活動スコア
全期間質問主意書
117件
- あはき法に関する質問主意書
第198回次 第62号
- 在留資格認定証明書に関する質問主意書
第193回次 第129号
- 東京大学の研究不正の調査のあり方に関する質問主意書
第192回次 第8号
- 社会福祉法人における内部留保及び介護保険制度に関する再質問主意書
第189回次 第112号
- 農業協同組合改革に関する質問主意書
第189回次 第71号
提出法案
15件
第198回次 第33号 ・ 参議院
第198回次 第34号 ・ 参議院
- ⏳ 審議中公職選挙法の一部を改正する法律案
第198回次 第17号 ・ 参議院
政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会
第197回次 第69号 ・ 参議院
法務委員会
- ⏳ 審議中地域金融の円滑化に関する法律案
第170回次 第6号 ・ 参議院
財政金融委員会
発言タイムライン
853件の発言記録
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年…
○委員長(櫻井充君) 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより基本的質疑に入ります。辻元清美さん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 防衛省整備局長青柳肇君
○委員長(櫻井充君) 防衛省整備局長青柳肇君。 まあ数字です。済みません。(発言する者あり)分かりました。いや、済みません、先に手を挙げたの。ごめんなさいね。申し訳ない。 じゃ、木原防衛大臣。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 時間が参りましたので、おまとめください
○委員長(櫻井充君) 時間が参りましたので、おまとめください。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で辻元清美さんの質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で辻元清美さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、石橋通宏君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、石橋通宏君の質疑を行います。石橋通宏君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 岸田内閣総理大臣
○委員長(櫻井充君) 岸田内閣総理大臣。(発言する者あり)指名しておりません。 岸田内閣総理大臣。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で石橋通宏君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で石橋通宏君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、石垣のりこさんの質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、石垣のりこさんの質疑を行います。石垣のりこさん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします
○委員長(櫻井充君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時開会
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を再開いたします
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 令和六年度総予算三案を一括して議題とし、休憩前に引き続き質疑を行います。石垣のりこさん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で石垣のりこさんの質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で石垣のりこさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、小沢雅仁君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、小沢雅仁君の質疑を行います。小沢雅仁君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で小沢雅仁君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で小沢雅仁君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、蓮舫さんの質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、蓮舫さんの質疑を行います。蓮舫さん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で蓮舫さんの質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で蓮舫さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、佐藤正久君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、佐藤正久君の質疑を行います。佐藤正久君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で佐藤正久君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で佐藤正久君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、宮本周司君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、宮本周司君の質疑を行います。宮本周司君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で宮本周司君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で宮本周司君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、友納理緒さんの質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、友納理緒さんの質疑を行います。友納理緒さん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 岸田内閣総理大臣
