星野 剛士

ほしの つよし

自由民主党
衆議院
選挙区
神奈川12
当選回数
6回

活動スコア

全期間
2.3
総合スコア / 100
発言数3592.3/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

359件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○星野委員 自由民主党の星野剛士です

    ○星野委員 自由民主党の星野剛士です。  質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。  まず、いわゆるトランプ関税をめぐる日米協議についてお伺いをいたします。  これまでも政府を挙げて、交渉妥結に向け、取り組んでこられました。今現在も、赤澤大臣は米国に渡り、ベッセント財務長官、ラトニック商務長官たちと交渉を続行しております。赤澤大臣の訪米は、今回を含めると計五回となります。言うまでもな

  2. 予算委員会

    ○星野委員 次に、中国についてお伺いをいたします

    ○星野委員 次に、中国についてお伺いをいたします。  昨年十二月に与那国島南方の我が国排他的経済水域、いわゆるEEZで設置が確認をされていたブイに関し、海上保安庁は、本年、当該ブイが我が国EEZに存在しなくなったことを確認をいたしました。中国による日本水産物の輸入規制についても、早期撤廃の道筋がついたことを確認をしております。  しかし、私が指摘をしたいのは、未解決の問題が山積をしている現実で

  3. 予算委員会

    ○星野委員 ありがとうございました

    ○星野委員 ありがとうございました。  次に、警察関連の質問をさせていただきます。匿名・流動型犯罪グループ、いわゆるトクリュウについてでございます。  闇バイト強盗や各種の特殊詐欺などの温床となってまいりました。かねてより、私自身、治安・テロ・サイバー犯罪対策調査会の幹事長としてトクリュウ対策に取り組んでまいりました。既に多くの対策が導入されていますが、仮装身分捜査もその一つであります。いわゆ

  4. 予算委員会

    ○星野委員 ありがとうございました

    ○星野委員 ありがとうございました。  次に、激動する国際情勢の中で、日米同盟の深化についてお伺いをいたします。  トランプ政権は、自国の利益を優先する傾向が強いとの指摘が一部報道等にもありますが、予測がし難いという意味で、私も心配をする一人でございます。  特に、ロシア、中国、北朝鮮と向き合う中で、我が国の外交、安全保障政策の基軸、基盤である日米同盟の深化は最重要課題であります。さらに、日

  5. 予算委員会

    ○星野委員 中国問題、しっかりと取り組んでいただきたいと心から願います

    ○星野委員 中国問題、しっかりと取り組んでいただきたいと心から願います。  次に、米政策について小泉農水大臣にお伺いをいたします。  先日、地元藤沢市内のスーパーに足を運びました。五キロ二千百六十円で備蓄米が販売をされておりました。少し遅い時間だったためか、その備蓄米は売り切れでしたが、随意契約の備蓄米の販売が全国で始まっているという実感を改めて持ちました。  米価については、これまでも備蓄

  6. 予算委員会

    ○星野委員 昨日、米政策をめぐる初の関係閣僚会議が開かれ、米の生産抑制から増産…

    ○星野委員 昨日、米政策をめぐる初の関係閣僚会議が開かれ、米の生産抑制から増産への転換を進める考えと報じられております。小泉大臣の英断により、今まさに二千円台の備蓄米がスピード感を持って世に出てきたところであります。今の米価を冷ますという意図はよく分かりましたが、一方で、こうした短期のスピーディーな対策だけではなく、米政策について中長期的に考えていくことも必要だと考えます。  生産者、そして消費

  7. 予算委員会

    ○星野委員 時間の制約がございまして、最後に、オンラインカジノの規制をするギャ…

    ○星野委員 時間の制約がございまして、最後に、オンラインカジノの規制をするギャンブル依存症対策基本法の改正案が衆議院で可決をされておりますが、オンラインカジノ対策についてお答えをいただきたいと思います。

  8. 外務委員会

    ○星野委員 皆さん、おはようございます

    ○星野委員 皆さん、おはようございます。自民党の星野剛士でございます。  早速質問に入らせていただきたいと思います。  世界経済は激動の局面を迎えておりますが、我が国としては、こうした状況であるからこそ、世界の国々との間の経済関係、人的交流を様々な角度から更に強化していくことがますます重要となっていると考えます。そこで、本日の審議の対象となっている条約のうち、まずは航空協定についてお伺いをいた

  9. 外務委員会

    ○星野委員 次に、WTO約束表の改善、サービス国内規制に関する確認書についてお…

    ○星野委員 次に、WTO約束表の改善、サービス国内規制に関する確認書についてお伺いをいたします。  ルールに基づく自由で開かれた貿易体制の維持強化という観点から、WTOにおける取組を後押ししていくことは重要であると考えております。  この約束表の改善は、WTOにおいてサービス分野で新たに合意をされたルールでありますが、その経緯と内容、それから、我が国がこの約束表の改善に関する確認書を締結する意

  10. 外務委員会

    ○星野委員 今般の米国による関税措置をめぐっては各国が対応を迫られており、また…

    ○星野委員 今般の米国による関税措置をめぐっては各国が対応を迫られており、また、WTOについても、かねてからその意義が問われてきていると承知をしております。  私も、かつて経済産業省の政務官を務めているときに、ダボス会議でWTOのセッションに出させていただいたことがありますけれども、当時からも、やはりWTOの意義が問われているというのを肌で実感をしております。  WTOにおいて今回の約束表の改

  11. 外務委員会

    ○星野委員 まさに力強いお言葉をいただきました

    ○星野委員 まさに力強いお言葉をいただきました。ありがとうございます。  そもそも、WTO、その前身も含めて、つくり上げてきたのは、アメリカを中心に自由貿易を広げてきたわけでありまして、その本家本元がこうした対応に出ているということは極めて残念でもありますし、深刻だなと受け止めております。是非、WTO、しっかりと立て直すという意味も含めて、御努力をお願いをしたいというふうに思います。  次の質

  12. 外務委員会

    ○星野委員 このASEAN貿易投資観光促進センター、しっかりと活動をしていただ…

    ○星野委員 このASEAN貿易投資観光促進センター、しっかりと活動をしていただいているとは思いますが、あえて課題ということになりますと、どういったものがあって、それをどう解決しようとされているのか、御答弁をいただければありがたいと思います。

  13. 外務委員会

    ○星野委員 様々課題もあるということ、また、人員が余り多くないということも課題…

    ○星野委員 様々課題もあるということ、また、人員が余り多くないということも課題の一つに今挙げられておりました。  そこで、そういう意味でも、そこを踏まえても、やはり、今度、民間を含めて、どう民間の皆さんと一緒に進めていくかということが大変重要になってくるというふうに思っております。民間も含めてASEANとの関係が深化していることを踏まえて、政府として、今後、ASEAN貿易投資観光促進センターをど

  14. 外務委員会

    ○星野委員 時間となりましたので、終わります

    ○星野委員 時間となりましたので、終わります。  ありがとうございました。

  15. 本会議

    ○星野剛士君 自由民主党の星野剛士です

    ○星野剛士君 自由民主党の星野剛士です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、石破総理の訪米帰朝報告について、全て総理に質問をいたします。(拍手)  まず、今般、第二期トランプ政権の発足から間もないタイミングで日本の総理として訪米し、トランプ大統領との初めてとなる対面での日米首脳会談を実施したことは、大変意義深かったと考えております。今次訪問により、日米で、自由で開かれたインド太平洋の実

