星野 剛士
ほしの つよし
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359件の発言記録
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○星野副大臣 近年、異常気象が激甚化、頻発化している中、事前防災・減災対策に万…
○星野副大臣 近年、異常気象が激甚化、頻発化している中、事前防災・減災対策に万全を期すことは極めて重要でございます。 政府においては、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策を着実に推進しており、全国各地で被害を抑制する効果が着実に積み上がっているところでございます。五か年加速化対策後にも、中期的かつ明確な見通しの下、継続的、安定的に国土強靱化の取組を進めていくことが重要でございます。
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○星野副大臣 令和五年梅雨前線豪雨等による被害につきましては、激甚災害に指定す…
○星野副大臣 令和五年梅雨前線豪雨等による被害につきましては、激甚災害に指定する見込みである旨、七月二十七日、総理から公表したところでございます。 具体的には、九州北部や秋田県に被害をもたらした今回の一連の豪雨災害による公共土木施設や農地等の災害復旧事業等に関する特別な措置について、全国を対象とした激甚災害、いわゆる本激に指定をいたします。 激甚災害は政令により指定することとなりますが、政
- 経済産業委員会経済産業委員会
○副大臣(星野剛士君) 区域指定につきましては、準備が整ったものから順次指定を…
○副大臣(星野剛士君) 区域指定につきましては、準備が整ったものから順次指定を行っているところでありまして、現在二回目の区域指定に向けた調整を行っているところであります。昨今の安全保障環境等も踏まえ、その後の区域指定についても可能な限り速やかに進めてまいりたいと考えております。 また、重要土地等調査法においては、内閣総理大臣が、この法律の目的を達成するために必要があると認めるときに、関係行政機
- 経済産業委員会、環境委員会連合審査会経済産業委員会、環境委員会連合審査会
○副大臣(星野剛士君) 原子力災害における住民避難に係る措置については、原子力…
○副大臣(星野剛士君) 原子力災害における住民避難に係る措置については、原子力災害対策特別措置法及び災害対策基本法において規定をされているとおり、当該規定に基づいて実施をされることとなります。また、現行の原子力基本法においては、原子力防災会議に係る規定が存在することに加えて、第二条においては安全の確保についても明記をしており、この安全確保は原子力災害発生時の避難を含む住民の生命、健康等の保護も想定
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 お答え申し上げます
○星野副大臣 お答え申し上げます。 特許特別会計は、産業財産権制度の利用者による負担を明確にし、歳入と歳出が均衡された運営をされることを確保するために創設された特別会計でございます。 これに対し、保全審査は、国家及び国民の安全を損なう事態を生ずるおそれの程度、及び保全指定をした場合に産業の発達に及ぼす影響等の事情について検討をし、これらを総合考慮の上、保全指定をすることが適当か否かの判断を
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 特許出願の非公開制度の損失補償については、法第八十条の規定により…
○星野副大臣 特許出願の非公開制度の損失補償については、法第八十条の規定により、保全指定を受けたことにより損失を受けた者に対して、通常生ずる損失を補償することとしております。 このため、補償の対象となり得る損失については、国内での損失に限らず、例えば、外国で特許権を取得できれば得られたであろう利益についても、損失の発生及び保全指定により外国出願が禁止されたことと損失の相当因果関係が仮に認められ
- 財務金融委員会財務金融委員会
○星野副大臣 我が国の国境離島の状況、並びに、領海及び排他的経済水域の状況につ…
○星野副大臣 我が国の国境離島の状況、並びに、領海及び排他的経済水域の状況については、これまで、内閣府と海上保安庁を始めとする関係省庁が連携をして調査、確認を行ってきており、本年二月に結果を公表いたしました。 そして、内容としては、新たな低潮線の把握により、新たに国境離島と位置づけるべき島を確認をしたこと、新たに低潮高地の把握等により、これまで国境離島と位置づけていた島がその他の離島と整理すべ
- 財務金融委員会財務金融委員会
○星野副大臣 国境離島の状況把握につきましては、平成二十九年度から、内閣府が中…
○星野副大臣 国境離島の状況把握につきましては、平成二十九年度から、内閣府が中心となり、関係省庁と連携して取組を行うとともに、エサンベ鼻北小島等の一部の国境離島について、海上保安庁による詳細な調査を行ってまいりました。国境離島が領海の外縁を根拠づけるものであることの重要性も踏まえ、複数年にわたっての周辺の海域の状況、潮位の状況などを精密に調査分析をしてきたため、今年二月に調査を公表しております。
- 財務金融委員会財務金融委員会
○星野副大臣 我が国が現に保全管理を行っている国境離島と位置づける島の数は、こ…
○星野副大臣 我が国が現に保全管理を行っている国境離島と位置づける島の数は、これまで四百八十四島から、四百七十三島と整理することといたしました。先ほど申し上げたとおりでございますが、この整理の下で改めて確認したところ、我が国の領海及び排他的経済水域、EEZの面積につきましては、約四百四十七万平方キロメートルに変更はありませんでした。 引き続き、関係省庁と連携して、国境離島の基点周辺の状況把握と
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 原子力基本法の改正を含むGX脱炭素電源法案については、私は、本年…
