加藤 竜祥

かとう りゅうしょう

自由民主党
衆議院
選挙区
長崎2
当選回数
3回

活動スコア

全期間
0.7
総合スコア / 100
発言数1050.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

107件の発言記録

  1. 農林水産委員会

    ○加藤(竜)委員 ありがとうございました

    ○加藤(竜)委員 ありがとうございました。  最後に、私は、農は国の基であり、命綱であると考えております。いついかなるときも食料の安定供給をしっかり確保をしていくことは国家の最大の責務であり、すなわち、食料自給率を向上させることが極めて大事であります。そのためには、優良農地をいかに多く確保し、持続可能な農業を実現するかにかかっておると思いますので、一日でも早く圃場整備を完成していただきますようお

  2. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 おはようございます

    ○加藤(竜)分科員 おはようございます。長崎二区選出の、自由民主党、加藤竜祥でございます。  本日は、初めての質問に立たせていただいております。  まずは、このような機会を与えてくださいました、ふるさとの長崎県の有権者の皆様方始め国対や事務局の皆様方、並びに質問作成の際に御尽力を賜りました農水省の関係皆様方に心から感謝を申し上げます。  また、地元長崎県のキャリア豊富な大先輩であられます金子

  3. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 前向きな御答弁、ありがとうございます

    ○加藤(竜)分科員 前向きな御答弁、ありがとうございます。  これから生産現場では人口減少が進み、担い手の高齢化が著しくなっていく中、行く行くは、営農者の数は百万人を切るとも言われております。農業が、希望ある、稼げる産業であると若い後継者や新規就農者に示せるよう、引き続き御支援のほどを、心からよろしくお願いを申し上げます。  次に、食料自給率向上のための取組について質問をいたします。  今は

  4. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。  更に二十年後、四十年後も、未来永劫、国民の食料が保障される対策をしっかりと講じていかなければいけないと考えております。  先ほど申し上げましたとおり、人口減少社会において、農業従事者や経営体は間違いなく減少をしていく中で、少ない人数で食料安全保障を成し遂げなければなりません。  また、先日の報道によると、優良農地が四百万ヘクタールを下回ったとの

  5. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 引き続き、営農者が将来に希望を持てるような取組を進めていっ…

    ○加藤(竜)分科員 引き続き、営農者が将来に希望を持てるような取組を進めていっていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いを申し上げます。  次に、水産物の食料安全保障の観点から、資源管理についてお聞きいたします。  海洋国家である我が国の地理的環境を考えるならば、将来に向け、安心、安全な水産資源をしっかりと管理することを理解し、推進していかなければならないと考えております。  そのような

  6. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。  様々な要因が重なって不漁となっており、対策を行っているとのことですが、より適切に資源管理を行っていれば、減少を防止、緩和できた水産資源も多いと考えております。  今後の水産業は、資源を管理し、安定供給を可能とする水産業が重要であると考えますが、資源管理の重要性につきまして、農水省のお考えを、そしてお取組についてお尋ねいたします。

  7. 予算委員会第六分科会

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました

    ○加藤(竜)分科員 ありがとうございました。  引き続きの対策をどうぞよろしくお願い申し上げます。  最後になりますが、私は、農林水産業は、損得だけで測る単なる一産業ではなく、中山間地のコミュニティーの維持や防災や環境の多面的な機能を発揮し、農山漁村の発展などに大きな役割を果たしていると考えております。  私も約二年前に、重量野菜である大根の収穫を、人手が足らないということで手伝いに行ったこ

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