西田 昭二

にしだ しょうじ

自由民主党
衆議院
選挙区
石川3
当選回数
4回

活動スコア

全期間
1.6
総合スコア / 100
発言数2611.6/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

261件の発言記録

  1. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  しっかりと法にのっとった形で説明をさせていただきたいと思っております。

  2. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  今のところ、二〇二一年十月に小倉建設、南建設から寄附を受けたということであると思っております。また、それについても、政党支部の政党活動として御支援をして寄附をいただいたものと認識しているところでございます。

  3. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  あくまでもこの御寄附は、政党支部の政党活動として御支援をして寄附をいただいたものと思っております。しっかり政治資金収支報告書に報告をさせていただいております。

  4. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 あくまでも政党支部の活動費として収支報告書に報告をさせていた…

    ○西田大臣政務官 あくまでも政党支部の活動費として収支報告書に報告をさせていただいております。

  5. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  この寄附については、あくまでも政党支部の政党活動として御支援をしていただいたものであります。  また、疑念を持たれることは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただいたものでございます。

  6. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 御指摘をいただいたので、周りからのそういう御指摘をいただいた…

    ○西田大臣政務官 御指摘をいただいたので、周りからのそういう御指摘をいただいたので、疑念を持たれるのは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただいたわけでございます。

  7. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  この会が、出席をさせていただいたことは本当でございます。

  8. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  政党の活動としてやはり私は支援をしていただいたものと思っておりますし、私自身も自分と第三選挙区支部支部長の立場として応援をいただいたものと思っております。

  9. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 今回のことにつきましては、政党支部の政治活動として支援をして…

    ○西田大臣政務官 今回のことにつきましては、政党支部の政治活動として支援をしていただいていたわけでありますし、法にのっとったものと思っております。  しかしながら、疑念を持たれるのは本意ではありませんでして、返金をさせていただいたことでございます。

  10. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 選挙期間中に国の受注を受けた企業から寄附をいただいたことにつ…

    ○西田大臣政務官 選挙期間中に国の受注を受けた企業から寄附をいただいたことについて指摘を受けたことが、道義的見地として申し上げさせていただきました。公職選挙法に抵触する疑念を持たれるということについて、そのことについて返金をさせていただいたわけでございます。

  11. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  公職選挙法に抵触する疑念を持たれることについて、そういうところについてお返しをさせていただいたわけでございます。

  12. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 現在、調査をさせていただいたところでは、寄附をいただいた会社…

    ○西田大臣政務官 現在、調査をさせていただいたところでは、寄附をいただいた会社は国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者ではないため、寄附を返金することについては考えておりません。

  13. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 御指摘のような寄附が国民の疑念を招くような寄附に当たるかどう…

    ○西田大臣政務官 御指摘のような寄附が国民の疑念を招くような寄附に当たるかどうか、疑念を招くかどうかについては、事務所でもよく相談し、法の規定に照らして判断をしてまいりたいと思います。

  14. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 該当企業については、国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事…

    ○西田大臣政務官 該当企業については、国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者ではないため、今の質問について事務所でもよく相談し、法の規定に照らして判断してまいりたいと思います。

  15. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者ではないた…

    ○西田大臣政務官 国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者ではないため、寄附を返金することは考えておりませんが、公職選挙法に抵触する寄附であることは考えておりませんが、事務所とよく相談してまいりたいと思います。

  16. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 これはあくまでも、契約の当事者である者ではないため、寄附の返…

    ○西田大臣政務官 これはあくまでも、契約の当事者である者ではないため、寄附の返金は考えておりませんけれども、道義的見地であるかどうか、そういったことについても今後判断をしてまいりたいと思います。

  17. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 そういったことは存じ上げませんでしたし、そういったことはござ…

    ○西田大臣政務官 そういったことは存じ上げませんでしたし、そういったことはございません。

  18. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  あくまでも、政党支部の政党活動の御支援としていただいたものであるため、公職選挙法に触れるものではないと認識をしております。  その上で、道義的見地から全額返金をさせていただきました。

  19. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします。  NHKがNHKアーカイブスを通じて行う収集、保存、公開の業務については、放送法第十五条に定める公共放送としてのNHKの目的を達成するために実施されるものと承知をしているところでございます。  公共文化施設や教育機関、研究者などが求めておられるNHKアーカイブスの非営利の利用については、議員が御指摘のとおり、閲覧方法や条件に制約があることから、

