谷 浩一郎

たに こういちろう

参政党
衆議院
選挙区
(比)近畿
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.2
総合スコア / 100
発言数250.2/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

104件の発言記録

  1. 外務委員会

    ○谷(浩)委員 御答弁ありがとうございます

    ○谷(浩)委員 御答弁ありがとうございます。  日米首脳会談が来週の三月十九日に行われるという話なんですけれども、日本は、事態の拡大回避と停戦に向けて、アメリカに対してどのような働きかけを行うのでしょうか。  また、今回、イランの攻撃を受けて、日本が新たな財政負担や拠出をアメリカ、イスラエルや国際機関に対して約束する可能性はあるのでしょうか。

  2. 外務委員会

    ○谷(浩)委員 それでは、四番目の質問に参ります

    ○谷(浩)委員 それでは、四番目の質問に参ります。  今回のイラン情勢に関して、欧米諸国などから発信される情報は多くある一方で、イラン側の情報は国民に十分に伝わっているとは言えない側面もあるかと思います。外交判断を行う上では、特定の立場の情報のみに依拠するのではなく、当事国双方の見解も含めて幅広く情報を収集すること、そして、それを国民に向けて発信することが政府の役目として重要であるかと考えますが

  3. 外務委員会

    ○谷(浩)委員 茂木大臣、ありがとうございます

    ○谷(浩)委員 茂木大臣、ありがとうございます。  情報の収集に関しては、各国、様々な国から得られているということで認識をいたしました。  もちろん、それがされていることとは存じてはおりましたが、しかしながら、私が申し上げたいのは、国民に対する発信の仕方。もちろん、機微な情報ですので、全部が全部というわけにはいかないんですが、しかし、今回の戦争に至った経緯、アメリカとかイランとか、それぞれの歴

  4. 外務委員会

    ○谷(浩)委員 御答弁ありがとうございます

    ○谷(浩)委員 御答弁ありがとうございます。  我が国のエネルギー政策は世界情勢に非常に左右されやすい、極めて脆弱な状況であると考えております。是非とも、我が国のエネルギー自給率を向上させていただくこと、これは非常に重要でありますし、なかなかこれは短期的に実現しないとは思うんですが、何とかして、あらゆる選択肢を今からでも検討していただきまして、国民生活と経済を守っていただきたいと思っております。

前へ2 / 2 ページ次へ