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1000件の発言記録
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○浜田前議院運営委員長 一年三か月、大変お世話になりまして、ありがとうございま…
○浜田前議院運営委員長 一年三か月、大変お世話になりまして、ありがとうございました。 そしてまた、村井筆頭を始めとする理事、委員の先生方にも大変お世話になったわけでありまして、そういった形で、皆さん方の御協力によって私なりの職責を果たせたというふうに思っておるところでありますし、また、職員の皆さん方にも大変お世話になりまして、ありがとうございました。 今後とも、議長、副議長におかれましても
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
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○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どお…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の小寺裕雄君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、各委員会の理事割当基準変更の件についてでありますが、昨二十二日の新会派の結成等に伴い、委員長及び理事の協議により、各委員会の理事の各会派割当基準につきましては、委員二十人の委員会の理事五人の場合は、自由民主党・無所属の会二人、中道改革連合・無所属二人、日本維新の会一人とし、委員二十五人以上の委員会の理事八人の場合は、自由民主党・無所属の会三人、中道
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○浜田委員長 第二百二十回国会は本日召集されました
○浜田委員長 第二百二十回国会は本日召集されました。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
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○浜田委員長 また、昨二十二日、理事石川香織君が理事を辞任され、後任の理事に輿…
○浜田委員長 また、昨二十二日、理事石川香織君が理事を辞任され、後任の理事に輿水恵一君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、未だ委員会に付託されていない議案の閉会中審査に関する件につ…
○浜田委員長 次に、未だ委員会に付託されていない議案の閉会中審査に関する件についてでありますが、加藤勝信君外九名提出の衆議院議員の定数削減等に関する法律案の取扱いについて御協議願います。 村井英樹君。
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○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣…
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 第二百十七回国会、古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小…
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 次に、本日、法務局・更生保護官署・出入国在留管理庁・少年院及び少…
○浜田委員長 次に、本日、法務局・更生保護官署・出入国在留管理庁・少年院及び少年鑑別所の増員に関する請願外七十二請願が、法務委員会及び厚生労働委員会において採択すべきものと決定いたしております。 各請願は、いずれも本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありま…
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 それでは、村井英樹君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます
○浜田委員長 それでは、村井英樹君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、法制局長橘幸信君から、額賀議長宛て辞職願が提出されました
○浜田委員長 次に、法制局長橘幸信君から、額賀議長宛て辞職願が提出されました。 本件は、これを許可すべきものとし、その後任者には、現法制次長の笠井真一君を推薦することとし、議長において本日の本会議の承認を得て任免の手続を取られるよう、答申いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり二件であります。 また、本委員会に参考のため送付されました意見書は、お手元に配付のとおり一件であります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家…
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに災害対策特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十九回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的な安全保障の確保を図るための土地
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。西岡秀子君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の秘書の給与の支給等に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨を御説明…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、各議院の議長、副議長及び議員の期末手当の支給割合について、直近の参議院議員の任期満了月又は衆議院の解散月の末日までの間、現行の水準に据え置く措置を講じようとするものであります。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了した一般職の職員の給与に関する法…
○浜田委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了した一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、総務委員会の審査を終了した地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案、法務委員会の審査を終了した裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、安全保障委員会の審査を終了
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案の両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、…
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件、国会議員の秘書の給与の支給等に関する規程の一部改正の件、国会職員の給与等に関する規程及び特定任期付職員の給与の特例に関する規程の一部改正の件についてでありますが、順次事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日予算委員会の審査を終了した令和七年度一般会計補正予算(第1号)及び令和七年度特別会計補正予算(特第1号)について、委員長から緊急上程の申出があります。 両案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の給与等に関する規程及び特定任期付職員の給与の特例に関する規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部…
○浜田委員長 それでは、まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、自由民主党・無所属の会の古川康君、立憲民主党・無所属の野間健君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、公明党の中野洋昌君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、古川康君、野間健君、田中健君は各々十分以内、中野洋昌君は七分以内、八幡愛君、田村貴昭君は各々五分以内とするに
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、財務大臣の財政についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 片山財務大臣(約五分) 質疑通告 時間 要求大臣 安住 淳君(立憲) 15分以内 総理 宮内 秀樹君(自民) 10分以内 総
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、立憲民主党・無所属の安住淳君、自由民主党・無所属の会の宮内秀樹君、日本維新の会の斎藤アレックス君、国民民主党・無所属クラブの岸田光広君、公明党の角田秀穂君、れいわ新選組の山川仁君、日本共産党の堀川あきこ君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、安住淳君、岸田光広君は各々十五分以内、宮内秀樹君、
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。吉川元君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、食品安全委員会委員、個人情報保護委員会委員、証券取引等監視委員会委員長及び同委員、電気通信紛争処理委員会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、中央更生保護審査会委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の資料一にあります諸君を任命する
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきま…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、予算委員会を除く委員の員数が四十人以上の常任委員会について、第二百二十回国会召集の日から、その員数を四人削減し、この規則の議決の日以後初めてその期日を公示される衆議院議員総選挙の後初めて召集される国会の召集の日から、更にその員数を一人削減する
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の…
○浜田委員長 それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一部を改正する規則案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説…
○浜田委員長 次に、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院規則の一部を改正する規則案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所…
○浜田委員長 次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員の選挙と、お手元の資料二にあります各種委員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてであり…
○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、村山富市君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る十月十七日、村山富市君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の資料一のとおりとし、本日の本会議においてその贈呈を決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 なお、本会議において、議長が弔詞を朗読される際、議員の方は御起立…
○浜田委員長 なお、本会議において、議長が弔詞を朗読される際、議員の方は御起立を願うことになっております。 ―――――――――――――
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきま…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました衆議院規則の一部を改正する規則案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 今回の改正は、国会改革の一環として、議員の欠席事由に、配偶者の出産、育児、看護、介護及び不妊治療に係る通院が含まれることを明記するものであります。 本規則案は、本日、議院運営委員会において起草し、提出したものであります。 何とぞ御賛同くださいますようお願い申し上げます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、紀州を立法…
○浜田委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、紀州を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び…
○浜田委員長 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員である階猛君、円より子君及び同予備員である三木圭恵君並びに裁判官訴追委員である平口洋君、田所嘉徳君、黒岩宇洋君、西岡秀子君及び同予備員である井野俊郎君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 資料一 元日本社会党中央執行委員長元社会民主党党首元衆議院議員正二位大勲位村山富市君は 多年憲政のために尽力し 内閣総理大臣の重責をにない変革期の多難な国政を統理されました 君は 終始社会福祉の増進に心魂を傾け また近隣諸国との信頼醸成と世界の平和に力をいたし 国民生活の充実と
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブから、お手元の資料二にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 資料二 一、
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説…
○浜田委員長 次に、衆議院規則の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の…
○浜田委員長 それでは、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十一日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の吉田はるみ君、次に国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君、次に公明党の斉藤鉄夫君、次にれいわ新選組の高井崇志君、次いで日本共産党の田村智子君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載の
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明五…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明五日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の小林鷹之君、次に立憲民主党・無所属の城井崇君、次いで日本維新の会の藤田文武君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の委員会案件に記載のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質疑
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、去る十月三十一日、中西健治君から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から藤丸敏君を届け出てまいっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、中西健治君…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、中西健治君の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続きその後任の選任を行うことに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から、お手元の資料一にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 資料一 常任委員長候補者 内閣委員長 山下 貴司君(自民) 外務委員長 國場幸之助君(自民) 文部科学委員長 斎藤 洋明君(自民)
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○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の資料二のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十一月四日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係を、鈴木隼人…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係を、鈴木隼人君の後任として、自由民主党・無所属の会の小寺裕雄君にお願いすることになりましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任…
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、現在欠員となっております外務委員長、文部科学委員長、農林水産委員長、経済産業委員長及び国土交通委員長を含めた七常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十一月四日及び五日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人、公明党一人、れいわ新選組一人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラ
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いた…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員三十五人よりな…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員三十五人よりなる災害対策特別委員会、委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、委員四十人よりなる東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会、委員三十五人よりなる地域活性化・こども
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○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長及…
○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長及び厚生労働委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、委員の異動に伴い、委員長は、後任の理事に、宮内秀樹君及び宮路拓馬君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、総務委員長、…
○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、総務委員長、法務委員長、環境委員長、安全保障委員長、国家基本政策委員長、決算行政監視委員長及び懲罰委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、去る九月十一日、…
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、去る九月十一日、予算委員長安住淳君が、また、去る十七日、農林水産委員長御法川信英君が、それぞれ委員長を辞任されました。 つきましては、各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、総務委員長、法務委員長、環境委員長、安全保障委員長、国家基本政策委員長、予算委員長、決算行政監視委員長及び懲罰委員長の選挙を行うことと
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○浜田委員長 それでは、まず、改革の会及び日本保守党を立法事務費の交付を受ける…
○浜田委員長 それでは、まず、改革の会及び日本保守党を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、ただいまの…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、ただいまの各委員の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き、それらの後任の選任を行うことに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十四日金曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても…
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、伊藤…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、伊藤俊輔君、本庄知史君、中司宏君及び田中健君から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、理事中司宏君が理事を辞任され、また、理事青柳陽一郎君、道下大樹君、吉田はるみ君及び村岡敏英君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、吉川元君、坂本祐之輔君、石川香織君、金村龍那君及び西岡秀子君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、御協議願ったのでありますが、各党の意見が一致いたしませ…
