冨樫 博之
とがし ひろゆき
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- 衆議院
- 選挙区
- 秋田1
- 当選回数
- 6回
活動スコア
全期間発言タイムライン
181件の発言記録
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房総括審議官岡野まさ子君外十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山本左近君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 畑野君枝君、時間になっていますので、まとめてください
○冨樫委員長 畑野君枝君、時間になっていますので、まとめてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、内閣提出、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案を議題…
○冨樫委員長 次に、内閣提出、都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子恭之君。 ――――――――――――― 都市再生特別措置法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房総括審議官岡野まさ子君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
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○冨樫委員長 これより質疑に入ります
○冨樫委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山泰秀君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 中山ヒデヤス君
○冨樫委員長 中山ヒデヤス君。(中山(泰)委員「泰秀でございます」と呼ぶ)泰秀君。
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○冨樫委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○冨樫委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
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○冨樫委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直…
○冨樫委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
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○冨樫委員長 起立総員
○冨樫委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
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○冨樫委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…
○冨樫委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 正午散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子恭之君。 ――――――――――――― 物資の流通の効率化に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○衆議院議員(冨樫博之君) ただいま議題となりました運輸事業の振興の助成に関す…
○衆議院議員(冨樫博之君) ただいま議題となりました運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 運輸事業振興助成交付金制度は、トラック、バス業界が、輸送の安全の確保に関する事業、輸送サービスの改善に関する事業、環境対策及び地球温暖化対策の推進に関する事業等に取り組むために不可欠な制度であり、極めて重要なものであります。 現在、運輸事
- 本会議本会議
○冨樫博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申…
○冨樫博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本案は、軽油引取税の当分の間税率の廃止後における運輸事業振興助成交付金の取扱いについて、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、現下の軽油を燃料とする自動車を用いて行われる運輸事業をめぐる状況に鑑み、引き続き、運輸事業振興助成交付金を交付すること、 第二に、運輸事業の振興の助
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房総括審議官岡野まさ子君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。五十嵐清君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 小池正昭君に申し上げますけれども、取りまとめてください
○冨樫委員長 小池正昭君に申し上げますけれども、取りまとめてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○冨樫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○冨樫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。臼木秀剛君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 国土交通省岡野大臣官房総括審議官、短くまとめて答えてください
○冨樫委員長 国土交通省岡野大臣官房総括審議官、短くまとめて答えてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 畑野君枝さん、時間になっていますので、まとめてください
○冨樫委員長 畑野君枝さん、時間になっていますので、まとめてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 引き続き、国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○冨樫委員長 引き続き、国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、理事会等での御協議を願い、お手元に配付してありますとおりの草案が作成されました。 本起草案の趣旨につきまして、委員長から御説明申し上げます。 運輸事業振興助成交付金制度は、トラック、バス業界が、
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより採決いたします
○冨樫委員長 これより採決いたします。 運輸事業の振興の助成に関する法律の一部を改正する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 起立総員
