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114件の発言記録
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。 ただいま御答弁いただきました、今後について、やはり、まずはこれまでの確保した予算をしっかりと使っていく、そして、四月以降、もちろん、価格というのは変化がありますので、ずっと上がり続けるわけでもないということですが、可能性として、上がった場合においても、あらゆる選択肢を排除しない、そして包括的に対応していく、そして国民の生活を守っていく、本当に力強く
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございます
○山本(左)分科員 ありがとうございます。 ただいま御答弁いただいた中で、国内生産を増やしていただきながら、今後足らなくなることはないように対応いただいているということを改めて確認をさせていただき、そして、今後も継続的に、こういった状況が発生しないことをしっかりと注力していただきたいというふうに期待しております。 続きまして、半導体の質問に移らせていただきます。 半導体、これは実は自動
- 予算委員会第七分科会予算委員会第七分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございます
○山本(左)分科員 ありがとうございます。 今御答弁いただきましたパワー半導体、そして次世代素材であるシリコンカーバイドについて、今年度から十年の研究開発予算として五百億を計上されている、そして、二〇三〇年には、パワー半導体のうち、現在使われているうちの五〇%をこの次世代素材であるシリコンカーバイドのパワー半導体に替え、電力コストの効率化を図り、自動車や鉄道、また家電といった様々な電気で動くも
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 自由民主党、東海ブロック比例代表選出、山本左近でございます
○山本(左)分科員 自由民主党、東海ブロック比例代表選出、山本左近でございます。 まず初めに、本日、質問に立たせていただくに当たり、この国会の場に送り出していただきました国民の皆様、先輩議員、同僚議員の皆様、そして関係する皆様へ感謝を申し上げます。 それでは、始めさせていただきます。 今、日本に生まれ育っている子供たち、またこれから生まれてくる子供たちの誰もが希望を持てる、そして成長で
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 末松大臣、本当にありがとうございます
○山本(左)分科員 末松大臣、本当にありがとうございます。 今、末松大臣からの決意といいますか、子供たちに対する思い、また、現場を大切にされている、そして実際に回られてきました。これまで回られてきましたその実績といいますか、御尽力をこれからも続けていただきたいと思いますし、また、子供たちの希望や夢を大切にしていただける大臣として続けていただきたい、そういうふうに改めて思いました。 済みませ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。引き続き早期の交付決定を是非よろしくお願いしたいと思いますし、また、自治体との連携も、ここは極めて重要だなというふうに改めてお願いをさせていただきたいと思います。 続きまして、GIGAスクール構想についてお伺いさせていただきます。 一人一台端末を配付していただくというのは、世界的に見ても非常に先駆的な取組かと存じますが、これはあくまで目的ではなく
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。しっかりした取組をされていまして安心をいたしました。 また、もう一点質問させていただきたいのは、情報のデジタル化が進むことによって利便性、効率化は上がり、そしてきめ細かな生徒たちへの、学習能力を引き出すような学習をできるということなんですけれども、一点、情報の取扱いについては、更なる慎重な対応が求められたり、また、外部からのサイバー攻撃等によって情報
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございます
○山本(左)分科員 ありがとうございます。セキュリティポリシーに関するガイドラインを作成いただいている、また改正されていくといったところで、今後も、更なるセキュリティーについては先手先手で対応いただくことを期待しております。 続きまして、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーについて御質問させていただきます。 ほかの先生方からも御質問があったかと思いますけれども、スクールソーシャ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。 今、量、質共に拡充をしていただける、その方向で話をしていただけるということなんですが、今度は、その配置していただいたスクールソーシャルワーカーの人たちが、学校や地域、自治体と連携をしっかり取らなければいけません。 その中で、学校の先生方に、やはりスクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーの皆さんの取組をしっかり御理解いただき、関係する皆さ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。引き続き、このスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーの皆さんと連携をいただいて、子供たちの課題解決へ向けていただきたいと思います。 続きまして、留学生の受入れについて質問させていただきます。 待機している留学生の方たちから、入国できない期間が長く、日本に対する不信感も高まってきている声もあります。我が国の未来を考えたときに、留学生が入っ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。やはり、留学生が入国することによって感染症拡大につながるんじゃないかという不安を抱く方もいらっしゃいますが、決してそうではないということをやはり周知して、広く知っていただく必要があるかと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。 続いて、スポーツ、文化芸術についての質問へ移りたいと思います。 昨年は東京オリンピック・パラリンピック、現在は冬
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。 引き続き、スポーツの更なる発展、またスポーツを通じた地域社会づくりの貢献にも今後御尽力いただきたいと思います。ありがとうございました。 続きまして、芸術文化へ話を移りたいと思います。 我が国における、歴史的に貴重な美術品や重要な文化財が多くあります。その中で、有力な美術品をナショナルコレクションとして国内外に発信すべく、美術館、博物館におけ
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。 美術品、文化財の適正な情報管理を進めることで、美術館などの人材不足への対応や、またその美術品の来歴がブロックチェーンで守られることによって取引市場の透明性が高められるということが理解できました。ありがとうございます。 それでは、最後の質問に移りたいと思います。 アート・フォー・ザ・フューチャーについてです。 長期にわたるコロナ禍において
- 予算委員会第四分科会予算委員会第四分科会
○山本(左)分科員 ありがとうございました
○山本(左)分科員 ありがとうございました。 我が国のエンターテインメント市場というのは、コロナ前、二〇一九年には六千二百九十五億円と、二〇〇〇年以降ずっと右肩上がりで伸びてきた成長産業でした。この十年で見ても、二〇〇九年の三千百九十八億円の倍になっています。その成長を支えていたのはフリーランスである演者さんや技術者さんの皆様です。 今、AFF2がこれから出るというお話をいただきました。エ