○浜田委員長 それでは、御協議願ったのでありますが、各党の意見が一致いたしませんので、採決いたします。 今臨時会の会期を、本日から十二月十七日までの五十八日間とすべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、新議員紹介の件についてでありますが、去る九月十八日、東北選…
○浜田委員長 次に、新議員紹介の件についてでありますが、去る九月十八日、東北選挙区において繰上げ補充により、原田和広君が当選されました。また、去る八月二十一日、九州選挙区において繰上げ補充により、丸尾圭祐君が当選されました。 慣例によりまして、本日の本会議において議長から両君を紹介されることになります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてであり…
○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 総務委員長 佐藤 英道君(公明) 法務委員長 階 猛君(立憲) 環境委員長
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件に…
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、立憲民主党・無所属、日本維新の会及び国民民主党・無所属クラブから、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 情報監視審査会委員候補者 篠原 豪君(立憲) 道下 大樹君(立憲)
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 また、農林水産委員長の選挙につきましては、これを延期するに御異議…
○浜田委員長 また、農林水産委員長の選挙につきましては、これを延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協…
○浜田委員長 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバー…
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、会期は本日から十二月十七日までの五十八日間とすべきものと議長に答申するに決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては…
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月十七日までの五十八日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月十七日までの五十八日間とすべき
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、有志の会及び減税保守こどもを立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どお…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の鈴木隼人君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 第二百十九回臨時国会は本日召集されました
○浜田委員長 第二百十九回臨時国会は本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時十分、石破内閣総理大臣から、額賀議長宛てに 内閣は、本日、総辞職することに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うことといたします。 ――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小…
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありま…
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家…
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十八回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣…
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 第二百十七回国会、古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 第二百十七回国会、武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、会期は本日から八月五日までの五日間とすべきものと議長に答申するに決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 第二百十八回臨時国会は本日召集されました。 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、御協議願ったのでありますが、各党の意見が一致いたしませ…
○浜田委員長 それでは、御協議願ったのでありますが、各党の意見が一致いたしませんので、採決いたします。 今臨時会の会期を、本日から八月五日までの五日間とすべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては…
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から八月五日までの五日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から八月五日までの五日間とすべきものと答申するに
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、来る五日火曜日午前十時三十分から庶務小委員会、午前十時四十五分から図書館運営小委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どお…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の鈴木隼人君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件に…
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバー…
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても…
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人より…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員各々三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日財務金融委員会の審査を終了した重徳和彦君外九名提出の租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小…
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣…
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家…
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十七回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、我が国の総合的
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 武正公一君外五名提出、衆議院の解散に係る手続等に関する法律案 古川元久君外一名提出、新型コロナウイルス感染症対策検証委員会等の設置等に関する法律案 及び 武正公一君外五名提出、衆議院規則の一部を改正する規則案 並びに 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日、裁判所の人的・物的充実に関する請願外五百請願が、法務…
○浜田委員長 次に、本日、裁判所の人的・物的充実に関する請願外五百請願が、法務委員会、厚生労働委員会及び沖縄及び北方問題に関する特別委員会において採択すべきものと決定いたしております。 各請願は、いずれも本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、今国会、本委員会に付託になりました請願は一件であります
○浜田委員長 次に、今国会、本委員会に付託になりました請願は一件であります。 本請願の取扱いにつきましては、理事会の協議により、委員会の採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり六件であります。 また、本委員会に参考のため送付されました意見書は、お手元に配付のとおり一件であります。 ―――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありま…
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました法律案に対し、自由民主党・…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました法律案に対し、自由民主党・無所属の会の小寺裕雄君、立憲民主党・無所属の長谷川嘉一君、日本維新の会の萩原佳君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の高井崇志君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、小寺裕雄君、長谷川嘉一君、萩原佳君、浅野哲君は各々十分以内、中川宏昌君は七分以内、
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の稲富修二君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会の深澤陽一君から反対、立憲民主党・無所属の櫻井周君、日本維新の会の村上智信君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の高井崇志君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、深澤陽一君、櫻井周君
- 議院運営委員会
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、財務金融委員長の選挙の件についてでありますが、再開後の本会議において、現在欠員となっております財務金融委員長の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十分開議
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この選挙は、議長の選挙の例により無名投票をもって行うことになります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明十九日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、再開後の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から再開いたします
○浜田委員長 それでは、本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から再開いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、昨十七日、笠浩史君外六名から、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、日本保守党の五会派共同提案による財務金融委員長井林辰憲君解任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第一及び第二の両案に対し、日本維新の会の市村浩一郎君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、市村浩一郎君は十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言についてであ…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言についてでありますが、情報監視審査会会長から、去る三日議長に提出された情報監視審査会令和六年年次報告書について、本会議において発言を行いたいとの申出があります。 本発言は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、ニュージーランドのジェリー・ブラウンリー国会議長一行が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十二日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る六月三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました法律案に対し、日本維新の会…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました法律案に対し、日本維新の会の阿部圭史君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、れいわ新選組の高井崇志君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、阿部圭史君、浅野哲君は各々十分以内、高井崇志君、田村貴昭君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日厚生労働委員会の審査を終了した社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 この際、発言を求められておりますので、順次これを許します。中司宏君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸…
○浜田委員長 それでは、本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、森山裕君外二十一名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党、れいわ新選組、日本共産党、有志の会、参政党、日本保守党の十会派及び無所属の松原仁君、平岩征樹君の共同提案による国際協同組合年に当たり協同組合の振興を図る決議案が提出されました。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の小山展弘君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、三原国務大臣から発言があります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十九日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、人事官、原子力委員会委員、個人情報保護委員会委員長、公認会計士・監査審査会委員、預金保険機構理事、公害等調整委員会委員、日本放送協会経営委員会委員、日本銀行政策委員会審議委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、原子力規制委員会委員に、お手元の印刷物にあ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、福岡厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の三谷英弘君、立憲民主党・無所属の井坂信彦君、日本維新の会の梅村聡君、国民民主党・無所属クラブの福田徹君、公明党の浜地雅一君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ質疑の通告があります。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 福岡 資麿君(約二分) 質疑
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十二日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、ウズベキスタン共和国のヌリッディン・ムイディンホノヴィッチ・イスマイーロフ最高議会下院議長一行が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明十六日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十五日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第四に対し、立憲民主党・無所属の山登志浩君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、山登志浩君、三木圭恵君、田中健君は各々十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々三分以内とするに御異議ありませんか。 〔「
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○衆議院議員(浜田靖一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の…
○衆議院議員(浜田靖一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本法律案は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律附則第十条の規定に基づく検討を踏まえ、国会において重要経済安保情報の提供を受ける際の手続やその他国会における重要経済安保情報の保護措置を定めようとするものであります。 なお、施行日は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律の施行
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、浅尾環境大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の川原田英世君、国民民主党・無所属クラブの仙田晃宏君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の環境影響評価法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 環境影響評価法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 環境大臣 浅尾慶一郎君(約三分) 質疑通告 時間 要求大臣 川原田英世君(
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました各案につきまして、提案の趣旨を御説明申し…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました各案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部を改正する法律案は、重要経済安保情報の保護及び活用に関する法律附則第十条の規定に基づく検討を踏まえ、国会において重要経済安保情報の提供を受ける際の手続やその他国会における重要経済安保情報の保護措置を定めようとするものであります。 次に、
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、小野寺五典君、島田洋一君より、四月二十七日から五月四日まで八日間、西村康稔君より、四月二十七日から五月六日まで十日間、それぞれ請暇の申出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明二十五日金曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還…
○浜田委員長 それでは、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程制定の件、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件の両件につきましては、いずれもお手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国土交通大臣 中野 洋昌君(約四
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、中野国土交通大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の長友よしひろ君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、十五分以内とするに御異議ありませんか。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました各案は、本日の…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました各案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日消費者問題に関する特別委員会の審査を終了した公益通報者…
○浜田委員長 次に、本日消費者問題に関する特別委員会の審査を終了した公益通報者保護法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の適性評価の実施に関する件の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一…
○浜田委員長 次に、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部改正の件、衆議院規則の一部改正の件、衆議院情報監視審査会規程の一部改正の件、国会職員の適性評価の実施に関する件の一部改正の件についてでありますが、順次事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、まず、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関す…
○浜田委員長 それでは、まず、国会法及び議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、衆議院情報監視審査会規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規程案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、衆議院規則の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規則案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関…
