国光 あやの

くにみつ あやの

自由民主党
衆議院
選挙区
茨城6
当選回数
4回

活動スコア

全期間
1.2
総合スコア / 100
発言数1951.2/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

195件の発言記録

  1. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  ちょっときれいになったらたくさんいらっしゃると思います。実際にアンケートもしましたけれども、本当は、できればやはり、医療センターの信頼度というのは、地元ではずっと長らく国立病院と言われていますが、国立病院の信頼度は抜群です。ドクターも本当に信頼できる、すばらしい方ばかりです、論文数も、症例数も。ですので、ここの改修の部分は是非優先的にお願いをしたいと思いま

  2. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。是非お願いいたします。  この病院、やはり、私も拝見していて、まだまだ収益を自分で自ら稼げるポテンシャルは高いです。高くない病院も実際あるのでそこにはもうこれ以上は申しませんが、例えばさっきの産科もそうですし、こちらの広大な土地の利活用も、もっとも、私、気づいて、結構お願いして何とかやってくださいましたけれども、間もなく介護施設等に貸出しを今検討していただいて

  3. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  クラファンもすぐできますし、市からも毎年数千万ほどお出しをいただいておりますが、この状況、緊急事態なので土浦市も是非協力できることだとおっしゃっておられます。  さらに、もったいないなと思いますのは県です。実は、この事態を受けて、改めて私からも、この病院の今の指定の状況、例えば一応、二次輪番の救急もやってくださったり、いろいろな指定を持っていますよね、も

  4. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  施設整備で、最後に一点。  私も機構本部におりましたときに、これは余りちょっと言いにくいんですけれども、いろいろな施設整備、当時、ほかの病院の整備も、過去十年ほど前ですか、幾つかちょっと関わらせていただきました。やはりちょっと関係の業者さんから若干足下を見られているというか、やはり明らかに同規模の民間病院より高く入れてくるんですよね。さらに、やはりちょっ

  5. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。よろしくお願いします。  やはり私、一つ、実際に機構本部に勤めた経験で思いましたのは、協議のプロセスがやたら長いということです。申し訳ないんですけれども、すごい爆笑されていますけれども、これはなかなか、いないと分からないんですけれども、長過ぎです。決裁取るのにどれだけかかるんだよみたいな感じの。本当に、この病院だって、本部とそれから病院の間で何回も何回も何か玉

  6. 予算委員会第五分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  是非、四月以降の、特に救急、本当に一番の市民の方が期待される部分ですので、そこが少なくとも続くように、入院はまだ待機的なものですから、国の病院でも最後は受けてくださるということがありますけれども、そこに例えば円滑につなぎますといったメッセージを発していただくとか。今まだ何にもないので不安なんです。是非そこは機構本部からもサポートいただきたいと思います。

  7. 予算委員会

    ○国光委員 自民党の国光あやのでございます

    ○国光委員 自民党の国光あやのでございます。  本日は、若輩にもかかわらず、御質問の機会をいただきまして、皆様本当にありがとうございます。  まず冒頭に、能登半島地震で被災されました皆様に心からのお見舞いを申し上げたいと思います。  私からは、能登半島地震の被災者の皆様の生活に身近な課題、さらには、地元の茨城でもお伺いする身近な課題、そして、ここにいらっしゃる全ての方の御地元でも共通する課題

  8. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。強い決意をいただきました。  総理、後段のところの保険外については、実は、たくさんの事業者様から、やりたいと思っても、いろいろなルールや自治体の対応でなかなか難しい、基準を認定いただくときに非常に時間がかかったり、あるいは、法的に、収益事業を二〇%しか、上限を止めてしまっているので、更に収益事業を行うときに難しいというふうな課題もございます。その辺りも是非きめ細

  9. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非お願いいたします。  そして、子供政策についてもお伺いさせていただければと思います。出産するときの費用の負担軽減でございます。  この課題については、総理が議員連盟の代表をかつてお務めいただき、様々なリーダーシップで改革に取り組んでいただいていることを深く感謝申し上げます。  改めてその課題を見てまいりますと、やはり言うまでもなく、理想の子供数を持たない

  10. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いできればと思います。  重ねて、私も医療現場にいる人間ですので、産婦人科の先生方のお気持ちもよく分かります。産科医療機関にとって、少子化で非常に経営が厳しい。そこに一方で寄り添っていく必要もございます。総理にお願いですが、保険適用されるときには、産科医療機関が立ち行かなくなってしまってお産難民が出てしまうということでは本末転倒でありますので、別

  11. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非リーダーシップを振るっていただければと思います。  また、松本総務大臣にも、お立場もあろうかと思いますので、是非丁寧な目くばせをいただければと思います。御地元の兵庫県も少し低い水準になっておりますので、姫路は比較的高いそうでございますが、是非よろしくお願いできればと思います。  続きまして、盛山文科大臣に大学等の奨学金のお話をお伺いさせていただきたいと思い