  20. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  放送の国際競争力について御質問いただきましたが、コンテンツ産業は将来が期待される産業分野であり、日本のソフトパワーにも大きな役割を果たすものだと理解しているところでございます。  また、我が国のコンテンツ産業の市場規模約十二兆円のうち約三割を放送コンテンツが占めており、その観点からも、我が国の放送番組の制作、流通を強化していくことは重要だと考えておりま

  21. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします。  二〇一五年の県議時代に、地元の会合にということで挨拶回りの途中に参加をさせていただいたわけでございますが、当時、その件に関しては、そういう関係団体のイベントとは承知をしておりませんでした。認識をしておりませんでした。

  22. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) その当時、八年半前でありましたので、地元の関係団体…

    ○大臣政務官(西田昭二君) その当時、八年半前でありましたので、地元の関係団体として出席をさせて、いたことでありまして、当該団体と関係するものと承知をしておりませんでした。  しかしながら、確認が不十分であったわけでありますので、これからはそういう関係団体と関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

  23. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) 関係団体と承知をしていない中で参加をさせて、そうい…

    ○大臣政務官(西田昭二君) 関係団体と承知をしていない中で参加をさせて、そういう関係団体とは認識をしておりませんでした。地元の関係者のイベントとして認識をしておりましたので、統一教会のイベントとの認識はございませんでした。

  24. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) Suicaの利用も大変便利なものであるとは思ってお…

    ○大臣政務官(西田昭二君) Suicaの利用も大変便利なものであるとは思っております。しかしながら、あと、その手順も含めた中でその活用が図れることが進めばいいと思っております。

  25. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) 委員からの御指摘のとおり、鳥取県においては令和五年…

    ○大臣政務官(西田昭二君) 委員からの御指摘のとおり、鳥取県においては令和五年二月から、県が電話リレーサービスの申込みを代行し利用料を負担する取組をしていると承知をしているところでございます。地方公共団体における独自措置の一例として、今後の電話リレーサービスの一層の普及に資するものと認識をしているところでございます。  総務省としても、電話リレーサービスの一層の普及に向けて、各地方公共団体がその

  26. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします。  短波放送は、鉄塔の整備や高出力の送信設備を要し、その維持管理等に一定の負担を要する側面がある一方、使用する周波数帯の特性により、数百から数千キロメートルといった遠方まで到達させることが可能であるため、国際的なラジオ放送などに使われているところでございます。  この短波放送の周波数帯の特性を踏まえて、総務大臣からNHKに対し、有事の際の情報伝達

  27. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  本件に関する週刊誌からの取材を機に事務所において調査したところ、二〇一五年の県議時代に、地元の挨拶回りの際に、旧統一教会関係団体が主催する道の駅のイベントに顔を出して挨拶したことがあることが判明いたしました。  当該イベントに出席した当時は、地元関係者のイベントとの認識であり、旧統一教会関係のイベントとの認識はありませんでした。  また、自民党本部か

  28. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  お尋ねの選挙のお手伝いの申出については、私の認識としては、そのような申出をいただいた事実はなく、それを答弁させていただいたものでございます。  今後とも、当該団体、関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

  29. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  私としては、当該団体との関係がないことをお答えした認識でございました。お尋ねの選挙の手伝いの申出については、そのような申出をいただいた事実はございません。

  30. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  あくまでも、私自身、当該関係団体との関係がないことをお答えした認識でありますし、そこの選挙のお手伝い等の申出については、そのような申出をいただいた事実はございません。

  31. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  あくまでも、当該関係団体との関係がないことをお答えしたことでもありますし、申出があったことはございません。

  32. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 そのようなことを申し上げたと受け取られたのかも分かりませんが…

    ○西田大臣政務官 そのようなことを申し上げたと受け取られたのかも分かりませんが、お尋ねの選挙のお手伝いの申出については、私の認識としては、そのような申出をいただいた事実はありません。

  33. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  取材の電話は、突然の電話であったこともありまして、あくまでも統一教会との関係がない旨を回答させていただいたものであり、また、お尋ねの選挙のお手伝いの申出については、私の認識としては、そのような申出をいただいた事実はございません。

  34. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 あくまでも、当該団体からの選挙のお手伝いの申出については、私…