○浜田委員長 次に、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程制定の件、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件についてでありますが、両件につきましては、お手元に配付してありますとおりの案で各会派の合意が得られましたので、その内容について御説明いたします。 まず、調査研究広報滞在費の使途の報告及び公開並びに残額の返還に関する規程制定の件について御説明いたしま
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。中司宏君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十四日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の日本学術会議法案の趣旨説明は、坂井国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の市來伴子君、日本維新の会の三木圭恵君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、市來伴子君、三木圭恵君は各々十五分以内、塩川鉄也君は五分以内とするに御異議ありませ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 日本学術会議法案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 坂井 学君(約四分) 質疑通告 時間 要求大臣 市來 伴子君(立憲) 15分以内
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日法務委員会の審査を終了した情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の老朽化マンション等の管理及び再生の円滑化等を図るための建物の区分所有等に関する法律等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより川本参考人の所信に対する質疑を行います
○浜田委員長 これより川本参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 高木啓君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 ありがとうございました
○浜田委員長 ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内としていただきますようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 農林水産大臣 江藤 拓君(約三分) 質疑通告
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、江藤農林水産大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の西川将人君、れいわ新選組のたがや亮君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、西川
- 議院運営委員会
○浜田委員長 他にございませんか
○浜田委員長 他にございませんか。 それでは、これにて川本参考人の所信に対する質疑は終了いたしました。 川本参考人、ありがとうございました。 以上をもちまして人事官の候補者からの所信聴取及び所信に対する質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、川本参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、川本参考人、お願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の日本学術会議法案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る…
○浜田委員長 次に、人事官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る四月十日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、人事官に人事院総裁川本裕子君を再任いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、人事官の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本日、参考人として人
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十八日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 公益通報者保護法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 伊東 良孝君(約五分) 質疑通告 時間 要求大臣 尾辻かな子君
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の公益通報者保護法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、伊東国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の尾辻かな子君、日本維新の会の阿部弘樹君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十七日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十時三十分理事会、午前十一時から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案の趣旨説明は、伊東国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の松島みどり君、立憲民主党・無所属の小山展弘君、国民民主党・無所属クラブの岡野純子君、公明党の福重隆浩君から、そ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 伊東 良孝君(約三分) 質疑通告 時間
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の公益通報者保護法の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十五日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、あべ文部科学大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の今枝宗一郎君、立憲民主党・無所属の坂本祐之輔君、日本維新の会の高橋英明君、国民民主党・無所属
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 文部科学大臣 あべ 俊子君(約四分) 質疑通告
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十一日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の下請代金支払遅延等防止法及び下請中小企業振興法の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二及び第三の両案に対し、立憲民主党・無所属の藤岡たかお君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、藤岡たかお君、三木圭恵君、田中健君は各々十分以内、上村英明君、塩川鉄也君は各々五分以内とするに御異議ありませんか
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 城内 実君(約四分) 質疑通告 時間 要求大臣
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案の趣旨説明は、城内国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の梅谷守君、日本維新の会の伊東信久君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の防衛省設置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、中谷防衛大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の篠原豪君、国民民主党・無所属クラブの平岩征樹君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 防衛省設置法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 防衛大臣 中谷 元君(約三分) 質疑通告 時間 要求大臣 篠原 豪君(
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る八日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月二十四日、永年在職議員として表彰された元議員中西績介君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る三月三十一日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ―――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報…
○浜田委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 医療法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 厚生労働大臣 福岡 資麿君(約四分) 質疑通告 時間 要求大臣 宗野 創君(立憲)
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の医療法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、福岡厚生労働大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の宗野創君、日本維新の会の猪口幸子君、公明党の沼崎満子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、宗野創君、猪口幸子君は各々十五分以内、沼崎満子君は十分以内とするに御異
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明四…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明四日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 なお、明四日金曜日午後二時十分から庶務小委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の防衛省設置法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の災害対策基本法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、坂井国務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の岡島一正君、日本維新の会の林佑美君、国民民主党・無所属クラブの鳩山紀一郎君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の堀川あきこ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の医療法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣等は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 災害対策基本法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 国務大臣 坂井 学君(約五分) 質疑通告 時間 要求大臣等 岡島 一
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、回付案の取扱いに関する件についてでありますが、令和七年度一般会計予算が参議院において修正され、本院に回付されてまいっております。 回付案の内容について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本回付案は、本日の本会議において議題とするに御異議あり…
○浜田委員長 それでは、本回付案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、回付案の取扱いに関する件 令和七年度一般会計予算(参議院回付) 質疑通告 時間 要求大臣 大西 健介君(立憲) 10分以内 総理 阿部 司君(維新) 10分以内 総理 浅野
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本会議の議題とするに決しました回付案に対し、立憲民…
○浜田委員長 次に、ただいま本会議の議題とするに決しました回付案に対し、立憲民主党・無所属の大西健介君、日本維新の会の阿部司君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、大西健介君、阿部司君、浅野哲君は各々十分以内、櫛渕万里君、田村貴昭君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明四…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明四月一日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の災害対策基本法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時二十分予鈴、午後四時三十分から…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時二十分予鈴、午後四時三十分から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 法務大臣 鈴木 馨祐君(約五分) 質疑通告 時間
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、鈴木法務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の柴田勝之君、国民民主党・無所属クラブの小竹凱君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、…
○浜田委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員、公益認定等委員会委員、公正取引委員会委員長、国家公安委員会委員、公認会計士・監査審査会会長及び同委員、行政不服審査会委員、情報公開・個人情報保護審査会委員、中央更生保護審査会委員、公害健康被害補償不服審査会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員赤嶺政賢君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員阿部知子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員赤嶺政賢君、阿部知子君、梶山弘志君、松原仁君、大島敦君、平井卓也君、松本剛明君、長妻昭君、金子恭之君、塩川鉄也君、山井和則君、松野博一君、細野豪志君及び小渕優子君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 十四名の方々の表彰文は、前例に従っ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 経済産業大臣 武藤 容治君(約六分) 質疑通告 時
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明は、武藤経済産業大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の池田真紀君、日本維新の会の斉木武志君、日本共産党の辰巳孝太郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、池田真紀君、斉木武志
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって…
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた方々に登壇願った後、代表して赤嶺政賢君から謝辞が述べられます。 他の方々の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の情報処理の促進に関する法律及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十五日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、衆議院憲法審査会規程の一部改正の件につきましては、お手…
○浜田委員長 それでは、衆議院憲法審査会規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規程案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました議院に出頭する…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。中司宏君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部改正の件、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件についてでありますが、順次事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十一日金曜日午後零時十分から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました両案につきまして、提案の趣旨を御説明申し…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました両案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部を改正する法律案は、国家公務員等の旅費に関する法律の改正に伴い、議院に出頭する証人等の旅費及び日当について所要の規定の整理を行おうとするものであります。 次に、衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案は、憲法審査会における参考人の出頭について
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案(内閣提出) 重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、両法律案の趣旨説明は、平国務大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の國場幸之助君、立憲民主党・無所属の山岸一生君、日本維新の会の市村浩一郎君、国民民主党・無所属クラブの菊池大二郎君、公明党の河西宏一君、れいわ新選組の上村英明君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、衆議院憲法審査会規程の一部改正の件についてでありますが、事…
○浜田委員長 次に、衆議院憲法審査会規程の一部改正の件についてでありますが、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院憲法審査…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました衆議院憲法審査会規程の一部を改正する規程案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件の両件につきましては、いずれもお手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の…
○浜田委員長 それでは、まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この指名は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 文部科学大臣 あべ 俊子君(約二分) 質疑通告 時間 要求大
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において指名を行うことに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において指名を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十八日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 他にございますか
○浜田委員長 他にございますか。よろしいですか。 これにて茶谷参考人の所信に対する質疑は終了いたしました。 茶谷参考人、ありがとうございました。 以上をもちまして公正取引委員会委員長の候補者からの所信聴取及び所信に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件についてでありますが、同委員及び同予備委員に、お手元の印刷物にあります諸君を各党から届け出てまいっております。 ――――――――――――― 中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件 委 員 古屋 正隆君(自民推薦) 門山 泰明君(自民推薦)(再任) 城島 光力君(
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内としていただきますようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより茶谷参考人の所信に対する質疑を行います
○浜田委員長 これより茶谷参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 鈴木隼人君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 ありがとうございました
○浜田委員長 ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、茶谷参考人に所信をお述べいただき、その後、参考人の所信に対する質疑を行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、茶谷参考人、お願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、公正取引委員会委員長任命につき同意を求めるの件についてであ…