  12. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  子育て世代の皆さん方は教育費が一番大変です。是非リーダーシップを期待を申し上げたいと思います。  続きまして、上川外務大臣に、WPS、中東、ウクライナ情勢等に交えてお伺いをしたいと思います。  上川外務大臣は、外交演説で、WPS、ウィメン・ピース・セキュリティー、女性・平和・安全保障を力強く進めていく、是非WPSの主流化に努めていくとお話がありました。

  13. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。上川外務大臣には是非お願いします。  続きまして、林官房長官にインパクト投資の関係をお伺いしたいと思います。  近年、若者がタイパ、タイムパフォーマンス、今はコストパフォーマンスじゃないんですね、タイムパフォーマンスを重視するように、いわゆる経済成長だけではない、GDPだけではない価値、例えば、健康や豊かさ、満足度や幸福感、さらには社会課題の解決を重視する傾向

  14. 予算委員会

    ○国光委員 官房長官、ありがとうございます

    ○国光委員 官房長官、ありがとうございます。  いらっしゃる伊藤達也中小企業調査会長を始め、本当に多くの議員も関心を持つテーマでございます。是非積極的な取組をお願いいたします。  済みません、本当は松本総務大臣に偽情報、誤情報、誹謗中傷をお尋ねする予定だったんですが、時間が終了したということで、撤退せよということで、大変失礼いたしました。また改めて総務委員会等でもお伺いしたいと思います。  

  15. 総務委員会

    ○国光大臣政務官 保岡委員の御質問にお答えをいたします

    ○国光大臣政務官 保岡委員の御質問にお答えをいたします。  御指摘のとおり、本法案は、国民そして視聴者の理解を得ることが非常に重要だと考えております。受信料は、御指摘のとおり、NHKの業務運営を支えるためのものとして、国民や視聴者の皆様に御負担をお願いをしております。他方、放送法におきましては、NHKに対しまして、民放が地域においてあまねく受信をできるようにするという努力義務を果たすために講じる

  16. 総務委員会

    ○国光大臣政務官 お答えさせていただきます

    ○国光大臣政務官 お答えさせていただきます。  自治体や事業者のサイバーセキュリティー能力の強化は重要でございまして、特に小規模な組織では、委員御指摘のとおり、人材育成が課題となっております。  そのため、総務省では、御指摘のNICTにおきまして、自治体や事業者を対象にして、実践的サイバー防御演習、CYDERを実施しており、全国の会場に加えまして、小規模な組織が参加しやすいようにオンラインでも

  17. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○国光大臣政務官 お答えをいたします

    ○国光大臣政務官 お答えをいたします。  塩崎委員におかれては、AIホワイトペーパーを事務局長のお立場で、二十ページ近くにもわたる、本当に塩崎委員の国際弁護士としての御知見、豊富な御経験を基に作成をされたものと承知をしております。  御指摘がありましたように、昨今の生成系AI、開発の振興や利活用、そして規制、いずれも非常に重要な点でございまして、このホワイトペーパーに取りまとめられている指摘、

  18. 総務委員会

    ○大臣政務官(国光あやの君) 江島委員から御指摘がございました公共放送としての…

    ○大臣政務官(国光あやの君) 江島委員から御指摘がございました公共放送としての今後のNHKの役割、御指摘ありがとうございます。  我が国の放送は、地元の山口県、御地元のですね、始め、各地で公共放送と民間放送の、先ほど来御議論ありましたとおり、二元体制で全国どこでも見ることができるということが健全な民主主義の発達に寄与してまいったと思っております。ただ、先ほど御指摘も多々ございましたように様々状況

  19. 内閣委員会

    ○国光大臣政務官 お答えいたします

    ○国光大臣政務官 お答えいたします。  委員御指摘のデジタルサービス法、DSAは、安全なオンライン環境の構築を目的に、オンラインプラットフォーム事業者等に対する網羅的なルールを定めたものでございまして、その中に危機対応メカニズムも規定があるものと承知をしております。  このメカニズムでは、戦争や感染症の拡大といった公共の安全や公衆衛生に対する危機が発生した場合に、欧州委員会が、超大規模なオンラ

  20. 内閣委員会

    ○国光大臣政務官 御指摘のとおり、インフォデミック、非常に大きな問題でございます

    ○国光大臣政務官 御指摘のとおり、インフォデミック、非常に大きな問題でございます。  そのため、主に、総務省といたしましては、事業者による対応と、それから、ICTリテラシーの向上、民間によるファクトチェックの取組など、この主な三本などを中心に進められていることが重要であると考えております。  これらの取組の成果として、国民が偽情報にだまされずに適切にインターネット上の情報を受け止めているかとい

  21. 予算委員会

    ○大臣政務官(国光あやの君) 上月委員御指摘のとおり、郵便局は全国二万四千のネ…

    ○大臣政務官(国光あやの君) 上月委員御指摘のとおり、郵便局は全国二万四千のネットワークを有し、人口減少が進む中、地域のつながりを寄り添い支える存在として、地域で果たす役割は今後一層重要になると存じます。  郵便局はこれまでも、御指摘の三事業、郵便、貯金、保険の三事業一体で提供してきたほか、住民票などの証明書交付などの自治体窓口業務や高齢者の見守りなど、地域に根差した幅広い取組を行っております。