○星野副大臣 原子力基本法の改正を含むGX脱炭素電源法案については、私は、本年二月九日に事務方から法案の概要の説明を受け、その内容について了解をしております。 その後、正確な日付については記憶が定かではありませんが、条文を確認した上で、二月二十二日に法案の閣議請議に関する起案の決裁を行っております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 原子力利用に関する基本的考え方の改定に向けては、原子力委員会において、約一年にわたり、原子力分野の専門家に加え、社会、人文科学の専門家や、民間の事故調査委員会の有識者を含め、多様な分野や立場の有識者から広範に意見を聴取をし、議論を行っております。また、パブリックコメントでいただいた国民の皆様の御意見についてはグループ化をし、それぞれに対して原子力委員会としての
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 通告をいただいておりませんでしたので、お答えを差し控えさせていた…
○星野副大臣 通告をいただいておりませんでしたので、お答えを差し控えさせていただきました。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 原子力行政の基本となるものだというふうに理解をしております
○星野副大臣 原子力行政の基本となるものだというふうに理解をしております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 基本法があって、それに基づいて実施法が実施をされているというふう…
○星野副大臣 基本法があって、それに基づいて実施法が実施をされているというふうに理解をしております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 ロシアによるウクライナの侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギ…
○星野副大臣 ロシアによるウクライナの侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となってきております。 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 御指摘の規定は、エネルギー計画で示された、政府及び原子力事業者が…
○星野副大臣 御指摘の規定は、エネルギー計画で示された、政府及び原子力事業者があらゆる安全神話に陥り、悲惨な事態を招いたことを片時も忘れず、真摯に反省をする等の政府方針を踏まえ、原子力に絶対の安全はないという認識に立って、安全性の向上に向けて不断の努力をしていかなければならないという趣旨で規定をしたものであります。 同様の規定は、現行の原子力規制委員会設置法にも存在するところ。当該規定は、同法
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 繰り返しになりまして恐縮でございますけれども、エネルギー基本計画…
○星野副大臣 繰り返しになりまして恐縮でございますけれども、エネルギー基本計画で示された、政府及び原子力事業者がいわゆる安全神話に陥り、悲惨な事態を招いたことを片時も忘れず、真摯に反省をする等の政府の方針も踏まえ、原子力に絶対の安全はないという認識に立って、安全性の向上に向けて不断の努力をしていかなければならないという趣旨で規定をしております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 絶対に安全、ノーリスクというものはありませんけれども、その前提に…
○星野副大臣 絶対に安全、ノーリスクというものはありませんけれども、その前提に立って、最善の努力を続けていくということだと理解しております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 改正前は国の責務についての規定がありませんでしたけれども、改正後…
○星野副大臣 改正前は国の責務についての規定がありませんでしたけれども、改正後は国の責務についての規定を盛り込ませていただきました。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 二〇二一年秋から資源価格の高騰や、二〇二二年二月からのロシアによ…
○星野副大臣 二〇二一年秋から資源価格の高騰や、二〇二二年二月からのロシアによるウクライナ侵攻等により、我が国を取り巻くエネルギー情勢は一変をし、エネルギーの安定供給とカーボンニュートラル実現の両立に向けて、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することはますます重要となっております。 こうした状況を踏まえ、今般の法案では、既設の発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化に向けた法的措置が講じられること
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 例えば、第六次エネルギー基本計画では、電力システム改革等の進展の…
○星野副大臣 例えば、第六次エネルギー基本計画では、電力システム改革等の進展の状況を踏まえながら、引き続き、廃炉も含めた、利用からバックエンドまでの安定的な事業環境の確立に向けて、必要な対応に取り組むという旨が記載をされております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 これまで、電力システム改革の進展状況を踏まえながら、引き続き、廃…
○星野副大臣 これまで、電力システム改革の進展状況を踏まえながら、引き続き、廃炉も含めた、利用からバックエンドまでの安定的な事業環境の確立に向けて行ってきたということです。こういうことを行うということです。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 原子力委員会における議論の状況に加えて、GX実行会議や他省庁の審…
○星野副大臣 原子力委員会における議論の状況に加えて、GX実行会議や他省庁の審議会等における議論の状況も踏まえ、昨年の九月の半ばから事務的な検討作業を開始をいたしました。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 高市大臣におかれましては、昨年の十月十四日と記憶をしております