○浜田委員長 次に、公正取引委員会委員長任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る二月二十八日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、公正取引委員会委員長にみずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社理事長茶谷栄治君を任命いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、公正取引委員会委員長の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、あべ文部科学大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の青山大人君、日本維新の会の美延映夫君、れいわ新選組の佐原若子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、青山大人君、美延映夫君は各々十五分以内、佐原若子君は五分以内とするに御異議ありませんか。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時二十分予鈴、午後二時三十分から…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時二十分予鈴、午後二時三十分から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日予算委員会の審査を終了した令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算及び令和七年度政府関係機関予算について、委員長から緊急上程の申出があります。 この際、発言を求められておりますので、これを許します。山川仁君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る六日木曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時六分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました総務委員会の二法律案に対し…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました総務委員会の二法律案に対し、立憲民主党・無所属の松尾明弘君、日本維新の会の藤巻健太君、国民民主党・無所属クラブの福田玄君、れいわ新選組の山川仁君、日本共産党の辰巳孝太郎君から、また、財務金融委員会の法律案に対し、立憲民主党・無所属の三角創太君、日本維新の会の萩原佳君、国民民主党・無所属クラブの岸田光広君、れいわ新選組の高井崇志君、日本共産党の本村
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日総務委員会の審査を終了した地方税法及び地方税法等の一部…
○浜田委員長 次に、本日総務委員会の審査を終了した地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、財務金融委員会の審査を終了する予定の所得税法等の一部を改正する法律案の各法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申出があります。 各法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、採決は、一括して記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の齋藤健君、立憲民主党・無所属の本庄知史君、日本維新の会の岩谷良平君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、公明党の山崎正恭君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、齋藤健君、山崎正恭君は各々十分以内、本庄知史君、岩谷良平君、浅野哲君は各々十五分以
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○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 それでは、各案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の…
○浜田委員長 それでは、各案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案等の件 令和七年度地方財政計画について 地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(内閣提出) 地方交付税法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
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○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案等の件についてでありますが、本日の本…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案等の件についてでありますが、本日の本会議における令和七年度地方財政計画についての発言及び内閣提出の地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、村上総務大臣が行います。 地方財政計画についての発言及び両法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の吉川元君、日本維新の会の黒田征樹君、国
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、ヌーマン・クルトゥルムシュ・トルコ共和国大国民議会議長一行が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の所得税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、加藤財務大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の中西健治君、立憲民主党・無所属の阿久津幸彦君、日本維新の会の斎藤アレックス君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、れいわ新選組の高井崇志君、日本共産党の堀川あきこ君から、それぞ
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十八日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、検査官、総合科学技術・イノベーション会議議員、預金保険機構理事長、同理事及び同監事、電波監理審議会委員、日本銀行政策委員会審議委員、労働保険審査会委員、中央社会保険医療協議会公益委員、社会保険審査会委員、中央労働委員会公益委員、運輸審議会委員、運輸安全委員会委員長及び同委員に、お手元の印刷
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○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案等の件についてでありますが、村上総務…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案等の件についてでありますが、村上総務大臣の令和七年度地方財政計画についての発言及び内閣提出の地方税法及び地方税法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案の趣旨説明並びにこれに対する質疑は、次回の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、趣旨説明を聴取する議案の件 所得税法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 財務大臣 加藤 勝信君(約二分) 質疑通告 時間 要求大臣 中西 健治君(自民
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本発言に対し、自由民主党・無所属の会の星野剛士君、立憲民主党・無所属の武正公一君、日本維新の会の和田有一朗君、国民民主党・無所属クラブの深作ヘスス君、公明党の浜地雅一君、れいわ新選組の八幡愛君、日本共産党の志位和夫君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、星野剛士君、浜地雅一君は各々十分以内、武正公一
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○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、石破内閣総理…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、石破内閣総理大臣から、米国訪問に関する報告について発言の通告が参っております。 本発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 米国訪問に関する報告について 石破内閣総理大臣(約七分) 質疑通告 時間 要求大臣 星野 剛士君(自民) 10分以内 総理 武正 公
- 議院運営委員会
○浜田委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報…
○浜田委員長 また、同君に対する弔詞は、本日の本会議において、議長から贈呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立願うことになっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、昨年十二月四日、永年在職議員として表彰された元議員太田誠一君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る三日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の…
○浜田委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出の所得税法等の一部を改正する法律案は、次回の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内としていただきますようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 よろしいですか
○浜田委員長 よろしいですか。他にございますか。ございません。 これにて田中参考人の所信に対する質疑は終了いたしました。 田中参考人、ありがとうございました。御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより田中参考人の所信に対する質疑を行います
○浜田委員長 これより田中参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 井野俊郎君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます
○浜田委員長 まず、議事の順序について申し上げます。 最初に、田中参考人、挽参考人の順で所信をお述べいただき、その後、それぞれの参考人の所信に対する質疑を順次行いますので、委員の質疑に対してお答えいただきたいと存じます。 それでは、田中参考人、お願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより挽参考人の所信に対する質疑を行います
○浜田委員長 これより挽参考人の所信に対する質疑を行います。 質疑は、まず、各会派を代表する委員が順次三分以内で質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 井出庸生君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 検査官任命につき同意を求めるの件についてでありますが、去る一月二十八日の理事会において、橘内閣官房副長官から、内閣として、検査官に上智大学非常勤講師田中淳子さんを任命し、挽文子さんを再任いたしたい旨の内示がありました。 つきましては、理事会の申合せに基づき、検査官の候補者から、所信を聴取することといたしたいと存じます。 この際、参考人出頭要求に関
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました
○浜田委員長 これにて各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 質疑される方は、挙手の上、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。 また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただき、一人一問一分以内としていただきますようお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 よろしいですか。 それでは、これにて挽
- 議院運営委員会
○浜田委員長 ありがとうございました
○浜田委員長 ありがとうございました。 これにて参考人からの所信の聴取は終了いたしました。 挽参考人は、お呼びいたしますまで別室にてお待ちいただきますようお願いいたします。 議長、副議長は御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 ありがとうございました
○浜田委員長 ありがとうございました。 次に、挽参考人、お願いいたします。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の重徳和彦君、次に国民民主党・無所属クラブの西岡秀子君、次に公明党の斉藤鉄夫君、次にれいわ新選組の大石あきこ君、次いで日本共産党の田村智子君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであり
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十八日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の森山裕君、次に立憲民主党・無所属の亀井亜紀子君、次いで日本維新の会の前原誠司君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十七日及び二十八日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人、公明党一人、れいわ新選組一人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属ク
- 議院運営委員会
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバー…
○浜田委員長 公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十七日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時六分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても…
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いた…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、財務大臣の財政に関する演説、経済財政政策担当大臣の経済に関する演説をそれぞれ行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どお…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の鈴木隼人君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人より…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員各々三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件に…
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 第二百十七回国会は本日召集されました。 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時八分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します
○浜田委員長 この際、発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、庶務小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。村井英樹君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要…
○浜田委員長 次に、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求について、便宜、事務総長の説明を求めます。 ――――――――――――― 令和七年度裁判官訴追委員会予定経費要求書(案) 令和七年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予…
○浜田委員長 それでは、令和七年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の歳出予算要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては…
○浜田委員長 それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますの…
○浜田委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められておりますので、これを許します。青柳陽一郎君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、令和七年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長…
○浜田委員長 それでは、令和七年度本院歳出予算要求の件につきましては、小委員長の報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり三件であります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありま…
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家…
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十六回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、サイバー安全保
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小…
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣…
○浜田委員長 次に、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 会期延長の件についてでありますが、本日、自由民主党の森山幹事長、公明党の西田幹事長から、会期を十二月二十二日より十二月二十四日まで三日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申入れがありました。 本件につきましては、先ほどの理事会において御協議を願い、会期を十二月二十二日より十二月二十四日まで三日間延長すべきものと一応決定した次第であり
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件の採決は、起立採決をもって行います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○衆議院議員(浜田靖一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の…
○衆議院議員(浜田靖一君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、各議院の議長、副議長及び議員は、毎年一回、その年において支給を受けた調査研究広報滞在費の金額及びこれを充てた支出に関する事項を記載した報告書を、当該支出に係る領収書の写しを添付して、その属する議院の議長に提出しなければならないこととし、その報告書及び領収書等の
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時五十分予鈴、午後五時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の審査を終了した法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、本日総務委員会の審査を終了した地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会の審査を終了した情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案の両法律案について、それぞれ委員長から緊急上程の申出があります。 まず、総務委員会の審査を終了した法律案は、本日の本
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十日金曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、お手元に配付いたしてあります要綱案のとおり衆議院選挙制…
○浜田委員長 それでは、お手元に配付いたしてあります要綱案のとおり衆議院選挙制度に関する協議会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、協議会設置の件についてお諮りいたします
○浜田委員長 次に、協議会設置の件についてお諮りいたします。 衆議院の選挙制度について、立法府の在り方を含め、議員定数や地域の実情を反映した選挙区割りの在り方等について、与野党六党の国会対策委員長会談の要請を受けて設置された衆議院選挙制度協議会で令和五年二月から協議され、同年十二月二十六日に与野党の国会対策委員長に報告書が提出されました。 その後、本年十一月二十八日に、自由民主党及び立憲民
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、国家公安委員会委員、個人情報保護委員会委員、カジノ管理委員会委員長及び同委員、地方財政審議会委員、日本放送協会経営委員会委員、公安審査委員会委員長及び同委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。 ―――――――――――――
