伊東 良孝

いとう よしたか

自由民主党
衆議院
選挙区
(比)北海道
当選回数
7回

活動スコア

全期間
4.8
総合スコア / 100
発言数7564.8/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

756件の発言記録

  1. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 貴重な御意見、ありがとうございます

    ○国務大臣(伊東良孝君) 貴重な御意見、ありがとうございます。  地域で働きがい、生きがいを実感しながら暮らし続ける地方をつくることが大事だと考えております。  私も、町村長の皆さんや議員の皆さんにお話しするのは、やっぱりその小さな自治体の中から病院が一つなくなる、あるいは商店が一つなくなる、保育所その他がなくなってしまう、そのことがその地域の崩壊につながることになる、だから、最低限というか基

  2. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 確かに、金太郎あめでありませんけれども、隣近所がやっ…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 確かに、金太郎あめでありませんけれども、隣近所がやっているから似たようなことやるかという、そういう自治体もあろうかと思いますけれども、それは本来のやっぱり趣旨ではないわけでありまして、やっぱりこの次の新しい交付金においてはそういうことをきちっと許さない体制をしいていかなければならないと思っております。  ついこの間、私、茨城県の境町というところに行ってまいりました。そこ

  3. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) ただいまの重点支援地方交付金につきましては、地方公共…

    ○国務大臣(伊東良孝君) ただいまの重点支援地方交付金につきましては、地方公共団体が、地域の実情に応じて幅広い生活者や事業者への物価高騰対策として、このきめ細やかな支援に活用いただけるものであります。  政府は、生活者や事業者への支援を行う上で特に効果的なものとして、エネルギー、食料品価格等の物価高騰に伴う低所得世帯支援や、あるいは中小企業等に対するエネルギー価格高騰対策支援などについて、推薦事

  4. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 平成二十六年に導入してからちょうど十年たつ、十年以上…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 平成二十六年に導入してからちょうど十年たつ、十年以上が経過したわけでありますけれども、地方からの提案募集方式に基づきまして、これまでも、事務、権限の移譲や規制緩和、関連する財源措置などを進めることによりまして、地方の自主性、自立性を高め、地域の実情に応じた自治体行政を推進してきたところであります。地方からの提案は、自治体職員が現場で実際に困っている切実かつ喫緊の課題につい

  5. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) これは、先ほど岸先生からも同様の質問が出たところであ…

    ○国務大臣(伊東良孝君) これは、先ほど岸先生からも同様の質問が出たところであります。  何とか国の機関も大学も、あるいは民間企業も地方への移転を促す、そういう取組を一生懸命してきたところでありますし、若い人たちが東京に流れ込んでいるのを何とか少しでも食い止めることができないかということで取り組んだことでありますけれども、バージョンワン、いわゆる十年前の石破先生が初代の大臣をお務めの頃、この問題

  6. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) この十年間の反省でありますし、そのKPIどうなってい…

    ○国務大臣(伊東良孝君) この十年間の反省でありますし、そのKPIどうなっているのかというお話もあります。事業ごとに地方創生の交付金につきましては評価手法に対する定量的なKPIを自治体が設定いたしまして、PDCAサイクルを回す仕組みになっているところであります。  地方公共団体が行うKPIの設定や効果検証の方法につきまして、二〇一七年の行政事業レビュー、これ国が明確に示すべきという指摘があったと

  7. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) そうですか

    ○国務大臣(伊東良孝君) そうですか。それでは、この成果につきましてはちょっと省略をさせていただきます。

  8. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地方創生の交付金につきましては、これまでも交通空白の…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地方創生の交付金につきましては、これまでも交通空白の解消に向け、高齢者向けオンデマンド乗り合いタクシーの導入や、あるいは町のコミュニティーバスの人材育成支援、また自動運転バスの路線整備などに活用をされているところであります。  新たなこの地方創生の交付金につきましても、買物、医療、交通など日常生活に不可欠なサービスの維持向上を始めとした、安心して暮らせる地方の生活環境の

