穂坂 泰

ほさか やすし

自由民主党
衆議院
選挙区
埼玉4
当選回数
4回

活動スコア

全期間
1.0
総合スコア / 100
発言数1641.0/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

171件の発言記録

  1. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  本当に、増えている状況、これを何とか食い止めなければいけないというふうに思いますが、やはり、今の子供たちはSNS中心だと思います。ホームページ等を見ますと、電話番号も書いてあったり、SNSももちろんあるんですけれども、やはり今はもう前提としてSNS、全てSNSに私はシフトしてもいいぐらいだなというふうに思います。実際、私も子供が三人おりますけれども、もはや

  2. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  私も実際、ホームページ等を見させていただいて、私はたどり着いたんですけれども、いろいろな人に、ちょっとやってみてというふうにお願いしたところ、何人かはやはりたどり着かないという、分かりづらいという声もありましたので、是非とも、SNSを前面に押し出していいと思いますので、子供たちに関しては。是非そういった対応をお願いしたいなというふうに思います。家では電話を

  3. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  私はもうフルオープンでいいと思います。大人と同じような使い方を子供たちにもさせて、そして、親の目もあって、そして先生の目もありますから、そのときにやはり、リスクは何なのかとか、危険な操作はどんなことなのかということをしっかり学ばせた上で、私はもっともっと導入を進めるべきだというふうに思いますので、そちらもよろしくお願いいたします。オープンを前提とした上での

  4. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  是非ともこれは早急に進めていただきたいというふうに思います。先ほど電話の対応ということもありましたが、電話にかけるお金ももっともっとこのSNSに入れて、そしてまた、一人一台タブレット、これは命綱だというふうに思いますから、是非とも積極的な活用の上、自殺者が一人でもなくなるように御努力いただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。  続いて、

  5. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  離婚経験者の方によく言われます。なかなか離婚してくれない、そういった状況のときが一番つらいんだというのを離婚経験者の方がよく言われるんですね。まだこの遺棄の通知が変わっていない時期の方々だというふうに思うんですけれども。そういった人たちはそのつらさを理解していて、理解をしているから、これから離婚しようとする人たちがその人たちに相談をするんですよね。相談をし

  6. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。柔軟に対応されているということも、非常によく話が分かりました。  しかし、社協のホームページ等を見ていますと、これで借受けができないように見受けられるんですよね。やはり世帯というものがどんと来ていますので、ああ、じゃ、結局駄目なんだというふうに思われるというふうに思います。今、セーフティーネットの充実を図っていただくという御答弁もいただきましたが、困ったら何で

  7. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  本当に、一人親家庭の皆さんは不安がすごい募っています。是非とも、こういった方々が働きやすい環境づくり、そしてまた、子供を安心して育てられる環境づくり、お願いができればというふうに思います。  最後の質問をさせていただきます。重度訪問介護について御質問させていただきます。  私の周りでもこういった方々、いらっしゃるんですけれども、重度訪問介護利用、介護の

  8. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  是非とも、こういった方々が普通に生活できるように、しっかりと後押し、お願いをしたいと思います。  また、この重度の障害者の生活施設、これは本当にこれからすごく重要になってくるなというふうに思います。グループホーム等もつくっていかなければならない。親御さんの御意見で、自分たちが生きているうちはいいけれども、自分がいなくなった後、子供たちが心配だという声がた

  9. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 済みません、ありがとうございます

    ○穂坂分科員 済みません、ありがとうございます。今言われたグループホーム、これは重度障害者とそれ以外となるとどういう数字になりますか。

  10. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  是非、重度のグループホーム、これはまたちょっと別枠でいろいろ考えていただきたいなというふうに思います。非常に、重度になりますと対応も難しくなって、とても、定員基準、今、二人以上十人以下とありましたけれども、十人以下じゃ絶対に経営は回らないです。もっともっと人数を増やして、ちょっとボリューム感を出していかないと経営ができませんので、是非ともこれは御検討いただ