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、各議院の議長、副議長及び議員は、毎年一回、その年において支給を受けた調査研究広報滞在費の金額及びこれを充てた支出に関する事項を記載した報告書を、当該支出に係る領収書等の写しを添付して、その属する議院の議長に提出しなけ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明十八日水曜日午後五時十五分から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後五時予鈴、午後五時十分から開会いた…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後五時予鈴、午後五時十分から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました各法律案に対し、自由民主党…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました各法律案に対し、自由民主党・無所属の会の井出庸生君、立憲民主党・無所属の馬淵澄夫君、日本維新の会の斎藤アレックス君、国民民主党・無所属クラブの森ようすけ君、公明党の山口良治君、れいわ新選組の高井崇志君から、また、木原誠二君外五名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出の政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手総員
○浜田委員長 挙手総員。よって、そのように決定いたしました。 次に、木原誠二君外五名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出の政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案の両法律案は、本日の本会議において緊急上程するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日政治改革に関する特別委員会の審査を終了した大串博志君外…
○浜田委員長 次に、本日政治改革に関する特別委員会の審査を終了した大串博志君外十二名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出の政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出の政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案の各法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 まず、大串博志君外十二名提出の政治資金規
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の…
○浜田委員長 それでは、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件に…
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件についてでありますが、本件につきましては、お手元に配付してありますとおりの案で各会派の合意が得られましたので、その内容について御説明いたします。 本件の主な内容は、第一に、各議院の議長、副議長及び議員は、毎年一回、その年において支給を受けた調査研究広報滞在費の金額及びこれを充てた支出に関する事項を記載した報告書を、当該
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費…
○浜田委員長 次に、ただいま本委員会提出とするに決定いたしました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案、国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の各法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部…
○浜田委員長 それでは、まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民…
○浜田委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算三案に対し、自由民主党・無所属の会の牧島かれん君、立憲民主党・無所属の川内博史君、日本維新の会の空本誠喜君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君、れいわ新選組の櫛渕万里君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、牧島かれん君、川内博史君、空本誠喜君、浅野哲君は各々十分以内、櫛渕万里君、田村貴昭君は各々五分
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日予算委員会の審査を終了した令和六年度一般会計補正予算(…
○浜田委員長 次に、本日予算委員会の審査を終了した令和六年度一般会計補正予算(第1号)、令和六年度特別会計補正予算(特第1号)及び令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号)について、委員長から緊急上程の申出があります。 各案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、…
○浜田委員長 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件、国会職員の育児休業等に関する法律の一部改正の件、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件についてでありますが、順次事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了する予定の一般職の職員の給与に関…
○浜田委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了する予定の一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案、総務委員会の審査を終了した地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案、法務委員会の審査を終了した裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、各種委員の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、各種委員につきまして、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員の選挙の件 検察官適格審査会委員(四人) 後藤 茂之君(自民) 齋藤 健
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る十六日月曜日午後三時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時二十分予鈴、午後四時三十分から…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後四時二十分予鈴、午後四時三十分から開会いたします。 ―――――――――――――
- 本会議
○浜田靖一君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、提案の趣旨を御説明…
○浜田靖一君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、各議院の議長、副議長及び議員の期末手当の支給割合について、現行の水準に据え置く措置を講じようとするものであります。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案は、人事院勧告に基づく一般職の国家公務員の給与
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、立憲民主党・無所属の酒井なつみ君、自由民主党・無所属の会の永岡桂子君、日本維新の会の三木圭恵君、国民民主党・無所属クラブの田中健君、公明党の中川宏昌君、れいわ新選組の大石あきこ君、日本共産党の辰巳孝太郎君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、酒井なつみ君、三木圭恵君、田中健君は各々十五分以内
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、財務大臣の財政についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に関する件 財政について 加藤財務大臣 質疑通告 時間 要求大臣 酒井なつみ君(立憲) 15分以内 総理、財務 永岡 桂子君(自民) 10分以内 総理 三木
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明四日水曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の小川淳也君、次に日本維新の会の前原誠司君、次に公明党の斉藤鉄夫君、次にれいわ新選組の山川仁君、次いで日本共産党の田村智子君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって…
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた海江田君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員海江田万里君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の福田達夫君、次に立憲民主党・無所属の石川香織君、次いで国民民主党・無所属クラブの浅野哲君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、国務大臣の演説に対する質
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員海江田万里君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 同君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十二月二日及び三日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人、公明党一人、れいわ新選組一人、日本共産党一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後二時五十分予鈴、午後三時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十二月二日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事大野敬太郎君及び中谷真一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、田野瀬太道君及び井野俊郎君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、葉梨…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、本日、葉梨康弘君から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては…
○浜田委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十二月二十一日までの二十四日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十二月二十一日までの二十四日間とす
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明二十九日金曜日午後三時から開会することといたします。 また、同日午後二時理事会、午後二時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 第二百十六回臨時国会は本日召集されました
○浜田委員長 第二百十六回臨時国会は本日召集されました。 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 弔詞につきましては、本日の本会議において、議長から奉呈の報告があ…
○浜田委員長 弔詞につきましては、本日の本会議において、議長から奉呈の報告があり、弔詞を朗読されることになります。 その際、議員の方は御起立を願うことになっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、崇仁親王妃百合子殿下薨去につき弔詞奉呈報告の件についてであ…
○浜田委員長 次に、崇仁親王妃百合子殿下薨去につき弔詞奉呈報告の件についてでありますが、去る十五日、崇仁親王妃百合子殿下が薨去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、去る十九日、議長から奉呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 崇仁親王妃百合子殿下には にわ
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どお…
○浜田委員長 次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり自由民主党・無所属の会にお願いすることとし、同会派の鈴木隼人君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件に…
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 なおまた、公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオ…
○浜田委員長 なおまた、公明党、れいわ新選組、日本共産党の方には各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことといたします。 また、今会期中における小委員、小委員長及び理事の辞任並びに補欠選任につきましても、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各小委員の各会派割当ては、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても…
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会におきましても、前国会どおり、当委員会にお手元の印刷物にありますとおりの五小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任は、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人より…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員各々三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員
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○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から中西健治君を届け出てまいっております。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、葉梨康弘君…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、葉梨康弘君の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続きその後任の選任を行うことに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 内閣委員長 大岡 敏孝君(自民) 外務委員長 堀内 詔子君(自民) 財務金融委員長 井林 辰憲君(自民) 文部科学委
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○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任…
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、ただいまの各常任委員長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き各常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長、…
○浜田委員長 次に、常任委員長辞任の件についてでありますが、本日、内閣委員長、外務委員長、財務金融委員長、文部科学委員長、厚生労働委員長及び国土交通委員長から、それぞれ辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、各種委員等の選挙の件についてでありますが、お手元の印刷物にありますとおり、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党から、それぞれ候補者を届け出てまいっております。 ――――――――――――― 一、各種委員等の選挙の件 皇室会議予備議員(二人) 菅 義偉君(自民) 職務を
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○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか
○浜田委員長 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、閉会中の理事、小委員及び小委員長の辞任並びに補欠選任につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小…
○浜田委員長 次に、今国会が閉会になりましても、本委員会に設置いたしました各小委員会は、いずれも引き続き存置することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 委員派遣の基準(案) 一、委員派遣については、特別の場合を除き、年度内を通じ、各委員会の委員数の三分の一に十日を乗じた日数の旅費額の範囲内とする。 二、参議院議員の通常選挙公示後選挙の日までの間は、原則として派遣しないようにすること。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 次に、委員派遣に関する件についてでありますが、各委員会の委員派遣…
○浜田委員長 次に、委員派遣に関する件についてでありますが、各委員会の委員派遣の基準については、お手元の印刷物のとおりとし、閉会中、各委員会、憲法審査会及び情報監視審査会から委員派遣承認申請書が提出されてまいりましたならば、議長において、議院運営委員長と協議の上、これを決定することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありま…
○浜田委員長 各件は、本日の本会議において閉会中審査の議決をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家…
○浜田委員長 次に、各委員会からの閉会中審査申出の件についてでありますが、国家基本政策委員会及び懲罰委員会を除く内閣委員会外十四常任委員会並びに東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会外六特別委員会から、お手元の印刷物のとおり閉会中審査の申出が参っております。 ――――――――――――― 第二百十五回国会各委員会閉会中審査申出案件 内閣委員会 一、内閣の重要政策
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○浜田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 国会法等改正に関する件 議長よりの諮問事項 その他議院運営委員会の所管に属する事項 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
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○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました会派を除く十会派を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、本日の本会議にお…
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、本日の本会議において、内閣委員長外十五常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、常任委員の選任の件についてでありますが、内閣委員外十五常任委員の選任は、本日の本会議において、議長より、各会派から申出のとおり指名いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党から、委員長の候補者として、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 内閣委員長 星野 剛士君(自民) 総務委員長 竹内 譲君(公
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○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会、当委員会に、…
○浜田委員長 次に、小委員会設置の件についてでありますが、今国会、当委員会に、国会法改正等及び国会改革に関する小委員会、図書館運営小委員会、院内の警察及び秩序に関する小委員会、庶務小委員会、新たな国立公文書館及び憲政記念館に関する小委員会の五小委員会を設置することとし、各小委員の割当ては、国会法改正等及び国会改革に関する小委員会につきましては委員長及び理事を充てることとし、他の四小委員会の小委員に
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○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、衆議院情報…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、衆議院情報監視審査会規程で定める情報監視審査会委員八人の各会派割当て数は、自由民主党・無所属の会三人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とし、本日の本会議において選任するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、憲法審査会委員選任の件についてでありますが、本日の本会議に…
