岡崎 太
おかざき ふとし
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- 1回
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全期間発言タイムライン
9件の発言記録
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○岡崎太君 日本維新の会、岡崎太でございます
○岡崎太君 日本維新の会、岡崎太でございます。 この委員会、昨年七月、私は初当選しまして、この委員会で質疑させていただくのは初めてになりますので、そんなこと分かっているよというようなこともあるかもしれませんが、どうかお付き合いのほどよろしくお願いを申し上げます。 まず、この意義と重要性に対する認識をお聞かせ願いたいと思います。 こういう質疑の機会いただいてやっぱりいろいろ調べさせていた
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○岡崎太君 大臣、ありがとうございます
○岡崎太君 大臣、ありがとうございます。 確かに、いろいろなところでやっぱり情報を見ると、大きな重機だんと持ってきて、アスファルトの道路敷いて、その後、傷んだ後もう修繕もできないというようなODAをした国もあるというように聞いていますけれども、やっぱり日本のODAはこの運用面と、それから長く使えるというような意味では大変評価を得ているというような話もお伺いをいたしました。是非とも将来的な賢明な
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○岡崎太君 ありがとうございます
○岡崎太君 ありがとうございます。 いろんな本当に国の名前出てくるんですけど、昨年大阪では大阪・関西万博が開かれて、パビリオンの中でも皆さんが共通でやるコモンというパビリオンがあって、そういう中には本当にこのODAの対象の国がたくさん見られて、そういった国の方々がこの大阪に集まって、自分たちの国がこういうことをやっているんだというアピールをしている場面を本当により多く見る機会と昨年の万博ではな
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
○岡崎太君 ありがとうございました
○岡崎太君 ありがとうございました。 本当に、このODAのはしりになるような話になるかどうかちょっと分からないですけど、戦前では台湾で八田與一さんが水道を開拓していったというような話も聞いております。いまだに台湾ではその方が偉人の一人に数えられているということを考えても、プレゼンスというのはなかなか金額には換算できませんけれども、必要なものと考えますので、これからもよろしくお願い申し上げます。
- 内閣委員会
○岡崎太君 地方の議論というのはありますけど、これ、やっぱり言い出しっぺがどっ…
○岡崎太君 地方の議論というのはありますけど、これ、やっぱり言い出しっぺがどっちになるかというのも非常に重要な問題で、お互いにこれにらみ合って全くまた進まないという状況が起こると思いますので、是非よろしくお願いを申し上げます。ありがとうございます。 次に、経済成長戦略の観点について伺います。 高市内閣の下では、新たに日本成長戦略本部が設置されました。官民投資の促進策を策定するという方向で取
- 内閣委員会
○岡崎太君 日本維新の会の岡崎太です
○岡崎太君 日本維新の会の岡崎太です。 私は、この場、初めて質疑に立つんですけれども、大阪市会議員として四期十四年間務め、その間、大阪の改革に取り組んできました。今横にいらっしゃる公明党の司議員とはこの六月まで同じ議会で議論をさせていただいたというようなところでございまして、この大阪での経験、そして民間での経験に加えて、今度はこの国政の場で、時代に合わなくなっている国の統治機構改革、それから活
- 内閣委員会
○岡崎太君 ありがとうございます
○岡崎太君 ありがとうございます。 失われた三十年、まずこれを埋めていくぐらいの作業のつもりで、成長は本当にそこから先だというぐらいの勢いで是非やっていただきたいと思いますので、よろしくお願いを申し上げます。ありがとうございます。 最後に、先月十三日に閉幕した大阪・関西万博についても取り上げさせていただきたいと思います。 百八十四日間にわたる会期中、一般来場者数は累計二千五百万人を超え
- 内閣委員会
○岡崎太君 ありがとうございます
○岡崎太君 ありがとうございます。 時間が来ましたので、五十五年前の大阪万博では、携帯電話の原型となるワイヤレスホン、電気自動車、歩く歩道、これよく言われていますけれども、ちょっと面白いなと思ったのが、今、東京ドームに使われているエアドーム、あれもアメリカのパビリオンで使われたというようなことでございます。私だけじゃなくて……
- 内閣委員会
○岡崎太君 はい
○岡崎太君 はい。 ここにいる方全員が、恐らく五十五年後の将来ということは自分の目では見ることはできないかもしれないですけれども、将来に向かって我々が次に紡いでいく時代をつくっていくためにも、どうぞよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。