  9. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地域交通を守るというのは極めて重要なことであります

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地域交通を守るというのは極めて重要なことであります。ただ、地域交通を守るという一点で赤字を全てこの交付金で充てるということが妥当かどうかとなると、また別な考え方もあろうかと思います。  私もたくさんの事例を見てまいりましたけれども、茨城県の境町では、本当に八台の無人のバスが、これは八人乗りか九人乗りの小さいものでありますけれども、町内を走り回っておりました。これらの経費

  10. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 おはようございます

    ○伊東国務大臣 おはようございます。  私は地方創生担当の大臣ということで石破総理から任命されたわけでありますけれども、十年前、石破総理が初代の地方創生大臣として赴任され、そしてまた二年間お務めになられたということもありまして、この十年間に対する強い総理の思いを感じているところであります。  私も、ちょうど政治生活四十年ぐらいになるんですけれども、市会議員を三期やり、北海道議会議員二期、釧路市

  11. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 委員おっしゃられるとおり、十年間、地方創生の取組によりまして、…

    ○伊東国務大臣 委員おっしゃられるとおり、十年間、地方創生の取組によりまして、各地で地域の活性化につながる様々な好事例もたくさんありました。東京圏への一極集中の流れを変えるまでにはもちろんいっていないところでありますけれども、その主な要因は、進学や就職等によりまして、十代後半及び二十代の若者の東京圏への転入超過、これが続いたことが挙げられると思います。また、個々の地域の好事例が必ずしも普遍化してい

  12. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 新しい地方創生であります地方創生二・〇は、単なる地方の活性化策…

    ○伊東国務大臣 新しい地方創生であります地方創生二・〇は、単なる地方の活性化策ではなく、日本全体の活力を取り戻す経済政策であり、また国民の多様な幸せを実現するための社会政策でもあります。  経済政策としては、地域に密着した農林水産業あるいは観光産業、文化、芸術といった地域資源の活用を進めるのみならず、新たな技術革新の中で今後成長していく半導体あるいはGXといった戦略分野での大規模投資を加速し、国

  13. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 今まで石破総理がこの十年間の思いを地方創生にぶつけてきた、そし…

    ○伊東国務大臣 今まで石破総理がこの十年間の思いを地方創生にぶつけてきた、そして新たな視点と新たな規模でこれを改革していくんだということであります。また、これまでのデジタル田園都市国家構想もそうでありますけれども、類似の事業が相当重なってきておる、そしてまたこれから取り組む事業も新しい中でデジ田の方と重なるところが多いものでありますから、糾合して一つにして太くして進めていくということでこのような形

  14. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 十年前を振り返ると、石破総理が初代の大臣として、大変に意欲を持…

    ○伊東国務大臣 十年前を振り返ると、石破総理が初代の大臣として、大変に意欲を持って、全国各地四百か所を回られて、その好事例をたくさん見聞きされたと聞いております。ですから、今でも総理の方から、とにかく意欲的に、そしてまた、斬新なアイデアを持って取り組んでいる地域がたくさんあるので、それを見て聞いて確かめてくれというお話もいただいているところであります。  始まりましてから、地方創生版の三本の矢で

  15. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 リスクにつきましては、本当にたくさんあると思います

    ○伊東国務大臣 リスクにつきましては、本当にたくさんあると思います。その中でよく言われるのは、東京は住宅価格が非常に高騰している、高い、あるいは賃料が高い、さらに通勤時間が長くかかる、さらにまた大規模災害による災害リスクの可能性も指摘をされているところでもありますし、そのほかたくさんあるわけでありますけれども、東京だけをまたその理由、原因の悪者にするということにはなかなかならない話でありまして、そ

  16. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 産官学金労言、地域のステークホルダーの意見をしっかりこれまで聞…

    ○伊東国務大臣 産官学金労言、地域のステークホルダーの意見をしっかりこれまで聞いてきたかというと、なかなかそうはなっておらなかったという石破総理の強い思いもあって、有識者もたくさん、十五名の産官学金労言のそれぞれの分野の代表の有識者をお招きして組織して日本のこれからの在り方について真剣な御論議をいただいているところでありまして、それを、考え方をまとめ、基本的な考え方をしっかり持って、これから来年度

  17. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 今まで何もしてこなかったというわけではないと思います

