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17件の発言記録
- 予算委員会
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。 日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました令和八年度の一般会計予算、特別会計予算及び政府関係機関予算の各案について、賛成の立場から討論を行います。 我が党は、与党の一角として、政府の令和八年度予算編成の基本方針及び与党の令和八年度予算編成大綱の策定過程において、我が党の考えを積極的に反映させるべく尽力してまいりました。その結果を踏まえ
- 外務委員会
○横田委員 本当にそこは皆さんが一生懸命頑張っていられるということで、大変だと…
○横田委員 本当にそこは皆さんが一生懸命頑張っていられるということで、大変だということをよく理解しながら、私たちもこの議案を審査していきたいというふうに思っております。 そこで、私はいつも思うんですけれども、こういう状況の中で、原油がそれこそ心配されている、LNGも含めて。日本もそうなんですけれども、世界各国でそうなんです。特にお隣の中国もそうなんだろうというふうに思うわけですよね。中国は七〇
- 外務委員会
○横田委員 本当にすぐ横なんですよ
○横田委員 本当にすぐ横なんですよ。すぐ横といったって、円が広いから数百キロ先ですけれども。 でも、そういうことが起き、かつ、いわゆる公海上の、公海に限らずですけれども、いわゆる海底にあるものは、国際海底機構、ISAというのがあって、ここが管理をするということなんです。将来、商業用に値するだろうなという開発についてはそれを認めていくという方向なんですよね。 ですから、南鳥島のEEZのちょい
- 外務委員会
○横田委員 まだやっていないということですよね
○横田委員 まだやっていないということですよね。これは、どうですか、皆さん。本当に、やった方がいいんじゃないかというふうに思うぐらいですよね。 だから、何で政府がそういう判断をしたのかよく分からないけれども、少なくとも、韓国と対話する以前に、日本の政府の中でそれを決定していく、我々国会の意見も聞きながらそれを決定していくということが重要なのではないかと私は非常に思います。 韓国ではここを第
- 外務委員会
○横田委員 とにかく、本当に、私たちの国の安全と、そして私たちの領土、領空、領…
○横田委員 とにかく、本当に、私たちの国の安全と、そして私たちの領土、領空、領海を守るということについて、是非よろしくお願いいたします。 終わります。
- 外務委員会
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。 今、官房長にお伺いしようと思ったら行っちゃったからあれだったんですけれども、要は、日本の大使館というものが、今、中曽根委員のお話でもいろいろありました、在外公館ですよね。こういった中で思い起こされるのが、ペルーの日本大使の公邸の占拠事件というのがありました。大変な事件だったわけですけれども、現地のいろいろな方々、大統領を始めとした方々の協力や日
- 予算委員会公聴会
○横田委員 最後に一言
○横田委員 最後に一言。本当に今先生がおっしゃっていただいたように、この分野をやはり国を挙げて議論し、そして実現に向けて進んでいかなきゃいけないし、お金をやはり調達しなければいけない。こういうところから官民を挙げて前進することが重要だと考えております。 これで質問を終わります。ありがとうございました。
- 予算委員会公聴会
○横田委員 需要というのは多分増えてくるんだろうなというのを、専門家でもないけ…
○横田委員 需要というのは多分増えてくるんだろうなというのを、専門家でもないけれども、私でも何となく分かるような気がします。 そういったところで、例えばNTTが光の半導体素子を作ってみたり、それから光ファイバーを、日本は張り巡らされていますけれども、更に高性能にしていく、いろいろな努力がされています。それでもやはり電力は増えていく、こういうような状態の中で、エネルギーミックスは本当に考えていか
- 予算委員会公聴会
○横田委員 ありがとうございます