  11. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございました

    ○穂坂分科員 ありがとうございました。  以上で質問は終わらせていただきます。ありがとうございました。

  12. 文部科学委員会

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、このような質問の機会をいただきましたこと、委員長、理事の皆様、そして同僚議員に心から感謝を申し上げます。  早速ですが、本日、奨学金についての御質問をさせていただければと思います。  かねてより、子供の教育については、その機会については本当に平等であるべきだ、勉強したい、学びたい、そういった子にはやはり機会を平等に与えていくこと、これ

  13. 文部科学委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  是非、中間層へどんどん広げていっていただいて、多くの子供たちがそういった経済的な理由によって諦めることがないような、そんな制度をつくっていただきたいというふうに思っています。  そんな中でも、やはり財源というものも考えていかなければいけないというふうに思っています。  こちらはデータなんですけれども、教育投資の効果分析に関する調査研究、こういった資料がご

  14. 文部科学委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  消費税のキャップがはめられております。是非、この効果ということを重視していただいて、財源の確保もしっかりと考えていただきたい、そのように思っております。  やはり教育というものは国がしっかりやっていくんだ、そう思っている国会議員の先生方もたくさんいるというふうに思っております。中間層への拡大も含め、そして、新たな考え方ですけれども、やはりいろいろな選択肢が

  15. 文部科学委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  こういった、地方からの支援があるということは、多分、借りるときにそれをしっかり周知していけば、先が見えたり安心したりするのかなというふうに思いますし、また、企業が肩代わりする、一部支援をする、そういった企業がたくさんあるというふうに聞いております。  しかしながら、日本学生支援機構のホームページを見て、この企業が支援しますよという欄があるんですけれども、数

  16. 文部科学委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  私も、保護者として学校に長く関わってまいりました。コミュニティースクール、学校支援協働本部、こういったところにおりました。やはり、地域の課題を解決すると同時に、その地域がまた更に活性化する、そのような視点でも是非取り組んでいただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  ありがとうございました。

  17. 環境委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。  先日、私自身も、ボトル・ツー・ボトルの取組を行っているリサイクル事業者、こちらを視察してまいりました。いろんな意見交換をさせていただいたところ、やはり廃ペットボトルの安定的な確保、これに御苦労されているという現場の声もお聞きしたところであります。  先ほど政府参考人の答弁あったように、市区町村が家庭から回収する廃ペットボトルのみを争奪し合

  18. 国土交通委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) 御質問ありがとうございます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) 御質問ありがとうございます。  いただいた御質問のとおり、廃食用油を含め、生ごみなどの廃棄物系バイオマスの利活用を推進することは、気候変動対策に資することから、重要な取組だと考えております。  一般廃棄物の廃食用油について分別回収している自治体数は、御指摘のとおり、令和二年度の実績で五百四十九団体、全体の約三割となっています。回収された廃食用油からバイオディーゼル燃料

  19. 東日本大震災復興特別委員会

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます。  除去土壌の再利用の推進に当たっては、その必要性や安全性等に関する国民の理解醸成を図ること、これが不可欠だと思っています。  そのためには、御指摘の国際的な理解、評価を得ていくことも重要とは、その思いは共有していると考えています。  国際的な理解、評価を得るためにも国際機関との連携協力が重要であり、一つ一つ着実にステップを踏んでいくことが肝要だと

  20. 東日本大震災復興特別委員会

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます。  除去土壌の再利用に関しては、現在、二〇一六年に策定した技術開発戦略そして工程表に沿って、放射線安全等の学識者の知見を得ながら、実証事業や理解醸成活動などを進めているところであります。  具体的には、飯舘村長泥地区での実証事業において安全性等の確認を行っているほか、実証事業の現場見学会や全国での対話フォーラムの開催を通じた理解醸成にも取り組んでおり