    ○伊東国務大臣 今まで何もしてこなかったというわけではないと思います。  公的な役所あるいは企業の地方移転というのはこれまでも進めてきて、七百三十件に及ぶ成果があり、新規雇用人数が三万一千名を超える。もちろん、今の大東京の状況から見て、それが焼け石に水でないかのようなお話でありますけれども、しかし、みんなが努力して。誰か一人が提言すれば東京一極集中が止まるなどということにはなかなかならないのでは

  18. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 地方創生交付金の倍増の具体化につきましてはこれからでありますけ…

    ○伊東国務大臣 地方創生交付金の倍増の具体化につきましてはこれからでありますけれども、地方創生につきましては、各地域の異なる実情を踏まえ、地域の多様な関係者が知恵を出し合い、進めていくことが基本であると考えております。  こうした考え方を踏まえまして、地方公共団体の自主性と創意工夫に基づき、地域の多様な主体の参画を通じた地方創生に資する地域独自の取組を後押しするため、令和六年度補正予算におきまし

  19. 内閣委員会

    ○伊東国務大臣 上村先生の御質問にお答えしてまいります

    ○伊東国務大臣 上村先生の御質問にお答えしてまいります。  女子差別撤廃委員会の最終見解についての政府の所感は、三原大臣が先ほど御答弁されたとおりでありますが、最終見解におきまして、委員会は、締約国に対し、アイヌ女性、部落女性、在日韓国・朝鮮人女性、障害のある女性、LBTI、レズビアンでありますね、そして移民女性に対する交差する形態の差別を撤廃する努力を強化し、雇用、健康、公的活動への参画への平

  20. 内閣委員会

    ○伊東国務大臣 私の政治資金パーティーの開催につきましては、大臣等規範の趣旨も…

    ○伊東国務大臣 私の政治資金パーティーの開催につきましては、大臣等規範の趣旨も踏まえまして適切に判断をしてまいりたいと考えております。

  21. 内閣委員会

    ○伊東国務大臣 政治資金パーティーや政治献金につきましては、これまでも関係法令…

    ○伊東国務大臣 政治資金パーティーや政治献金につきましては、これまでも関係法令にのっとり適切に対応してきたところであり、今後とも引き続きしっかりと適切に対応してまいります。

  22. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 杉尾先生の御質問にお答えいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) 杉尾先生の御質問にお答えいたします。  私の二〇二一年における支部から後援会への支出についてでありますけれども、(発言する者あり)金額の話でしょうか。金額については、相当繰越残もありましたし、様々な後援会あるいはまた政治パーティー、その他後援会活動の中でこれらの金額が積み上がったと、こういうことでございます。

  23. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) なぜ集めなきゃって、それは別にそんなに集めたつもりは…

    ○国務大臣(伊東良孝君) なぜ集めなきゃって、それは別にそんなに集めたつもりはないわけでありますけれども。  私は、例えば年に数回行われる新年交礼会あるいは夏のビアパーティーなどなどでも二千人から二千五百人くらい参加者がいるわけでありますから、そのチケット、一名三千円にしても相当な金額になることは必定でありまして、その積み重ねがそういった数字になってきているということでございます。

  24. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) たまたまこの年は選挙の年であったということもあります

    ○国務大臣(伊東良孝君) たまたまこの年は選挙の年であったということもあります。また、私の政党支部と後援会事務所は同一のところでありますけれども、同じ建物の中でありますし、議員御案内のことと思いますけれども、後援会は、これ、企業、団体含めて、お金集めはできない仕組みになっております。政党支部及び政治資金管理団体でのみこれらの資金集めができるということでありまして、これを明確に区分してその役割を果た

  25. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 昔の帳簿を引っ張り出して調べてみなければ分かりません…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 昔の帳簿を引っ張り出して調べてみなければ分かりませんけれども、いずれにしても、これは、法的には当たり前の、ごく当たり前の、政治家がみんなやっている政党活動及び後援会活動との区別であろうというふうに思います。  これ、先生ももちろんそうだと思います。(発言する者あり)付け替えじゃないですよ。金集めのできない後援会が、活動がコロナで停滞してしまっている。そこで、政治資金が足