  22. 予算委員会第二分科会

    ○国光大臣政務官 お答え申し上げます

    ○国光大臣政務官 お答え申し上げます。  田所委員御指摘のとおり、5Gは、デジタル田園都市構想を実現するために必要不可欠な基盤でございます。  今後、5Gの特徴、強み、つまり、低遅延である、そしてまた超高速であるというような強みを生かして、まさにこの5Gの分野、世界がしのぎを削っている分野でございますので、日本もしっかりと、遠隔医療や例えばドローン、さらには農業や、あるいは工場や、様々な産業用

  23. 予算委員会第二分科会

    ○国光大臣政務官 お答えを申し上げます

    ○国光大臣政務官 お答えを申し上げます。  川崎分科員の御指摘のとおり、インターネットやSNSは、防衛費の増額の事例のとおり、影響力が非常に大きい発信者が発信する情報は、その訴求力が非常に高うございます。そのために、当該発信者は発信に伴う責任を十分に理解をすること、そして、情報の受信者は批判的にその情報を受容することというのが非常に重要だと認識しております。  総務省としても、偽情報対策として

  24. 予算委員会第二分科会

    ○国光大臣政務官 川崎分科員にお答えを申し上げます

    ○国光大臣政務官 川崎分科員にお答えを申し上げます。  先ほど御指摘のように、ダムスやピクシーのように新しい分散型SNSが非常に大きなうねりとなって広がりを見せております。  分散型サービスにおいては、今までの中央管理型のサービスと違いまして、分散化によってサービスの提供に係る責任の所在が曖昧になるということや、ネットワークの参加者の合意なく記録の修正や削除が不能となるなどの特徴が指摘されてお

  25. 総務委員会

    ○大臣政務官(国光あやの君) 新しい事実は特段確認されておりません

    ○大臣政務官(国光あやの君) 新しい事実は特段確認されておりません。

  26. 総務委員会

    ○国光大臣政務官 御指摘の推薦確認書について、署名を求められたこともございませ…

    ○国光大臣政務官 御指摘の推薦確認書について、署名を求められたこともございませんし、署名を行ったこともありません。  また、選挙の応援につきましても、特段いただいたことはございません。

  27. 総務委員会

    ○国光大臣政務官 この度、総務大臣政務官を拝命いたしました国光あやのでございます

    ○国光大臣政務官 この度、総務大臣政務官を拝命いたしました国光あやのでございます。  どうぞ、皆様方の格段の御指導を何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

  28. 総務委員会

    ○大臣政務官(国光あやの君) 総務大臣政務官を拝命いたしました国光あやのでござ…

    ○大臣政務官(国光あやの君) 総務大臣政務官を拝命いたしました国光あやのでございます。  皆様方の格別の御指導、何とぞよろしくお願い申し上げます。

  29. 予算委員会

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます。  本当に若輩にもかかわらず貴重な質問の機会をいただきまして、改めて感謝を申し上げます。  私からは、コロナ対策、社会保障、そして少子化対策や女性活躍など、国民の皆様に比較的身近なお話、是非これを、今本当に国民の皆さんがコロナやそしてウクライナ危機で非常に苦しい、不安な思いをされている、その思いをしっかり質問でお伺いさせていただきた

  30. 予算委員会

    ○国光委員 山際大臣、ありがとうございます

    ○国光委員 山際大臣、ありがとうございます。  いつも分かりやすく御説明いただいている山際大臣から、更にまた明確なメッセージを国民の皆様にお届けいただけるように、岸田総理とともに、よろしくお願いいたしたいと思います。  続きまして、ワクチンのお話をお伺いしたいと思います。  昨日から新しく始まったことがあります。報道にもたくさん出ております。ワクチン四回目の接種です。今この瞬間も、ワクチン四

  31. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非お願いいたします。  沖縄の感染が非常にちょっと不安視されていたものの、やはりワクチン接種を上げると大分落ち着いてくるというデータもございますので、医療行政、医療政策を知り尽くしておられる後藤大臣からリーダーシップを是非取っていただけると、大変ありがたいと思います。  続きまして、後藤大臣にもう一点、医療体制のお話をお伺いしたいと思います。  この二年間

  32. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非国民の安心にかなうようにお願いをできればと思います。  あわせて、総理にお願いだけさせていただきたいと思います。  全体の感染対策、そしてワクチンや医療体制も、省庁縦割りではなかなかできませんし、やはりここは政治のリーダーシップ、意思決定が非常に重要でございます。  総理は一月の所信表明演説でも、コロナの司令塔を強化をするとおっしゃっておられました。この

  33. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  是非、医療DX、デジタルヘルス立国と言えるほど、日本の物づくりの強みなども生かせる非常に重要なまさにコンテンツだと思いますので、よろしくお願いできればと思います。  では、続きまして、コロナ対策から、少子化対策の方を問わせていただきたいと思います。  少子化対策、もう日本で本当に何十年も議論をしていて、そして、様々取組はするんだけれども、やはりあと一押し