  21. 東日本大震災復興特別委員会

    ○穂坂大臣政務官 ありがとうございます

    ○穂坂大臣政務官 ありがとうございます。国際的な理解、評価を得るためにも、しっかりと、国際機関との連携協力が重要だと思っています。一つ一つ着実に、国内の機関もありますので、しっかりと着実にステップを踏んでいくことが肝要だと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

  22. 国土交通委員会

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます。  SAFの導入に当たっては、国内に存在するバイオマスや廃棄物を原料として有効活用することにより国産化を進めていくこと、これが望ましいと考えています。  環境省におきましては、本年度から、廃棄物等のバイオマスを用いたSAFの製造と社会実装化に向けて実証事業を実施することとしており、国土交通省を始めとする関係省庁と連携して、国産SAFの導入拡大に向けて

  23. 決算委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。  四月一日から施行されたプラスチック資源循環法は、製品の設計から廃棄物の処理に至るまで、プラスチックのライフサイクル全般であらゆる主体による資源循環の取組を促進していくものであります。  具体的には、設計、製造段階で環境配慮設計に関する指針を策定して、特に優れた製品設計を国が初めて認定をしてまいります。また、販売、提供段階ではスプーンやスト

  24. 決算委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。  環境省では、廃棄物の処理及び清掃に関する法律第二十二条に基づき、被災市町村の実施する災害廃棄物の収集、運搬及び処分に対して災害等廃棄物処理事業費補助金による財政措置を行っております。被災家屋の解体への補助については、この財政措置の一環として、通常明らかになっている廃棄物と観念できる全壊家屋を対象としております。  御質問の所有者自身による

  25. 東日本大震災復興特別委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えいたします

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えいたします。  先生おっしゃるとおり、福島県内で生じた除去土壌等の三十年以内の県外最終処分という方針は国としての約束であって、法律にも規定された国の責務であると考えています。この実現に向けては、減容、再生利用により最終処分量をまずは低減することが重要だと思います。  現在、二〇一六年に策定した技術開発戦略及び工程表に沿って、減容に関する技術開発や再生利用の実証事

  26. 東日本大震災復興特別委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。  おっしゃったとおり、なるべくこちらも努力をしてしっかりとやっていきたいというふうに思っております。  その上で、ただいまお話もしました技術開発戦略、また工程表、こういったものを今作りながら、今先生がおっしゃった減容、再生利用、そしてまた実証事業、こういったものを進めているところであります。もう本当におっしゃったとおりなんですけれども、この

  27. 環境委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) お答えさせていただきます。意義と成果についてお答えをさせていただきます。  子どもの健康と環境に関する全国調査、エコチル調査は、化学物質等の環境要因が健康に与える影響を解明するため、約十万組の親子を対象として、二〇一〇年度から実施し、現在も約九四%の方が継続して参加をいただいております。このような大規模かつ長期にわたるコホート調査は海外でも例が少なく、特に化学物質に着目

  28. 環境委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) ありがとうございます

    ○大臣政務官(穂坂泰君) ありがとうございます。延長することの意義についてお話をさせていただきます。  現在の研究計画の調査対象は十二歳までとなっていることから、二〇二一年七月に健康と環境に関する疫学調査検討会を立ち上げ、十三歳以降の展開等について検討を行い、今年度中を目途に報告書を取りまとめる予定としております。  この中で、胎児期の化学物質暴露と不妊症、生活習慣病等、思春期以降に発症する疾

  29. 内閣委員会

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます。  海岸に漂着したごみは良好な景観や海洋環境に悪影響を及ぼすことから、海岸漂着物処理推進法に基づき、海岸管理者がその処理のため必要な措置を講ずることと、そして土地の占有者も清潔の保持に努めることとされております。  お尋ねの魚釣島では、海岸法に基づく海岸管理者は定められておらず、国が占有する土地となっております。魚釣島を含む尖閣諸島における漂着ごみを