○委員長(櫻井充君) 岸田内閣総理大臣。御指名でございますので。御指名でございます、申し訳ございませんが。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で友納理緒さんの質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で友納理緒さんの質疑は終了いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣鈴木俊一君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。 以上で令和六年度総予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 なお、副大臣の補足説明は省略し、これを本日の会議録の末尾に掲載したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四分散会
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします
○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 会に先立ちまして、一言御挨拶申し上げます。 去る二十六日の本会議におきまして、皆様の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました櫻井充です。 当委員会の運営につきましては、公平中立を旨として円滑に進めていきたいと、そう思っております。 理事の先生方、委員の皆さん、御協力いただきたく、よろしくお願いしたいと思います
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします
○委員長(櫻井充君) それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に加藤明良君、小林一大君及び臼井正一君を指名いたします。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします
○委員長(櫻井充君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします
○委員長(櫻井充君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項につい…
○委員長(櫻井充君) 予算の執行状況に関する調査についての理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、政治資金問題等に関する集中審議を往復方式で百八十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十分、立憲民主・社民六十四分、公明党二十四分、日本維新の会・教育無償化を実現する会三十二分、国民民主党・新緑風会十六分、日本共産党十六分、れいわ新選組八分、質疑順位につきましてはお手元の質
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 予算の執行状況に関する調査を議題とし、政治資金問題等に関…
○委員長(櫻井充君) 予算の執行状況に関する調査を議題とし、政治資金問題等に関する集中審議を行います。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) この際、岸田内閣総理大臣から発言を求められておりますので…
○委員長(櫻井充君) この際、岸田内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岸田内閣総理大臣。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました
○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております。簡潔におまとめください。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で磯崎仁彦君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で磯崎仁彦君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、小西洋之君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、小西洋之君の質疑を行います。小西洋之君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 内閣総理大臣岸田文雄君
○委員長(櫻井充君) 内閣総理大臣岸田文雄君。 済みません、じゃ、先に松本剛明総務大臣。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 済みません、ちゃんと、委員、委員長の指名によってお答えく…
○委員長(櫻井充君) 済みません、ちゃんと、委員、委員長の指名によってお答えください。もし答弁できないのであれば、もう一度質問させます。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください
○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。 いや、小西君、ちょっと。現在の議論の中で申し上げると、個人に渡ったのか、それとも政治団体なのかに……(発言する者あり)ちょっと小西君、聞いてください。それは聞いてくださいよ。ちゃんと、こちら側で説明しているときに、まず話は聞いてください。 ですから、今、小西さんの質問に関して、個人なのか政治団体なのかについては答弁はあったと思います。(発言す
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で小西洋之君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で小西洋之君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、熊谷裕人君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、熊谷裕人君の質疑を行います。熊谷裕人君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 岸田文雄内閣総理大臣
○委員長(櫻井充君) 岸田文雄内閣総理大臣。 委員長として……(発言する者あり)お静かに願います。委員長として、委員会は委員長が差配いたします。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で熊谷裕人君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で熊谷裕人君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、谷合正明君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、谷合正明君の質疑を行います。谷合正明君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で谷合正明君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で谷合正明君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、音喜多駿君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、音喜多駿君の質疑を行います。音喜多駿君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で音喜多駿君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で音喜多駿君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、舟山康江さんの質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、舟山康江さんの質疑を行います。舟山康江さん。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております
○委員長(櫻井充君) 時間が来ております。簡潔にお願いします。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で舟山康江さんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、山添拓君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、山添拓君の質疑を行います。山添拓君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください
○委員長(櫻井充君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で山添拓君の質疑は終了いたしました
○委員長(櫻井充君) 以上で山添拓君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 次に、山本太郎君の質疑を行います
○委員長(櫻井充君) 次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 時間が来ていますが、総理、お答えになりますか
○委員長(櫻井充君) 時間が来ていますが、総理、お答えになりますか。
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 以上で、済みません、もう時間でございます
○委員長(櫻井充君) 以上で、済みません、もう時間でございます。 以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。 これにて政治資金問題等に関する集中審議は終了いたしました。 ─────────────
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします
○委員長(櫻井充君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 令和六年度総予算三案審査のため、二月五日及び六日の二日間、沖縄県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会予算委員会
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 おはようございます
○櫻井充君 おはようございます。櫻井充です。 まず最初に、今日はナノテラスのことについて質問させていただきたいと思います。 地元選出の国会議員として、あの放射光を東北大学に造っていただいたことに改めて感謝申し上げたいと思います。多くの研究者の方々が仙台に来られて仙台の町が活性化していく一助になればと思っていますし、もう一点大事なことは、これできれば国内だけではなくて、世界的な研究者が集まっ
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。様々なことをやっていただいているんだと思います。 現在は十本のビームで、七本が民間、それから三本が国ということになっていますが、実はマックス使えるとなると二十八本使えることになります。このまんまの比率でなってくると、東経連の方々から、我々の限界ですと、そういうふうに言われてきていて、まあまだ十本、これから十本稼働するだけであって、二十八本までいくのかどうか分か
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 すばらしい施設を造られたのですから、是非いろんな研究成果が生まれて…
○櫻井充君 すばらしい施設を造られたのですから、是非いろんな研究成果が生まれてくるように、我々も努力をさせていただきたいと、そう思いますので、よろしくお願いします。 それからもう一点、ちょっと、私、まだ心療内科の医者として現場で診療に当たっているんですが、いわゆる発達障害とか、それから学習障害の子供さんたちの診療にも当たってきています。 その中で、例えば今私が診ている子供さんの中の一人は、
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 いろいろな対策を取っていただいているんですが、その中で一つ提案させていただきたいのは、診療者側と学校の先生ともう少しコミュニケーションをちゃんと取った方がいいんじゃないだろうかと。つまり、診療者側から見てみると、これ以上望んだって無理ですよと、こういう能力があるからこういう分野についてもっと力を入れてくださいと。そういうコミュニケーションを取っていかないとな
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 この子供さんは、英語だけではなくて、非常に面白くてユニークで、修学旅行で会津の方に行きまして赤べこの絵付け体験をやったんですけど、そのときに、普通はもうみんな赤べこに倣って赤い牛を作るんですが、真っ黒な牛を作りました。僕は天才君と呼んでいるんですが、やはりそういう面白いことをやれる能力があるので、そういう能力をいかに引き出してくるかだと思いますし、それから、
- 本会議本会議
○櫻井充君 先ほどは、院議をもちまして在職二十五年永年在職議員の表彰を賜り、本…
○櫻井充君 先ほどは、院議をもちまして在職二十五年永年在職議員の表彰を賜り、本当にうれしく思っています。尾辻秀久議長を始め同僚議員の皆様に改めて感謝申し上げたいと思います。本当にどうもありがとうございました。 また、日頃から御指導いただいております関口昌一会長から身に余るお言葉を賜りまして、本当にうれしく思っておりますし、感謝申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。 そして、
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 自由民主党の櫻井充です
○櫻井充君 自由民主党の櫻井充です。 今日は、大学を中心とした研究開発について質問させていただきたいと、そう思います。 今、日本の論文数というのは世界から見ると相当伸び率が低くて、数は余り代わり映えはしないんですが、ほかの国々から見ると相当減ってきています、相対的に見ると。さらに、トップテンと言われる、すごくいい雑誌の掲載率もかなり低くなってきていて、何が問題なのかというと、運営交付金が減
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 今の答弁を皆さん聞いていただくと研究費は増えているようにお感じかもしれませんが、実態は全く違っています。 それは何かというと、例えば今、科研費の話が出ました。しかし、この科研費を取るために、大体資料を提出するのに三か月ぐらい掛かるわけですよ。三か月間やって、じゃ、どのぐらいの研究費が取れるのかというと、応募した人たちの大体二〇%前後ですよね。つまり、八割