○星野副大臣 高市大臣におかれましては、昨年の十月十四日と記憶をしております。その後、我々に対しても同様の説明、検討が行われたというふうに記憶をしております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 大変恐縮ですが、昨年の話でありますので、正確な日付については記憶…
○星野副大臣 大変恐縮ですが、昨年の話でありますので、正確な日付については記憶をしておりませんが、高市大臣に説明があった後であったことは確かでございます。 以上です。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 大変恐縮でありますが、正確な記録が残っておりませんので、答弁は差…
○星野副大臣 大変恐縮でありますが、正確な記録が残っておりませんので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 日付の正確な記録がないと申し上げさせていただきました
○星野副大臣 日付の正確な記録がないと申し上げさせていただきました。検討は随時行っております。様々な方法で行っております。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 ロシアにおけるウクライナ侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっていると認識をしております。 今般のGX脱炭素電源法案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしておりますが、これ
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気…
○星野副大臣 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしているところ、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたところでございます。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 原子力基本法の改正を行わずとも、電事法を始めとする各作用法を改正…
○星野副大臣 原子力基本法の改正を行わずとも、電事法を始めとする各作用法を改正をすれば、それぞれの作用法における制度的措置は講じられることとなります。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 はい、そうなんですが、繰り返しになって恐縮でございますけれども、…
○星野副大臣 はい、そうなんですが、繰り返しになって恐縮でございますけれども、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたということでございます。 また、原子力委員会の基本的な考え方というものが出されておりますけれども、その中でも、明文化すべきという意見が出されておりますので、そ
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 ロシアによるウクライナ侵攻、侵略等の地政学リスクの増加によるエネ…
○星野副大臣 ロシアによるウクライナ侵攻、侵略等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっているものと認識をしております。 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 基本的な事務方の考え方を含めて、しっかりと今後も取り組んでまいり…
○星野副大臣 基本的な事務方の考え方を含めて、しっかりと今後も取り組んでまいりたいというふうに思っております。 以上です。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野副大臣 基本的に、今委員御指摘のとおり、今後のエネルギー政策の進展に向け…
○星野副大臣 基本的に、今委員御指摘のとおり、今後のエネルギー政策の進展に向けて、しっかりと今後も考え方を整理をしてまいりたいというふうに考えております。
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○副大臣(星野剛士君) おはようございます
○副大臣(星野剛士君) おはようございます。国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。 災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣として、谷大臣を補佐し、中野政務官とともに力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策と強靱な国づくりに全力で取り組んでまいります。 三浦委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます
○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。 災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣として、谷大臣を補佐し、中野政務官とともに力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策と強靱な国づくりに全力で取り組んでまいります。 江藤委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。 さて
- 予算委員会第一分科会予算委員会第一分科会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 我が国では、雪崩や暴風雪のほか、積雪による都市機能の麻痺、交通の障害といった雪害が毎年発生をしております。 このため、内閣府におきましては、これまでの大雪により発生した立ち往生車両への対応等を踏まえ、災害対策基本法の改正や防災基本計画の見直しなどを進めてきたところでございます。 また、人命の保護を第一に、中央防災会議会長である内閣総理大臣から、関係省庁