  16. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  17. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  18. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶申し上げます。  この度、内閣委員長を拝命しました星野剛士でございます。  当委員会は、経済財政政策を始めとする内閣の重要案件から、公務員制度、公式制度、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、国民生活の安定と向上を図るための政策の推進、治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管をしております。  私は、当委員会が果たす役割の重

  19. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより理事の互選を行います

    ○星野委員長 これより理事の互選を行います。  理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  20. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は       上野賢一郎君    古賀  篤君       高木  啓君    今井 雅人君       本庄 知史君    山岸 一生君       阿部  司君    田中  健君 を理事に指名いたします。      ――――◇―――――

  21. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます。  お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、AI技術の安全性及び信頼性の向上に向けた環境整備についての意見書外七件であります。      ――――◇―――――

  22. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  内閣の重要政策に関する件  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件  栄典及び公式制度に関する件  男女共同参画社会の形成の促進に関する件  国民生活の安定及び向上に関する件 及び  警察に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。    

  23. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十四分散会

  24. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は五種百三十七件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、終戦記念日を平和の日と改め、国民の祝日とす

  25. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  26. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  この際、お諮りいたします。  第二百十回国会、堀場幸子君外二名提出、性をめぐる個人の尊厳が重んぜられる社会の形成に資するために性行為映像制作物への出演に係る被害の防止を図り及び出演者の救済に資するための出演契約等に関する特則等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   

  27. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  28. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず  第二百十回国会、青柳仁士君外三名提出、国葬儀法案  第二百十一回国会、青柳仁士君外三名提出、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案  堀場幸子君外二名提出、サイバー安全保障態勢の整備の推進に関する法律案  青柳仁士君外二名提出、デジタル歳入給付

  29. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次に  お手元に配付いたしておりますとおり、第二百七回国会、中谷一馬君外十三名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得者に対する特別給付金の支給に関する法律案外十七法律案 並びに  内閣の重要政策に関する件  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件  栄典及び公式制度に関する件  男女共同参画社会の形成の促進

  30. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  31. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時五分散会

  32. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国の排他的経済水域における海洋再生可能エネルギー発電設備の設置の許可に関する規定を設けるとともに、国による海洋環境等調査の実施に関する規定を設ける等の措置を講ずるものです。  本案は、去る五月二十一日本委員会に付託され、翌二十二日松村国務大臣から趣旨の説明を聴取し

  33. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  34. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨樫博之君。

  35. 内閣委員会

    ○星野委員長 櫛渕万里君、時間が過ぎております

    ○星野委員長 櫛渕万里君、時間が過ぎております。おまとめください。

  36. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  37. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○星野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  38. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外六名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会及びれいわ新選組の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。

  39. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  40. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。松村国務大臣。

  41. 内閣委員会

    ○星野委員長 お諮りいたします

    ○星野委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  42. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  43. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十分散会

  44. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  45. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府総合海洋政策推進事務局長宮澤康一君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。  

  46. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。黄川田仁志君。

  47. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。松村国務大臣。     ―――――――――――――  海洋再生可能エネルギー発電設備の整備に係る海域の利用の促進に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  48. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十四日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十分散会

  49. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事

  50. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  51. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案は、公益法人の活動の促進を図るため、公益認定の基準、公益法人の財務規律等に関する規定の見直し等を行うものであります。  次に、公益信託に関する法律案は、公益信託の認可及び監督を公益認定等委員会等の関与の

  52. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。加藤国務大臣。

  53. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  54. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい資本主義実現本部事務局次長馬場健君外四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じます

  55. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  56. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。金村龍那君。

  57. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  58. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○星野委員長 この際、暫時休憩いたします。     午前十時三十六分休憩      ――――◇―――――     午前十一時三十一分開議

  59. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。太栄志君。

  60. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申出がありませ…

    ○星野委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  まず、内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  61. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、参議院送付、公益信託に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  62. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  63. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、冨樫博之君外七名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、冨樫博之君外七名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、日本共産党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会及びれいわ新選組の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。

  64. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  65. 内閣委員会

    ○星野委員長 お諮りいたします

    ○星野委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  66. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  67. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る二十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これ…

    ○星野委員長 次回は、来る二十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時七分散会

  68. 内閣委員会

    ○星野委員長 理事会で調いませんでしたので、却下させていただきました

    ○星野委員長 理事会で調いませんでしたので、却下させていただきました。

  69. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会

  70. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官八幡道典君

  71. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  72. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。加藤国務大臣。     ―――――――――――――  公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案  公益信託に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     

  73. 内閣委員会

    ○星野委員長 理事会で調いませんでしたので、許可をしませんでした

    ○星野委員長 理事会で調いませんでしたので、許可をしませんでした。  以上です。

  74. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。本庄知史君。

  75. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近における銃砲をめぐる情勢に鑑み、電磁石銃を銃砲に追加するほか、ライフル銃の範囲を拡大するとともに、銃砲等の発射及び所持に関する罰則を強化する等の措置を講ずるものであります。  本案は、去る四月十六日本委員会に付託され、翌十七日松村国家公安委員会委員長から趣旨の説明

  76. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る五月八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○星野委員長 次回は、来る五月八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会

  77. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  78. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。中川郁子君。

  79. 内閣委員会

    ○星野委員長 檜垣生活安全局長、申合せの時間が過ぎておりますので、手短に

    ○星野委員長 檜垣生活安全局長、申合せの時間が過ぎておりますので、手短に。

  80. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  81. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○星野委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  82. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  83. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。

  84. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  85. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。松村国家公安委員会委員長。

  86. 内閣委員会

    ○星野委員長 お諮りいたします

    ○星野委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  87. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  88. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁生活安全局長檜垣重臣君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  89. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房ギャンブル等依存症対

  90. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  91. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。山本ともひろ君。

  92. 内閣委員会

    ○星野委員長 ちょっと待って、座っていてください

    ○星野委員長 ちょっと待って、座っていてください。今、大臣が答弁中ですから。

  93. 内閣委員会

    ○星野委員長 大石議員にお伝えします

    ○星野委員長 大石議員にお伝えします。  まとめてください。申合せの時間が経過をしております。

  94. 内閣委員会

    ○星野委員長 時間が経過しておりますので、これで終了いたします

    ○星野委員長 時間が経過しておりますので、これで終了いたします。

  95. 内閣委員会

    ○星野委員長 山崎誠君、申合せの時間が経過をしております

    ○星野委員長 山崎誠君、申合せの時間が経過をしております。おまとめください。

  96. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が経過をしておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が経過をしておりますので、おまとめください。

  97. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。松村国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  98. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時十分散会

  99. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、道路交通法の一部を改正する法律案は、最近における道路交通をめぐる情勢等に鑑み、自転車等の交通事故の防止等のため、自転車の運転中における携帯電話使用等の禁止、自転車等の運転者による一定の違反行為の反則行為への追加等の措置を講ずるものであります。  次に、自動車の保管場所の確