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 いや、まあおっしゃることはそのとおりかもしれませんよ、財務省から見…
○櫻井充君 いや、まあおっしゃることはそのとおりかもしれませんよ、財務省から見てればね。だけど、現場の方では、何で非効率なのかというと、何回も申し上げますが、研究補助員の方々を雇える財力がないというのが最大の問題なんですよ。 ですから、改めてですけども、ここで話をしてもなかなか進んでいかないので、是非文科省にもお願いは、その実態をきちんと調べた上で対応していただきたいと、そのことだけはお願い申
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。御理解いただいていること、重々承知いたしました。 改めてお願いしておきたいのは、やはり、日本がこの先、一体どういう分野で外貨を稼いでいくのかということを考えていった際に、グリーンになってくるのか、それとも医療の分野になるのか分かりませんが、そういったところに対して投資していく、そこのところを国が支援していく。方法は国としてお金を出すのか減税するのかと、そういう
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 まあ制度はそうなっているんですが、本当に実際これをやっていることに…
○櫻井充君 まあ制度はそうなっているんですが、本当に実際これをやっていることによってかなり厳しくなっているので、その点だけは理解していただきたいと思います。 最後に、多分今日は結構眠くて大変な先生方もいっぱいいらっしゃるんじゃないかなと、そう思いますが、いや、怒られそうですが、スペインに勝てるとはとても思っておりませんでしたが、めちゃめちゃ感動いたしました。 やはり選手たちは、もう小さいと
- 文教科学委員会文教科学委員会
○櫻井充君 どうもありがとうございました
○櫻井充君 どうもありがとうございました。 思いは一緒なので、それを是非実現できるように大臣として御尽力いただきたいと、そのことを申し上げて質問を終わります。 どうもありがとうございました。
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 おはようございます
○櫻井充君 おはようございます。櫻井充です。 今日は印紙税について質問させていただきたいと思います。 前回、大塚委員が印紙税について質問して、その後にいろいろ印紙税の、大塚さん、ちょっと聞いてほしいんだけど、大塚さん。大塚さんを受けて質問今日するんだから、印紙税を、今その話をしているんだから、(発言する者あり)そう。いや、それで、大塚さんに話をしたら、それなら与党の立場で印紙税について質問
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 というふうにですね、明治六年当時とはもう全く違うわけです
○櫻井充君 というふうにですね、明治六年当時とはもう全く違うわけです。 そうすると、こういう文書課税を掛ける意味合いというか、そこは、今度は、不公平感でいうと商工業者の方に重くなってしまうんではないのかと思うんです。そうすると、この印紙税が存在する意義というのは一体どこにあるんでしょうか。
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 いや、前回も大塚さんが指摘していたように、要するに貴重な財源だから…
○櫻井充君 いや、前回も大塚さんが指摘していたように、要するに貴重な財源だからという以外、ほかにこの印紙税を継続する意味があるのかという質問をされたときに、大臣も相当答弁に困られておりました。 今も二千八百億あって、大事だからという話ですが、しかし、税というのは、公平、中立、簡素でなければならないという話になっています。 例えばですが、今は振り込みを、五万円以上の振り込みをすると、その振り
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 いや、広く浅く税負担していただくことについては賛成ですよ
○櫻井充君 いや、広く浅く税負担していただくことについては賛成ですよ。それは問題ないです。だけど、三原則に当てはまらないような税を課すことはいかがなものですかということを申し上げているんです。 今、五万円以上という話になりましたが、何年か前に五万円になったのであって、その前は三万円だったんですよ。だから、その根拠がないわけです。何で三万円以上だったものが五万円に引き上がったんですか、じゃ。
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 なるほど、ほかのものと横並びにしたという点ではまあそうなのかもしれ…
○櫻井充君 なるほど、ほかのものと横並びにしたという点ではまあそうなのかもしれませんね。 それで、例えば今度、経済活動というお話がありましたが、経済活動という話がありましたが、例えば、子供が独り暮らしをしていて、大学生で、そこに振り込んだ場合には、五万円以上振り込んだときにはやはり印紙税掛かるんですよ。これ、経済活動というのはそこに伴っていないと思うんですね。ところが、一方でですね、一方で、子
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 いや、済みません、それは、後半の方はちょっと、動産と不動産と、そこ…
○櫻井充君 いや、済みません、それは、後半の方はちょっと、動産と不動産と、そこは全然違うんじゃないんですか。 要するに、資産として持っているものを移すというだけの話であって、家庭内の所得移転ですよ、家庭内の所得移転。ある家庭内の所得移転については課税されないで、ある方法だと所得移転で課税されるということ自体がおかしくないですか。 それから、先ほどから経済活動だという話になっていて、そこに経
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 まあ、何というんですか、帰省してきたときにお金渡して、それでやれば…
○櫻井充君 まあ、何というんですか、帰省してきたときにお金渡して、それでやれば全然税掛からないんですけどね。 もう一つ、じゃ、銀行でもこういうことをうたっているところがありますが、それは何かというと、ネットで取引したら印紙税が発生しませんからうちの銀行を使ってくださいと、もうそれはコマーシャルしているわけですよ。つまり、何らかの、土地取引でも何でもいいんですけど、取引をする際に銀行が仲介したと
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 いや、別に、電子の取引もあるし、それは紙の取引もあって、だからとい…
○櫻井充君 いや、別に、電子の取引もあるし、それは紙の取引もあって、だからというのはいいんですけど、私が申し上げているのはそういうことじゃないですよ。 電子の取引だと納税しなくてよくて、文書だったらば納税しなきゃいけないということ自体、もうバランス欠いていませんかと。そして、明治六年にできた税制ですから、これは。もう今、令和四年まで来て、百年以上たって、この制度そのもの自体が現在に合っていない