○浜田委員長 次に、憲法審査会委員選任の件についてでありますが、本日の本会議において、議長より、各会派から申出のとおり指名いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十四日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午後一時理事会、午後一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
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○浜田委員長 それでは、まず、はやとの会、日本の未来を考える会を立法事務費の交…
○浜田委員長 それでは、まず、はやとの会、日本の未来を考える会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
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○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてであり…
○浜田委員長 次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件に…
○浜田委員長 次に、各小委員会における参考人及び政府参考人出頭要求に関する件についてでありますが、各小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、理事会の協議により、公明党、れいわ新選組、日本共産党の委員の方は各小委員会にオブザーバーとして御出席願うことになりましたので、御了承願います。 また、小委員及び小委員長の選任は、先例によりまして、委員長において指名することに御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者
- 議院運営委員会
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって…
○浜田委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって両君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた土屋君及び江渡君に順次登壇願った後、両君からそれぞれ謝辞が述べられます。 ―――――――――――――
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○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員土屋品子君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員江渡聡徳君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び
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○浜田委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員土屋品子君…
○浜田委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員土屋品子君は、十月をもって在職二十五年に達せられました。また、議員江渡聡徳君は、今月で在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 両君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 次に、ただいま決定いたしました特別委員会を除く六特別委員会につきましては、理事会で合意いたしましたとおり設置することとし、本日の本会議において議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人より…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員各々四十人よりなる東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会、政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員各々三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、原子力問題調査特別委員会、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、政治倫理審査会委員選任の件についてでありますが、本日の本会…
○浜田委員長 次に、政治倫理審査会委員選任の件についてでありますが、本日の本会議において、議長より、各会派から申出のとおり指名いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、同委員の候補者に、お手元の印刷物にあります諸君を各会派から届け出てまいっております。 ――――――――――――― 情報監視審査会委員候補者 伊藤 達也君(自民) 田村 憲久君(自民) 葉梨 康弘君(自民) 岡田
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、皆様方の御推挙をいただきまして、再び議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。誠に光栄に存じます。 今後、議長、副議長の特段の御指導の下、各会派の皆様方の御協力によりまして、引き続き議院運営委員長の職責を果たしてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単ではご
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○浜田委員長 次いで、玄葉副議長から発言を求められております
○浜田委員長 次いで、玄葉副議長から発言を求められております。玄葉副議長。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、額賀議長から発言を求められております
○浜田委員長 この際、額賀議長から発言を求められております。額賀議長。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、青柳陽一郎君から発言を求められております
○浜田委員長 この際、青柳陽一郎君から発言を求められております。青柳陽一郎君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十三日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、憲法審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてでありま…
○浜田委員長 次に、憲法審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてでありますが、幹事の員数は九人とし、自由民主党・無所属の会四人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、政治倫理審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてであ…
○浜田委員長 次に、政治倫理審査会の幹事の員数及び各会派割当数の件についてでありますが、幹事の員数は八人とし、自由民主党・無所属の会三人、立憲民主党・無所属三人、日本維新の会一人、国民民主党・無所属クラブ一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 それでは、委員長は 村井 英樹君 大野敬太郎君 中谷 真一君 井出 庸生君 青柳陽一郎君 道下 大樹君 吉田はるみ君 中司 宏君 村岡 敏英君 の九名の方々を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、ただいま決定いたしました基準に基づき、当委員会の理事の互選…
○浜田委員長 次に、ただいま決定いたしました基準に基づき、当委員会の理事の互選を行います。 先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありま…
○浜田委員長 次に、各委員会の理事の員数及び各会派割当基準の件についてでありますが、各派協議会での御協議に基づきまして、理事の員数は、委員二十人の委員会については五人、委員二十五人以上の委員会については八人、ただし、議院運営委員会及び予算委員会については特に理事の員数を九人とし、その各会派割当ては、五人の場合は、自由民主党・無所属の会二人、立憲民主党・無所属二人、日本維新の会一人とし、八人の場合は
- 議院運営委員会
○浜田委員長 甚だ僭越ではございますが、当委員会を代表いたしまして、額賀議長並…
○浜田委員長 甚だ僭越ではございますが、当委員会を代表いたしまして、額賀議長並びに玄葉副議長に一言お祝いの言葉を申し上げます。 議長、副議長におかれましては、この度、めでたくその栄職に御当選になられました。 私たち一同、心からお喜びを申し上げます。 額賀議長におかれましては、昨年十月に御就任以来、豊富な御経験と御見識から議長として公平公正な運営に努められ、これまで我々を御指導いただきま
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 会期延長の件についてでありますが、本日、立憲民主党の笠国会対策委員長、日本維新の会の遠藤国会対策委員長、日本共産党の穀田国会対策委員長、国民民主党の古川国会対策委員長から、会期を十月十日より十一月十五日まで三十七日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申入れがありました。 本件につきましては、先ほどの理事会において種々御協議願ったので
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手少数
○浜田委員長 挙手少数。よって、会期は延長しないものと議長に答申することに決定いたしました。 この際、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ――――◇――――― 午後三時三十分開議
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、採決いたします
○浜田委員長 それでは、採決いたします。 会期を十月十日より十一月十五日まで三十七日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後三時五十分予鈴、午後四時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後三時五十分予鈴、午後四時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、御報告申し上げます
○浜田委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり一件であります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の採決は、記名投票をもって行います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の小川淳也君が行います。 討論につきましては、自由民主党・無所属の会の丹羽秀樹君、公明党の吉田宣弘君から、それぞれ反対、立憲民主党・無所属の青柳陽一郎君、日本維新の会・教育無償化を実現する会の遠藤敬君、日本共産党の塩川鉄也君、国民民主党・無所属クラブの浅野哲君から、それぞれ賛成討論の
- 議院運営委員会
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、笠浩史君外四名から、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、日本共産党、国民民主党・無所属クラブの四会派共同提案による石破内閣不信任決議案が提出されました。 本決議案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、決議案の取扱いに関する件についてでありますが、本日、田村憲久君外七名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会・教育無償化を実現する会、公明党、日本共産党、国民民主党・無所属クラブ、有志の会、れいわ新選組の八会派共同提案による旧優生保護法に基づく優生手術等の被害者に対する謝罪とその被害の回復に関する決議案が提出されました。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委…
○浜田委員長 次に、本日地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会から提出された旧優生保護法に基づく優生手術等を受けた者等に対する補償金等の支給等に関する法律案について、委員長から緊急上程の申出があります。 本法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者の田村憲久君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、三原国務大臣から発言があります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたし…
○浜田委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明八日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会い…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲…
○浜田委員長 次に、本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず立憲民主党・無所属の野田佳彦君、次に自由民主党・無所属の会の小野寺五典君、次に立憲民主党・無所属の吉田はるみ君、次に日本維新の会・教育無償化を実現する会の馬場伸幸君、次に公明党の石井啓一君、次に日本共産党の志位和夫君、次いで国民民主党・無所属クラブの玉木雄一郎君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了するこ
- 議院運営委員会
○浜田委員長 これより会議を開きます
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてでありますが、理事武藤容治君、橘慶一郎君及び輿水恵一君がそれぞれ委員を辞任されました。 よって、委員長は、後任の理事に、大野敬太郎君、井出庸生君及び吉田宣弘君を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る七日に行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属の会一人、立憲民主党・無所属二人、日本維新の会・教育無償化を実現する会一人、公明党一人、日本共産党一人、国民民主党・無所属クラブ一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、国民民主党・無所属クラブの質疑者については各々十
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、本日の本会議にお…
○浜田委員長 次に、常任委員長の選挙の件についてでありますが、本日の本会議において、現在欠員となっております法務委員長外三常任委員長の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る…
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る七日月曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会
- 議院運営委員会
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いた…
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後…
○浜田委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、各特別委員会の委員の各会派割当て数は、お手元の印刷物のとおりであります。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員三十五人よりな…
○浜田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、委員三十五人よりなる災害対策特別委員会、委員四十人よりなる政治改革に関する特別委員会、委員各々二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会、北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会、委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会、委員四十人よりなる東日本大震災復興特別委員会、委員各々三十五人よりなる原子力問題調査特別委員会、地域活
- 議院運営委員会
○浜田委員長 挙手多数
○浜田委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会から鷲尾英一郎君を届け出てまいっております。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、岩屋毅君の…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員選任の件についてでありますが、岩屋毅君の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続きその後任の選任を行うことに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、去る一日、…
○浜田委員長 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてでありますが、去る一日、岩屋毅君から辞任願が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 御異議なしと認めます
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属の会及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ――――――――――――― 常任委員長候補者 法務委員長 熊田 裕通君(自民) 経済産業委員長 浜地 雅一君(公明) 安全保障委員長 若宮 健嗣君(自民
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、山口前委員長から発言を求められております
○浜田委員長 この際、山口前委員長から発言を求められております。山口俊一君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 この際、休憩いたします
○浜田委員長 この際、休憩いたします。 午後二時二十五分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、青柳陽一郎君から発言を求められております
○浜田委員長 次に、青柳陽一郎君から発言を求められております。青柳陽一郎君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 山口前委員長は御退席いただいて結構でございます
○浜田委員長 山口前委員長は御退席いただいて結構でございます。(拍手) ―――――――――――――
- 議院運営委員会
○浜田委員長 次に、丹羽秀樹君から発言を求められております
○浜田委員長 次に、丹羽秀樹君から発言を求められております。丹羽秀樹君。
- 議院運営委員会
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、皆様方の御推挙をいただきまして、議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。誠に光栄に存じます。 今後、議長、副議長の特段の御指導の下、各会派の皆様方の御協力によりまして、議院運営委員長の職責を果たしてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。 簡単ではござい
- 情報監視審査会
○浜田会長 以上で説明は終わりました
○浜田会長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時九分散会
- 情報監視審査会
○浜田会長 休憩前に引き続き会議を開きます
○浜田会長 休憩前に引き続き会議を開きます。 行政における特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月十六日に提出されました特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関する報告につきまして、政府から説明を聴取いたします。高市国務大臣。
- 情報監視審査会
○浜田会長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○浜田会長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、委員各位の御推挙によりまして、再度、情報監視審査会の会長の重責を担うことになりました浜田靖一でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が格段に厳しさを増す中、特定秘密保護制度の適正な運用とそれらを常時監視する本審査会の役割は一層重要となっております。 これまでの経験等も踏まえつつ、委員各位の御協力を賜りまして、公正かつ円満なる審
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ウクライナへの装備品等の提供は自衛隊法第百十六条の三…
○国務大臣(浜田靖一君) ウクライナへの装備品等の提供は自衛隊法第百十六条の三に基づいて行ってきたところでありますが、本条は、あくまでも自衛隊の不用となった装備品等の無償譲渡等を認めるものであり、装備品等を新たに調達して提供するものではありません。 他方で、ウクライナ支援は政府全体で行ってきているところであります。政府全体として、例えば発電機、建機等を供与する等、様々な分野で多面的な支援を着実
- 決算行政監視委員会
○浜田国務大臣 ただいま御決議にありましたFMS調達につきましては、我が国を守…
○浜田国務大臣 ただいま御決議にありましたFMS調達につきましては、我が国を守るために必要不可欠な装備品のうち、米国しか製造できない能力の高い装備品を調達できることなどから、我が国の防衛力を強化する上で有益なものと考えています。 また、必要経費の検討につきましては、米国政府としっかりと交渉、協議を行う中で、価格の精査を通じた費用の抑制に努めているところです。 今後も、御決議の趣旨を踏まえ、