  26. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えをいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えをいたします。  自民党もほかの政党もそうでありますけれども、政党としてお金を集めること、あるいは集金することは、応援してもらうことはできるわけであります。ところが、後援会は、それが縛りが掛かっていて、そういった献金も、もちろんお金の取扱いも別なものであります。  政党支部は一万円以上の領収書でありますけれども、後援会はその他の政治団体ということで五万円以上の支

  27. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 特区制度は、これまでも全国各地において規制・制度改革…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 特区制度は、これまでも全国各地において規制・制度改革を実現し、地方創生やあるいは日本全体の経済活性化に寄与してまいりました。例えば、全国全ての自治体で活用可能な構造改革特区では、制度を開始した平成十四年度以降、累計で千四百二十の計画を認定し、その広がりを見せてきたところであります。地方創生二・〇を推進する上でも、地域が自らその実情に応じた規制、制度の在り方を考えるという特

  28. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 総理でなくてごめんなさい

    ○国務大臣(伊東良孝君) 総理でなくてごめんなさい。  人口減少によりまして地域の活力そして経済の活力が低下している中、地方創生二・〇は、単なる地方の活性化策ではなく、日本全体の活力を取り戻す経済政策であり、一つに経済政策であり、国民の多様な幸せを実現するための社会政策でもあります。  社会政策としましては、今お話しのとおり、若者や女性が安心して働き、暮らせる環境づくりを進めていくことが重要で

  29. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 度々申し訳ありません

    ○国務大臣(伊東良孝君) 度々申し訳ありません。また先に私の方から御答弁させていただきます。  今、白坂議員からお話ありました地方拠点強化税制の拡充というお話でありましたけれども、企業の地方移転や拠点の拡充を促す政策として、平成二十七年度から地方拠点強化税制を講じております。  先ほどお話ありましたように、令和六年度税制改正も行われたところでありますが、この十年を振り返りますと、平成二十七年度

  30. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えいたします。  議員御指摘のとおり、女性にとりまして魅力のある雇用の創出、これも含めた魅力ある働き方、職場づくりは重要な課題と認識をいたしております。このため、地域のステークホルダーが、いま一度、若者や女性にも選ばれる地域とするにはどうすべきかなどを真剣に考え、地域自らが行動を起こすことが必要であろうと思います。  その上で、これまで内閣府におきまして、先ほども

  31. 予算委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) お答えいたします。  デジタル人材の育成に政府一丸となって取り組む必要があると、委員おっしゃられるとおりであろうと思います。  そのため、デジタル田園都市国家構想総合戦略におきまして、二〇二六年度末までの五年間に合計二百三十万人のデジタル人材の育成を目指すという目標を設定し、取組を進めているところであります。おおむね順調にいっていると、こう聞いているところでありますが

  32. 予算委員会

    ○伊東国務大臣 今、御紹介ありましたけれども、大阪・関西万博のオフィシャルテー…

    ○伊東国務大臣 今、御紹介ありましたけれども、大阪・関西万博のオフィシャルテーマソングは、コブクロが歌う「この地球の続きを」という曲でありまして、私も何回も聞いているところであります。それに合わせてミャクミャク君が踊っているのも見たことがあります。大いに活用していきたいと思います。

  33. 経済産業委員会

    ○伊東国務大臣 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、御挨拶を申し上…

    ○伊東国務大臣 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、御挨拶を申し上げます。  公正取引委員会は、カルテル、入札談合、優越的地位の濫用行為を始めとした独占禁止法違反行為及び下請法違反行為、さらには本年十一月に施行されたフリーランス・事業者間取引適正化等法違反行為を取り締まるとともに、これらの行為を未然に防止します。独占禁止法等の執行強化の取組を進めることや、迅速かつ的確な企業結合審査の

  34. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○伊東国務大臣 地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地方経済・生…

    ○伊東国務大臣 地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地方経済・生活環境創生担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。  地方創生の原点に立ち返り、地方を守り抜きます。産官学金労言の地域の多様なステークホルダーが知恵を出し合い、地域の可能性を最大限に引き出し、都市に住む人も地方に住む人も、全ての人に安心と安全を保障し、希望と幸せを実感する社会の実現を目指します。いま一度、地方に雇用と所