- 予算委員会第一分科会予算委員会第一分科会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 十二月十七日からの大雪では、国道八号の新潟県柏崎市、国道八号、十七号の新潟県見附市から長岡市において大規模な車両滞留が発生をいたしました。また、一月二十日からの大雪では、新名神高速道路の四日市ジャンクションから亀山西ジャンクション、亀山ジャンクションから甲賀土山インターチェンジにおいて、渋滞による大規模な車両の滞留が発生をいたしました。JR西日本の京都線などに
- 総務委員会総務委員会
○星野副大臣 委員御指摘のとおり、令和三年、神戸市において、令和元年の法改正に…
○星野副大臣 委員御指摘のとおり、令和三年、神戸市において、令和元年の法改正による免除の対象外である債権や住居不明等の接触困難者に対する未償還債権で今後も償還が困難な債権について、地方自治法第九十六条に基づき、市議会の議決により、約十億円の債権放棄を行いました。さらに、神戸市と同様、兵庫県内のその他の九市においても、合計約六億円の債権について、議会の議決を得た後、放棄する方針を固めたと聞いておりま
- 内閣委員会内閣委員会
○星野副大臣 災害対応を的確に迅速に行うためには、デジタル技術の一層の活用が不…
○星野副大臣 災害対応を的確に迅速に行うためには、デジタル技術の一層の活用が不可欠であります。そうした認識の下、内閣府では、令和六年度の運用開始を目指し、次期総合防災情報システムの開発を進めております。 新しいシステムでは、国の機関ばかりではなく、地方公共団体や指定公共機関とも災害情報を共有をし、災害対応に当たることができるようにしたいと考えております。これまでも、システム整備を着実に進めるた
- 東日本大震災復興特別委員会東日本大震災復興特別委員会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 災害関連死につきましては、令和三年の四月に、東日本大震災、熊本地震、令和元年の東日本台風等による災害関連死について調査を行い、災害関連死事例集として公表をしております。 これによれば、高齢者や基礎疾患を抱える方を中心に、避難生活の肉体的、精神的負担や、電気、ガス、水道等のライフラインが停止したことによる影響、医療機関や社会福祉施設が被災したことによる医療サ
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会科学技術・イノベーション推進特別委員会
○星野副大臣 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略を担当する内閣府副大臣の星野…
○星野副大臣 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略を担当する内閣府副大臣の星野剛士でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 高市大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、下条委員長を始め理事、委員の皆様の御協力と御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
- 議院運営委員会議院運営委員会
○副大臣(星野剛士君) カジノ管理委員会委員遠藤典子君及び樋口建史君は令和五年…
○副大臣(星野剛士君) カジノ管理委員会委員遠藤典子君及び樋口建史君は令和五年一月六日に任期満了となりますが、遠藤典子君の後任として石川恵子君を、樋口建史君の後任として北村博文君を任命いたしたいので、特定複合観光施設区域整備法第二百十七条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○副大臣(星野剛士君) 国土強靱化対策、防災対策、内閣府の副大臣を務めておりま…
○副大臣(星野剛士君) 国土強靱化対策、防災対策、内閣府の副大臣を務めております星野剛士でございます。 福島県沖を震源とする地震や七月以降の相次ぐ大雨や台風など、全国各地で発生した様々な災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題の一つでござい
- 災害対策特別委員会災害対策特別委員会
○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます
○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。 福島県沖を震源とする地震や、七月以降の相次ぐ大雨や台風など、全国各地で発生した様々な災害により亡くなられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表します。また、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の命、身体、財産を守ることは、国政の最重要課題の一つでございます。国土強靱化担当、防災担当
- 外交防衛委員会外交防衛委員会
○副大臣(星野剛士君) 官民を問わず研究開発が進められているAIや量子技術とい…
○副大臣(星野剛士君) 官民を問わず研究開発が進められているAIや量子技術といった先端技術には様々な応用可能性があります。その進展は我が国を取り巻く安全保障環境に大きな影響を与え得るものであると考えております。したがって、スタートアップ企業やアカデミアも含め、我が国の技術力を結集し、安全保障を含めた国力の強化にも円滑につなげていくことが重要だと考えております。 内閣府としても、国力としての防衛
- 内閣委員会内閣委員会
○星野副大臣 お答えいたします
○星野副大臣 お答えいたします。 確認できる限り、確認書の提示を受けたことも、また署名もしたこともございません。また、推薦書……(山岸委員「推薦状の受領」と呼ぶ)はい、受け取ったこともございません。また、教会側にパーティー券を購入してもらったこともございません。
- 内閣委員会内閣委員会
○副大臣(星野剛士君) おはようございます
○副大臣(星野剛士君) おはようございます。内閣府副大臣の星野剛士でございます。 経済安全保障、領土問題、海洋政策等を担当しております。 関係大臣をお支えをし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、古賀委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