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ただいまの防衛省・自衛隊におけるハラスメントの根絶に…
○国務大臣(浜田靖一君) ただいまの防衛省・自衛隊におけるハラスメントの根絶についての警告決議、陸自新システム用に借り上げた端末等の不十分な使用状況についての措置要求決議につきましては、御趣旨を踏まえ、適切に対処してまいります。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 本年四月以降、全国の約五十か所の部隊で契約した案件に…
○国務大臣(浜田靖一君) 本年四月以降、全国の約五十か所の部隊で契約した案件について、下請企業も含めれば約四十社の業者を対象に調査を行っております。現時点では車両を転売したとの報告を受けておりませんが、仮に防衛省として転売等の契約違反を確認した場合には、契約書に基づき違約金を請求する等の措置をとることとなります。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の昨年七月に行った仕様書の変更については、これ…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の昨年七月に行った仕様書の変更については、これまでは業者の報告書のみにより廃棄車両の解体処分を確認していたところであります。 自衛隊が売り払った車両が転売されているのではないかとの情報があったことから、解体、破砕要領を仕様書に明示するとともに、解体、破砕状況の画像提出を義務付けたところであります。 しかしながら、この画像による確認では画像の偽造や流用も可能で
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の情報については承知をしておりますが、防衛…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の情報については承知をしておりますが、防衛省においても自衛隊の高機動車ではないかとの指摘をされている車両の画像を確認しましたが、外観上の類似性は認められるものの、画像だけでは自衛隊で売払いした車両と同一か否か判断することは困難です。 他方で、自衛隊が鉄くずとして売り払った高機動車が車両として再生され使用されることは好ましい状況ではないことから、過去の売払いし
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 今般の日中防衛相会談においては、日中間における安全保…
○国務大臣(浜田靖一君) 今般の日中防衛相会談においては、日中間における安全保障上の懸念について率直な議論を行ったほか、防衛当局間における意思疎通について意見交換を行い、今後も対話や交流を推進していくことで一致しました。 第三国間の意思疎通についてコメントをすることは差し控えますが、その上で申し上げれば、米中両国の関係の安定は国際社会にとって極めて重要であると考えております。我が国としては、引
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省では、装備品の調達や整備に要する経費の縮減と調…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省では、装備品の調達や整備に要する経費の縮減と調達の安定化、安定的な実施のため、国家債務負担行為の支出年限の上限を例外的に十か年とする、十か年度とする長期契約法を活用して防衛装備品の調達を行っています。 長期契約の活用は、企業にとっても予見可能性が高まり、中長期的計画に基づいた経営の実現に資するといった効果があります。現行の長期契約法は来年三月に期限を迎えますが、
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊は、生物兵器等に対処するため、化学科部…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊は、生物兵器等に対処するため、化学科部隊や衛生科部隊を有するほか、各種の感染症に対処するため、自衛隊中央病院等の機能強化や専門的知見を有する人材の育成を図っているところであります。 委員御指摘のように、生物テロがあった場合、政府と一体となって対処することが重要であり、防衛省・自衛隊は、警察、消防等と連携しつつ対応することになると考えております。このため、
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国の防衛政策や防衛力整備は、特定の国や地域…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国の防衛政策や防衛力整備は、特定の国や地域を脅威とみなし、これに軍事的対抗していくという発想に立っているものではありません。他方、我が国周辺では、軍事力の大幅な強化に加え、ミサイル発射や軍事的示威活動が急速に拡大、活発化しています。 政府としては、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境の中で、国民の命を守り抜けるか、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のとおり、防衛施策の遂行に当たり、国民の皆…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のとおり、防衛施策の遂行に当たり、国民の皆様の御理解をいただくことは重要であります。国会での質疑はもとより、防衛省のホームページ等において、厳しさを増す安全保障環境や防衛省の様々な施策について積極的に発信してまいりました。近年は、記者会見、防衛白書などの従来の手法に加え、SNS等の新たなツールを積極的に活用し、情報発信に努めています。 その上で、今般の防衛力
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 相次いで明らかになるハラスメント事案については、従来…
○国務大臣(浜田靖一君) 相次いで明らかになるハラスメント事案については、従来行ってきた防衛省のハラスメント防止対策の効果が組織全体で行き届いていなかったことの表れであり、極めて深刻で、誠に遺憾であります。 ハラスメントは、人の組織である自衛隊において、自衛隊員相互の信頼関係を失墜させ、組織の根幹を揺るがす、決してあってはならないものであります。そうしたことを各自衛隊員が改めて認識し、ハラスメ
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) これまで我が国において開発した誘導弾については、発射…
○国務大臣(浜田靖一君) これまで我が国において開発した誘導弾については、発射試験を始めとした所要の試験を実施し、必要な性能を実現していることを確認してきたところであります。 今般の〇三式中距離地対空誘導弾改善型能力向上型の開発については、巡航ミサイル、航空機等への対処が可能な〇三式中距離地対空誘導弾改善型をベースとして、極超音速滑空兵器、弾道ミサイル等の多様な経空脅威に対し対処する能力を付与
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の費用対効果の相対比較結果を数値化しての評…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の費用対効果の相対比較結果を数値化しての評価やそれに関する資料が何を指すのか必ずしも定かではありませんが、例えば、航空機の機種選定について申し上げれば、自衛隊の運用構想やそれに基づく要求性能等を踏まえた要求性能書や、評価基準を定め、機能、性能や経費、後方支援といった観点から費用対効果も含めて公正かつ厳正に分析、評価しており、その時点において可能な限りの情報収集を
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすれば、この防衛力整備計画の所要経費については…
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすれば、この防衛力整備計画の所要経費については、昨今の物価高騰も踏まえつつ、整備計画を策定した二〇二二年十二月時点で入手していた最大限の情報に基づいて算出したものであります。 その上で、今後五年間の物価や為替の変動の見通しについて述べることは困難ですが、仮に物価や為替変動等の影響を受け所要経費が上振れした場合には、防衛力整備の一層の効率化や合理化を徹底することに
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 今、現時点で防衛省が所管する基金は、合衆国従軍事故、…
○国務大臣(浜田靖一君) 今、現時点で防衛省が所管する基金は、合衆国従軍事故、あっ、失礼しました、合衆国軍隊事故被害者救済融資基金の一基金であり、令和三年度末における残高は約一億七千四百万円となっております。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省が所管する独法法人は、駐留軍等労働者労務管理機…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省が所管する独法法人は、駐留軍等労働者労務管理機構一法人であります。そして、令和三年度における積立金は約一億一千三百万円となっております。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 政府としては、武力攻撃より十分に先立って住民の迅速な…
○国務大臣(浜田靖一君) 政府としては、武力攻撃より十分に先立って住民の迅速な避難を実施することが何よりも重要であると考えます。 防衛省・自衛隊といたしましても、国民保護に関する政府全体の取組にしっかりと協力していく考えであります。具体的には、国家安全保障戦略等を踏まえながら、自衛隊の各種輸送アセットも利用した国民保護措置を計画的に行えるよう調整、協力していくとともに、国民保護に関する訓練の場
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の中核は自衛隊員であり、防衛力を発揮するに当た…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の中核は自衛隊員であり、防衛力を発揮するに当たって必要な人材を確保することが不可欠であります。 現在、私の下に立ち上げた防衛省・自衛隊の人的基盤の強化に関する有識者検討会において、陸海空自衛隊の部隊も視察を、御視察をいただきながら、人的基盤の強化に関する各種課題について活発に御議論をいただいております。 今後、いただいた提言を踏まえながら、自衛隊員の処遇の向
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 今般の防衛力の抜本的強化は、これまでにない大きな取組…
○国務大臣(浜田靖一君) 今般の防衛力の抜本的強化は、これまでにない大きな取組であり、厳しい安全保障環境や自衛隊の現状、そして今後必要となる防衛力の内容について丁寧に説明していくべきだと考えております。 御指摘の四十三・五兆円の内訳については、防衛力整備計画の閣議決定後、速やかにスタンドオフ防衛能力等の重視分野ごとに主要事業の整備規模などを取りまとめて、約七割にわたる計三十兆、約三十兆、三十・
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々も問題の認識は一致をしておると思います
○国務大臣(浜田靖一君) 我々も問題の認識は一致をしておると思います。今後とも、お互いが腹を割って話をできる状況をつくって、更に緊密にこの交渉をしていきたいというふうに思っております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 平成三十年の十二月二十日の火器管制レーダー照射事案に…
○国務大臣(浜田靖一君) 平成三十年の十二月二十日の火器管制レーダー照射事案に関する防衛省の立場は、平成三十一年一月に公表した最終見解のとおりであり、今回の会談においても最終見解を踏まえて議論したところであります。その上で、日韓防衛当局間の協力を進展させるため、火器管制レーダー照射事案を含む日韓防衛当局間の懸案について、再発防止策を含めた協議を加速することで一致をいたしました。 今回の会談の結
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) いわゆる盾と矛の役割については、政府として確立した定…
○国務大臣(浜田靖一君) いわゆる盾と矛の役割については、政府として確立した定義があるわけではありませんが、その上で、国家防衛戦略においては反撃能力を統合防空ミサイル防衛能力の一環と位置付けております。まずミサイル防衛システムを用いて公海及び我が国領域の上空で我が国に向けて飛来するミサイルを迎撃し、その上で、弾道ミサイル等を攻撃を防ぐためにやむを得ない必要最小限度の自衛の措置として、相手の領域にお
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今回の防衛相会談は、令和元年十一月以来、約三年半ぶり…
○国務大臣(浜田靖一君) 今回の防衛相会談は、令和元年十一月以来、約三年半ぶりの実施となったところであります。 先日の日韓首脳会談でも、日韓関係を一層発展していくこととしたことを踏まえ、防衛当局間においても、大臣を始めとしてまずは一層緊密に意思疎通をしていくことを確認したところであります。その上で、火器レーダー照射事案を含む日韓防衛当局間の懸案について、こうした緊密な意思疎通を通じて両国の防衛
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 米国シンクタンクの報告書の内容の一つ一つに政府として…
○国務大臣(浜田靖一君) 米国シンクタンクの報告書の内容の一つ一つに政府としてコメントすることは差し控えたいと思います。 その上で、防衛省は、従来より、将来の防衛力の在り方を検討する過程で、自衛隊の能力を評価するためのシミュレーションを行い、防衛力の不足等を検証しています。 今般の国家安全保障戦略等の策定に際しても、国民の命と暮らしを守り抜くためいかなる防衛力が必要か検証する観点から、最も
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 米軍による事件、事故はあってはならないものであり、防…
○国務大臣(浜田靖一君) 米軍による事件、事故はあってはならないものであり、防衛省としては、累次の機会を捉え、米側に対し、隊員教育、綱紀粛正や再発防止の徹底を図るよう申し入れてきているところであります。 日米同盟の維持強化あるいは在日米軍の安定的な駐留には地元の御理解と御協力が大前提であり、沖縄を始めとする地元の方々との信頼関係が損なわれることのないよう、今後とも日米間で協力して事件、事故の防
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、陸海空自衛隊の学校における課…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、陸海空自衛隊の学校における課程教育や部外の教育機関の活用といった、部隊での、部内での育成を主としつつ、外部人材の活用などを共に推し進めることにより、サイバー防衛能力の抜本的強化を行うこととしております。 部内での育成に関し、防衛省・自衛隊は、隊員のレベルと役割に応じ、基礎的なものから高度なものまで様々な教育を行うことのできる基盤を有していること
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、政府として従来から答弁しておるとおり、防衛装備…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、政府として従来から答弁しておるとおり、防衛装備の移転は、それ自体は憲法第九条に直接関係するものではないと考えております。その上で、防衛装備移転三原則においては、国連憲章を遵守するとの平和国家としての基本理念を堅持することとされており、防衛装備移転については移転三原則に従って対応してきております。 この点、国際の平和及び安全を維持することや国際紛争の平和的解決等を
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員から御指摘のあったとおり、今まで我々取組がなか…
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員から御指摘のあったとおり、今まで我々取組がなかった部分というのをどのようにこれをしていくのかという中で今回の法案を出したわけであります。 いずれにしても、問題の認識は全く同じでありますので、しっかりと対応したいと思います。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力を抜本的に強化し、令和十年度以降もこれを維持強…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力を抜本的に強化し、令和十年度以降もこれを維持強化していくための財源確保に向け、政府として国民の御負担をできるだけ抑えるため、歳出改革、決算剰余金の活用、税外収入の活用といったあらゆる工夫を行う考えであり、必要な金額を確保できるよう行政改革の努力を最大限に行っていくことが政府の方針と承知しています。 その上で、委員御指摘の財源確保法案については、現時点で確保した財
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) いずれにしても、今御指摘の点については我々も大変慎重…
○国務大臣(浜田靖一君) いずれにしても、今御指摘の点については我々も大変慎重に取り扱うべきというふうに思っておりますし、今後、与党の議論、そしてまた、いろいろな形で我々もまた議論に参加をさせていただく中で、今後ともしっかりとやっていきたいと思います。 防衛装備移転三原則や運用指針を始めとする制度の見直しに関わる具体的な内容については、先ほども申し上げたとおり、まだ決まっておりませんし、内容に
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 基本的に、我々とすれば、自分たちの国を守るために造る…
○国務大臣(浜田靖一君) 基本的に、我々とすれば、自分たちの国を守るために造るものを、守るためのものを開発しようとしているわけであります。 今後、その点について、まだ、我々のこの造るものが世に出て、これが売られていくということに関して、まだ我々とすればそこまでの議論はなっておりません。技術開発の面で今議論をしているところでありますので、将来的にそれがどのように使われるかについてはこれからの議論
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、防衛装備移転三原則及び運用指針においては、御指…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、防衛装備移転三原則及び運用指針においては、御指摘の殺傷能力のある兵器の移転が可能か否かについて言及されておりません。 その上で、運用指針においては、完成装備品の移転を認め得るのは、基本的に救難、輸送、警戒、監視及び掃海に該当する場合に限定されています。また、実際の防衛装備品の海外移転については防衛装備移転三原則等に従って個別に判断することとなるため、予断を持って
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省としては、我が国の防衛産業について、企業が新規…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省としては、我が国の防衛産業について、企業が新規の参入、投資を活発に行い、十分な生産力と国際的にも高い技術を有すること、企業にとって魅力となる将来性、収益性が十分なこと、様々なサプライチェーンリスクへ適切に対応することといった、力強く持続可能な状態となることを期待しております。 そのため、防衛産業の魅力化に向けて、今回の法律案を始め、様々な取組が必要となっており、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今、御指摘の点、合理的な理由を説明しろということでご…
○国務大臣(浜田靖一君) 今、御指摘の点、合理的な理由を説明しろということでございますが、我々とすると、今回の状態で、前日に撤収をしたということについて、我々とすれば、皆様方に誤解というか、自衛隊大丈夫かというような御指摘を受けてしまうわけでありますが、今回の場合については、我々とすれば、今回このことについて我々とすると説明をするのが大変難しいわけでございまして、そういう意味で、大変、逆に言えば、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 国家安全保障戦略に記載しているとおり、防衛装備品の海…
○国務大臣(浜田靖一君) 国家安全保障戦略に記載しているとおり、防衛装備品の海外への移転は、望ましい安全保障環境の創出や国際法に違反する侵略を受けている国への支援などのため重要な政策手段となります。防衛装備移転三原則や運用指針を始めとする制度の見直しの具体的な内容は何ら決まっていませんが、防衛省としても、こうした観点から関係省庁としっかりと議論を進めてまいりたいと考えております。 また、防衛省
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、我が国…
○国務大臣(浜田靖一君) 戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、我が国の主権と独立の維持、自由で開かれた国際秩序の強化など、望ましい安全保障環境の創出に向けて取り組むことが必要であると考えます。こうした認識の下、そのための手段の一つとして、国家安全保障戦略等において防衛装備移転の推進を位置付けたところであります。 また、本法案においても、装備移転に当たり製造事業者に対し仕様等の、仕様等
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) いわゆるスパイ防止法の制定の必要性については様々な御…
○国務大臣(浜田靖一君) いわゆるスパイ防止法の制定の必要性については様々な御議論があることを承知をしております。また、この種の立法は、政府全体として多角的な観点から慎重に検討すべきものであり、国民の十分な理解を得られることが望ましいものと考えております。 その上で、防衛省としては、安全保障に関する情報を始め、国の重要な情報等の保護を図ることは極めて重要と考えており、引き続き、カウンターインテ
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほども答弁したとおり、民生の先端技術を防衛用途に活…
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほども答弁したとおり、民生の先端技術を防衛用途に活用していくことは極めて重要だと考えます。その中で、委員が指摘されたように、産学官の連携を深化させていくことは必要不可欠と考えております。 こうした認識の下、将来の防衛用途の直結し得る技術分野に重点的に投資するほか、革新的、萌芽的な技術を発掘、育成し、企業やアカデミアの研究者が持つ先端技術を取り込むための取組を進めてい