  34. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いいただきたいと思います。  なお、今日隣でパネルを持っていただいている青森の神田潤一先生も、東京で非常に高い出産費用で、おっしゃるとおり明細が、なかなか内訳がなくて困ったというお話もありましたので、是非ここは、総理、若手の議員が切望しておりますので、よろしくお願いできればと思います。  そして、続きまして、文科大臣にお伺いさせていただきたいと

  35. 予算委員会

    ○国光委員 末松大臣、ありがとうございました

    ○国光委員 末松大臣、ありがとうございました。  非常に関心の高い分野だと思いますので、是非、夏までの工程表、御期待を申し上げたいと思います。よろしくお願いいたします。  続きまして、経済的な負担だけではなく、少子化の原因、いかに家庭と仕事を両立するかということにつきまして、野田聖子女性活躍担当大臣、少子化担当大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。  近年、岸田総理の下、本当に様々な取

  36. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  常に弱き立場の女性の方に寄り添ってこられた野田大臣であるからこそ、是非この課題に前進をいただければと思います。  続きまして、総理にお伺いします。  これも大きな話題です。たくさんニュースになり、私も地元でたくさんお話をいただきます。男女間の賃金格差です。  先日、新しい資本主義実現会議で総理が発表されました。男女の賃金格差、今、日本では二三%賃金格差

  37. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  多くの女性の皆様が期待をされるところだと思いますので、是非よろしくお願いします。  最後に、女性の健康と更年期障害につきまして、厚労大臣にお伺いしたいと思います。  更年期障害、非常に大きな話題でございます。四十五歳から五十五歳では、本当に多くの方が、更年期障害、人知れず悩んでいる状況を抱えています。女性活躍にもこの健康は非常に重要だと思いますけれども、

  38. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非よろしくお願いします。  ありがとうございました。

  39. 文部科学委員会

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光でございます

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光でございます。  今日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  私、実は当選以来、文部科学委員会に是非所属させていただき、そして大臣に是非御質問をしたいと思っていた御質問があります。今日その日が五年ぶりにやってまいりまして、大変うれしく思っております。  それは何かと申しますと、私の地元が日本で一番の研究学園都市つくばであることに

  40. 文部科学委員会

    ○国光委員 大臣、ありがとうございます

    ○国光委員 大臣、ありがとうございます。  是非、世界に羽ばたくイノベーションを、神戸、そしてまた関西、更につくばから、世界に伍する研究学園都市をつくっていくことも大学と並んで重要なことだと思います。是非よろしくお願いできればと思います。  続きまして、同じくイノベーションで、同じように、先ほど研究者、どぶ板と申しましたが、たくさんの研究者の方にお会いする中で、やはりこれまた共通する課題がござ

  41. 文部科学委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  イノベーション人材は本当に国益のためにも重要です。是非更なる飛躍をよろしくお願いできればと思います。  続きまして、話題は変わりまして、自治体間の教育の格差についてお尋ねしたいと思います。  委員の皆様の御地元も、恐らく、お耳にされたこともあるかもしれませんが、このコロナ禍、第六波、蔓防は終わりましたが、まだちょっと下げ止まっているという状況がございます

  42. 文部科学委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  感染症分科会でもかなり議論になった課題でございます。是非、適切な、バランスの取れた、子供の学びの尊重を思った休業対策をお願いいたしたいと思います。  以上で終わります。ありがとうございました。

  43. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 茨城六区選出の国光でございます

    ○国光分科員 茨城六区選出の国光でございます。  今日は、貴重な機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  私の地元の茨城は、農業生産額第三位の農業県でございまして、先日も、金子大臣が私の地元のつくばに、ちょうど農研機構がありまして、お越しをいただきまして、御一緒に視察をさせていただきました。本当にありがとうございます。  しっかり、地元茨城と、そして全国の農業を支えるべく、まず大臣

  44. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  大臣、大変ありがとうございます。是非、茨城も、そして大臣の御地元の長崎も、スマート農業の恩恵にあずかり、しっかり、日本の成長と、そして農業の基盤づくりがウィン・ウィンとなって進むように、しっかり御支援をお願いできればと思います。  また、これは意見だけ申させていただきたいと思うんですが、一つ一つの機械が高いというところで、例えばJAさんやそして様々な民間

  45. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  令和四年度の予算で、実際の実地指導などを、より効果的に行き渡る支援を入れていただきましたこと、心から感謝を申し上げたいと思います。私も、以前からこの問題を言い続けていた者としては大変うれしく思っております。  是非、そのときに、やはり、それらの、例えば茨城の霞ケ浦周辺や琵琶湖の周辺などでは実際まだ余り使われていないようですが、それ以外の地域ですと、例えば

  46. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  まさに、緊急的な要請に対して緊急的な様々な対策をしっかり講じていこうという御姿勢、本当にありがとうございます。非常に励みになろうかと思います。  一点、お願いなんですけれども、やはり、特に御省の政策の関係、せっかく事業があるのに肝腎の農家さんが余り知らないとか、よくございますよね。余り当の農家さんが知らないであるとか、あと、やはり、二分の一負担を例えば自