  100. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る十七日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開…

    ○星野委員長 次回は、来る十七日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十三分散会

  101. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案及び自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、警察庁交通局長早川智之君外七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔

  102. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。河西宏一君。

  103. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力ください

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力ください。

  104. 内閣委員会

    ○星野委員長 質問を続けてください

    ○星野委員長 質問を続けてください。場内静かにしてください。(発言する者あり)

  105. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  106. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申出がありませ…

    ○星野委員長 これより両案について討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  まず、内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  107. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  108. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。

  109. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  110. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  111. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。松村国家公安委員会委員長。

  112. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  113. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立総員

    ○星野委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  114. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  115. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が経過をしておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が経過をしておりますので、おまとめください。

  116. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十二日金曜日午前九時五分理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時八分散会

  117. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案及び自動車の保管…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、道路交通法の一部を改正する法律案及び自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。松村国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  道路交通法の一部を改正する法律案  自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ――

  118. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。鳩山二郎君。

  119. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  120. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事

  121. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案は、重要経済安保情報の指定、我が国の安全保障の確保に資する活動を行う事業者への重要経済安保情報の提供、重要経済安保情報の取扱者の制限等を定めるものであります。  次に、経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に

  122. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立少数

    ○星野委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、上野賢一郎君外八名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  123. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  124. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  125. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。太栄志君。

  126. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  127. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。高市国務大臣。

  128. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  129. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  130. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から…

    ○星野委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、冨樫博之君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。金村龍那君。

  131. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  132. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。高市国務大臣。

  133. 内閣委員会

    ○星野委員長 お諮りいたします

    ○星野委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  134. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  135. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  136. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより採決に入ります

    ○星野委員長 これより採決に入ります。  初めに、内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。  まず、浅野哲君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  137. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  138. 内閣委員会

    ○星野委員長 大石委員にお伝え申し上げます

    ○星野委員長 大石委員にお伝え申し上げます。  申合せの時間が経過しておりますので、御協力願います。

  139. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより両案及び両修正案を一括して討論に入ります

    ○星野委員長 これより両案及び両修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。高木啓君。

  140. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、浅野哲君

    ○星野委員長 次に、浅野哲君。     ―――――――――――――  重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  141. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案に…

    ○星野委員長 この際、内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案に対し、上野賢一郎君外八名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の共同提案による修正案が、また、浅野哲君から、国民民主党・無所属クラブ提案による修正案がそれぞれ提出されております。  提出者から順次趣旨の説明を聴取いたします。森

  142. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会…

    ○星野委員長 次回は、来る十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十六分散会

  143. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました

    ○星野委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました。  内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。  これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  144. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  145. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官小柳誠二君外十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたい

  146. 内閣委員会

    ○星野委員長 直接やらないでください

    ○星野委員長 直接やらないでください。委員長を通してください。

  147. 内閣委員会

    ○星野委員長 山岸君に申し上げます

    ○星野委員長 山岸君に申し上げます。  本日の委員会は、重要経済安保情報の保護活用法案及び経済安保法改正案の両案を議題としております。質疑は議題外にわたらぬようお願い申し上げます。

  148. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。本庄知史君。

  149. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います

    ○星野委員長 これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。山岸一生君。

  150. 内閣委員会

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     正午休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  151. 内閣委員会

    ○星野委員長 済みません、申し上げます

    ○星野委員長 済みません、申し上げます。明確にしていただいて。

  152. 内閣委員会

    ○星野委員長 彦谷準備室次長、申合せの時間が過ぎておりますので、手短に

    ○星野委員長 彦谷準備室次長、申合せの時間が過ぎておりますので、手短に。

  153. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。堀場幸子君。

  154. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  155. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。渡辺周君。

  156. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  157. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房経済安全保障法制準備室長、内閣府政策統括官飯田陽一君外九名の出

  158. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四分散会

  159. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  160. 内閣委員会経済産業委員会連合審査会

    ○星野委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました

    ○星野委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後零時六分散会      ――――◇―――――   〔参照〕  重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案  経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案 は内閣委員会議録第四号に掲載

  161. 内閣委員会経済産業委員会連合審査会

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  162. 内閣委員会経済産業委員会連合審査会

    ○星野委員長 これより内閣委員会経済産業委員会連合審査会を開会いたします

    ○星野委員長 これより内閣委員会経済産業委員会連合審査会を開会いたします。  先例によりまして、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  両案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付の資料をもって説明に代えさせてい

  163. 内閣委員会

    ○星野委員長 ありがとうございました

    ○星野委員長 ありがとうございました。  次に、大澤参考人にお願いいたします。

  164. 内閣委員会

    ○星野委員長 ありがとうございました

    ○星野委員長 ありがとうございました。  次に、三宅参考人にお願いいたします。

  165. 内閣委員会

    ○星野委員長 ありがとうございました

    ○星野委員長 ありがとうございました。  以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  166. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります

    ○星野委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  167. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○星野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶申し上げます。  参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手)  この際、お知らせいたします。  経済産業委員会との連合審査会は、来る四月二日火曜日午前九時から開会いたします。  次回は、来る四月三日水曜日午前八

  168. 内閣委員会

    ○星野委員長 ありがとうございました

    ○星野委員長 ありがとうございました。  次に、境田参考人にお願いいたします。

  169. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  本日は、両案審査のため、参考人として、東京大学未来ビジョン研究センター教授渡部俊也君、TMI総合法律事務所パートナー弁護士境田正樹君、日本弁護士連合会副会長齋藤裕君、公益財団法人

  170. 内閣委員会

    ○星野委員長 ありがとうございました

    ○星野委員長 ありがとうございました。  次に、齋藤参考人にお願いいたします。

  171. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  172. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。住吉寛紀君。

  173. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に高木啓君を指名いたします。      ――――◇―――――

  174. 内閣委員会

    ○星野委員長 内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施…

    ○星野委員長 内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官須藤明夫君外八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか

  175. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  176. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。後藤祐一君。

  177. 内閣委員会

    ○星野委員長 後藤祐一君、時間が経過しておりますので、まとめてください

    ○星野委員長 後藤祐一君、時間が経過しておりますので、まとめてください。

  178. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。  ただいま審査中の両案に対し、経済産業委員会から連合審査会開会の申入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  179. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明又は意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  180. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  理事の辞任についてお諮りいたします。  理事鳩山二郎君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  181. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、連合審査会は、来る四月二日火曜日午前九時から開会いたしますので、御了承願います。  午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午前十一時五十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  182. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、明二十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…

    ○星野委員長 次回は、明二十八日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時十一分散会

  183. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  184. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案及び経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。高市国務大臣。     ―――――――――――――  重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律案  経済施策を一体的に講ずることによる安全

  185. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十三分散会

  186. 内閣委員会

    ○星野委員長 品川準備室次長、時間が過ぎておりますので、簡潔にお答えください

    ○星野委員長 品川準備室次長、時間が過ぎておりますので、簡潔にお答えください。

  187. 内閣委員会

    ○星野委員長 大野委員、時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 大野委員、時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  188. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。簗和生君。

  189. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  190. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官高村泰夫君外八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  191. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  両案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  192. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  193. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房経済安全保障法制準備