    ○西田大臣政務官 あくまでも、当該団体からの選挙のお手伝いの申出については、私の認識としては、そのような申出をいただいた事実はございません。

  35. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  御質問の寄附は、政党支部の政党活動の御支援として寄附をしていただきました。  なお、国の公共事業を受注していたことは当時存じ上げませんでした。  公職選挙法に抵触する寄附であるとは考えておりませんが、御懸念を招くのは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただきました。

  36. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  自身のフェイスブックでありました。私も確認をさせていただきました。

  37. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  イベント関係については、自身で調べ得る限り調べた結果ではありますが、当事務所の日程等も調べさせていただきました。その中で、調べ得る関係の中で調べた結果、そういう事実を発見することができなかったことを心からおわび申し上げるところでございます。  今後は、こういうことがないようにしっかりと取り組んでまいりたいと思います。

  38. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 旧統一教会が問題化したことについては、当時もちろん知り得るわ…

    ○西田大臣政務官 旧統一教会が問題化したことについては、当時もちろん知り得るわけではございませんでした。  しかし、本件に関する週刊誌からの取材の時点で私がピースロードのイベントに出席したことは認識しておらず、その取材を機に事務所において調査したところ、県議時代に地元の挨拶回りの際、道の駅のイベントに顔を出して挨拶をしたことがあると判明いたしました。  当時は、地元関係者のイベントとの認識があ

  39. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  旧統一教会との関係については、最大限調べ得る範囲で確認をした結果、旧統一教会関係の会合に参加したことがないと認識していたために、その旨回答をさせていただきました。  しかしながら、確認が不十分であったことを認識しており、この場をおかりしておわび申し上げます。  今後は、当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

  40. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  事実でございます。御質問の寄附については、政党支部の政党活動の御支援として寄附をしていただきました。  公職選挙法に抵触する寄附であるとは考えておりませんが、懸念を招くのは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただきました。

  41. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 あくまでも、寄附は、政党支部の政党活動として御支援をいただい…

    ○西田大臣政務官 あくまでも、寄附は、政党支部の政党活動として御支援をいただいて寄附をしていただいたと思っております。公職選挙法にしっかりのっとって処理をさせていただいたものと思っております。

  42. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  あくまでも政党支部の政党活動の御支援としていただいているものであるため、公職選挙法に抵触するものではないと考えております。

  43. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  二社に三百万円、返金をさせていただきました。

  44. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  今後このような懸念を招くことがないよう、再発防止の徹底を自分の秘書にも指示したところでもありますし、今後、より一層緊張感を持って引き続き取り組んでまいりたいと思います。

  45. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  今後、しっかりと公職選挙法にのっとって判断をしてまいりたいと思います。

  46. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 今後、あくまでも公職選挙法にのっとって判断をしてまいりたいと…

    ○西田大臣政務官 今後、あくまでも公職選挙法にのっとって判断をしてまいりたいと思います。

  47. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 今後も、あくまでも公職選挙法にのっとって判断をしてまいりたい…

    ○西田大臣政務官 今後も、あくまでも公職選挙法にのっとって判断をしてまいりたいと思います。

  48. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  これまでも御答弁し、説明を申し上げておりますが、今後も、国会、国民に対して丁寧な説明を行い、説明責任を果たしていきたいと考えております。  その上で、能登半島地震の復旧復興を含め、職務に全力で取り組んでまいりたいと考えております。

  49. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 これまでも御答弁し、説明を申し上げておりますが、今後も、国会…

    ○西田大臣政務官 これまでも御答弁し、説明を申し上げておりますが、今後も、国会、国民に対して丁寧な説明を行い、説明責任を果たしていきたいと考えております。

  50. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  その寄附については相違ございませんが、あくまでも公職選挙法に抵触する寄附とは考えておりませんので、実名を申し上げるということは、また対応を考えていただきたいと思っております。

  51. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  返金はさせていただきました。公職選挙法に抵触する寄附であるとは考えておりませんが、懸念を招くのは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただきました。

  52. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  今御質問のあったとおりの企業に返金をさせていただきました。

  53. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  御質問の寄附については、あくまでも政党支部の政党活動の御支援としていただいたものであるため、公職選挙法に抵触する寄附であるとは考えておりませんが、道義的見地から全額を返金させていただきました。  今後このような懸念を招くことがないように、再発防止の徹底を事務所にも指示したところでありますし、これからも職責をしっかりと全うしてまいりたいと思ってお