  30. 環境委員会

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○穂坂大臣政務官 お答えさせていただきます。  昨年四月に決定されたALPS処理水の処分に関する基本方針に基づき、環境省は海域環境モニタリングを担当させていただきます。現在、関係省庁や福島県等の関係機関と連携して準備を進めているところであり、これまで、専門家による会議を四回開催してモニタリングの測点や頻度等を検討させていただきました。  今後、関係省庁や福島県等の関係機関が構成員であり、環境大

  31. 環境委員会

    ○穂坂大臣政務官 環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任…

    ○穂坂大臣政務官 環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任いたしました穂坂泰でございます。  主に、震災復興、資源循環、環境保健、水、大気環境及び原子力防災を担当いたします。  務台副大臣とともに山口大臣をしっかり支えてまいります。  関委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

  32. 環境委員会

    ○大臣政務官(穂坂泰君) 環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務…

    ○大臣政務官(穂坂泰君) 環境大臣政務官及び原子力防災を担当する内閣府大臣政務官に就任いたしました穂坂泰でございます。  主に震災復興、資源循環、環境保健、水・大気環境及び原子力防災を担当いたします。  務台副大臣とともに山口大臣をしっかりと支えてまいります。  徳永委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力をよろしくお願い申し上げます。

  33. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、このような場をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。  そして、経済産業省の皆様におかれましては、このコロナ禍において、企業支援に迅速に対応していただきましたこと、心から感謝を申し上げます。医療従事者の皆様も本当に大変だったかというふうに思いますが、やはり、省庁の役人の皆様も非常に大きな努力があったかというふうに思います。国民の

  34. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。非常によく分かりましたし、また、事例を挙げるということも大事なことだというふうにも本当に理解しているところであります。  また、ものづくり補助金とかとも一線を画さなければいけないということも、何となくこれを見ていて理解はしていたんですけれども、今回のこの事業再構築補助金というのは、まさに経営に対する支援だなというふうに私は思っているんです。中小企業の経営を考えた

  35. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  今回、予算が本当に一兆円を超える大きな予算でありますので、その額から見ても、政府の思いというものは私はすごくあるなというふうに思っております。是非、そういったものがしっかりと企業に伝わるような制度設計、よろしくお願いを申し上げます。  そして、もう一つ、これに絡んでなんですけれども、申請代行の課題があるのかなというふうに私は思っております。  最近、ネッ

  36. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。是非進めていただければと思います。  これは企業のモラルにもなってくるんですけれども、もらえるから手数料を払ってもいいやというのが私は実際はあるんだというふうに思います。例えば、九千万円の借入金を起こして、じゃ、手数料一〇%だとしたら、九千万円の借入れで六百万円手数料を払うかというと、絶対払わないと思うんですよね。今回は、補助金で、国からお金をもらえるから、どう

  37. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  是非、子供たちの学習のつまずきがなくて、目をきらきら輝かせるような学校生活がつくれるための未来の教室を目指していっていただければと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。

  38. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。自由民主党の衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、この分科会、最後の質問をさせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  まず、皆様方にお礼を言いたいというふうに思います。このコロナ禍において、企業の支援であったり、また、雇用を守ったり、様々な企業への支援金、雇調金、様々な支援、いろいろな面で対応していただいたこと、心から感謝を申し上げたいというふう

  39. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  最後に言いました、事業規模でいえば本当に世界最大規模の経済対策であるというふうに思っております。  是非ともこういったところも国民の皆様方に知っていただきたいな、そういうふうに思っておりますし、また、中小企業等で見れば、やはり固定費の補助、人件費であったり家賃であったり、そしてまた経費に対する持続化給付金であったり、こういった様々な支援が入って本当に助か

  40. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  是非とも前向きな検討をしていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。  今、介護事業所の決算書を見させていただきますと、非常につらい状況になっています。やはり高齢者の皆さんが外に出てこない。そうすると当然稼働率も落ちていく。そして、今回クラスターがあったところ、補填されるかといえば、今これは要望していますけれども、なかなかお金も入ってこない状