  194. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  195. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時五十一分散会

  196. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る二十一日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これ…

    ○星野委員長 次回は、来る二十一日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時四分散会

  197. 内閣委員会

    ○星野委員長 時間が過ぎておりますので、短くおまとめください

    ○星野委員長 時間が過ぎておりますので、短くおまとめください。

  198. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。森山浩行君。

  199. 内閣委員会

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十八分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  200. 内閣委員会

    ○星野委員長 時間が経過しておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 時間が経過しておりますので、おまとめください。

  201. 内閣委員会

    ○星野委員長 中谷君、時間が経過しておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 中谷君、時間が経過しておりますので、おまとめください。

  202. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。

  203. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  204. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官八幡道典君

  205. 内閣委員会

    ○星野委員長 いや、もう少しじゃなくて

    ○星野委員長 いや、もう少しじゃなくて。時間となりましたので、おまとめください。

  206. 内閣委員会

    ○星野委員長 櫛渕委員に申し上げます

    ○星野委員長 櫛渕委員に申し上げます。  時間となりました。発言をおまとめください。

  207. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。  この度の令和六年能登半島地震によりお亡くなりになられました方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。  また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員の御起立をお願いいたしま

  208. 内閣委員会

    ○星野委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします

    ○星野委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。  委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  209. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       上野賢一郎君    太  栄志君    及び 森山 浩行君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  210. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、

  211. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  212. 内閣委員会

    ○星野委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関…

    ○星野委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  林内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣から、所信及び令和六年度における皇室費、内閣及び内閣府関係予算について説明を聴取いたします。林国務大臣。

  213. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、松村国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当…

    ○星野委員長 次に、松村国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣から、所信及び令和六年度警察庁予算について説明を聴取いたします。松村国務大臣。

  214. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担…

    ○星野委員長 次に、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。河野国務大臣。

  215. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、加藤内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣…

    ○星野委員長 次に、加藤内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣、孤独・孤立対策担当大臣から所信を聴取いたします。加藤国務大臣。

  216. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、新藤経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアッ…

    ○星野委員長 次に、新藤経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。新藤国務大臣。

  217. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます。  昨年十二月十三日、調査局長に命じました二〇二五年日本国際博覧会に関する予備的調査につきまして、去る六日、報告書が提出されましたので、御報告いたします。  なお、報告書につきましては、同日、私から議長に対し、その写しを提出いたしました。  次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします

  218. 内閣委員会

    ○星野委員長 黙祷を終わります

    ○星野委員長 黙祷を終わります。御着席願います。      ――――◇―――――

  219. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、高市経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取…

    ○星野委員長 次に、高市経済安全保障担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。高市国務大臣。

  220. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、自見内閣府特命担当大臣、国際博覧会担当大臣から所信を聴取い…

    ○星野委員長 次に、自見内閣府特命担当大臣、国際博覧会担当大臣から所信を聴取いたします。自見国務大臣。

  221. 内閣委員会

    ○星野委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました

    ○星野委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました。  この際、古賀内閣府副大臣及び上月内閣府副大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。古賀内閣府副大臣。

  222. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  223. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  224. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次に  お手元に配付いたしておりますとおり、第二百七回国会、中谷一馬君外十三名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けた低所得者に対する特別給付金の支給に関する法律案外十三法律案 並びに  内閣の重要政策に関する件  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件  栄典及び公式制度に関する件  男女共同参画社会の形成の促進

  225. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず  第二百十回国会、青柳仁士君外三名提出、国葬儀法案 及び  第二百十一回国会、青柳仁士君外三名提出、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地等の取得、利用及び管理の規制に関する施策の推進に関する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起

  226. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は一種十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、LGBT理解増進

  227. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  228. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます

    ○星野委員長 この際、御報告申し上げます。  去る七日、議長より本委員会に送付されました、議員森山浩行君外八十九名からの二〇二五年日本国際博覧会に関する予備的調査の要請につきましては、理事会の協議により、衆議院規則第五十六条の三第三項によって、本日、調査局長に対し、予備的調査を命ずることといたしましたので、御報告いたします。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時二十四分散会

  229. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、官報の発行に関する法律案は、官報の発行主体、官報に掲載すべき事項、官報の発行の方法その他官報の発行に関し必要な事項を定めるものでございます。  次に、官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案は、官報の発行に関する法律の施行に伴い、独立行政法人国立印刷

  230. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、特に経済財政政策・CPTPP等について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房TPP等政府対策本部国内調整統括官武藤功哉君外七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と

  231. 内閣委員会

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時八分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  232. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  233. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  234. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  235. 内閣委員会

    ○星野委員長 櫛渕君に申し上げます

    ○星野委員長 櫛渕君に申し上げます。  申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします。

  236. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。鈴木英敬君。

  237. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  238. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、官報の発行に関する法律案及び官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事務局事務局長代理兼経済産業省大臣官房商務・サービス審議官茂木正君外八名の出席を求

  239. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  240. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。馬淵澄夫君。

  241. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○星野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十四分散会

  242. 内閣委員会

    ○星野委員長 住吉寛紀君、申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします

    ○星野委員長 住吉寛紀君、申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします。

  243. 内閣委員会

    ○星野委員長 塩川鉄也君、時間が経過しておりますので、おまとめください

    ○星野委員長 塩川鉄也君、時間が経過しておりますので、おまとめください。

  244. 内閣委員会

    ○星野委員長 時間を守ってください

    ○星野委員長 時間を守ってください。  これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  245. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします。

  246. 内閣委員会

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願い申し上げます

    ○星野委員長 申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願い申し上げます。

  247. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより両案を一括して討論に入ります

    ○星野委員長 これより両案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。

  248. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより採決に入ります

    ○星野委員長 これより採決に入ります。  まず、内閣提出、官報の発行に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  249. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  250. 内閣委員会

    ○星野委員長 櫛渕万里君、済みません、指名してから立ってください

    ○星野委員長 櫛渕万里君、済みません、指名してから立ってください。(櫛渕委員「分かりました」と呼ぶ)

  251. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十八分散会

  252. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房国際博覧会推進本部事

  253. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  254. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。泉田裕彦君。

  255. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、官報の発行に関する法律案及び官報の発行に関する法…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、官報の発行に関する法律案及び官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。自見国務大臣。     ―――――――――――――  官報の発行に関する法律案  官報の発行に関する法律の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ――――――――

  256. 本会議

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査…

    ○星野剛士君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年八月の人事院勧告のとおり、一般職の職員について、俸給月額、期末手当、勤勉手当等の改定及び在宅勤務等手当の新設を行うとともに、フレックスタイム制を活用した勤務時間を割り振らない日を設ける措置の対象となる職員の範囲を

  257. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  258. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより質疑に入ります

    ○星野委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。西田昭二君。

  259. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  260. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  261. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立少数

    ○星野委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  262. 内閣委員会

    ○星野委員長 起立多数

    ○星野委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、青柳陽一郎君外二名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  263. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより採決に入ります

    ○星野委員長 これより採決に入ります。  まず、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  264. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  265. 内閣委員会