  47. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  本当に今一番苦しんでいらっしゃる品目のイチゴやビニールハウスを使う施設園芸等、本当にそのとおりだと思いますので、是非よろしくお願いできればと思います。  そしてまた、続きまして、野菜の価格の下落なども、対策としてしっかり、例えば輸出を進めていってマーケットを拡大し、余り国内の状況などに左右されないというところ、輸出の拡大によってのマーケット拡大、非常に重

  48. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。是非お願いをいたしたいと思います。  なかなか難しい課題はあろうかと思うんですが、是非強調させていただきたいのは、私自身、実は元々内科医でございまして、やはり低線量の放射線の被曝の健康影響ということは、ずっと実は研究もしてまいったことがございます。明らかに、日本の放射線の基準値は、国際的にも、もうここまで、これ以上ないというぐらい保守的といいますか、非常に安全

  49. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  すばらしい研究をなさっていらっしゃるわけですから、是非、臆せずアピールをしていただいて、外部資金、しっかり獲得いただいて、イノベーションを支えていただければと思います。  どうもありがとうございました。

  50. 厚生労働委員会

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます。  本日は、質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  まずもって、厚生労働省、田村大臣、そして三原副大臣、こやり政務官、そして今日いらっしゃる皆様方、本当に多忙の中、本法案の取りまとめ、そして審議をこなされていることを、心からまず敬意を表したいと思います。  ただ、国民の今の一番の関心は、今、コロナの第四波が大阪で

  51. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。御努力を本当に感謝申し上げます。是非、働きかけが、その事務連絡が、今、迫井局長がおっしゃった内容が実効性を持つようにしていただきたいと思います。  お願いベースでどこまで医療機関は動くんでしょうか。それが今本当に問い直されていると思いますので、都道府県知事が、最後、要請という伝家の宝刀もありますが、なかなかこれは勇気が要ることです。一部のキャラ立ちをされていらっ

  52. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非、先ほどの厚労省さんの答弁と同じように、実効性がある形でお願いしたいと思います。  一点ちょっと耳障りなことを申し上げますと、文科省さんの御努力で、都道府県から文科省に要望があるときには、その都道府県の××大学に事務連絡で要請をお願いをするということは承知しています。  ただ、都道府県の気持ちになってください。都道府県にとって大学というのは、医師派遣をして

  53. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  しっかり硬軟取り交ぜて、締めるところは締めていただき、きめ細やかに見るところはきめ細やかにしていただいて、しっかり取り組んでいただきたいと思います。  続きまして、厚生労働省自体の改革。  大臣もうなずいておられますけれども、大臣、長年、大臣職、本当にお疲れさまでございます。多分、数え切れないぐらいいろんなことがあったのではないか。最近もありましたし、一

  54. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  もう少し今の点を具体的に確認していきたいと思います。  例えば、さっき迫井局長に答えていただいた病床確保は今大変だと思います。例えば、今まで平素では、この病床確保、医療体制あたりは何人でやっておられて、現在は、この有事でこれほどの騒ぎになっているわけですが、今、何人で対応されていますか。

  55. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  審議官、その人数は、今この第四波で国民がこれほど心配されている中で足りると審議官は考えておられますか。

  56. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  審議官、今の御答弁だと、ぎりぎり足りていますというふうに聞こえるんですけれども。であれば、国民がこれほど厚労省に期待している逼迫問題は遅延なく対応できるよねと。政策というのは、やはり国民が期待できるレベルまで対応できないと意味がないんだと思います。厚労省がぎりぎりできると思っているその思いは、国民に通じているんでしょうか。  そこは、国民が求めるレベル、速

  57. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  審議官はおっしゃりにくいかと思いますので、私が代弁させていただくと、やはり、厚労省の中での改革は絶対必要ですが、外部要因はいかんともし難いんだと思います。  二日前ルールの話は、先ほど、前日正午までに五割ということは、残り五割はまだその後ということですよね。ここは是非、私が申し上げるのは恐縮ですけれども、やはりオール霞が関アンド永田町で、しっかり厚労省が国

  58. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  温かくも強いリーダーシップに、去年から本当に私も励みをいただいて、提言を取りまとめさせていただきました。  その中で、法務省さんに最後にお伺いしたいんですけれども、ネット上で誹謗中傷を受けました、死ね、殺すぞとか、たくさん仮に書かれたとします。そのときに、それが、一応それは有罪だということになって処罰を受けるときに、今、例えば侮辱罪ですと一万円以下の科料で

  59. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。しっかりよろしくお願いします。  以上です。ありがとうございました。

  60. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。茨城六区選出の衆議院議員、国光あやのでございます。  本日は、内閣委員会総務委員会連合審査会で貴重な質問の機会をいただきまして、改めて、御関係者の先生方に心から御礼を申し上げます。  さて、本日は、デジタル社会の利活用の光と、一方で、デジタルとそれからネットによる功罪の部分、ネット上の誹謗中傷対策について、是非、両大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。