  54. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  今後このような懸念をいただくことがないように、再発防止のために徹底をしてまいりたいと思っております。

  55. 予算委員会第二分科会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  NTT法を含む通信政策の在り方については、中川分科員御指摘のユニバーサルサービスの確保、公正競争の確保、経済安全保障の確保の観点に加え、国際競争力の強化の観点から、本年夏頃の答申に向けて、情報通信審議会において議論を進めていただいておるところでございます。  このうち、御指摘の三つの観点については、本年一月以降、専門家による議論を開始したところ

  56. 総務委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) この度、総務大臣政務官を拝命をさせていただきました…

    ○大臣政務官(西田昭二君) この度、総務大臣政務官を拝命をさせていただきました能登半島選出の西田昭二でございます。  皆様方の格段の御指導のほど、どうぞよろしくお願いを申し上げます。     ─────────────

  57. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  宏池政策研究会からの寄附はいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理をさせていただいているところでございます。  また、自民党の調査に回答させていただいておりますが、政治資金報告書への不記載はございません。

  58. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 お尋ねについては、既に自民党の調査に回答させていただいており…

    ○西田大臣政務官 お尋ねについては、既に自民党の調査に回答させていただいており、当該団体及び関連団体との関係はございません。  また、今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

  59. 総務委員会

    ○西田大臣政務官 この度、総務大臣政務官を拝命をいたしました、能登半島選出の西…

    ○西田大臣政務官 この度、総務大臣政務官を拝命をいたしました、能登半島選出の西田昭二でございます。  皆様方の格別な御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

  60. 予算委員会

    ○西田委員 おはようございます

    ○西田委員 おはようございます。石川県能登半島選出、自民党の西田昭二でございます。  今日は、予算委員会集中審議、これは能登半島地震による集中審議ということで、質問の機会を賜りました。心から感謝申し上げるところでございます。  この度、被災され、お亡くなりになられた皆様方に心からお悔やみを申し上げますとともに、今日は、地元、被災地は寒波でございます、本当に寒い中で避難生活を送っている皆様方に心

  61. 予算委員会

    ○西田委員 断水は、長期間になることは、本当に二次被害と言われるような状況にな…

    ○西田委員 断水は、長期間になることは、本当に二次被害と言われるような状況になっているところでございます。早期の復旧を是非ともよろしくお願いをいたします。  インフラの整備促進のほかに、本当に深刻な状況は、地盤沈下そしてまた液状化による災害でございます。その災害を早期に改修していく、そしてまた、その地にまた新たに住めるように、少しでも対策を講じていただきたいと思っております。  また、土砂や瓦

  62. 予算委員会

    ○西田委員 よろしくお願いをいたします

    ○西田委員 よろしくお願いをいたします。  また、石川県の能登地域は、農林水産業、観光業、伝統産業を中心に栄えてきた地域であります。本当にこの産業が壊滅的な状況になっているわけでございます。産業の復活を含めた支援を是非ともよろしくお願いをいたします。  改めて総理の見解をお伺いをいたします。

  63. 予算委員会

    ○西田委員 是非、国挙げての支援をよろしくお願いをいたします

    ○西田委員 是非、国挙げての支援をよろしくお願いをいたします。  終わります。

  64. 国土交通委員会

    ○西田委員 おはようございます

    ○西田委員 おはようございます。自由民主党の西田昭二でございます。  本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。  私も九月まで、斉藤大臣の下、古川委員とともに政務官を務めさせていただきました。本当にその在任期間中、様々なことを学ばせていただきました。特に、国土交通省の六万人の職員の皆様方には、国民の安心、安全、命や暮らしを守るために本当に献身的に御尽力していただく、その姿を見る

  65. 国土交通委員会

    ○西田委員 御答弁ありがとうございます

    ○西田委員 御答弁ありがとうございます。  国土交通省として力強く、また事業推進のほどをよろしくお願い申し上げます。  次に、観光関連について質問をさせていただきたいと思います。  日本のみならず、世界においても、新型コロナはウィズコロナからアフターコロナへと変化をし、社会経済活動も復活し、それに伴い、人々の旅行への動きが活発化しております。それに加えて、日本においては、円安環境、観光地や地