    ○星野委員長 今答弁していますから

    ○星野委員長 今答弁していますから。(発言する者あり)  一旦速記を止めてください。     〔速記中止〕

  266. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○星野委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  267. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…

    ○星野委員長 次回は、来る十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十三分散会

  268. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○星野委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  269. 内閣委員会

    ○星野委員長 理事会で後刻協議をいたします

    ○星野委員長 理事会で後刻協議をいたします。  なお、先ほど理事会で決定と申しましたが、協議の誤りでありましたので、訂正をさせていただきたいと思います。

  270. 内閣委員会

    ○星野委員長 速記を起こしてください

    ○星野委員長 速記を起こしてください。  質疑を続行いたします。  報告を、理事会に報告をしていただくということで決定をさせていただきました。

  271. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  272. 内閣委員会

    ○星野委員長 川本総裁、時間が過ぎておりますので、簡潔におまとめください

    ○星野委員長 川本総裁、時間が過ぎておりますので、簡潔におまとめください。

  273. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。稲富修二君。

  274. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  275. 内閣委員会

    ○星野委員長 河野大臣、時間が過ぎておりますので、端的にお願いします

    ○星野委員長 河野大臣、時間が過ぎておりますので、端的にお願いします。

  276. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣人事局人事政策統括官窪田修君外五名の出

  277. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣人事局人事政策統括官窪田修君外六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  278. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年…

    ○星野委員長 この際、内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案に対し、青柳陽一郎君外二名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。青柳陽一郎君。     ―――――――――――――  特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府

  279. 内閣委員会

    ○星野委員長 現時点で答弁されていると思いますので

    ○星野委員長 現時点で答弁されていると思いますので。(山岸委員「理事会で協議してもらえませんか。答弁ぶれていますから、理事会で協議してもらえませんか」と呼ぶ)答弁されていると思いますので。  はい、どうぞ。

  280. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官小柳誠二君

  281. 内閣委員会

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○星野委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中谷一馬君。

  282. 内閣委員会

    ○星野委員長 官房長官、退席させていただいてよろしいですか

    ○星野委員長 官房長官、退席させていただいてよろしいですか。(塩川委員「はい、結構です」と呼ぶ)はい、どうぞ。

  283. 内閣委員会

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○星野委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  284. 内閣委員会

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○星野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。山岸一生君。

  285. 内閣委員会

    ○星野委員長 済みません、もう一度答弁をお願いします

    ○星野委員長 済みません、もう一度答弁をお願いします。やじに答えないでください。

  286. 内閣委員会

    ○星野委員長 済みません、もうちょっとはっきりとお話しください

    ○星野委員長 済みません、もうちょっとはっきりとお話しください。最初からでいいですから。

  287. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧…

    ○星野委員長 次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。  去る八月七日の公務員人事管理についての報告、一般職の職員の勤務時間についての勧告及び一般職の職員の給与についての報告、勧告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁川本裕子君。

  288. 内閣委員会

    ○星野委員長 以上で人事院からの説明は終わりました

    ○星野委員長 以上で人事院からの説明は終わりました。      ――――◇―――――

  289. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する…

    ○星野委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律及び二千二十五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。河野国務大臣。     ―――――――――――――  一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案  特別職の

  290. 内閣委員会

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十九分散会

  291. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  292. 内閣委員会

    ○星野委員長 次回は、来る八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会…

    ○星野委員長 次回は、来る八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十八分散会

  293. 内閣委員会

    ○星野委員長 理事の辞任についてお諮りいたします

    ○星野委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。  理事阿部司君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  294. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  295. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       坂本 哲志君    冨樫 博之君       中山 展宏君    鳩山 二郎君       堀場 幸子君 及び 庄子 賢一君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  296. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○星野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、

  297. 内閣委員会

    ○星野委員長 御異議なしと認めます

    ○星野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  298. 内閣委員会

    ○星野委員長 これより会議を開きます

    ○星野委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶申し上げます。  この度、内閣委員長を拝命しました星野剛士でございます。  当委員会は、経済財政政策を始めとする内閣の重要案件から、公務員制度、公式制度、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、国民生活の安定と向上を図るための政策の推進、治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管をしております。  私は、当委員会が果たす役割の重

  299. 内閣委員会

    ○星野委員長 この際、松野内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、河野行政改革…

    ○星野委員長 この際、松野内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣、松村国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣、加藤内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣、孤独・孤立対策担当大臣、新藤経済再生担当大臣、新しい資本主義担当大臣、スタートアップ担当大臣、感染症危機管理担当大臣、全世代型社会保障改革担当大

  300. 内閣委員会

    ○星野委員長 次に、村井内閣官房副長官、森屋内閣官房副長官、石川内閣府副大臣、…

    ○星野委員長 次に、村井内閣官房副長官、森屋内閣官房副長官、石川内閣府副大臣、井林内閣府副大臣、工藤内閣府副大臣、堀井内閣府副大臣、酒井内閣府副大臣、土田内閣府大臣政務官、神田内閣府大臣政務官、古賀内閣府大臣政務官、平沼内閣府大臣政務官及び石井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。村井内閣官房副長官。

  301. 災害対策特別委員会

    ○星野副大臣 近年、異常気象が激甚化、頻発化している中、事前防災・減災対策に万…

    ○星野副大臣 近年、異常気象が激甚化、頻発化している中、事前防災・減災対策に万全を期すことは極めて重要でございます。  政府においては、防災・減災、国土強靱化のための五か年加速化対策を着実に推進しており、全国各地で被害を抑制する効果が着実に積み上がっているところでございます。五か年加速化対策後にも、中期的かつ明確な見通しの下、継続的、安定的に国土強靱化の取組を進めていくことが重要でございます。

  302. 災害対策特別委員会

    ○星野副大臣 令和五年梅雨前線豪雨等による被害につきましては、激甚災害に指定す…

    ○星野副大臣 令和五年梅雨前線豪雨等による被害につきましては、激甚災害に指定する見込みである旨、七月二十七日、総理から公表したところでございます。  具体的には、九州北部や秋田県に被害をもたらした今回の一連の豪雨災害による公共土木施設や農地等の災害復旧事業等に関する特別な措置について、全国を対象とした激甚災害、いわゆる本激に指定をいたします。  激甚災害は政令により指定することとなりますが、政

  303. 経済産業委員会

    ○副大臣(星野剛士君) 区域指定につきましては、準備が整ったものから順次指定を…

    ○副大臣(星野剛士君) 区域指定につきましては、準備が整ったものから順次指定を行っているところでありまして、現在二回目の区域指定に向けた調整を行っているところであります。昨今の安全保障環境等も踏まえ、その後の区域指定についても可能な限り速やかに進めてまいりたいと考えております。  また、重要土地等調査法においては、内閣総理大臣が、この法律の目的を達成するために必要があると認めるときに、関係行政機

  304. 経済産業委員会、環境委員会連合審査会

    ○副大臣(星野剛士君) 原子力災害における住民避難に係る措置については、原子力…

    ○副大臣(星野剛士君) 原子力災害における住民避難に係る措置については、原子力災害対策特別措置法及び災害対策基本法において規定をされているとおり、当該規定に基づいて実施をされることとなります。また、現行の原子力基本法においては、原子力防災会議に係る規定が存在することに加えて、第二条においては安全の確保についても明記をしており、この安全確保は原子力災害発生時の避難を含む住民の生命、健康等の保護も想定