○横田委員 ありがとうございます。 そういうことだと思います。今、それこそ世界がしのぎを削っている、アメリカ、中国に限らずですね。そういう中で、私たち日本が、それなりのというか非常に優れた技術をやはり有していることは間違いありません。それこそ三菱電機さんも、三菱重工さんも、NECも、日立も、みんなそうだと思うんですよね。そういった方々、それからあとはベンチャーのスタートアップの人たちも含めて、
- 予算委員会公聴会
○横田委員 日本維新の会の横田でございます
○横田委員 日本維新の会の横田でございます。 今日は、公述人の先生方、本当に私、参考になりました。ありがとうございます。 今日は、電力、そして次世代のエネルギーということについて質問させていただきたいと思っております。 AIの需要が、今ですら、明日若しくは来月、来年、どのくらい広がっていくのか分からないという今のこの現状。それから、DXと言われているようなデジタル化の推進によって、デー
- 予算委員会
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます
○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。ぴかぴかの新人です。どうぞよろしくお願いします。 日本維新の会は、国家安全保障、それから経済安全保障、インテリジェンス機能の強化に向けて、党を挙げて今取り組んでいます。自民党とともに政府に対してこれらの提言を行っている、こういう立場です。 今日は、データセキュリティー、それから経済安全保障に関する質問をさせていただければと思います。 まず
- 予算委員会
○横田委員 今お話しになったとおり、まず、サーバーは、ソウルではなくて、分離さ…
○横田委員 今お話しになったとおり、まず、サーバーは、ソウルではなくて、分離されたということですよね。これはこれでオーケー。そして、あとは資本関係というのがありますよね。 ただ、テクニカル的、私も一応技術者の端くれなものですから、一言言うと、別に、サーバーを分離ということを言ったとしても、技術的にはデータを、システム的に関連があれば、関係があれば取り込むことは十分できるということなので、ここは
- 予算委員会
○横田委員 そういうことだと思うんですけれどもね
○横田委員 そういうことだと思うんですけれどもね。 例えば、アメリカで、ティックトック、これを中国から分離しろという話がありました。実際、そうなっています。なぜかといえば、安全保障上の問題なんです。今はそういうふうになっているので、結局、アメリカのユーザーはちゃんと使っているわけですよ、資本は分離しても。これと同様に、このLINEの案件も、やはり重要な経済安全保障の課題だと私は思うんですよね。
- 予算委員会
○横田委員 これはニュースですけれども、徳島の教育委員会の教育長が辞表を出したと
○横田委員 これはニュースですけれども、徳島の教育委員会の教育長が辞表を出したと。何でかというと、六千台ぐらいの中華製のタブレットかノートブックかちょっと分かりませんが、半分が壊れちゃったんですって。 そういうような状態をずっとやっていて、今おっしゃったように、日本製のパーセンテージ、アメリカ製のパーセンテージ、中国製のパーセンテージが二〇%あるんだったら、これはもう、安かろう悪かろう、安かろ
- 予算委員会
○横田委員 よろしくお願いいたします
○横田委員 よろしくお願いいたします。 次は、ガバメントクラウドです。 このキーワードなんですけれども、デジタル化を進めると、今のままだとデジタル赤字が膨らんじゃうということです。デジタル赤字は今六兆円か七兆円ぐらいあるんでしょうかね。 こういう状況の中で、ガバメントクラウドのプラットフォームに選定された会社、最初は、アマゾン、マイクロソフトアジュール、それからグーグルクラウド、オラク
- 予算委員会
○横田委員 そういうことだと思いますが
○横田委員 そういうことだと思いますが。 少なくとも、クラウドを使うのは、国もそうだし、地方公共団体も含めて、いろいろなサービスを今一生懸命つくっています、皆さん。非常にすばらしいことだとは思うんだが、今おっしゃったように、やはり日本のことを考えないと、アメリカ産やそこらの国々ばかりやっていたんじゃしようがない。 とにかく、これから、それこそ日本版のAI、それから、いわゆる……
- 予算委員会
○横田委員 はい、分かりました
○横田委員 はい、分かりました。 とにかく、クラウド、それから給付つき税額控除、これに使ってください。よろしくお願いします。 終わります。