  35. 予算委員会

    ○伊東国務大臣 一般論といたしまして、消費者の自主的かつ合理的な選択の機会の確…

    ○伊東国務大臣 一般論といたしまして、消費者の自主的かつ合理的な選択の機会の確保は、消費者利益の擁護、増進の観点から重要である、こう認識しているところであり、各事業者には、消費者の視点に立った事業活動に取り組んでいただきたいと思うところであります。  その上で、クレジットカード会社の中に特定の事業者との取引等を拒否する事例があることは、報道等により承知しているところでもありますし、今委員から御指

  36. 予算委員会

    ○伊東国務大臣 委員御指摘の新しい地方経済・生活環境創生本部の会合におきまして…

    ○伊東国務大臣 委員御指摘の新しい地方経済・生活環境創生本部の会合におきまして、これは、十一月二十九日に第一回目の有識者会合が開催されたところでありますけれども、高橋博之委員から御提案があったところでありまして、今後、有識者会議でこれは議論されていくもの、このように思う次第であります。まず第一回目ということでありますので、委員全体にもまだ周知できていないという状況でございました。  その上で、住

  37. 経済産業委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、御挨…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣として、御挨拶を申し上げます。  公正取引委員会は、カルテル、入札談合、優越的地位の濫用行為を始めとした独占禁止法違反行為及び下請法違反行為、さらには本年十一月に施行されたフリーランス・事業者間取引適正化等法違反行為を取り締まるとともに、これらの行為を未然に防止します。独占禁止法等の執行強化の取組を進めることや、迅速かつ的確な企業

  38. 内閣委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 食品安全、アイヌ施策を担当する内閣府特命担当大臣、ま…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 食品安全、アイヌ施策を担当する内閣府特命担当大臣、また、国際博覧会担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。  食品安全については、国民の健康の保護を最優先に、食品の安全性の確保のため、科学的知見に基づき、客観的かつ中立公正に食品健康影響評価を行います。  また、評価結果等についてリスクコミュニケーションを実施してまいります。  アイヌ施策については、先住民族である

  39. 予算委員会

    ○伊東国務大臣 ただいまお話しのとおり、地方創生の交付金につきまして、これまで…

    ○伊東国務大臣 ただいまお話しのとおり、地方創生の交付金につきまして、これまでも、石破総理が初代の地方創生担当大臣になって以来ちょうど十年であります、数多くの実績も残されているところでありまして、この交付金を用いて全国各地で様々な取組が行われており、例を挙げますと、ドローンを活用した買物支援サービス……(奥野委員「違う、違う。もういいです」と呼ぶ)今、中身を少しお話ししてから……

  40. 予算委員会

    ○伊東国務大臣 はい

    ○伊東国務大臣 はい。  高齢者向けオンデマンド乗り合いタクシー、あるいは移動診療車を活用したオンライン診療、さらにはまた自動運転バスを活用した地域交通など、私も実際に見てまいりましたけれども、いろいろな形で、地域に喜ばれる事例で活用されている例がたくさんありました。今年はこれを更に倍増させたいということであります。

  41. 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地…

    ○国務大臣(伊東良孝君) 地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また、新しい地方経済・生活環境創生担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。  地方創生の原点に立ち返り、地方を守り抜きます。産官学金労言の地域の多様なステークホルダーが知恵を出し合い、地域の可能性を最大限に引き出し、都市に住む人も地方に住む人も、全ての人に安心と安全を保障し、希望と幸せを実感する社会の実現を目指します。いま一度、地方

  42. 内閣委員会

    ○伊東国務大臣 食品安全、アイヌ施策を担当する内閣府特命担当大臣、また、国際博…

    ○伊東国務大臣 食品安全、アイヌ施策を担当する内閣府特命担当大臣、また、国際博覧会担当大臣として、一言御挨拶申し上げます。  食品安全につきましては、国民の健康の保護を最優先に、食品の安全性の確保のため、科学的知見に基づき、客観的かつ中立公正に食品健康影響評価を行います。また、評価結果等についてリスクコミュニケーションを実施してまいります。  アイヌ施策につきましては、先住民族であるアイヌの人