  305. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 お答え申し上げます

    ○星野副大臣 お答え申し上げます。  特許特別会計は、産業財産権制度の利用者による負担を明確にし、歳入と歳出が均衡された運営をされることを確保するために創設された特別会計でございます。  これに対し、保全審査は、国家及び国民の安全を損なう事態を生ずるおそれの程度、及び保全指定をした場合に産業の発達に及ぼす影響等の事情について検討をし、これらを総合考慮の上、保全指定をすることが適当か否かの判断を

  306. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 特許出願の非公開制度の損失補償については、法第八十条の規定により…

    ○星野副大臣 特許出願の非公開制度の損失補償については、法第八十条の規定により、保全指定を受けたことにより損失を受けた者に対して、通常生ずる損失を補償することとしております。  このため、補償の対象となり得る損失については、国内での損失に限らず、例えば、外国で特許権を取得できれば得られたであろう利益についても、損失の発生及び保全指定により外国出願が禁止されたことと損失の相当因果関係が仮に認められ

  307. 財務金融委員会

    ○星野副大臣 我が国が現に保全管理を行っている国境離島と位置づける島の数は、こ…

    ○星野副大臣 我が国が現に保全管理を行っている国境離島と位置づける島の数は、これまで四百八十四島から、四百七十三島と整理することといたしました。先ほど申し上げたとおりでございますが、この整理の下で改めて確認したところ、我が国の領海及び排他的経済水域、EEZの面積につきましては、約四百四十七万平方キロメートルに変更はありませんでした。  引き続き、関係省庁と連携して、国境離島の基点周辺の状況把握と

  308. 財務金融委員会

    ○星野副大臣 国境離島の状況把握につきましては、平成二十九年度から、内閣府が中…

    ○星野副大臣 国境離島の状況把握につきましては、平成二十九年度から、内閣府が中心となり、関係省庁と連携して取組を行うとともに、エサンベ鼻北小島等の一部の国境離島について、海上保安庁による詳細な調査を行ってまいりました。国境離島が領海の外縁を根拠づけるものであることの重要性も踏まえ、複数年にわたっての周辺の海域の状況、潮位の状況などを精密に調査分析をしてきたため、今年二月に調査を公表しております。

  309. 財務金融委員会

    ○星野副大臣 我が国の国境離島の状況、並びに、領海及び排他的経済水域の状況につ…

    ○星野副大臣 我が国の国境離島の状況、並びに、領海及び排他的経済水域の状況については、これまで、内閣府と海上保安庁を始めとする関係省庁が連携をして調査、確認を行ってきており、本年二月に結果を公表いたしました。  そして、内容としては、新たな低潮線の把握により、新たに国境離島と位置づけるべき島を確認をしたこと、新たに低潮高地の把握等により、これまで国境離島と位置づけていた島がその他の離島と整理すべ

  310. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 原子力基本法の改正を含むGX脱炭素電源法案については、私は、本年…

    ○星野副大臣 原子力基本法の改正を含むGX脱炭素電源法案については、私は、本年二月九日に事務方から法案の概要の説明を受け、その内容について了解をしております。  その後、正確な日付については記憶が定かではありませんが、条文を確認した上で、二月二十二日に法案の閣議請議に関する起案の決裁を行っております。

  311. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  原子力利用に関する基本的考え方の改定に向けては、原子力委員会において、約一年にわたり、原子力分野の専門家に加え、社会、人文科学の専門家や、民間の事故調査委員会の有識者を含め、多様な分野や立場の有識者から広範に意見を聴取をし、議論を行っております。また、パブリックコメントでいただいた国民の皆様の御意見についてはグループ化をし、それぞれに対して原子力委員会としての

  312. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 絶対に安全、ノーリスクというものはありませんけれども、その前提に…

    ○星野副大臣 絶対に安全、ノーリスクというものはありませんけれども、その前提に立って、最善の努力を続けていくということだと理解しております。

  313. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 ロシアによるウクライナ侵攻、侵略等の地政学リスクの増加によるエネ…

    ○星野副大臣 ロシアによるウクライナ侵攻、侵略等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっているものと認識をしております。  今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑

  314. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 はい、そうなんですが、繰り返しになって恐縮でございますけれども、…

    ○星野副大臣 はい、そうなんですが、繰り返しになって恐縮でございますけれども、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたということでございます。  また、原子力委員会の基本的な考え方というものが出されておりますけれども、その中でも、明文化すべきという意見が出されておりますので、そ

  315. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 原子力基本法の改正を行わずとも、電事法を始めとする各作用法を改正…

    ○星野副大臣 原子力基本法の改正を行わずとも、電事法を始めとする各作用法を改正をすれば、それぞれの作用法における制度的措置は講じられることとなります。

  316. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気…

    ○星野副大臣 今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしているところ、これらの法制度の運用を含めた政策判断のベースとなる基本原則について、法律レベルで明確化することが適切であると考えたため、今般、原子力基本法の改正を行うこととしたところでございます。

  317. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  ロシアにおけるウクライナ侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となっていると認識をしております。  今般のGX脱炭素電源法案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置を講じることとしておりますが、これ

  318. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 日付の正確な記録がないと申し上げさせていただきました

    ○星野副大臣 日付の正確な記録がないと申し上げさせていただきました。検討は随時行っております。様々な方法で行っております。

  319. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 改正前は国の責務についての規定がありませんでしたけれども、改正後…

    ○星野副大臣 改正前は国の責務についての規定がありませんでしたけれども、改正後は国の責務についての規定を盛り込ませていただきました。

  320. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 大変恐縮でありますが、正確な記録が残っておりませんので、答弁は差…

    ○星野副大臣 大変恐縮でありますが、正確な記録が残っておりませんので、答弁は差し控えさせていただきたいと思います。

  321. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 大変恐縮ですが、昨年の話でありますので、正確な日付については記憶…

    ○星野副大臣 大変恐縮ですが、昨年の話でありますので、正確な日付については記憶をしておりませんが、高市大臣に説明があった後であったことは確かでございます。  以上です。

  322. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 高市大臣におかれましては、昨年の十月十四日と記憶をしております

    ○星野副大臣 高市大臣におかれましては、昨年の十月十四日と記憶をしております。その後、我々に対しても同様の説明、検討が行われたというふうに記憶をしております。

  323. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 原子力委員会における議論の状況に加えて、GX実行会議や他省庁の審…

    ○星野副大臣 原子力委員会における議論の状況に加えて、GX実行会議や他省庁の審議会等における議論の状況も踏まえ、昨年の九月の半ばから事務的な検討作業を開始をいたしました。

  324. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 これまで、電力システム改革の進展状況を踏まえながら、引き続き、廃…

    ○星野副大臣 これまで、電力システム改革の進展状況を踏まえながら、引き続き、廃炉も含めた、利用からバックエンドまでの安定的な事業環境の確立に向けて行ってきたということです。こういうことを行うということです。

  325. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 例えば、第六次エネルギー基本計画では、電力システム改革等の進展の…