  41. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  今、一定程度とありましたが、やはり私は非常に大きく貢献をしてくれた制度だなというふうに思っています。  是非、いつまでとかではなくて、やはり数字を見ながら対策というのは立てなきゃいけないなと思います。この二・九%という世界に誇るべき数字、せっかく残しているんですから、こういった数字を維持するために、じゃ、いつまでやっていくのか。一概にこの緊急事態宣言が解

  42. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  今回、在宅ワーク、リモートでの仕事という形でありましたけれども、そのリモートの、家の時間でも把握しなければいけないとか、そのようなことも聞いております。  やはり日本というのは時間による労働というものにすごく縛られているところでありますので、そういったところ、厚生労働省としては、労働者の権利、やはりこういったものを守らなければいけないというふうに思います

  43. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  今、様々なアプローチがある、民間の検査機関があるという形でありましたけれども、こういったことがばらばらだと、やはりまた同じことが、今度またこういったウイルスパンデミックのようなことがあると同じようなことを繰り返すのかなというふうに思います。じゃ、本当に何が効くのかというものをもっと分かりやすく出せるような、一本化できないのかもしれませんけれども、是非とも今

  44. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  是非、安定した電力供給、そしてまた適正な競争環境、よろしくお願いいたします。  最後の質問をさせていただきます。  グリーン政策による経済成長について、今回、二〇五〇年までにカーボンニュートラルを達成するということで宣言をされました。このグリーン政策からイノベーションが生まれたり、また新しいビジネスが生まれてくるというふうに私も期待しているところであり

  45. 予算委員会第七分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございました

    ○穂坂分科員 ありがとうございました。私も頑張っていきたいと思います。  以上で質問を終わります。ありがとうございました。

  46. 総務委員会

    ○穂坂委員 皆さん、おはようございます

    ○穂坂委員 皆さん、おはようございます。自由民主党、衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、このような質問の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。  それでは、質問をさせていただきます。  まず、このような障害者基本政策を国の方で進めていただくこと、大変ありがたいな、そんなふうに思っているところであります。  今回のコロナでも、障害者の方々はさまざまな被害を受けたというふうに聞い

  47. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  ぜひとも第二次補正予算で、金額的にはどうなるかわかりませんけれども、もしも出た場合には、やはり感染者数を見ながら、そしてまた、東京と隣接地域で、私どもの地域もどんどんどんどん、東京に通勤通学される方が多い地域でありますので、ぜひともそういったところも考慮しながら配分基準を御検討いただければと思います。ありがとうございます。  続きまして、法案の方の質問に入

  48. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  こちらは総務大臣の方に、高市大臣の方にお聞きしたいんですけれども、やはり今、5Gがどんどんどんどん進みまして、また、総務省が進めているICT技術もどんどん進んでまいります。こういった技術の恩恵というものは、やはり、競争社会で生かす、これも一つかもしれませんが、そういった社会の中の弱者と言われているような方々もしっかりと恩恵を受けられるような体制を私はつくって

  49. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  私もいろいろな障害者の方々とつながりがありますので、国の方としてもしっかり進めていくということを広げていきたいなというふうに思っております。  続きまして、こちらの法案の中身なんですが、今までこういったリレーサービスは日本財団がやられていたというふうになっております。これまで民間も一回やってやめたという経緯もあった中で、今回、日本財団がやめて国が引き受けて

  50. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  そして、運営において、交付金の話が出てまいります。お配りした資料にも書いてありますけれども、この電話リレーサービスのお金について、諸外国を見ますと、電話事業者から取る場合もあれば、また国からお金を出す場合もあります。  今回、国がこのような交付金を使ってやろうというように決めた経緯、こちらも教えていただければと思います。