○冨樫委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 委員長より御挨拶を申し上げます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、国土交通委員長に就任いたしました冨樫博之でございます。 国土交通行政は広範かつ多岐にわたり、いずれも国民の暮らしや日々の安全に密接に関わっております。 現下の諸課題に取り組み、国民の安全、安心を確保し、活力ある豊かな社会を実現するため、本委員会に課せられた使命は
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより理事の互選を行います
○冨樫委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおりその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 加藤 鮎子君 国定 勇人君 高木 宏壽君 武井 俊輔君 田中 良生君 福重 隆浩君 住吉 寛紀君 臼木 秀剛君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進め
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○冨樫委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、金子国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣から所信を聴取いたします。国務大臣金子恭之君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました
○冨樫委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和八年度国土交通省関係予算について概要説明を聴取いたします。国土交通副大臣佐々木紀君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 以上で令和八年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました
○冨樫委員長 以上で令和八年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました。 この際、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通副大臣兼内閣府副大臣酒井庸行君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一種二件であります。両請願の取扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、港湾の整備促進及び空港の機能拡充等に関する陳
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○冨樫委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第二百十七回国会、青柳仁士君外二名提出、ライドシェア事業に係る制度の導入に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 起立多数
○冨樫委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百十七回国会、谷田川元君外四名提出、特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法の一部を改正する法律案 黒岩宇洋君外八名提出、国土の適切な利用及び管理を確保するための施策の推進に関する法律案 鳩山紀一郎君外一名提出、非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案 及び 橘慶一
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として成田国際空港株式会社代表取締役社長藤井直樹君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房公共交通政策審議官池光崇君外二十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。根本拓君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 福島君に申し上げますが、質疑の時間が終わりました
○冨樫委員長 福島君に申し上げますが、質疑の時間が終わりました。(福島委員「一言だけ、感想」と呼ぶ)
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
- 本会議本会議
○冨樫博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会におけ…
○冨樫博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、水災による被害の軽減を図るとともに、情報通信技術の進展を踏まえ、予報業務の利用者の保護を図るため、所要の措置を講ずるもので、その主な内容は、 第一に、洪水の特別警報を創設し、気象庁長官が、洪水の特別警報の判断に必要な情報を国土交通大臣又は都道府県知事に求めること
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省国土政策局長佐々木正士郎君外八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより質疑に入ります
○冨樫委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。大空幸星君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○冨樫委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直…
○冨樫委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 起立総員
○冨樫委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…
○冨樫委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として成田国際空港株式会社代表取締役社長藤井直樹君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房長黒田昌義君外二十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありま
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○冨樫委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。草間剛君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 白石洋一君、約束の時間が来ていますので、まとめてください
○冨樫委員長 白石洋一君、約束の時間が来ていますので、まとめてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 尾辻かな子さんに申し上げますが、約束の時間も来ております、取りま…