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 一応、検討と大臣から言っていただきましたので今日はこれで終わりたいと思いますが、改めて、やはり税の三原則である公平、中立、簡素から見てみるとかなり離れているんじゃないのかなと、そう思っていて、それから、繰り返しになりますが、明治六年にできた制度がずうっと続いてきていて、時代背景も変わってきている。それは先ほどの農業者、商工業者に限ったことではなくて、取引場も
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 おはようございます
○櫻井充君 おはようございます。櫻井充です。 まず最初に、今日は銀行の公共性についてお伺いしていきたいと思います。 銀行法の第一条に「この法律は、銀行の業務の公共性にかんがみ、」と、そういうふうに書かれていますが、ここで書かれている公共性とは一体何でしょうか。
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 今御答弁あったように、地域社会にとって、それから個人にとっても非常に重要な役割を担っているということです。それから、利害関係も発生、利益と、そうですかね、損害ですかね、そういうことも発生するというような答弁なんだろうと思います。 そうすると、これまで、例えば特に竹中大臣のときには、金融機関の健全性健全性ということで、BIS規制であるとか、それから不良債権
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 まあ、るる説明がありましたが、果たして本当にそれで銀行の公共性が担…
○櫻井充君 まあ、るる説明がありましたが、果たして本当にそれで銀行の公共性が担保されるんでしょうか。 例えば、アメリカには地域再投資法という法律があって、地域から集めたお金をどれだけ地域に再分配するのかと。これによって、きちんと再分配していないところは、再投資です、ごめんなさい、再投資していないところに対しては支店を出すことができないとかいう罰則規定まであって、厳しく地域から集めたお金を地域に
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 利用者にとっては、やはりこういう情報というのはすごく有益だと思うんです。前に出ていたのは、先ほど申し上げたとおり、BIS規制上の数字がどのぐらいになっているかとか不良債権比率がどうだとか、投資家にとっては必要な情報かもしれませんが、一般の方がそこまで知っても、どうしようもないとは言いませんが、余り参考にならないようなものがすごく多かったんじゃないかと思います
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 金融仲介機能という言葉が何回か出てまいりましたが、そこは非常に大事なことなんだと思うんです。 そこで、低金利にすると、我々の考え方は、これまでは、借り手側は非常に借りやすくなってお金が回っていくんではないのかというふうに考えていましたが、一方で、金融機関側からしてみると利益を出せない構造になるわけですよね。そうしてくると、この低金利というのが公共性を維持
- 財政金融委員会財政金融委員会
○櫻井充君 今御答弁あったとおり、全体で見ればそうなのかもしれませんが、金融機…
○櫻井充君 今御答弁あったとおり、全体で見ればそうなのかもしれませんが、金融機関側からすると、例えばマイナス金利政策になって全体で一時期は二千億ぐらいの減収ではないかというふうに言われていたり、それだけでですね、その結果、リスクを取れない構造になっていることは僕は間違いないんじゃないかと思っていて、そういう意味合いでは、その日本銀行の方向性というのは、この今の円安もありますよね、円安が進んでいって
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○櫻井充君 全体に見たときに本当にそうなんですかね
○櫻井充君 全体に見たときに本当にそうなんですかね。 銀行は大変になってきていることも確かです。元々、日本は輸出国家だという話になってきていて、輸出産業から見れば確かに円安は有り難いことなんだと思うんですよ。しかし、今や貿易収支の黒字幅よりも所得収支の幅の方が大きくなってきているわけですね、日本というのは。経常収支がこれから赤字になるかもしれないと言われている原因の一つは円安にあるわけです。そ
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○櫻井充君 時間が来たので終わりますが、改めて、大きな変化が起こってきている中…
○櫻井充君 時間が来たので終わりますが、改めて、大きな変化が起こってきている中で、是非方向性は検討していただきたいと。黒田総裁を信任する際も、自分たちの方向性が違っているときは方向転換するというお約束をして我々信任させていただいた経緯もございますので、その点については検討していただきたいということを申し上げまして、質問を終わります。 どうもありがとうございました。
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○櫻井充君 おはようございます
○櫻井充君 おはようございます。自民会派の櫻井充です。 無所属の私に対してこういう機会を下さいました関口会長、世耕幹事長、関係者の皆さんに改めて御礼申し上げたいと思います。ありがとうございます。 まず最初に、少子化対策についてお伺いしたいと思います。 今、奨学金を借りている方々は進学されている方の半数近くいらっしゃいます。この方々にアンケートを取ってみると、三割ぐらいの方が、結婚できな
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○櫻井充君 前向きな御答弁いただきまして、本当にありがとうございます
○櫻井充君 前向きな御答弁いただきまして、本当にありがとうございます。 お金の問題で結婚できない、出産ができないということについては、これ国の責任でもあると思うので解決した方がいいと思っていますし、やはり我が国の経済が、まあ鈍化しているといいますか、経済成長できない一番の原因はもうこれは明らかに少子化であって、この問題を解決することが一番大切なことだと思うので、是非前向きに御検討いただきたいと
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○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。 例えばですが、仙台の例で申し上げますと、保育料が大体五万円ぐらいなんです。ざくっと申し上げると、手取りが十五万円ぐらいでして、それで五万円の保育料を払って、それで十万円手に入ってくると。なぜこういうことをしなきゃいけないのかというと、残念ながら旦那の給料が安いからということもあって、家庭の中に所得を、お金を稼ぎに行かなきゃいけないからということであって、本来
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○櫻井充君 ありがとうございます
○櫻井充君 ありがとうございます。前向きな答弁をいただきまして、本当にありがとうございます。 今の、要するに、アジアの成長を取り込むという点で申し上げれば、今、我が国の輸出は米国か、米国と中国とほぼ同等ぐらいでして、やっぱり中国向けの輸出も相当増えてきています。そうすると、今度は港の整備だけではなくて、工場地帯も、サプライチェーンの問題などもやはりありますから、一部は日本海側に移していったらい