. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  公立大学の自己点検・評価に対する取組、これは公立大学法人間の間でばらつきがあるのではないかという指摘も聞いたことがあります。自己点検・評価を向上させて内部質保証の取組をより充実させることで公立大学としての使命を果たすことができるものというふうに考えています。  今後、大学進学者数が減り、競争が激しくなると見られており、今回の負担軽減により、大学の魅力

  3. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。  関連でもう一問。地方公共団体の郵便局への事務委託に係る予算措置について総務省の御見解をお聞きしたいと思います。  昨年十二月二十一日、総務省情報通信審議会郵政政策部会は、デジタル社会における郵便局の地域貢献の在り方の中間報告を取りまとめました。  中間報告の中で、令和三年五月の法改正で可能となった、郵便局でマイナンバーカードの電子証明書の発行、更新、

  4. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  最後の質問にしたいと思います。  ここは是非、岡田大臣に御質問させていただきたいと思いますけれども、地方分権改革の推進に当たっての今後の郵便局への役割、どういうものを期待するか、お尋ねをしたいと思います。  平成二十六年から地方分権改革に関する提案募集方式を導入し、郵便局において取扱いが可能な地方公共団体の事務に、転出届の受付及び転出証明書の引渡し

  5. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございました。  今の発言、本当に、全国で働く郵便局長、また社員、それからそこに関係する地域の皆様方に本当に大きなエールをいただいたというふうに私は、私は理解をいたしました。  是非、こういったこと、全国二万四千ある郵便局のネットワークが地方の活性化であったり地方分権において有効に使われること、それを私は心から希望して、質問を終わりにしたいと思います。  あり

  6. 外交・安全保障に関する調査会

    ○長谷川英晴君 よろしくお願いします

    ○長谷川英晴君 よろしくお願いします。自由民主党の長谷川英晴でございます。  三人の参考人の皆様、本日は大変ありがとうございました。とても参考になりましたし、最後には、政治家、政治に対する要望等々もいただきまして、肝に銘じて、少し質問をさせていただきたいというふうに思います。  まず、北岡先生にお聞きをしたいと思います。  昨年、岸田総理が、国連総会の安保理会議のその発言の中で、文言ベースの

  7. 外交・安全保障に関する調査会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。よく分かりました。  じゃ、次に、明石先生にお聞きをしたいと思います。  明石先生は、常任理事国入り以外の方法でもう何か模索する中で、メディアが立ち入れないインフォーマルな小さな部屋で意見交換がされ、方針が決定されているのですと、これは、二〇二〇年の「Voice」という中で言われています。日本は、真の国連外交の場で発言する力を養っていかなければならないので

  8. 外交・安全保障に関する調査会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  時間がもう余りないので、もう一点だけ。じゃ、手短、短いやつでですね、全然今日の説明にはなかったんですけれども。じゃ、これは吉川先生に、最後に。  ちょっと違う視点からなんですけれども、国連関係機関の日本人職員というのは、ちょっと調べましたら、二〇二五年までに千人にしたいということを目指しているということを聞いていますが、一方で、二〇二〇年末、過去最多

  9. 行政監視委員会

    ○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます

    ○長谷川英晴君 自由民主党の長谷川英晴でございます。  三名の参考人の皆様、本日は大変ありがとうございました。  それでは、早速質疑に入らせていただきます。  私は、昨年の七月に初当選をさせていただきましたけれども、それ以前は千葉県の片田舎で居住をしながら郵便局長として約三十年間仕事をしていました。その間に、地域の商店街は大きく崩れ、中学校は統合、私が中学校の頃は小中合わせて千人もいた生徒数

  10. 行政監視委員会

    ○長谷川英晴君 今日は、実は地域、エリアの中での郵便局の活用等々も御質問をしよ…

    ○長谷川英晴君 今日は、実は地域、エリアの中での郵便局の活用等々も御質問をしようと思っていましたが、時間となりました。一つの質問で終わってしまいましたけれども、以上をもちまして私の質問とさせていただきます。  ありがとうございました。