  61. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。是非、優先順位をつけて、費用対効果が高い順からワイズスペンディングを、辣腕を平井大臣に振るっていただきたいと思います。香川の事例も私も非常に期待を持って拝見をしております。  続きまして、そのデジタル、やはり国民の皆さんにお願いするのであれば、ここ永田町、霞が関からもしっかり進めなければならないと思います。まさに隗より始めるデジタルでございます。  ただ、足下

  62. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  デジタル庁の設置等々を機に、隗より始める霞が関のオンライン会議の利活用を是非進めていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  続きまして、デジタルやネット社会の負の部分、その部分について、かねてから私のライフワークでもございましたネット上の誹謗中傷問題についてお伺いをさせていただきたいと思います。  今国会で、先日、二月二十六日に、プロバイダー

  63. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  是非、総務大臣のリーダーシップの下、被害者の救済が進むように、この法律が成立しましたら、今まで、発信者情報、書き込んだ方を特定をするときに二、三年かかっていた年月が二、三か月に短縮するというふうな効果も期待されていると伺っております。是非、大臣のリーダーシップを改めて強く御期待申し上げたいと思います。  続きまして、その誹謗中傷問題で、やはり私も被害者の方

  64. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  裁判所の手続、つまりコートオーダーがあればそれはやはり従うのでしょうという御見解だと思いますが、まだそこに至らないまでに泣き寝入りをされていらっしゃる。実際、被害者の方で裁判手続に入る気力がある方というのは、やはり相当限られておられます。被害者の中には中高生もいらっしゃるわけです。是非、その辺りをきめ細かく配慮いただいて、今、御懸念の点が当たらないということ

  65. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○国光委員 ありがとうございました

    ○国光委員 ありがとうございました。是非、裁判だけでなくて民間事業者の取組を実効性ある形で、被害者救済に、表現の自由に配慮する前提で取り組んでいただきたいと思います。  ありがとうございました。

  66. 法務委員会

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員、国光あやのでございます

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員、国光あやのでございます。  本日は、若輩にもかかわらず、御質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。  本日、法務委員会で質疑に立たせていただくに当たりまして、まず、是非このことをお伺いをしたいと思いまして、御質問を上川大臣にさせていただきます。  大臣の所信表明の演説の中でも冒頭にございました、そして先週の日曜日から開催をされております京

  67. 法務委員会

    ○国光委員 上川大臣、力強いメッセージをありがとうございました

    ○国光委員 上川大臣、力強いメッセージをありがとうございました。  私も、テレビや動画などで、当時のちょうど開会式のときの上川大臣や菅総理のステートメントを拝聴いたしておりまして、まず、総理が、ポストコロナの国際秩序を日本がしっかりリードしていくんだ、こういうお言葉がありまして、その部分は多くのメディアにも取り上げられております。本当に力強いメッセージで、司法外交、そして司法外交元年が、この先の

  68. 法務委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  誰一人取り残さないという中で、恐らくインターネット上の誹謗中傷の被害者は、年々、これからも数が増してくると思います。十年間で約四倍被害者が増えている。今、高校生でも八割の方がいわゆる携帯かスマートフォンを持ってSNSに触っておりますので、普通に考えると、やはり若い頃から、小さい頃から、きちんとSNSのネットモラルやネットリテラシーの教育をつけながら、余り刑法

  69. 法務委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  加害者の人権という点もありますので、なかなか難しい問題、さっきのネット上の誹謗中傷と一緒ですけれども、なかなか難しい問題とは存じますが、是非ソフトロー的な部分ででも、実際に完全アウト、完全保護命令を発動しなきゃまずいですというレベルの手前の方というのはたくさんいらっしゃると考えられるわけです。ですので、その辺りのしっかり寄り添った支援ということも更に御検討い

  70. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます

    ○国光分科員 茨城六区選出の衆議院議員の国光あやのでございます。  新谷副大臣、本当に今日はお疲れさまでございます。  コロナの話題が世間を席巻しているわけでございますけれども、本日は、私、かねてからライフワークの一つでありましたネット上の誹謗中傷に関して、是非、総務省の御見解をお伺いしたいと思います。  と申しますのも、インターネット上の誹謗中傷、実はこの十年間で、インターネット上で誹謗中

  71. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  本当に、昨年まで全く法改正の薫りもなかったような状況であったかというふうに、笑っておられますけれども、あったと思いますが、いいところ省令改正で、何か加害者の方、つまり書き込んだ方の電話番号を開示しますよという省令改正ぐらいが関の山ですかという状況であったところ、今御答弁いただいたように法改正にまでつなげていただいたということは、まずもって、被害者の皆さんも

  72. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  本当にこの一年で、最後におっしゃいました昨年の九月にまとめられたインターネット上の誹謗中傷の対策パッケージ、これ自体も、今まで全くこんなことはなかったといいますか、この論点自体が十年も二十年も議論されている中で、総務省さんとして初めてこれほどのパッケージを取りまとめていただいたこと、そして、今のプラットフォーマーの会議体も設置をいただいて検討いただいている

