谷川 とむ

たにがわ とむ

自由民主党
衆議院
選挙区
大阪19
当選回数
4回

活動スコア

全期間
0.7
総合スコア / 100
発言数1130.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

113件の発言記録

  1. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 おはようございます

    ○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。  本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  まず冒頭、このたびの新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々に対して謹んで哀悼の誠をささげますとともに、御遺族の皆様に心よりお悔やみを申し上げます。また、療養中の皆様の一日も早い御回復をお祈り申し上げます。  新型コロナウイルス感染症が全世界に広

  2. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  地方も本当に大変でございます。地方創生を加速化していくためにも、大臣にリーダーシップをとっていただきまして、絶大なる御支援を賜りますように、よろしくお願い申し上げます。  それでは、本日の国家戦略特別区域法の一部を改正する法律案について質問させていただきます。  行政改革、規制改革の流れを受けて、第二次安倍内閣が成長戦略の柱の一つとして掲げたのが国

  3. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  今大臣からも触れていただきましたように、大阪府においては、二〇二五年の大阪・関西万博の会場となる夢洲、うめきた、そして、池田市、河内長野市でスーパーシティー構想があり、国へアイデア提案を行っております。ことし二月十三日にも、自民党の大阪府連所属の国会議員、地方議員の先生方と、北村大臣にも直接要望をさせていただきました。改めて、ぜひとも選定いただきますよ

  4. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  今御答弁いただきましたごみの収集とかは多分スペインでもう取り組まれていると思うんですけれども、そういうものもしっかりと進めていただきまして、やはり地方部、本当に人口減少や高齢化が進んでおりますので、ぜひ選定する際にはその辺も勘案していただきまして、よろしくお願いしていただきたいなというふうに思っています。  大阪府も提案させていただいている夢洲はいわ

  5. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  ゼロからつくるというのは非常に、国や地方自治体や民間や、いろいろと人材不足の点もあると思います。その辺もしっかりと協力できるところは協力していただきたいですし、また、ブラウンフィールド型であれば、その町を更に最先端の都市にしていくということで、いろいろと住民等の合意形成もとっていかないといけないというところがあります。これは非常にセンシティブな問題も抱

  6. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  全体の仕組みを総合的に進めていくためにも、スーパーシティー構想、ぜひ早期に可決して進めていきたいなというふうに私も思っていますから、いろいろと問題も出てくるだろうと思いますけれども、その辺は柔軟に対応していただきたいなというふうに思います。  遠隔診療や遠隔教育、さらには自動運転など、最先端のサービスの実装には既存の法令が規制となっている場合が多いと

  7. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  ちょっと時間が迫ってまいりました。次の質問に行きます。  スーパーシティー構想は、住民は、最先端技術を活用した便利な生活を得るかわりに、自分が住む地域を未来都市社会実現に向けたモデルとすることで、行政が管理すべき住民のさまざまな情報も一元的にビッグデータとして集積、管理されることを認めなければなりません。ネット上では既に人権侵害や犯罪も起きていること

  8. 地方創生に関する特別委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  ここは非常に重要なところでございますから、しっかりと整備をしていただきたいなというふうに思います。  いずれにせよ、スーパーシティー構想、しっかりと実現できるように私も尽力してまいりたいと思いますから、どうぞよろしくお願いいたします。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。

  9. 厚生労働委員会

    ○谷川(と)委員 おはようございます

    ○谷川(と)委員 おはようございます。自由民主党の谷川とむです。  本日は、雇用保険法等の一部を改正する法律案の参考人質疑ということで、参考人の皆様方におかれましては、公私何かとお忙しい中、本委員会にお越しいただき、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございます。  限られた時間ですので、全ての参考人の皆様に質問できるかどうかわかりませんけれども、御理解いただきまして、よろしくお願いいたし

  10. 厚生労働委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  いろいろと、高齢者の皆さんも、七十歳まで働くという中でいろいろな働き方をまた望んでいらっしゃる人もいますから、多岐にわたるような、その選択肢があれば、より一層第二ライフがいいようになっていくのではないかなというふうに思っていますので、また引き続きの御支援をいただきたいなというふうに思っております。  しかしながら、なかなかやはり六十五歳から七十歳まで

  11. 厚生労働委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  私も、リカレント教育やキャリアカウンセリング、またマッチングが非常に重要であるなというふうに思っていますので、その辺をしっかりと推し進めていけるように努力してまいりたいなというふうに思っております。ありがとうございます。  次に、多様な働き方を選択する者や、パート労働者等で複数就業している者が増加しております。  政府においても、働き方改革実行計画

  12. 厚生労働委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  続きまして、先ほど正木参考人に少し触れていただいたんですけれども、働く高齢者の増加に伴って、体力の衰え等による労災も本当にふえてきております。二〇一八年の六十歳以上の労災発生数は全体の四分の一を占めております。高齢者の労働災害発生率は若年者に比べて非常に高い。  また、七十歳までの労働者が増加すると、企業側には労働災害防止のための対策にますます積極的

  13. 厚生労働委員会

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます

    ○谷川(と)委員 ありがとうございます。  本当に、労働者の年齢が高くなればなるほど、多分、体の調子も変わってきますし、いろいろな状況の変化が生まれてくるので、一人一人の働き方ということはしっかりと、企業なり、その人なり、また同僚ですよね、助け合いながら職場環境をつくっていくべきであるというふうに思っています。  そういう対策をいろいろ講じていただいても、メンタルヘルスもしっかりとサポートして

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