  51. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  そういったことですと、電話提供事業者からお金をもらうということは、やはり、国民が負担をしていって、このユニバーサルサービスを全国でつくっていこう、そういった形になるというふうに思います。であるならば、この提供機関に関しての運営も、しっかりとしたガバナンス、透明性、そういったものも求められるというふうに思います。  お金が国からどんどん入ってくれば、余ったら

  52. 総務委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  ぜひ、国民のお金を入れる以上、しっかりとした運営が求められると思いますので、その運営についてよろしくお願い申し上げます。  そしてまた、こういった運営、やるに当たり、やはりサービスレベル、質というものも問題になってくるというふうに思います。  今までのこの財団のやり方を見ていますと、手話の方に一定の基準を設けていったり、そういった質の確保というところでハ

  53. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です

    ○穂坂委員 自由民主党衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、このような質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。  また、四名の先生方には、お忙しい中、この場に来ていただきましたこと、心から感謝を申し上げます。さまざまな御意見、御示唆をいただきました。それらを踏まえまして、幾つか御質問させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  今、コロナが蔓延いたし

  54. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございました

    ○穂坂委員 ありがとうございました。  一つ一つについて、いろいろお聞きしたいところもありますが、時間の限りもございますので、進ませていただきます。限りある中で大きなテーマで、大変失礼いたしました。  続きましてなんですけれども、山地先生にお聞きさせていただければと思います。  今回のこの改正において、さまざまな新しい取組が出てまいります。FIPにしてもレベニューキャップにしても、外部積立金

  55. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  そこで今、関連の質問なんですけれども、やはり災害のときの広域運営推進機関の役割は非常に重要だなと思っておりまして、先ほど資料、お話ありました、石川先生の方からは、経済産業省がイニシアチブをとって動くべきだという話もありましたが、今ここで想定されているOCCTOの災害時におけるリーダーシップというか、そういったものをどのように考えているのか。  自衛隊があっ

  56. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございます

    ○穂坂委員 ありがとうございます。  済みません、続きまして小野先生にお聞きをさせていただきます。  経団連というお立場の中でお答えいただければと思うんですが、やはり、これから企業の国内回帰を図っていこうという中で、エネルギーも非常に重要な役割だというふうに思っております。  そんな中で、企業が国内に戻ってくるに当たってのエネルギー政策、コストという問題もありましたけれども、もっとこのような

  57. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございました

    ○穂坂委員 ありがとうございました。  本当に一つ一つ、いろいろお聞きしたいんですけれども、時間も限られていますので、先に進みます。  済みません、石川先生にお聞きさせていただきます。  先ほどFITの話もるる出ておりました。FITの一番最初に契約した価格が高過ぎて、それが大きな負担になっているんだ、そんなことも言われておりますけれども、やはり企業が参入するに当たってはある程度のインセンティ

  58. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございました

    ○穂坂委員 ありがとうございました。  済みません、続きまして、桃井先生にお聞かせいただければと思います。  JOGMEC法に反対の立場ということで御意見を聞かせていただきました。安定供給に支障がある場合に指示ができるという形で、そういったたてつけになっておりますけれども、今、現実問題として、八〇%、火力で電気が動いている状況の中で、有事の際、安定供給に支障がある場合にはやはり何らかの措置はし

  59. 経済産業委員会

    ○穂坂委員 ありがとうございました

    ○穂坂委員 ありがとうございました。  貴重な御意見、大変ありがとうございました。以上で質問とさせていただきます。

  60. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 おはようございます

    ○穂坂分科員 おはようございます。自由民主党衆議院議員の穂坂泰です。  本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  まず初めに、加藤大臣、そしてまた小島政務官を始め厚生労働省の皆様方には、新型コロナウイルス等の対策、日々大変かと思いますが、本当に御苦労さまでございます。  私の地元でも、和光市の税務大学校等がございます。地元からの声も、そしてまた風評もございますので、私もし