  43. 本会議

    ○国務大臣(伊東良孝君) 舟山康江議員の御質問にお答えいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) 舟山康江議員の御質問にお答えいたします。  企業版ふるさと納税制度の経済的見返りの有無に係る調査、制度運用の見直し等についてお尋ねがありました。  国におきましては、地方公共団体が契約等に関する法令等を遵守した上で寄附企業等を寄附活用事業の契約の相手方とすることは、寄附の受領を理由に寄附企業等とその他の企業とを別異に取り扱う場合を除き、内閣府が禁止する、寄附を行うこと

  44. 本会議

    ○国務大臣(伊東良孝君) 山川仁議員にお答えいたします

    ○国務大臣(伊東良孝君) 山川仁議員にお答えいたします。  災害救助法に関するお尋ねがありました。  先月の沖縄北部地域一帯での大雨で被害に遭われた皆様に、改めて心よりお見舞いを申し上げる次第であります。  災害救助法につきましては、ただいま坂井大臣から御答弁がありましたように、内閣府防災担当がこれを所管しており、私は所管外の立場ということもございまして、答弁は差し控えさせていただきます。

  45. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 第二班として北海道に派遣された委員を代表いたしまして、私から…

    ○伊東(良)委員 第二班として北海道に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、私、伊東良孝を団長として、小島敏文君、近藤和也君、東国幹君、中川郁子君、神谷裕君、一谷勇一郎君、稲津久君及び北神圭朗君の九名であります。  まず、夕張郡長沼町において、北海道子実コーン組合を視察し、関係者から説明を聴取いたしました。  次いで、札幌市内の札幌プリンスホテ

  46. 農林水産委員会

    ○伊東座長 これより会議を開きます

    ○伊東座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院農林水産委員会派遣委員団団長の伊東良孝でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げる次第でございます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案、この審査を盛んにさせていただいているところで

  47. 農林水産委員会

    ○伊東座長 ありがとうございました

    ○伊東座長 ありがとうございました。  次に、山口浩幸君にお願いいたします。

  48. 農林水産委員会

    ○伊東座長 ありがとうございました

    ○伊東座長 ありがとうございました。  次に、樽井功君にお願いいたします。

  49. 農林水産委員会

    ○伊東座長 ありがとうございました

    ○伊東座長 ありがとうございました。  次に、小林晋也君にお願いいたします。

  50. 農林水産委員会

    ○伊東座長 ありがとうございました

    ○伊東座長 ありがとうございました。  四人の皆様には、それぞれのお立場から貴重な御意見をいただきました。ありがとうございます。  以上で意見陳述者の皆様からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  51. 農林水産委員会

    ○伊東座長 これより委員からの質疑を行います

    ○伊東座長 これより委員からの質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。

  52. 農林水産委員会

    ○伊東座長 丸谷さん、時間がある程度来ておりますので、簡潔にひとつお願いします

    ○伊東座長 丸谷さん、時間がある程度来ておりますので、簡潔にひとつお願いします。

  53. 農林水産委員会

    ○伊東座長 ありがとうございました

    ○伊東座長 ありがとうございました。  以上で委員からの質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  今日の意見陳述者の皆様におかれましては、大変に御多忙のところを御意見をいただき、また、長時間にわたっておつき合いをいただきましたことを、重ねて厚くお礼を申し上げる次第であります。  本日皆様から拝聴させていただきました御意見等々につきまして、最終的にもう少しでありますけ

  54. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 御苦労さまでございます

    ○伊東(良)委員 御苦労さまでございます。いま少し前まで衆議院の本会議で、総理大臣また坂本農水大臣から様々御答弁を聞いていたところであります。また今も、大臣から提案理由、趣旨の説明があったところでありますので、順次質問をさせていただきたいと思います。  我が国の農政の憲法とも言われる食料・農業・農村基本法は、制定から二十五年を経過いたしました。この間、我が国の食と農をめぐる情勢は劇的に変化をして