  73. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 副大臣、ありがとうございます

    ○国光分科員 副大臣、ありがとうございます。  是非、今こそ、ほかの諸外国では、ドイツ、そして韓国、アメリカと、この数年で、かなり実際に被害者救済に寄った法改正がなされているところでございます。是非、政治のリーダーシップで成し遂げていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  また、この対策に関して、総務省だけではなくて幅広く他省庁にもまたがります。例えば、先ほどお話があったような法務

  74. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  その検討のスピードが、被害者の救済、そして今の総務省におけるプロバイダー責任制限法の法改正の動きとなるべく連動する形で是非進めていただければというふうに思っております。  また、今、やはりネットリンチという言葉があるように、一瞬にして集団で一気に、例えば暴力だけでしたら一対一でその瞬間ということはあるんですけれども、ネットの世界では、一人ではなくて、一万

  75. 予算委員会第二分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  是非、省庁の縦割り打破で、かなりまたがってしまうテーマにもなっておりますし、警察庁におかれては、いろいろな事案でお忙しいかとは思いますが、横の連携をしっかり取っていただければということを切にお願いを申し上げたいと思います。  本当に、これは法改正が実際に始まりますと、かなり世間的な関心もまた出てくるテーマだと思いますし、実際に、被害者の方は、かなり知名度

  76. 予算委員会

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員、国光あやのでございます

    ○国光委員 茨城六区選出の衆議院議員、国光あやのでございます。  若輩にもかかわらず、御質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。  今回、ワクチンに関して、今日から国立病院機構などでワクチンの接種が始まります。ちょうど今、この時間も、全国の約百の国立病院機構などの病院にワクチンが届き、そして接種が始まる。今日の夕方にも、たくさんの接種の感想や意見などが報道にも上ると思います。

  77. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  全国民が注目をしている接種でございます。厚生労働省の足下の病院でもございます、しっかり国民に安心、確実な情報を、安心を届けるように、是非御努力をいただきたいというふうに思います。  また、改めてここで、これでもなお、ワクチンの接種、非常に不安だというお声、私も地元でもたくさん伺います。昨日もたくさんのお声が、やはりちょっと受けるのは不安だというお声をいただ

  78. 予算委員会

    ○国光委員 分かりやすい御説明、ありがとうございました

    ○国光委員 分かりやすい御説明、ありがとうございました。おっしゃりにくい部分まで代わりに前もって言ってしまいまして、大変恐縮でございます。  また、重度のアレルギー反応、アナフィラキシーショックというもの、多分、見ていらっしゃる国民の皆様方もお医者さんから言われたことがあるかと思いますが。アナフィラキシーショックやアレルギー反応は、実際今まで日本国内では発生がなく、おっしゃったように、そして、海

  79. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  なかなか、今研究開発中でありますので、おっしゃりにくい部分の中で進捗状況をお教えいただきまして、本当にありがとうございます。引き続きしっかりウォッチをしてまいりたいと思います。  続きまして、総理にお尋ねをしたいと思います。  私、ワクチンや薬、特にワクチンの、ずっとこの機会、見てきまして、非常にもったいないなと思うことがあります。  ワクチン、今回、

  80. 予算委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  インフルエンザや今回のコロナだけではなくて、恐らく五年か十年ごとに新しいウイルスのパンデミックの波がやってくると感染症の専門家は言っています。同じ議論をずっと繰り返して、当時の、民主党政権のときもそうでしたけれども、繰り返してきていますが、今こそしっかりと国内での開発、そしてしっかり承認をし、世界に冠たるワクチンの先進国の地位を取り戻すことを是非期待をしたい

  81. 予算委員会

    ○国光委員 はい

    ○国光委員 はい。  ありがとうございました。地元茨城の皆さんも大変喜んでいらっしゃると思います。  武田大臣におかれては、済みません、ちょっと質問通告していたんですけれども、大変申し訳ありませんでした。  どうも、終わります。

  82. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。国光あやのでございます。  御質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。  まずもって、きょうは安倍晋三総理大臣にお越しをいただいております。本当に、連日のコロナウイルス対策の対応、心から感謝と敬意を申させていただきたいと思います。  私も、きょうは地元茨城の思いを背負って心から質問をさせていただきたいと思います。  この社会福祉法等の一部を改

  83. 厚生労働委員会

    ○国光委員 安倍総理、力強いお言葉を本当にありがとうございます

    ○国光委員 安倍総理、力強いお言葉を本当にありがとうございます。多くの現場の関係者にとって本当に温かい励みとなったかと思います。心から御礼を申し上げます。  続きまして、特に介護や福祉、障害者の現場に非常に困難を生んでいる原因というのが、恐らく、多くの事業者さんが小規模であることだと思います。社会福祉法人の中の九割の事業者がいわゆる中小規模の法人であられます。  その中で、本法案の一つの柱が、

  84. 厚生労働委員会

    ○国光委員 質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます

    ○国光委員 質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。衆議院議員の国光あやのでございます。  きょうは、年金改正法案の質疑ということで、機会をいただきまして、ありがとうございます。  その前に、本当に、加藤大臣始め、新型コロナ対策に御尽力をいただいていることに心から感謝を申し上げたいと思います。  私も、三年前まで厚労省におりました。十三年勤めており、その間、新型インフルエンザ対