  11. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 改めまして、おはようございます

    ○長谷川英晴君 改めまして、おはようございます。  私は、自由民主党の長谷川英晴でございます。七月の参議院選挙におきまして初当選をさせていただき、本日、初めての質問の機会を頂戴しましたこと、河野委員長様始め各会派の理事の皆様、先輩委員の皆様に厚く御礼を、感謝を申し上げます。よろしくお願いします。初めての質問ということで、しかもトップバッター、甚だ緊張しておりますけれども、よろしくお願いをしたいと

  12. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。  各種施策の中で、この目標に向けて順調に推移をしているというふうに私は理解をいたしました。ありがとうございます。  続きまして、何点か、続いてマイナンバーカードについて質問させていただきます。  郵便局でのマイナンバーカードの交付につきまして次はお聞きをしたいと思います。  寺田大臣の所信で、全国津々浦々において、あまねく公平に郵政事業を展開する郵便

  13. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。  引き続き、この実現に向けて、会社関係も含めて御検討をよろしくお願いをしたいというふうに思います。  続きまして、マイナンバーカードの健康保険証化への取組、総務省としての取組についてお伺いをいたします。  政府が二〇二四年秋に現行の健康保険証を廃止し、マイナンバーカードに機能を一本化することを決めたというふうに承知をしています。マイナンバーカードを保険

  14. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 しっかりとこの各種環境整備、それからそのメンテナンス等々含めて…

    ○長谷川英晴君 しっかりとこの各種環境整備、それからそのメンテナンス等々含めて、よろしくお願いをしたいというふうに思います。  続きまして、ここからは少し、その現場で起こっていること、現場を関係する、現場が関係することについて質問をさせていただきたいというふうに思います。  まずは、このマイナンバーカードを活用した郵便局等の公的地域基盤連携推進事業についてお聞きをしたいというふうに思います。

  15. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 大臣、ありがとうございます。  今の発言、私は、本当に現職のとき、郵便局長であるときと同じように、本当にエールを送っていただいた、そういうふうに理解をしました。この四十六の郵便局、そこで働く局長、社員の皆さん、こういった方々も、今の大臣の答弁を受けて、ますます地域に対する思いであったり地域利便の向上、こういったものに邁進することができると思います。本当に感謝を申し上げます。  

  16. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  先ほどの質問と同じように、是非その郵便局の活用等々、それは郵便局のためというよりも、その地域の方々、地域住民の方々のために、是非引き続き御支援、御検討をいただければというふうに思います。  続きまして、地域防災力の強化について少しお聞きをしたいと思います。  寺田大臣は、所信の中で、近年の災害の多様化、激甚化、頻発化や、今後発生が懸念される巨大地震

  17. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます

    ○長谷川英晴君 ありがとうございます。  しっかりした対応をお願いしたいと思いますけれども、今の質問に関連してもう一問お聞きをしたいと思います。  今の話の中に一部ありましたけれども、特に都市部等々においては、地域における住民同士のつながりの希薄化、これが消防団員の減少につながっているというふうに私は思いますけれども、ただ、防災への意識が低下しているということは決してないというふうに思っていま

  18. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。是非よろしくお願いしたいと思います。  ちょっと時間が迫ってきましたので少し飛ばして質問をさせていただきたいと思いますけれども、次は、地方議員のなり手不足、これに関する環境整備に関しましてお聞きしたいと思います。  過疎化や高齢化が進む町村部で地方議員のなり手不足が深刻化しているというふうに私も地元で聞いたことがありますし、そう承知をしております。地方議

  19. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  引き続き、もう一点だけ質問をさせていただきたいと思います。災害情報伝達手段の多重化についてお聞きをします。  近年、記録的な豪雨や台風が発生する事例が増えています。危険な場所に住む人が早めに避難をできるような適切な情報発信が必要だと考えています。二〇一九年十月の台風十九号の際、栃木県のある地域住民からは、雨の音にかき消され放送で何と言っているのか全く

  20. 総務委員会

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました

    ○長谷川英晴君 ありがとうございました。  あと一分となりましたので、私のこの慣れない質問、段取りが悪く、予定していた質問が全てできることにはなりませんでした。答弁にお越しいただきました皆様におわびを申し上げ、ここで以上で質問を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。

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