○冨樫委員長 尾辻かな子さんに申し上げますが、約束の時間も来ております、取りまとめてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 鈴木君に申し上げますが、約束の時間が来ておりますので、取りまとめ…
○冨樫委員長 鈴木君に申し上げますが、約束の時間が来ておりますので、取りまとめて質問をしてください。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○冨樫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○冨樫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。たがや亮君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、内閣提出、気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案を議題…
○冨樫委員長 次に、内閣提出、気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子恭之君。 ――――――――――――― 気象業務法及び水防法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、国土交通委員長に就任いたしました冨樫博之でございます。 国土交通行政は広範かつ多岐にわたり、いずれも国民の暮らしや日々の安全に密接に関わっております。 近年、自然災害が激甚化、頻発化する中、被災地の復旧復興に全力を傾注するとともに、防災・減災、国土強靱化を着実に推進することが大変重要です。 また
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします
○冨樫委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事城井崇君及び神津たけし君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 国定 勇人君 田中 良生君 伊藤 俊輔君 松田 功君 谷田川 元君 井上 英孝君 及び 鳩山紀一郎君 を指名いたします。 ――――◇―――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進め
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 この際、大臣、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められて…
○冨樫委員長 この際、大臣、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣金子恭之君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君。
- 国土交通委員会国土交通委員会
○冨樫委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…
○冨樫委員長 次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
- 文部科学委員会文部科学委員会
○冨樫副大臣 複雑化、多様化する行政需要に対応するため、常勤職員に加え、非常勤…
○冨樫副大臣 複雑化、多様化する行政需要に対応するため、常勤職員に加え、非常勤職員も地方行政の重要な担い手となっていると認識をしております。 このため、会計年度任用職員については、制度創設時から期末手当の支給を可能とし、勤勉手当についても、令和六年度から支給できるように法改正を行いました。 加えて、給与改定について、改定の実施時期を含め、常勤職員の取扱いに準じて改定することが基本である旨助
- 内閣委員会内閣委員会
○冨樫副大臣 総務省では、公立病院が不採算医療や特殊医療などの地域医療にとって…
○冨樫副大臣 総務省では、公立病院が不採算医療や特殊医療などの地域医療にとって重要な役割を担っていることを踏まえ、必要な地方財政措置を講じてきたところであります。 そこで、病院事業債については、最近の資材価格等の高騰による建設事業費の上昇の実勢を踏まえ、公立病院の新設、建て替え等に対する地方交付税措置の対象となる建築単価の上限を令和七年度においても引き上げることとし、一平方メートル当たり五十二
- 総務委員会総務委員会
○副大臣(冨樫博之君) 目的税は特定の経費に充てる目的を持って課税される税であ…
○副大臣(冨樫博之君) 目的税は特定の経費に充てる目的を持って課税される税であることから、法定外目的税の使途につきましては、それぞれの自治体の条例において具体的に定めているものと承知をしております。 また、目的にかなった活用をされているかどうかにつきましては、各自治体がその判断によって議会やホームページなどを通じて広く住民などに説明されるべきものであります。万一目的と異なる活用がなされた場合に
- 文教科学委員会文教科学委員会
○副大臣(冨樫博之君) 地方公務員法においては、自治体の教員の勤務条件に関する…
○副大臣(冨樫博之君) 地方公務員法においては、自治体の教員の勤務条件に関する労働基準監督は人事委員会又は自治体の長が行うこととされております。人事委員会に対して御指摘のような勤務条件に関する相談があった場合には、一般的には、苦情処理として相談者である職員への助言や自治体への指導などの必要な措置を講ずるほか、勤務条件に関する措置要求に対して必要に応じて是正勧告を行うこととなります。 人事委員会
- 外交防衛委員会外交防衛委員会
○副大臣(冨樫博之君) 消防団がやりがいを持って活動していくためには、委員御指…
○副大臣(冨樫博之君) 消防団がやりがいを持って活動していくためには、委員御指摘のとおりでありまして、その活動を表彰することのほか、この活動について家族に理解をしていただくことが重要であるというふうに認識をしております。 消防庁においては、長年、永年勤続のこの功労表彰を設けており、自治体においては、永年勤続表彰のほか、団員の家族などに対して表彰と記念品を授与するなどの独自の表彰制度を設けている
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○冨樫副大臣 妊娠、出産等を理由とする不利益な取扱いは、地方公務員法第十三条や…
○冨樫副大臣 妊娠、出産等を理由とする不利益な取扱いは、地方公務員法第十三条や地方公務員育児法第九条により、妊娠、出産からの期間にかかわらず、制度上、禁止をされております。この取扱いについては、各自治体に対して、地方公務員両立支援パスポートに明記することなどを通じて周知を図ってきたところであります。 総務省としては、育児休業の適正な運用がなされるよう、今後とも情報提供や助言をしっかりと行ってま
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(冨樫博之君) 中核市市長会を始め、多くの自治体から標準準拠システムへ…
○副大臣(冨樫博之君) 中核市市長会を始め、多くの自治体から標準準拠システムへの移行後の運用経費が移行前と比べて大幅に増加する旨の声を伺っており、先日、デジタル行財政改革会議においても、石破総理から、運用経費問題も含めた取組について加速、深化させるよう指示があったところでもあります。総務省として、この問題は非常に大きな問題と認識をしております。 また、標準化に伴うシステムの運用経費の削減につい
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(冨樫博之君) 先ほど答弁をさせていただいたとおりでありまして、委員御…
