16件の発言
○冨樫委員長 これより会議を開きます
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 委員長より御挨拶を申し上げます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、国土交通委員長に就任いたしました冨樫博之でございます。 国土交通行政は広範かつ多岐にわたり、いずれも国民の暮らしや日々の安全に密接に関わっております。 現下の諸課題に取り組み、国民の安全、安心を確保し、活力ある豊かな社会を実現するため、本委員会に課せられた使命は
○冨樫委員長 これより理事の互選を行います
○冨樫委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおりその数を八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○冨樫委員長 御異議なしと認めます
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 加藤 鮎子君 国定 勇人君 高木 宏壽君 武井 俊輔君 田中 良生君 福重 隆浩君 住吉 寛紀君 臼木 秀剛君 を指名いたします。 ――――◇―――――
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○冨樫委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国土交通行政の基本施策に関する事項 国土計画、土地及び水資源に関する事項 都市計画、建築及び地域整備に関する事項 河川、道路、港湾及び住宅に関する事項 陸運、海運、航空及び観光に関する事項 北海道開発に関する事項 気象及び海上保安に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進め
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
○冨樫委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○冨樫委員長 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、金子国土交通大臣及び特定複合観光施設区域の整備担当大臣から所信を聴取いたします。国務大臣金子恭之君。
○金子国務大臣 まず、冒頭におわび申し上げます
○金子国務大臣 まず、冒頭におわび申し上げます。 本日の衆議院予算委員会省庁別審査でございますが、開始が遅れまして、十五分ほど遅れましたためにこの国土交通委員会に遅れましたことを心よりまずおわびを申し上げます。申し訳ございません。 第二百二十一回国会における御審議に当たり、国土交通行政の諸課題について、私の所信を申し述べます。 今年の一月一日で、能登半島地震の発生から二年となりました。
○冨樫委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました
○冨樫委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和八年度国土交通省関係予算について概要説明を聴取いたします。国土交通副大臣佐々木紀君。
○佐々木副大臣 国土交通省関係の令和八年度予算につきまして、概要を御説明申し上…
○佐々木副大臣 国土交通省関係の令和八年度予算につきまして、概要を御説明申し上げます。 一般会計予算の国費総額は、六兆七百四十九億円です。うち、公共事業関係費は五兆二千九百五十億円、非公共事業費は七千七百九十八億円です。 このほか、復興庁の東日本大震災復興特別会計に三百四十八億円、財政投融資計画に一兆三千七百九億円を計上しております。 次に、令和八年度予算の基本的な考え方を御説明申し上
○冨樫委員長 以上で令和八年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました
○冨樫委員長 以上で令和八年度国土交通省関係予算の概要説明は終わりました。 この際、副大臣及び大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。国土交通副大臣兼内閣府副大臣酒井庸行君。
○酒井副大臣 国土交通副大臣兼内閣府副大臣の酒井庸行でございます
○酒井副大臣 国土交通副大臣兼内閣府副大臣の酒井庸行でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員各位の格別の御指導を賜りますことをよろしくお願い申し上げます。
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君
○冨樫委員長 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官上田英俊君。
○上田大臣政務官 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の上田英俊でございます
○上田大臣政務官 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官の上田英俊でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いいたします。
○加藤大臣政務官 国土交通大臣政務官の加藤竜祥でございます
○加藤大臣政務官 国土交通大臣政務官の加藤竜祥でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の御指導をよろしくお願いを申し上げます。
○永井大臣政務官 国土交通大臣政務官の永井学でございます
○永井大臣政務官 国土交通大臣政務官の永井学でございます。 冨樫委員長を始め理事、委員の皆様の格別の御指導をよろしくお願いをいたします。
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○冨樫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会