藤井 一博

ふじい かずひろ

自由民主党
参議院
選挙区
比例
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.7
総合スコア / 100
発言数1130.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

113件の発言記録

  1. 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会

    ○藤井一博君 ありがとうございます

    ○藤井一博君 ありがとうございます。大変よく分かりました。  高村先生に一問御質問させていただきます。  脱炭素化、地域が、地方が主導していく必要があると思っております。ただ、その際に、エネルギーであったり交通体系、また建築等も含めて、本当に、社会基盤、産業、本当に急速に広範囲にドラスチックな変革が必要だと思っております。  そういった中で、いかに住民の皆様のコンセンサスを取っていくのか、地

  2. 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会

    ○藤井一博君 大変参考になりました

    ○藤井一博君 大変参考になりました。ありがとうございました。  以上で終わります。

  3. 行政監視委員会

    ○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です

    ○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。  本日は、三人の参考人の先生方、貴重な御見解いただきまして、ありがとうございます。  私、鳥取県出身でありまして、地方行政の課題を中心に御質問をさせていただきたいと思います。  まず、小西先生にお伺いをいたします。  先生にいただいた資料の七ページ目で、新型コロナウイルス感染症対策における財政面での国と地方の関係のことについてお伺いをいたします。

  4. 行政監視委員会

    ○藤井一博君 小西先生、ありがとうございました

    ○藤井一博君 小西先生、ありがとうございました。  続きまして、大塚先生にお伺いをいたします。  大塚先生にいただいた資料の四ページ目でEBPMについて御示唆いただいて、大変納得したところでございます。一つ、人材育成、人材の不足感ということがあるということが課題であると思いました。  そういった人材の育成ですけれども、どのように育成していくのかというところを、例えば国でいえば自治大学校など地

  5. 行政監視委員会

    ○藤井一博君 ありがとうございました

    ○藤井一博君 ありがとうございました。参考になりました。  続きまして、柏木先生に御質問をさせていただきます。  行政のデジタル化、非常に大事だと思っております。また、国としても、デジタル推進人材を二〇二六年までに二百三十万人確保するという、育成するという目標もあります。  ただ、この中で、都市と地方の格差というデジタル人材のことを考えたときに気になるデータもありまして、国勢調査でもデジタル

  6. 行政監視委員会

    ○藤井一博君 ありがとうございました

    ○藤井一博君 ありがとうございました。  柏木先生にもう一つ聞かさせていただきます。  今本当に災害が頻発するような時代になっておりまして、被災自治体、またそこへの応援自治体の関係性でありましたり、またその費用の在り方、またそれを俯瞰的に見て効率よく費用が使われるような在り方が必要なのではないかというようなお考えの中で、また災害ファンドという考え方も提唱されていらっしゃる。そのことを少し詳しく

  7. 行政監視委員会

    ○藤井一博君 大変参考になりました

    ○藤井一博君 大変参考になりました。  先生方、ありがとうございました。  以上で終わります。

  8. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です

    ○藤井一博君 自由民主党の藤井一博です。  御質問の機会をいただき、ありがとうございます。この七月の参院選で、鳥取、島根の合区に伴う特定枠で当選をさせていただきました。国会初質問となります。どうぞよろしくお願いをいたします。  質問に先立ち、まず一言申し上げます。  この三年に及ぼうとするコロナ禍において、大変多くの尊い命が失われました。また、自粛に伴う制約の中で、社会経済活動も大きな痛手を

  9. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 おっしゃるとおりだと思いまして、人材派遣、非常に今後の感染対応に…

    ○藤井一博君 おっしゃるとおりだと思いまして、人材派遣、非常に今後の感染対応においては鍵になると思っております。  ただ、現場で適用する場合にやはり心配となるのは、幾ら協定上そういった人材派遣のことが結ばれていたとしても、有事になった際にその人材が派遣されてすぐに戦力として働けるかというと大変疑問があるところでございます。病院によっても超急性期から急性期、慢性期等違いがありますし、病院内のルール

  10. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 御答弁いただきました

    ○藤井一博君 御答弁いただきました。最大限できる努力をされているというところは理解をいたしました。  私、一例ちょっと提示させていただきたいと思うんですけれども、私、アメリカのジョンズ・ホプキンス病院に視察に行ったことがあります。大変大きな病院で、たくさんの関連施設がありますので、いろいろ入退院調整だったり重症化患者さんの管理だったり、大変な作業が伴うわけですね。  そこで、コマンドセンターと

  11. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 済みません、これ、少し通告から入っていなかったかもしれません

    ○藤井一博君 済みません、これ、少し通告から入っていなかったかもしれません。申し訳ございません。  ちょっと、私が言いたいことだけ言わせていただきます。申し訳ございません。  私、地元から意見があるのが、司令塔組織に希望することとして、やはり上からどんどん下ろすトップダウン式ではなくて、これだけ全国いろんな自治体がありますので、様々な先進的な取組というものがやはり行われるときに、そういった情報

  12. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 よく分かりました

    ○藤井一博君 よく分かりました。大変、本当に、特にこういう混乱期におきましてはなかなか不安になりやすい心境がありますので、情報発信というものには是非とも政府として力を入れていただきたいと思います。  次に、高齢者医療、介護というものについて、国のそれらに向き合う姿勢というものについてお伺いをしたいと思います。  この度のコロナ禍で、やはり介護、高齢者医療というものの課題、浮き彫りになったと思っ

  13. 厚生労働委員会

    ○藤井一博君 加藤大臣に大変前向きな力強い御答弁をいただきました

    ○藤井一博君 加藤大臣に大変前向きな力強い御答弁をいただきました。介護に携わる皆様、また国民も、国民の皆様も、本当に今のお言葉聞いて大変心強い思いになったと思います。私も医療の現場に携わる者として、これからしっかり国政の場で、現場の方の意見を届けてしっかり活動してまいりたいと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。

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