  55. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 それでは、農産物の価格形成についてお伺いします

    ○伊東(良)委員 それでは、農産物の価格形成についてお伺いします。これも本会議でたくさんの議論がなされたところであります。  農業の現場では、長期的に生産資材や人件費等の高騰が続く中でありましても、例えば、生産性の向上、ブランド化等による付加価値の向上など、様々な努力が行われております。こうした努力を見るにつけ、また、食料システムを持続可能なものとするためにも、価格形成の新たな仕組みが必要と考え

  56. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 ここでは、アンケートが取られた結果が出ておりました

    ○伊東(良)委員 ここでは、アンケートが取られた結果が出ておりました。大規模経営をされている農業法人協会の会員企業への調査によりますと、燃油、肥料、飼料価格は前の年に比べて九八%の企業が高騰、値上がりしたと回答をしております。また、コストの高騰を価格に転嫁できないという企業が九六%を占めております。  これらの実態を消費者にもやはり理解してもらうということが重要だと思いますが、今後の実効ある取組

  57. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 価格形成をしっかりすることによって農業従事者の所得向上につな…

    ○伊東(良)委員 価格形成をしっかりすることによって農業従事者の所得向上につながる、こう思うわけであります。  先ほどの本会議でも、また、これまでの農水委員会あるいは予算委員会でもしばしば中心になって出てきておりましたのが、食料自給率についてであります。現行の基本法では、食料・農業・農村基本計画の中で自給率の目標を定め、その向上について規定をしているわけであります。  一方で、基本法を制定した

  58. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 前々からよく言われているように、カロリーベースでありますから…

    ○伊東(良)委員 前々からよく言われているように、カロリーベースでありますから、カロリーだけを上げるつもりになれば、芋やカボチャや炭水化物をどんどん作ればいいじゃないかという話を、極端な話、しているのを聞くわけであります。  しかし、日本の国の畜産物、特に肉類に関して言えば、この餌、飼料はほとんどが海外からの輸入品であるものでありますから、これは国産の自給率としてはカウントされないということにな

  59. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 それでは次の質問に入りますが、今回の改正案の中で、多様な農業…

    ○伊東(良)委員 それでは次の質問に入りますが、今回の改正案の中で、多様な農業者について議論があるところでありますけれども、効率的かつ安定的な農業経営を育成、確保し、これが相当部分を占める農業構造を実現すると規定した上で、さらに、多様な農業者について新たな位置づけをしているということであります。  一方、生産現場では、担い手だけでは引き受け切れない農地が出てきている中で、この多様な農業者を位置づ

  60. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 次に、農村の活性化について伺いますが、農村は人口減少が大変厳…

    ○伊東(良)委員 次に、農村の活性化について伺いますが、農村は人口減少が大変厳しい状況にあります。集落の戸数が十戸を下回ると、草刈り、泥上げといった共同活動が急激に低下すると言われております。そういった分析もあります。  農村の水利施設の維持などのほかにも、農業の基盤たる農村を守っていくために、本会議の場でも出ておりましたけれども、地域の小中学校、保育所、高齢者福祉施設などの生活基盤、このほかに

  61. 農林水産委員会

    ○伊東(良)委員 農村人口が減少する中で、生産現場の関係団体の連携も必要と考え…

    ○伊東(良)委員 農村人口が減少する中で、生産現場の関係団体の連携も必要と考えます。今回の改正案では、関係団体の役割が新たに規定されておりますけれども、その趣旨及び団体に何を期待しているのかお伺いするものであります。  また、時間がないのでもう一問だけこれにくっつけたいと思いますけれども、外国人材の採用が、農業分野を始め特定技能十二分野で増えてきております。また、今回、育成就労という新しい制度が

  62. 予算委員会

    ○伊東(良)委員 第六分科会について御報告申し上げます

    ○伊東(良)委員 第六分科会について御報告申し上げます。  本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行いました。  詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、農林水産業における担い手確保の取組、食料・農業・農村基本法の改正、スマート農業の導入における課題、災害時の原子力規制委員会の情報発信の在り方、災害で生じたコンクリート塊の海洋活用、熊本県阿蘇地域の地下

  63. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします

    ○伊東主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。  令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。小山展弘君。