  61. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  現場は待ち望んでいると思いますので、速やかにスケジュール等を出していただければ大変ありがたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  続きまして、二つ目の質問に入ります。  要介護者三、四における投票環境の整備についてお聞きをさせていただきます。  郵便等投票できる者、要介護度五でなければ認められない今の規定になっております。実際、現場からは、

  62. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  こちらの投票環境の向上について、移動投票等もいろいろな措置をされているというふうに思います。ぜひとも、私の方でも会派の方ともいろいろ調整しながら進めていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。  続きまして、障害福祉サービスの報酬等について、少し細かいところになってしまうかもしれませんけれども、よろしくお願い申し上げます。現場の皆様からい

  63. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  実際、ベテランの相談員の方々にも話を聞いたんですけれども、やはり、一月で十件程度しかできないとか、そんなような話も聞いております。真面目な相談員の方ほど非常に苦しい状況になってしまっているのかなというふうに思いますので、ぜひとも今おっしゃられたような配慮をお願いできればなと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  続きまして、その障害福祉サービスなん

  64. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  もう一つ、移動支援について御質問させていただきます。  今、現状では、介護者が運転する車両が算定できない、そんなような体系になっております。常時介護ができる状態で付き添うことが前提であるというふうに書いてありましたが、やはり、高齢家族がふえている状況で、ここも考慮すべきだろう、そんなふうに思っております。これは全部が全部認めろというわけではないんですけれ

  65. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  やはり、こういった施設の話を聞いてみますと、対象となる方が増加傾向にある、そんなふうに思っておりますし、また、国の財政の事情もわかっているつもりであります。その中で、要件を緩和したり現場に即したりするものによって大分現場は楽になる、そんなこともあると思いますので、ぜひとも、令和三年の四月の改定に向けてさまざまな面で御配慮いただければと思いますので、よろしく

  66. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。  保育園の空きスペース、本当に今後は重要になってくると思いますので、ぜひともよろしくお願い申し上げます。また、今いただいたこと、また現場の方にしっかりと伝えていければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  二つ目なんですけれども、今言った児童発達支援センター、こちらの方の重要性、今非常に求められているというふうに思います。待機児童がいなくても、こう

  67. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。ぜひともよろしくお願い申し上げます。  三点目ですけれども、保育園の人員基準について、六対一、二十対一、三十対一、こういった施設基準がございます。今まで保育園というものは預かりがメーンだったものが、やはり今、教育とか養護、こういったものに移り変わっている中で、現実に即していないとの現場の声があります。  横浜、東京あたりは、財源が豊かなところは独自財源でしっ

  68. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。こちらも前向きな検討をぜひお願いいたします。  保育園の四点目なんですが、社会福祉施設における施設機能強化推進費、これも一例だと思うんですけれども、この使われ方がやはり各自治体で異なる。例えば、災害用備蓄品を購入する際にも適用されるはずですけれども、複数の自治体を比べてみると、これを出さないところもあって、基準がまちまちじゃないか、そんなことを現場の方から話を

  69. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございました

    ○穂坂分科員 ありがとうございました。  やはり国が決めた基準があるんですけれども、それが、ある県によってはこういう解釈、ある県によってはこういう解釈、結構あるというふうに聞いております。ぜひとも、混乱しないような、今おっしゃられたような対策をしっかりとっていただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  続きまして、薬剤師の訪問指導料について、こちらの加算についてなんですけれども、

  70. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございます

    ○穂坂分科員 ありがとうございます。ぜひともよろしくお願い申し上げます。  最後の質問に入ります。  点字名刺の普及についてというタイトルで上げさせていただきました。これからオリパラが控えている中で、バリアフリーの推進、こちらもしっかりとしていかなければいけないというふうに思います。まさに共生社会の実現、これを目指してやっていきたい。そしてまた、一九六四年の大会では障害のある人々の社会活動参画

  71. 予算委員会第五分科会

    ○穂坂分科員 ありがとうございました

    ○穂坂分科員 ありがとうございました。  私も、共生社会、一緒になってつくっていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。  以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

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