  66. 国土交通委員会

    ○西田委員 観光業は本当に裾野の広いところでありますし、地域と直結する活力ある…

    ○西田委員 観光業は本当に裾野の広いところでありますし、地域と直結する活力ある産業でありますので、これからも力強い御支援のほどをよろしくお願い申し上げます。  次に、海岸保全について伺いたいと思います。  全国には、後世に残すべき魅力ある自然を活用した観光資源がたくさんあります。私の地元には、日本で唯一、車で走れる砂浜、千里浜なぎさドライブウェイという、全長八キロメートルの観光名所を備えた砂浜

  67. 国土交通委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  日本の宝とも言える美しい海岸線をしっかりと守っていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。  それでは、最後に、海上保安の関係について質問させていただきます。  十日の臨時閣議で決定をいたしました本年度補正予算では、私と佐々木理事の地元であります日本海と石川県を始め、海と空の守りを強化させることについて、県民及び日本海で漁業に携わる関係者にとっては非

  68. 国土交通委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  日本の漁船が日本海大和堆周辺で本当に安全で安心に操業できるように、引き続き海上保安庁の方々には御尽力をお願いしたいということをお願いし、質問を終わりとさせていただきます。  ありがとうございました。

  69. 内閣委員会

    ○西田委員 おはようございます

    ○西田委員 おはようございます。自由民主党の西田昭二でございます。  本日は、質疑の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。  早速ではございますけれども、限られた時間でありますので、質疑に入らさせていただきたいと思います。  まずは、河野大臣におかれましては、霞が関の働き方改革についてお伺いをさせていただきたいと思います。  河野大臣が力を入れて取り組まれております霞が関の働

  70. 内閣委員会

    ○西田委員 本当にこれは両議院全てにおいて協力の下で進めていかなければならない…

    ○西田委員 本当にこれは両議院全てにおいて協力の下で進めていかなければならないことだと思っておりますし、伺いますと、前日の夜の十時にファクスで通告したとかという話も以前はありましたけれども、本当に議員各位の皆さん方の協力の下、しっかりと進められていることを感謝申し上げるところでございます。  次に、この度の特別職の給与法の改正についてお伺いをさせていただきたいと思います。  現在、報道等でも連

  71. 内閣委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  法案を進めていく、また、成立するためにもしっかりとそういった説明をお願いしたいと思います。  次に、一般職の給与法の改正についてお伺いをさせていただきたいと思います。  人事院が行った職種別民間給与実態調査の結果を踏まえ、月例給及び特別給の引上げ、在宅勤務等手当の新設、フレックスタイム制の更なる柔軟化を行うため、一般職の職員の給与に関する法律等を改正する

  72. 内閣委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  政府は、この度、法改正において、勤務時間法の適用を受ける国家公務員の勤務時間については、人事院勧告どおり、令和七年度から、フレックスタイム制の活用により、勤務時間の総量を維持した上で、週一日を限度に勤務時間を、割り振りながら、日を設ける措置の対象となる職員の範囲を拡大することということになっておりますが、具体的にはどのような範囲に拡大し、また、そのことにより

  73. 内閣委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  昨今、人材獲得競争や、就職先として多くの選択肢があること、そして、国家公務員という職種に対する魅力の低下などの様々な事情はありますが、若者の国家公務員の志望者数が減少している傾向にあります。危機的状況にあるということでもありますが、このような状況下においても、国家公務員として熱意を持って働いてくれる人材の確保は非常に重要でございます。  今後も、引き続き優

  74. 内閣委員会

    ○西田委員 国家公務員、本当に優秀な人材を集めるためには、様々な方針、方策が大…

    ○西田委員 国家公務員、本当に優秀な人材を集めるためには、様々な方針、方策が大変必要だと思っております。  昨今、人手不足、様々な状況下の中で、やはり、国としても本当にしっかりと、そういう優秀な人材を集めていくためにも取り組んでいただきたいと思っております。  また、国家公務員の志望者が減少していることに重ねて、離職者の増加についても非常に大きな問題であります。このような状況下にあって、国力を

  75. 内閣委員会

    ○西田委員 ありがとうございます

    ○西田委員 ありがとうございます。  私どもも、本当に、霞が関を夜、散歩程度、回るときにも、電気がこうこうとついている、遅くまで仕事をしているんだなという感謝の思いが込み上げるわけでございますけれども。  今大臣が言われたとおり、様々な取組を通じて、少しでも離職者を減らしていく、相当数の人数が出ているということも伺いますので。本当に、その方々は大変優秀な人材であります。そういったことを、経験、