  64. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて小山展弘君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて小山展弘君の質疑は終了いたしました。  次に、仁木博文君。

  65. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて仁木博文君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて仁木博文君の質疑は終了いたしました。  次に、加藤竜祥君。

  66. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて加藤竜祥君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて加藤竜祥君の質疑は終了いたしました。  次に、三反園訓君。

  67. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて三反園訓君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて三反園訓君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――

  68. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 環境省所管について、昨日に引き続き質疑を行います

    ○伊東主査 環境省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。     〔主査退席、山本(有)主査代理着席〕

  69. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて田村貴昭君の質疑は終了いたしました。  次に、山崎誠君。

  70. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 基本的に、発言、ちゃんと指名して、分かるように答弁してください

    ○伊東主査 基本的に、発言、ちゃんと指名して、分かるように答弁してください。

  71. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。  次に、重徳和彦君。

  72. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて重徳和彦君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて重徳和彦君の質疑は終了いたしました。  次に、末松義規君。

  73. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて末松義規君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて末松義規君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。  これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げる次第であります。ありがとうございました。  これにて散会いたします。

  74. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします

    ○伊東主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。  私が本分科会の主査を務めることになりました伊東でございます。よろしくお願いいたします。  本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。  なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。  令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算中農林水産省所管につ

  75. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 この際、お諮りいたします

    ○伊東主査 この際、お諮りいたします。  ただいま坂本農林水産大臣から申出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  76. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 御異議なしと認めます

    ○伊東主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔予算概要説明は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  77. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました

    ○伊東主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――

  78. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます

    ○伊東主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。  質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。  また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子容三君。

  79. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて金子容三君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて金子容三君の質疑は終了いたしました。  次に、庄子賢一君。

  80. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて庄子賢一君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて庄子賢一君の質疑は終了いたしました。  次に、馬場雄基君。

  81. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて馬場雄基君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて馬場雄基君の質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――

  82. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 次に、環境省所管について政府から説明を聴取いたします

    ○伊東主査 次に、環境省所管について政府から説明を聴取いたします。伊藤環境大臣。

  83. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 この際、お諮りいたします

    ○伊東主査 この際、お諮りいたします。  ただいま伊藤環境大臣から申出がありました環境省関係予算の主要施策の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  84. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 御異議なしと認めます

    ○伊東主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔予算概要説明は本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  85. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました

    ○伊東主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。     ―――――――――――――

  86. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます

    ○伊東主査 質疑に入るに先立ちまして、政府当局に申し上げます。  質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。  これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。

  87. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて福島伸享君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて福島伸享君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     正午休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  88. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊東主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。長友慎治君。

  89. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて長友慎治君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて長友慎治君の質疑は終了いたしました。     ―――――――――――――

  90. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 次に、農林水産省所管について、引き続き質疑を行います

    ○伊東主査 次に、農林水産省所管について、引き続き質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。小野泰輔君。

  91. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて小野泰輔君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて小野泰輔君の質疑は終了いたしました。  次に、早坂敦君。

  92. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて早坂敦君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて早坂敦君の質疑は終了いたしました。  次に、中嶋秀樹君。

  93. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 時間が来ておりますので、簡潔に答弁をお願いします

    ○伊東主査 時間が来ておりますので、簡潔に答弁をお願いします。

  94. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて中嶋秀樹君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて中嶋秀樹君の質疑は終了いたしました。  次に、平林晃君。

  95. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。  次に、おおつき紅葉君。

  96. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにておおつき紅葉君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにておおつき紅葉君の質疑は終了いたしました。  次に、神津たけし君。

  97. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて神津たけし君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて神津たけし君の質疑は終了いたしました。  次に、大岡敏孝君。

  98. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて大岡敏孝君の質疑は終了いたしました。  次に、木村次郎君。

  99. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて木村次郎君の質疑は終了いたしました。  次に、吉田真次君。

  100. 予算委員会第六分科会

    ○伊東主査 これにて吉田真次君の質疑は終了いたしました

    ○伊東主査 これにて吉田真次君の質疑は終了いたしました。  次回は、明二十八日水曜日午前九時より開会し、引き続き農林水産省及び環境省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時五十三分散会

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