    ○星野副大臣 例えば、第六次エネルギー基本計画では、電力システム改革等の進展の状況を踏まえながら、引き続き、廃炉も含めた、利用からバックエンドまでの安定的な事業環境の確立に向けて、必要な対応に取り組むという旨が記載をされております。

  326. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 二〇二一年秋から資源価格の高騰や、二〇二二年二月からのロシアによ…

    ○星野副大臣 二〇二一年秋から資源価格の高騰や、二〇二二年二月からのロシアによるウクライナ侵攻等により、我が国を取り巻くエネルギー情勢は一変をし、エネルギーの安定供給とカーボンニュートラル実現の両立に向けて、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することはますます重要となっております。  こうした状況を踏まえ、今般の法案では、既設の発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化に向けた法的措置が講じられること

  327. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 繰り返しになりまして恐縮でございますけれども、エネルギー基本計画…

    ○星野副大臣 繰り返しになりまして恐縮でございますけれども、エネルギー基本計画で示された、政府及び原子力事業者がいわゆる安全神話に陥り、悲惨な事態を招いたことを片時も忘れず、真摯に反省をする等の政府の方針も踏まえ、原子力に絶対の安全はないという認識に立って、安全性の向上に向けて不断の努力をしていかなければならないという趣旨で規定をしております。

  328. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 御指摘の規定は、エネルギー計画で示された、政府及び原子力事業者が…

    ○星野副大臣 御指摘の規定は、エネルギー計画で示された、政府及び原子力事業者があらゆる安全神話に陥り、悲惨な事態を招いたことを片時も忘れず、真摯に反省をする等の政府方針を踏まえ、原子力に絶対の安全はないという認識に立って、安全性の向上に向けて不断の努力をしていかなければならないという趣旨で規定をしたものであります。  同様の規定は、現行の原子力規制委員会設置法にも存在するところ。当該規定は、同法

  329. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 ロシアによるウクライナの侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギ…

    ○星野副大臣 ロシアによるウクライナの侵攻等の地政学リスクの増加によるエネルギー安全保障強化の必要性、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現の観点等から、原子力を含むあらゆる選択肢を追求することがますます重要となってきております。  今般の脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律案では、既存原子力発電所の最大限の活用や廃止措置の円滑化等に向けた法的措置

  330. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 基本法があって、それに基づいて実施法が実施をされているというふう…

    ○星野副大臣 基本法があって、それに基づいて実施法が実施をされているというふうに理解をしております。

  331. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 原子力行政の基本となるものだというふうに理解をしております

    ○星野副大臣 原子力行政の基本となるものだというふうに理解をしております。

  332. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 通告をいただいておりませんでしたので、お答えを差し控えさせていた…

    ○星野副大臣 通告をいただいておりませんでしたので、お答えを差し控えさせていただきました。

  333. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 基本的な事務方の考え方を含めて、しっかりと今後も取り組んでまいり…

    ○星野副大臣 基本的な事務方の考え方を含めて、しっかりと今後も取り組んでまいりたいというふうに思っております。  以上です。

  334. 経済産業委員会

    ○星野副大臣 基本的に、今委員御指摘のとおり、今後のエネルギー政策の進展に向け…

    ○星野副大臣 基本的に、今委員御指摘のとおり、今後のエネルギー政策の進展に向けて、しっかりと今後も考え方を整理をしてまいりたいというふうに考えております。

  335. 災害対策特別委員会

    ○副大臣(星野剛士君) おはようございます

    ○副大臣(星野剛士君) おはようございます。国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。  災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣として、谷大臣を補佐し、中野政務官とともに力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策と強靱な国づくりに全力で取り組んでまいります。  三浦委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう

  336. 災害対策特別委員会

    ○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます

    ○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。  災害から国民の生命、身体、財産を守るために、国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣として、谷大臣を補佐し、中野政務官とともに力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策と強靱な国づくりに全力で取り組んでまいります。  江藤委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。  さて

  337. 予算委員会第一分科会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  十二月十七日からの大雪では、国道八号の新潟県柏崎市、国道八号、十七号の新潟県見附市から長岡市において大規模な車両滞留が発生をいたしました。また、一月二十日からの大雪では、新名神高速道路の四日市ジャンクションから亀山西ジャンクション、亀山ジャンクションから甲賀土山インターチェンジにおいて、渋滞による大規模な車両の滞留が発生をいたしました。JR西日本の京都線などに

  338. 予算委員会第一分科会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  我が国では、雪崩や暴風雪のほか、積雪による都市機能の麻痺、交通の障害といった雪害が毎年発生をしております。  このため、内閣府におきましては、これまでの大雪により発生した立ち往生車両への対応等を踏まえ、災害対策基本法の改正や防災基本計画の見直しなどを進めてきたところでございます。  また、人命の保護を第一に、中央防災会議会長である内閣総理大臣から、関係省庁

  339. 総務委員会

    ○星野副大臣 委員御指摘のとおり、令和三年、神戸市において、令和元年の法改正に…

    ○星野副大臣 委員御指摘のとおり、令和三年、神戸市において、令和元年の法改正による免除の対象外である債権や住居不明等の接触困難者に対する未償還債権で今後も償還が困難な債権について、地方自治法第九十六条に基づき、市議会の議決により、約十億円の債権放棄を行いました。さらに、神戸市と同様、兵庫県内のその他の九市においても、合計約六億円の債権について、議会の議決を得た後、放棄する方針を固めたと聞いておりま

  340. 内閣委員会

    ○星野副大臣 災害対応を的確に迅速に行うためには、デジタル技術の一層の活用が不…

    ○星野副大臣 災害対応を的確に迅速に行うためには、デジタル技術の一層の活用が不可欠であります。そうした認識の下、内閣府では、令和六年度の運用開始を目指し、次期総合防災情報システムの開発を進めております。  新しいシステムでは、国の機関ばかりではなく、地方公共団体や指定公共機関とも災害情報を共有をし、災害対応に当たることができるようにしたいと考えております。これまでも、システム整備を着実に進めるた

  341. 東日本大震災復興特別委員会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  災害関連死につきましては、令和三年の四月に、東日本大震災、熊本地震、令和元年の東日本台風等による災害関連死について調査を行い、災害関連死事例集として公表をしております。  これによれば、高齢者や基礎疾患を抱える方を中心に、避難生活の肉体的、精神的負担や、電気、ガス、水道等のライフラインが停止したことによる影響、医療機関や社会福祉施設が被災したことによる医療サ

  342. 科学技術・イノベーション推進特別委員会

    ○星野副大臣 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略を担当する内閣府副大臣の星野…

    ○星野副大臣 科学技術政策、宇宙政策、知的財産戦略を担当する内閣府副大臣の星野剛士でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  高市大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、下条委員長を始め理事、委員の皆様の御協力と御指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  343. 災害対策特別委員会

    ○副大臣(星野剛士君) 国土強靱化対策、防災対策、内閣府の副大臣を務めておりま…

    ○副大臣(星野剛士君) 国土強靱化対策、防災対策、内閣府の副大臣を務めております星野剛士でございます。  福島県沖を震源とする地震や七月以降の相次ぐ大雨や台風など、全国各地で発生した様々な災害によりお亡くなりになられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表しますとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。  災害から国民の生命、身体、財産を守ることは国政の最重要課題の一つでござい