  76. 経済産業委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  国が管理する道路上にある約六十万灯の道路照明のうちLED化されているのは、二〇二二年度末時点では約二十四万灯で、全体の約四割となっているところでございます。  このLED化については、令和三年度から令和四年度までの直近の二年間で年平均二・六万灯ペースで進めてきており、平成二十六年度から令和二年度までの七年間の年平均一・七万灯のペースと比較すると

  77. 財務金融委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  一般に、事業の損失計上を行うかどうかは各社の判断によるものであり、また、商慣習上、個別事業の損失計上の有無など事業を通じて知り得た情報は、対外的に秘密にする義務が共同出資者との契約において定められております。  ミャンマーにおいてJOINが参画する都市開発事業においても、損失計上の有無について、共同出資者との契約に基づく守秘義務がございます。このため、

  78. 内閣委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをさせていただきます

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをさせていただきます。  現行の海上運送法においては、安全管理規程によらないで事業を行った場合等について、違反行為者だけでなく事業を行っている法人を罰する両罰規定が置かれております。安全管理規程違反に対する両罰規定については、平成十一年の海上運送法の改正時に、安全管理規程の前身となる運航管理規程違反について追加されております。  以上でございます。

  79. 内閣委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします。  鉄道事業法第七十二条においては、いわゆる両罰規定として、輸送の安全等に関する事業改善命令に違反した場合等には、違反行為をした者のほか、法人である鉄道事業者に対しても罰則が適用されることとされております。  鉄道事業法には制定時から罰則規定が定められておりますが、平成十七年に発生した福知山線列車脱線事故を踏まえ、平成十八年に鉄道事業法の一部を改

  80. 内閣委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えの前に、先ほどの訂正をさせてください

    ○大臣政務官(西田昭二君) お答えの前に、先ほどの訂正をさせてください。  鉄道事業法には制定時から罰則を、両罰ということで、訂正をさせていただきます。  今ほどの答弁についてですが、高速道路株式会社法において、高速道路会社に対するいわゆる罰則規定は設けられておりません。  他方、特殊会社である高速道路会社については、通常の民間企業とは異なり、高速道路株式会社法に基づき設立されており、国土交

  81. 内閣委員会

    ○大臣政務官(西田昭二君) 先ほども、冒頭に、罰則規定を両罰に訂正させていただ…

    ○大臣政務官(西田昭二君) 先ほども、冒頭に、罰則規定を両罰に訂正させていただきたいと思います。  特殊会社である高速道路会社については、罰則、両罰規定を設けることに関しては、高速道路会社について、国土交通大臣は、代表取締役の選定に係る認可や監督命令権限を有するなど、その業務の適切な執行が確保されるよう包括的に監督していること、高速道路会社が国土交通大臣による監督命令に違反した場合、取締役等に対

  82. 農林水産委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  船の長さが三メートル未満かつ機関の出力が一・五キロ未満のボートについては、低出力、低速で航行できる水域が限られることから、免許や船舶検査が不要となっております。  一方で、当該ボートの事故の発生を未然に防止するため、国土交通省としては、出航前のユーザーに対する安全啓発リーフレットを使用した安全指導を行い、また、ボートメーカーの協力を得て、販売時に安全対

  83. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  大阪府市において、事案発覚後、早期に報道発表を行い、関係資料等利用停止や、当該著作物の作製者側への解決を図るべく連絡を取るとともに、再発防止にしっかりと取り組む姿勢が示されたと理解をしております。  デザインに関する著作権等の取扱いについては重要な問題であると考えており、大阪府市において詳細な事実関係を調査中であることから、府市等による今後の対応を注視

  84. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  先ほどの件について、しっかりと再発防止対策を図っていただきたいと考えておるということを、訂正をさせていただきます。  また、今の件についてでございますけれども、審査委員会における認定審査の評価の過程については、IR推進本部で決定した特定複合観光施設区域の整備のための基本的な方針において、認定審査の透明性を確保する観点から、区域整備計画の認定後速やかに公表

  85. 決算行政監視委員会第四分科会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  高速道路は、国土の血流である人、物の移動を支え、国民の安全、安心を確保する基幹的インフラであると考えております。  高速道路ネットワークの整備により、企業立地や観光交流が進むほか、災害時のリダンダンシーの確保により防災機能が強化されるといった様々な効果が発揮されております。  しかしながら、いまだネットワークがつながっていない、いわゆるミッシングリン