  85. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  ぜひ、今おっしゃった年金改正の意義を踏まえながら、この新しい時代に向かってしっかり対応できるように努めていただきたいと思います。  そしてまた、改めて、この被用者保険の適用の拡大が今後どういうふうに進んでいくのか。特に、やはり、この審議の過程の中で、さまざま、私も地元茨城から、もう既によくお耳に入っている話かと存じますけれども、被用者保険を拡大することで、

  86. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  二年後の十月にまずは百人以上の規模、そしてその二年後の二〇二四年に五十人以上の規模の事業者に拡大がされます。その中で、まず二年後にはちょうど四十五万人の方が今までの試算ですと対象になる、その後、その二年後には六十五万人が対象になる。合計百十万人の方が、厚生労働省の試算によりますと、この被用者保険の拡大によってしっかりともらうことができるということになっており

  87. 厚生労働委員会

    ○国光委員 ありがとうございます

    ○国光委員 ありがとうございます。  七十五歳まで延ばしましたら、年金の受給額が一・八四倍にまで拡大されるということでございます。若い世代も、私はちょうど四十一歳でございますけれども、私ぐらいの世代も含めて非常にこの選択肢の拡大には大きな関心を持っておりますので、きょうは質問いたしませんでしたけれども、私的年金とともに、選択できる年金のあり方ということもぜひ年金局さんはリードされて、しっかりとP

  88. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 茨城六区の衆議院議員の国光あやのでございます

    ○国光分科員 茨城六区の衆議院議員の国光あやのでございます。  本当に、江藤大臣、朝から大変お疲れさまでございます。答弁書をほとんどごらんにならないまま御答弁を本当にスマートになさっているお姿、深く敬服させていただきたいと思います。  私、地元は茨城県でございまして、農業生産額全国第三位の大農業県でございます。残念ながら、おととしまで二位だったんですけれども、ちょっと昨年、大臣のお隣の鹿児島県

  89. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 江藤大臣、大変ありがとうございます

    ○国光分科員 江藤大臣、大変ありがとうございます。ぜひ、現場に寄り添っていただき、また現場で改良できる部分は、いただいたように、改良していきながら、お互いにウイン・ウインになれる方法というのをぜひ模索をしてまいりたいと思います。  この点、ちなみに経済産業省からも御答弁をいただければと思います。

  90. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  なかなか、農業もそうですけれども、国民全体がこの高コストに対して悩みが深いところであると思います。原発の再稼働は、非常に我が茨城県でも同様の問題を抱えており難しい問題ではございます。  ただ、再エネの賦課金の方、あるいは研究開発につきまして、ぜひ、経済産業省として前向きに、原発の再稼働以外の選択肢についてもしっかりと研究を進めていただけるように、よろしく

  91. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  優先の審査の対象にしていただいたことを本当に心から御礼を申し上げます。通常は企業から申請があってから数年かかるという中で、非常に短い期間で対象としていただいたことを、本当に地元の声を代弁して、心から御礼を申し上げたいと思います。  そして、もう一つ、このレンコンの農薬に関してお伺いしたいと思います。  このベンフラカルブ、非常に効果が期待できるというお

  92. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  地元茨城、まさに農業県であり、かつサイエンスシティーつくばを持つ県でもございます。ぜひ、農業と、そしてまた研究、県への支援を、うまくコラボレーションできるように、ぜひ取組を進めていただければ幸いでございます。  続きまして、同じく茨城県で、特産でもございます原木シイタケの関係でお伺いをさせていただきたいと思います。  原木シイタケ、これは原発事故の影響

  93. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  ぜひ、しっかりと東京電力に対しましても訴えることは訴える、現場に寄り添っての御意見を聞き続けていただければと思います。  また、原木シイタケで、これはちょっと意見としてとどめさせていただきたいんですけれども、実は、原木シイタケの原木を伐採して使うことによって、非常に環境を、例えば里山を守るという環境面でも非常に大きな効果が今まではございました。例えば福島

  94. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。ぜひ、こういう好事例、ワールドファームさんのような好事例を横展開できるように、ぜひ農林水産省としても取組を進めていただければと思います。  では、最後になります。  また地元茨城で非常に困っていることで、ぜひ取組をお伺いさせていただきたいことがございます。  全国で、車が盗まれる、あるいは農機具が盗まれる、そういう話が随分出てきておりますが、地元の茨城県は

  95. 予算委員会第六分科会

    ○国光分科員 ありがとうございます

    ○国光分科員 ありがとうございます。  農機具も安くはありません。必死に購入して、ひどいところは次の日とられたという、本当にかわいそうなお話もたくさんございます。ぜひ、正直者が何とかを見るというふうなことにならないように、また、自力以外の他力で、やはり被害に遭ってしまうというところは、社会全体で何とかそれを食いとめる手だてを考えていければというふうに思っております。  ここで私の質疑を終わらせ

前へ2 / 2 ページ次へ