  344. 議院運営委員会

    ○副大臣(星野剛士君) カジノ管理委員会委員遠藤典子君及び樋口建史君は令和五年…

    ○副大臣(星野剛士君) カジノ管理委員会委員遠藤典子君及び樋口建史君は令和五年一月六日に任期満了となりますが、遠藤典子君の後任として石川恵子君を、樋口建史君の後任として北村博文君を任命いたしたいので、特定複合観光施設区域整備法第二百十七条第三項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。

  345. 災害対策特別委員会

    ○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます

    ○星野副大臣 国土強靱化担当、防災担当内閣府副大臣の星野剛士でございます。  福島県沖を震源とする地震や、七月以降の相次ぐ大雨や台風など、全国各地で発生した様々な災害により亡くなられた方々と御遺族に対しまして深く哀悼の意を表します。また、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。  災害から国民の命、身体、財産を守ることは、国政の最重要課題の一つでございます。国土強靱化担当、防災担当

  346. 外交防衛委員会

    ○副大臣(星野剛士君) 官民を問わず研究開発が進められているAIや量子技術とい…

    ○副大臣(星野剛士君) 官民を問わず研究開発が進められているAIや量子技術といった先端技術には様々な応用可能性があります。その進展は我が国を取り巻く安全保障環境に大きな影響を与え得るものであると考えております。したがって、スタートアップ企業やアカデミアも含め、我が国の技術力を結集し、安全保障を含めた国力の強化にも円滑につなげていくことが重要だと考えております。  内閣府としても、国力としての防衛

  347. 内閣委員会

    ○星野副大臣 お答えいたします

    ○星野副大臣 お答えいたします。  確認できる限り、確認書の提示を受けたことも、また署名もしたこともございません。また、推薦書……(山岸委員「推薦状の受領」と呼ぶ)はい、受け取ったこともございません。また、教会側にパーティー券を購入してもらったこともございません。

  348. 内閣委員会

    ○副大臣(星野剛士君) おはようございます

    ○副大臣(星野剛士君) おはようございます。内閣府副大臣の星野剛士でございます。  経済安全保障、領土問題、海洋政策等を担当しております。  関係大臣をお支えをし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、古賀委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

  349. 内閣委員会

    ○星野副大臣 内閣府副大臣の星野剛士でございます

    ○星野副大臣 内閣府副大臣の星野剛士でございます。  経済安全保障、領土問題、海洋政策等を担当しております。  関係大臣をお支えをし、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、大西委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。

  350. 経済産業委員会

    ○星野委員 誠にありがとうございました

    ○星野委員 誠にありがとうございました。しっかりと受け止めさせていただきたいと思います。ありがとうございます。  それでは、次の質問に移らせていただきたいと思いますが、広浜参考人と一柳参考人にお伺いをしたいというふうに思います。グリーン社会への転換について、お話をお伺いしたいというふうに思います。  御承知のとおり、菅内閣では、長期的視点に立ち、二〇五〇年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼ

  351. 経済産業委員会

    ○星野委員 時間が参りました

    ○星野委員 時間が参りました。終了します。ありがとうございました。

  352. 経済産業委員会

    ○星野委員 ありがとうございます

    ○星野委員 ありがとうございます。  続きまして、広浜参考人と一柳参考人にお伺いをしたいというふうに思います。  本改正案では、新たな日常の構造変化を図るべく、DX投資促進税制など、デジタル化への対応を推進するための措置を講じております。よく聞く問題ではありますが、DXという言葉自体は最近耳にするようになってきたものの、現実的には、中小企業でDXを既に実現できているというところは余り多く聞かれ

  353. 経済産業委員会

    ○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます

    ○星野委員 自由民主党の星野剛士でございます。  本日は、参考人に対する質問の時間をいただき、誠にありがとうございます。委員長以下、感謝をいたします。また、参考人の皆さん、どうぞよろしくお願い申し上げます。  順次質問をさせていただきたいと思います。  まず、今現在、コロナ禍にあるわけでありますけれども、このコロナの出口戦略について翁参考人に御質問をさせていただきたいと思いますので、よろしく

  354. 経済産業委員会

    ○星野委員 決意を重く受けとめておりますので、しっかりと改善計画、実行に即して…

    ○星野委員 決意を重く受けとめておりますので、しっかりと改善計画、実行に即して行っていただきたいというふうに思います。  社外取締役そして会長に元経団連の榊原さんが御就任をなさったということであります。また、数多くの社外取締役も任命がなされるというふうにも聞いておりますけれども、重要な点は、外からの視点をしっかりと関電内で大切にしていくことだというふうに思います。社外取締役を迎えたけれども社外取

  355. 経済産業委員会

    ○星野委員 おはようございます

    ○星野委員 おはようございます。  貴重な質問の時間をいただきまして、委員長以下、理事の皆さん、そして各委員に感謝をし、早速質問に入らせていただきたいというふうに思います。  金品受領問題について、関電のコンプライアンス体制などを監督指導する経済産業省が法令手続の遵守、公文書管理ができていないというのは、極めて大きな問題であるというふうに感じます。  この問題をどう受けとめて、どのような処分

  356. 経済産業委員会

    ○星野委員 次の質問に移らせていただきたいと思います

    ○星野委員 次の質問に移らせていただきたいと思います。  業務改善計画が提出をされております。ただ、この業務改善計画だけではまさに絵に描いた餅でありまして、また、この業務改善計画が現場にどの程度浸透しているかということもわかりません。この計画にどのようにまさに魂を込めていくのか、本当にこの計画で関電が再生できるのか、まさに全国の注目が集まっているというふうに思います。  この大変重い課題であり

  357. 経済産業委員会

    ○星野委員 今のお言葉、しっかりと受けとめましたので、全力を挙げて再建に取り組…

    ○星野委員 今のお言葉、しっかりと受けとめましたので、全力を挙げて再建に取り組んでいただきたい。  それでは、電気料金についてちょっとお伺いをさせていただきたいというふうに思います。  工事発注に係る事前の情報提供などにより会社に金銭的な損害が生じ、その結果、電気料金が高くなっているのではないか、また、そのような不適切な工事発注によって手抜き工事が行われるなど、原子力の安全性に問題が生じている

  358. 経済産業委員会

    ○星野委員 経済産業省には猛省を促したいというふうに思います

    ○星野委員 経済産業省には猛省を促したいというふうに思います。  金品受領の事実だけではなくて、それが長年にわたり温存されていたことは、大変な問題だというふうに思います。そして、これは常識に照らして明らかにおかしいというふうに思います。  この大失態の本質は一体何なのか。なぜ長年続き、誰もとめられなかったのか。原発に伴う巨額の資金が原因だったのではないかという指摘も多くあります。また、なぜ森山

  359. 経済産業委員会

    ○星野委員 決意が言葉だけで終わらず、しっかりと監督していくことが極めて重要だ…

    ○星野委員 決意が言葉だけで終わらず、しっかりと監督していくことが極めて重要だというふうに思いますが、経産省は業務改善計画をどのように評価をされておるのでしょうか、お答えをいただきたいと思います。