- 内閣委員会内閣委員会
○星野副大臣 内閣府副大臣の星野剛士でございます
○星野副大臣 内閣府副大臣の星野剛士でございます。 経済安全保障、領土問題、海洋政策等を担当しております。 関係大臣をお支えをし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大西委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます
○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます。 本日は、参考人に対する質問の時間をいただき、誠にありがとうございます。委員長以下、感謝をいたします。また、参考人の皆さん、どうぞよろしくお願い申し上げます。 順次質問をさせていただきたいと思います。 まず、今現在、コロナ禍にあるわけでありますけれども、このコロナの出口戦略について翁参考人に御質問をさせていただきたいと思いますので、よろしく
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 ありがとうございます
○星野委員 ありがとうございます。 続きまして、広浜参考人と一柳参考人にお伺いをしたいというふうに思います。 本改正案では、新たな日常の構造変化を図るべく、DX投資促進税制など、デジタル化への対応を推進するための措置を講じております。よく聞く問題ではありますが、DXという言葉自体は最近耳にするようになってきたものの、現実的には、中小企業でDXを既に実現できているというところは余り多く聞かれ
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 誠にありがとうございました
○星野委員 誠にありがとうございました。しっかりと受け止めさせていただきたいと思います。ありがとうございます。 それでは、次の質問に移らせていただきたいと思いますが、広浜参考人と一柳参考人にお伺いをしたいというふうに思います。グリーン社会への転換について、お話をお伺いしたいというふうに思います。 御承知のとおり、菅内閣では、長期的視点に立ち、二〇五〇年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼ
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 時間が参りました
○星野委員 時間が参りました。終了します。ありがとうございました。
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 おはようございます
○星野委員 おはようございます。 貴重な質問の時間をいただきまして、委員長以下、理事の皆さん、そして各委員に感謝をし、早速質問に入らせていただきたいというふうに思います。 金品受領問題について、関電のコンプライアンス体制などを監督指導する経済産業省が法令手続の遵守、公文書管理ができていないというのは、極めて大きな問題であるというふうに感じます。 この問題をどう受けとめて、どのような処分
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 経済産業省には猛省を促したいというふうに思います
○星野委員 経済産業省には猛省を促したいというふうに思います。 金品受領の事実だけではなくて、それが長年にわたり温存されていたことは、大変な問題だというふうに思います。そして、これは常識に照らして明らかにおかしいというふうに思います。 この大失態の本質は一体何なのか。なぜ長年続き、誰もとめられなかったのか。原発に伴う巨額の資金が原因だったのではないかという指摘も多くあります。また、なぜ森山
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 今のお言葉、しっかりと受けとめましたので、全力を挙げて再建に取り組…
○星野委員 今のお言葉、しっかりと受けとめましたので、全力を挙げて再建に取り組んでいただきたい。 それでは、電気料金についてちょっとお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 工事発注に係る事前の情報提供などにより会社に金銭的な損害が生じ、その結果、電気料金が高くなっているのではないか、また、そのような不適切な工事発注によって手抜き工事が行われるなど、原子力の安全性に問題が生じている
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 次の質問に移らせていただきたいと思います
○星野委員 次の質問に移らせていただきたいと思います。 業務改善計画が提出をされております。ただ、この業務改善計画だけではまさに絵に描いた餅でありまして、また、この業務改善計画が現場にどの程度浸透しているかということもわかりません。この計画にどのようにまさに魂を込めていくのか、本当にこの計画で関電が再生できるのか、まさに全国の注目が集まっているというふうに思います。 この大変重い課題であり
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 決意を重く受けとめておりますので、しっかりと改善計画、実行に即して…
○星野委員 決意を重く受けとめておりますので、しっかりと改善計画、実行に即して行っていただきたいというふうに思います。 社外取締役そして会長に元経団連の榊原さんが御就任をなさったということであります。また、数多くの社外取締役も任命がなされるというふうにも聞いておりますけれども、重要な点は、外からの視点をしっかりと関電内で大切にしていくことだというふうに思います。社外取締役を迎えたけれども社外取
- 経済産業委員会経済産業委員会
○星野委員 決意が言葉だけで終わらず、しっかりと監督していくことが極めて重要だ…
○星野委員 決意が言葉だけで終わらず、しっかりと監督していくことが極めて重要だというふうに思いますが、経産省は業務改善計画をどのように評価をされておるのでしょうか、お答えをいただきたいと思います。