○副大臣(冨樫博之君) 先ほど答弁をさせていただいたとおりでありまして、委員御指摘の運用経費問題は、全国的に非常に大きな課題と認識をしております。 デジタル庁と連携をし、地方の実情を丁寧に伺いながら、しっかりと対応してまいりたいと思います。
- 総務委員会総務委員会
○冨樫副大臣 物価上昇を上回る賃上げを実現するためには、自治体の発注においても…
○冨樫副大臣 物価上昇を上回る賃上げを実現するためには、自治体の発注においても適切に価格転嫁が行われていることが重要です。 このため、総務省においては自治体に対し、実勢価格を踏まえた適切な予定価格の設定などの取組や、重点支援地方交付金を活用した価格転嫁の取組を依頼しています。 また、委託料の増加などへの対応として、令和七年度地方財政計画に一千億円を計上しています。 今後の取組としては、
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○冨樫副大臣 救急業務を取り巻く諸課題に対応するためには、消防関係者のみによる…
○冨樫副大臣 救急業務を取り巻く諸課題に対応するためには、消防関係者のみによる取組では成り立たず、医療側の協力も不可欠であると認識をしています。このため、総務省消防庁では、消防機関に加え、医療関係者等の有識者にも参画していただき、救急業務のあり方に関する検討会を毎年開催しており、増大する救急需要への対策等について検討を行ってきております。 総務省消防庁としましては、この検討結果を踏まえ、シャー
- 厚生労働委員会厚生労働委員会
○冨樫副大臣 先ほどは大変失礼いたしました
○冨樫副大臣 先ほどは大変失礼いたしました。 総務省消防庁では、救急業務の一部有料化について、平成二十七年度に救急業務のあり方に関する検討会で検討してまいりました。この検討において、経済状況により救急要請をちゅうちょするのではないか、有料、無料の線引きや判断が難しいのではないか、料金徴収に係る事務負担が増えるのではないかなど、導入の際に多くの課題があることや、各消防本部から懸念が示されたことを
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○冨樫副大臣 令和二年十二月に閣議決定されたデジタル・ガバメント実行計画では、…
○冨樫副大臣 令和二年十二月に閣議決定されたデジタル・ガバメント実行計画では、新型コロナウイルス感染症対応を踏まえ、行政のデジタル化を加速化するため、国、地方を通じたデジタル化を今後五年間で進めることとされました。これを踏まえ、地方公共団体情報システムの標準化の目標は令和七年度とされ、デジタル基盤改革支援基金の設置年限についても令和七年度末とされたところであります。 しかしながら、現行システム
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○冨樫副大臣 今回、拡充対象となる三類型のうち、認定特定研究成果活用支援事業者…
○冨樫副大臣 今回、拡充対象となる三類型のうち、認定特定研究成果活用支援事業者への出資については、対象となるベンチャーキャピタルやファンドは文部科学大臣と経済産業大臣による認定が必要となっているところです。 また、拡充対象となる全ての類型において、公立大学が個別の出資を実施するには、設立団体である自治体の長の認可が必要となっております。このような仕組みは国立大学法人の例に倣っているものであり、
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○冨樫副大臣 公立大学法人については、設置者である自治体において、法人運営に必…
○冨樫副大臣 公立大学法人については、設置者である自治体において、法人運営に必要な経費のうち、授業料などで賄われる以外の部分を運営費交付金として交付されているものと承知しております。 総務省においては、公立大学に関して、自治体が公立大学を運営するための標準的な経費について、学生一人当たりの単価に学生数を乗じて算定し、普通交付税措置を講じているところであります。この地方財政措置に対して、個々の公
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(冨樫博之君) 自治体の定員については、各自治体において、行政の合理化…
○副大臣(冨樫博之君) 自治体の定員については、各自治体において、行政の合理化、効率化を、能率化、もとい、行政の効率化、能率化を図るとともに、行政課題に的確に対応できるよう、地域の実情を踏まえつつ適正な定員管理に努めていただくことが重要と考えています。 一般行政部門の常勤職員数は近年増加傾向にあり、総務省としても、自治体の職員数の実態などを勘案して地方財政計画に必要な職員数を計上しております。
- 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会
○副大臣(冨樫博之君) 地方自治法では、市を町村とする手続として、市が議会の議…
○副大臣(冨樫博之君) 地方自治法では、市を町村とする手続として、市が議会の議決を経て申請し、都道府県知事が議会の議決を経て定め、総務大臣の告示により効力を生じると規定されております。市の判断により町又は村となることが可能です。 委員の御指摘のように、人口減少が進む中、持続可能な行政サービスを提供していくためには、都道府県が広域自治体としてより一層きめ細かに市町村の補完の支援の役割を果たしてい
- 環境委員会環境委員会
○冨樫副大臣 篠原委員のお話もよく分かりますけれども、消防団は消防組織法に規定…
○冨樫副大臣 篠原委員のお話もよく分かりますけれども、消防団は消防組織法に規定された消防機関でありまして、消防の任務である、国民の生命身体及び財産を火災から保護する、あるいは、水災、火災、地震などの災害を防除し、それからの災害による被害を軽減すること、災害などによる傷病者の搬送を適切に行うなど、このことについて従事をさせていただいております。 このため、消防団の任務としては、銃猟に従事していた
- 本会議本会議
○副大臣(冨樫博之君) 林議員からの御質問にお答えいたします
○副大臣(冨樫博之君) 林議員からの御質問にお答えいたします。 まず、林野火災を防止するための啓発活動の強化について御質問をいただきました。 林野火災については、たき火や火入れなど、人為的な要因による火災の割合が高いことから、総務省消防庁では、これまで、予防の徹底など、啓発活動の取組を進めてきたところです。 今後も、自治体、消防本部、林野庁などとの連携を更に強化し、広報啓発活動などを一
- 議院運営委員会議院運営委員会
○副大臣(冨樫博之君) 行政不服審査会委員原優君、戸谷博子君、木村宏政君、佐脇…
○副大臣(冨樫博之君) 行政不服審査会委員原優君、戸谷博子君、木村宏政君、佐脇敦子君、中原茂樹君及び野口貴公美君の六君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、原優君の後任として八木一洋君を、戸谷博子君の後任として田澤奈津子君を、木村宏政君の後任として羽田淳一君を、佐脇敦子君の後任として福本美苗君を任命することとし、中原茂樹君及び野口貴公美君を再任したいので、行政不服審査法第六十九条第一項の規定に
- 政治改革に関する特別委員会政治改革に関する特別委員会
○副大臣(冨樫博之君) 総務副大臣の冨樫です
○副大臣(冨樫博之君) 総務副大臣の冨樫です。 村上大臣を支え、全力を尽くしてまいりますので、豊田委員長始め、理事、委員の先生方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。よろしくお願いします。