  86. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  大阪のIR区域整備計画については、本日、IR推進本部の意見調整を経て、先ほど認定がなされました。  審査委員会においては、論点と考える点について、申請者側から所要の説明を聴取した上で、多岐にわたる観点から十分な審査を重ねた結果を踏まえて、今般、認定し得る計画との審査結果が取りまとめられております。  また、こうした論点と考える点については、計画の実施状

  87. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  特定の委員の欠席が常態化しているということはなく、また、いずれの回も定足数を満たしており、欠席が常態化しているという御指摘は当たりません。  各委員は、それぞれのお立場上、多忙な中、御都合をつけ、開催しているところであり、それにより、多岐にわたる観点から実質的な審査を行っていただいておりました。

  88. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  大阪のIR区域整備計画の認定審査については、外部有識者から成る審査委員会において、多岐にわたる審査項目について必要な審査を重ねてきた結果として、今般、認定し得る計画との審査結果が得られるに至ったところでございます。具体的に、三月に三回、四月に一回開催し、審査を重ねております。  ですので、御指摘のような、結論が出ていたのに公表を先延ばしにしたという事実

  89. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  そのような事実はございません。

  90. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  報道について言及する立場ではございません。

  91. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  御指摘のような、統一選挙の結果を受けて認定を判断したという事実はございません。

  92. 内閣委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  四月十一日に、大臣が審査委員会から報告を受けたと承知をしております。

  93. 災害対策特別委員会

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします

    ○西田大臣政務官 お答えをいたします。  中部横断自動車道は、太平洋に面する静岡県、内陸部に位置する山梨県、長野県の三県を結び、日本列島中央部の南北軸として機能する高規格道路でございます。  この中部横断自動車道の全線開通により、新東名高速道路、中央自動車道、上信越自動車道が結ばれることで、物流効率化や観光周遊ルートの形成に加え、災害時に迅速な復旧復興を支援する広域的な高速道路ネットワークの形

  94. 文部科学委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  新しいマスクの着用の考え方では、通勤ラッシュ時等混雑した電車やバスに乗車するときはマスクの着用を推奨する一方、本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、個人の主体的な判断が尊重されるよう配慮をお願いしているところでございます。

  95. 国土交通委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  事実でございます。

  96. 国土交通委員会

    ○西田大臣政務官 ほかにもございます

    ○西田大臣政務官 ほかにもございます。  これらは、自由民主党石川県支部連合会における公認決定の事実を党支部から連絡した文書であり、選挙運動に係る文書ではございません。

  97. 国土交通委員会

    ○西田大臣政務官 お答えいたします

    ○西田大臣政務官 お答えいたします。  公認決定の事実を連絡するための文書でありますので、対象の選挙と公認対象者の名前を記載しているものでございます。そのため、選挙運動に係る文書ではございません。

  98. 予算委員会第五分科会

    ○西田大臣政務官 石川委員の質問にお答えをさせていただきたいと思います

    ○西田大臣政務官 石川委員の質問にお答えをさせていただきたいと思います。  物流は、国民生活や経済を支える社会インフラでありますが、担い手不足、カーボンニュートラルへの対応など、様々な課題に直面をしているところでございます。加えて、トラックドライバーに対する時間外労働規制が適用される、いわゆる二〇二四年問題により、物流への影響が懸念されており、このまま何もしなければ、輸送能力が一四%不足するおそ

  99. 予算委員会第八分科会

    ○西田大臣政務官 おはようございます

    ○西田大臣政務官 おはようございます。  小森議員の質問にお答えをさせていただきたいと思います。  毎年のように大規模な水害や土砂災害が頻発しており、全国各地で甚大な被害が発生をしているところでございます。  昨年の八月の大雨では、同郷であります小森議員と私の地元の石川県を流れる梯川においても、これまでの河川整備により被害の軽減が図られているものの、梯川本川から越水、支川の鍋谷川の堤防決壊、

  100. 予算委員会第八分科会

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます

    ○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。  ローカル鉄道や路線バスを始めとする地域公共交通は、国民生活や経済活動を支える不可欠なサービスであり、地方の活性化を図る上で重要な社会基盤でございますが、人口減少等による長期的な需要減に加え、新型コロナの影響により、引き続き、多くの事業者が厳しい状況にあるものと認識をしているところでございます。  こうした現状を踏まえ、地域の関係者が連携、協働し

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