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛装備移転については、政府が主導し、官民一層の連携…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛装備移転については、政府が主導し、官民一層の連携の下に推進する考えであり、防衛省としてこれまでも様々な取組を進めてきております。 具体的には、例えば、我が国と相手国との間で双方の政府と企業が一堂に会して装備移転に関する意見交換を行う官民防衛産業フォーラムを開催してきており、また、各国の政府関係者等が多数参加する国際装備品展示会に防衛省からブースを出展し、企業にも参
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 科学技術の急速な進展が将来の戦闘様相を一変させ得ると…
○国務大臣(浜田靖一君) 科学技術の急速な進展が将来の戦闘様相を一変させ得ると考えられる中で、有望な先端技術やその技術を持つ企業等を生み出すことは極めて重要だと考えます。 先ほど政府参考人から答弁したとおり、防衛省においては、平素から様々な取組を通じて技術に関する情報収集、分析を行っております。こうした把握、蓄積した情報や知見を基に自衛隊のニーズの実現に必要となる技術を見極めた上で、先端技術を
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年末閣議決定した防衛力整備計画において見積もられて…
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年末閣議決定した防衛力整備計画において見積もられている防衛力整備の水準は四十三兆円程度であり、さきの中期防、防衛力整備計画に記載された水準と比べおおむね一・六倍の規模となっています。このうち、約八割程度が国内向け支出となっております。 いずれにしても、防衛産業は言わば防衛力そのものであり、防衛省として、将来にわたって必要な装備品等を適切に取得できるよう、国内の防衛生
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 五月二十九日、北朝鮮からの通報を受け、万が一我が国の…
○国務大臣(浜田靖一君) 五月二十九日、北朝鮮からの通報を受け、万が一我が国の領域に落下する場合にイージス艦及びPAC3部隊による迎撃が行えるように、弾道ミサイル等の破壊措置命令を発出をいたしました。この命令の下、防衛省・自衛隊として、各種情報を踏まえた総合的な分析、評価などに基づき適切な態勢を構築していたところであります。 昨日朝、北朝鮮から一発の弾道ミサイルの可能性があるものが南方向に向け
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、防衛装備移転三原則や運用方針を始めとする制度の…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、防衛装備移転三原則や運用方針を始めとする制度の見直しに関わる具体的な内容については、我々とすると、まだ今現在議論の最中でありますが、その上で、憲法九条はいわゆる戦力の不保持や武力の行使について規定するものであり、装備品の移転それ自体が憲法九条に直接関係するものではないと考えております。 この三原則は、我が国や国際社会の平和と安全の維持を期するとともに、外国貿易及
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) この法案は、法律案は、我が国の防衛に必要となる装備品…
○国務大臣(浜田靖一君) この法案は、法律案は、我が国の防衛に必要となる装備品等について、その適確な調達を行うため、装備品等の開発及び生産のための基盤を強化するために必要な措置や制度を定めるものであり、これは憲法の平和主義に沿ったものであると考えております。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 済みません、私のところにはまだ入っておりません
○国務大臣(浜田靖一君) 済みません、私のところにはまだ入っておりません。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) この図の、図で、図を見ればそういうふうに見えるかもし…
○国務大臣(浜田靖一君) この図の、図で、図を見ればそういうふうに見えるかもしれませんが、しかしながら、我々とすれば、常にその指揮系統については我が国の指揮系統に基づいてこれを判断して行うということでございます。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 決算剰余金が想定よりも増加しない場合には御指摘のよう…
○国務大臣(浜田靖一君) 決算剰余金が想定よりも増加しない場合には御指摘のような取組を通じて実質的な財源確保を図ることとしておりますが、これらの取組については毎年度の予算編成過程において検討していくものであり、現時点でその計画や内訳等をお示しすることは困難であります。 いずれにせよ、防衛省としては、各年の予算要求、編成過程を通じて、防衛力整備の一層の効率化、合理化を徹底してまいりたいと考えてお
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま議題となりました防衛省が調達する装備品等の開…
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま議題となりました防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 我が国を含む国際社会の安全保障環境の複雑化及び装備品等の高度化に伴い、装備品等の適確な調達を行うためには、防衛省による既存の調達を通じた措置や関係省庁による防衛産業の基盤強化のための各種の支援措置に加えて、装備品製造等
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) どのような法整備が必要になるかについては、安全保障上…
○国務大臣(浜田靖一君) どのような法整備が必要になるかについては、安全保障上の必要性や現行法との関係等も勘案しつつ検討されていくものであり、現時点で網羅的に全てをお示しすることは困難であります。 その上で、例えば国家防衛戦略に記載した、陸海空自衛隊の一元的な指揮を行い得る常設の統合司令部の創設や、航空自衛隊を航空宇宙自衛隊とすることについては、自衛隊法等の改正に向けた検討が必要と考えておりま
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 財務大臣からお話のあったとおり、我々もしっかりとこれ…
○国務大臣(浜田靖一君) 財務大臣からお話のあったとおり、我々もしっかりとこれをできるように努力したいと思いますが、とにかくこの効率化、合理化を徹底して、予算組みはやっていきたいというふうに思っています。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 我が国の防衛産業については、昨年末策定した戦略三文書…
○国務大臣(浜田靖一君) 我が国の防衛産業については、昨年末策定した戦略三文書において、言わば防衛力そのものと位置付けております。しかしながら、防衛生産・技術基盤の現状は、複数の企業が防衛事業から撤退するなど非常に厳しい状況にあります。 今般、防衛生産基盤強化法案を今国会に提出し、サプライチェーン上の様々なリスクに対応した措置を防衛省がとることができるようするとともに、企業努力の評価等に基づき
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) AIについて一般論で申し上げれば、民生分野のみならず…
○国務大臣(浜田靖一君) AIについて一般論で申し上げれば、民生分野のみならず、軍事技術や部隊運用等、安全保障分野においてもAIの研究や活用が行われており、近い将来、AIの活用が戦闘様相を決する可能性が指摘をされております。 防衛省・自衛隊としては、AI技術を始め、急速に進展する民生の先端技術について、課題を把握しつつ、防衛の用途で適切に活用していくことが重要と認識しております。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の抜本的強化の検討に際しては、先ほどから、先ほ…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の抜本的強化の検討に際しては、先ほどから、先ほど来お話を申し上げておりますが、大変この厳しく、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で、国民の命を守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検討を行い、スタンドオフ防衛能力といった七つの分野を中心に必要な防衛力の内容を積み上げ、四十三兆円程度という防衛費の規模を導き出しました。 積み
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) NATOを始めとする各国は、安全保障環境を維持するた…
○国務大臣(浜田靖一君) NATOを始めとする各国は、安全保障環境を維持するために、経済力に応じた相応の国防費を支出する姿勢を示しており、我が国としても、国際社会の中で安全保障環境の変化を踏まえた防衛力の強化を図る上で、GDP比で見ることは指標として一定の意味があると考えております。 その上で、防衛力の抜本的強化の内容積み上げと合わせて、これらを補完する取組として、研究開発、公共インフラ整備な
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省の観点から幾つか申し上げれば、例えば近年、我が…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省の観点から幾つか申し上げれば、例えば近年、我が国周辺では質、量共にミサイル戦力が著しく増強される中、既存のミサイル防衛網だけでは完全に対応することは難しくなりつつあります。また、いわゆる偽旗作戦を始めとする情報戦を含めたハイブリッド戦や、宇宙、サイバー、電磁波領域や無人アセットを用いた非対称的な攻撃など、新しい戦い方も顕在化してきております。さらに、ウクライナ情勢は
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 先生からのお勧めがありましたので、私も見ておきたいと…
○国務大臣(浜田靖一君) 先生からのお勧めがありましたので、私も見ておきたいというふうに思います。 その上で、自律型致死兵器システムについては、いわゆるLAWSというものについて、特定通常兵器使用禁止制限条約、CCWの枠組みの下で、その定義、特徴、国際人道法上の課題、規制の在り方等について国際的な議論が行われていると承知をしております。 〔委員長代理大家敏志君退席、委員長着席〕 御
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、国民の理解を得ていくことは大変重…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、国民の理解を得ていくことは大変重要だというふうに思っておりますし、また、AIを含む技術革新の急速な進展に伴い、これまでの戦い方が抜本的に変化しているのも事実であります。特に、国際社会においては、有事に至る前の段階から偽情報の流布により他国の意思決定に影響を及ぼすといった情報戦への対応が重要な課題となってきております。 我が国の防衛上の課題や必要とな
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、力による一方的な現状変更の試…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、力による一方的な現状変更の試みの深刻化や、北朝鮮による度重なる弾道ミサイル発射など、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中、政府の最も重要な責務として、国民の命と平和な暮らし、そして我が国領土、領海、領空を断固として守り抜かなければなりません。このため、防衛力の抜本的に強化することとしました。 今後、新たな国家安全保障戦略等に基づき、
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) C2輸送機の最大貨物重量については約三十六トンですが…
○国務大臣(浜田靖一君) C2輸送機の最大貨物重量については約三十六トンですが、燃料を満載にした状態での最大貨物重量は約十六トンになります。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 私といたしましては、今申し上げたとおり、指揮統制でこ…
○国務大臣(浜田靖一君) 私といたしましては、今申し上げたとおり、指揮統制でここまでこういった形で流れていくということがここに示されているのであって、我々とすれば、これはあくまでも情報を収集するための一環として考えているところがあるわけであります。常に我々が自分たちの指揮の下に情報を収集して動くということは、これは当然のことであります。
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 本年一月の日米2プラス2において、戦略三文書に関する…
○国務大臣(浜田靖一君) 本年一月の日米2プラス2において、戦略三文書に関する議論を行う中で、米側から日本による常設の統合司令部設置の決定について歓迎の意が示されたことは、今委員からお話があったとおりであります。 常設の統合司令部については、その具体的な在り方について現在検討中であり、お答えできる段階にはありませんが、陸海空自衛隊の一元的な指揮を行い得るようにすることで、統合運用の実効性を強化
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) 一般論として、国の安全保障の在り方については、それぞ…
○国務大臣(浜田靖一君) 一般論として、国の安全保障の在り方については、それぞれの時代の時代状況、そしてまた国際情勢等を踏まえた様々な国民的議論があり得ると考えておりますが、政府としては、核共有については、非核三原則や原子力基本法を始めとする法体系との関係から認められないと考えており、政府として議論することは考えておりません。 その上で、現下の安全保障環境を踏まえれば、核抑止力を含む米国の拡大
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) ロボットに定まった定義があるとは承知をしておりません…
○国務大臣(浜田靖一君) ロボットに定まった定義があるとは承知をしておりませんが、委員御指摘のとおり、人口の減少、少子高齢化が進展する中で、無人化そして省人化の取組は重要であると考えます。 この点、無人アセットは、有人機の任務代替を通じた無人化、省人化により自衛隊の組織の最適化に寄与するものであります。このことも踏まえ、防衛力整備計画に基づき、無人アセット防衛能力の実践的運用能力の獲得に向けて
- 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会
○国務大臣(浜田靖一君) LAWSについて、我が国は人間の関与が及ばない完全自…
○国務大臣(浜田靖一君) LAWSについて、我が国は人間の関与が及ばない完全自律型の致死性を有する兵器は開発しないとの立場であります。当然、防衛省における研究開発はこの立場の下でこれからも進めていく考えであります。 その上で、戦略三文書にもあるとおり、防衛省としては、無人アセット防衛能力の強化を重視しているところであり、その一環としてAIを用いた高度な自律化技術を育成、獲得していくことは大変重
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 榛葉賀津也議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 榛葉賀津也議員にお答えいたします。 初めに、防衛産業の重要性の周知や基本方針についてお尋ねがありました。 我が国の防衛産業は、言わば国の防衛力そのものです。この産業基盤の強化の必要性については、戦略三文書や本法律案において繰り返し強調しているところです。加えて、私の記者会見等でも説明するなど、広く国民の皆様に対して理解の促進を図っておりますが、今後も様々な機会を通
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 金子道仁議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 金子道仁議員にお答えいたします。 初めに、我が国の防衛産業の現状と課題についてお尋ねがありました。 我が国の防衛産業については、昨年末作成した戦略三文書において、言わば防衛力そのものと位置付けています。他方で、防衛事業は、多大な経営資源の投入を必要とする一方で、その収益性が企業にとって調達制度上の水準より低い点や、販路が自衛隊に限られ事業としての魅力が乏しい点、供
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 山添拓議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 山添拓議員にお答えいたします。 初めに、防衛装備移転の推進についてお尋ねがありました。 まず、御指摘の二〇一六年一月七日の参議院本会議における安倍元総理の答弁は、防衛装備移転の推進そのものを否定したものではないと考えております。 また、防衛力整備計画にあるとおり、防衛装備移転は、あくまで防衛産業の成長性の確保にも効果的ということであり、防衛産業を成長産業にし、
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 熊谷裕人議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 熊谷裕人議員にお答えいたします。 初めに、防衛産業支援政策の知見やノウハウについてお尋ねがありました。 今般、本法律案に規定している措置や企業の適正な利益を算定する仕組みの導入などの施策は、これまで防衛産業に対して調達契約に係る様々な施策を講じてきた防衛省として、これまでにない取組であります。 本法律案に基づく措置の実施に当たっては、防衛省が自ら行うサプライチ
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省が調達する装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する法律案について、その趣旨を御説明いたします。 この法案は、我が国を含む国際社会の安全保障環境の複雑化及び装備品等の高度化に伴い、装備品等の適確な調達を行うためには、防衛省による既存の調達を通じた措置や関係省庁による防衛産業の基盤強化のための各種の支援措置に加えて、装備品製造等事業者の装備品等の開発及び生産
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 一六式機動戦闘車は、多様な事態への対処において、被空…
○国務大臣(浜田靖一君) 一六式機動戦闘車は、多様な事態への対処において、被空輸性、路上機動性等に優れた機動力を持って迅速に展開できる戦闘車といったコンセプトの下、平成二十九年度より配備をされております。当初、C2輸送機による被空輸性の観点から、重量増となる空調装置は搭載をしておりませんでしたが、その後、展開が予想される南西地域における隊員のヒートストレスに関わる問題に着目し、令和二年度より、被空
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員から御指摘のあったとおりだと思います
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員から御指摘のあったとおりだと思います。 我々とすれば、今解析を行った後に出てくるものに関してはできるだけ提出をしていきたいというふうに思いますし、また今後とも、御指摘のように、民間の皆さん方に対しての思いをしっかりと受け止めてやっていきたいというふうに思います。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) UH60JAの事故について、回収したフライトレコーダ…
○国務大臣(浜田靖一君) UH60JAの事故について、回収したフライトレコーダーについては、現在、データの抽出、解析といった一連の作業を進めております。データ解析の結果を含め一連の事故調査の結果がまとまれば、私へも事故調査委員会から報告がなされます。 一方、現在はこの解析を含め事故調査を行っている最中であり、調査結果について私として報告を受ける段階には至っておりません。このため、国民の皆様に調
- 予算委員会
○浜田国務大臣 当然、これは将来目標を見た中で議論している……(泉委員「してい…
○浜田国務大臣 当然、これは将来目標を見た中で議論している……(泉委員「していない」と呼ぶ)国会では議論していませんが、我々とすれば、防衛省の中で、将来的にはこれが必要だということを積み重ねて出したということであります。
- 予算委員会
○浜田国務大臣 今御指摘のあった点は、近年、我が国の周辺で、質、量共にミサイル…
○浜田国務大臣 今御指摘のあった点は、近年、我が国の周辺で、質、量共にミサイル戦力が著しく増強され、既存のミサイル防衛網だけで完全に対応することは難しくなりつつあるという現実がありますので、こうした中で、統合防空ミサイル防衛能力の下、ミサイル防衛システムと反撃能力を組み合わせて、ミサイル攻撃そのものを抑止していく必要があります。 御指摘のあったイージス艦やイージスシステム搭載艦の隻数については
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 矢倉克夫議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 矢倉克夫議員にお答えいたします。 防衛予算増による国内防衛産業育成が経済や財政に与える影響についてお尋ねがありました。 昨年末決定した防衛力整備計画の防衛力整備の水準は、四十三兆円のうち約八割程度が国内向け支出です。防衛産業は、プライム企業のみならず、多数の中小企業の下請企業から成るサプライチェーンを構成をしております。関連する産業も含めて波及効果や雇用創出の効果
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今御質問の件でありますが、その前に、日本全国が戦場に…
○国務大臣(浜田靖一君) 今御質問の件でありますが、その前に、日本全国が戦場になるというようなお話がありましたが、そういったことをシミュレートする前の段階のシミュレーションを我々はしなければならないと思っております。 なぜなら、その状況になるまで我々が事に対して手をこまねいているような状況であってはならないというふうに我々は考えておりますし、あらゆる手段を使ってでも、この日本という国家の、国の
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力整備計画においては、必要な宿舎の着実な整備のほ…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力整備計画においては、必要な宿舎の着実な整備のほか、宿舎の近代化や計画的な老朽対策に取り組むこととしております。 令和五年度予算においては、必要な宿舎の整備のほか、外壁改修や内装のリノベーション等の宿舎改修を含む宿舎事業の経費として、前年度比二・三倍となる約九百四十三億円を計上しております。 自衛隊がその能力を十分発揮し、士気高く任務に全うするためには、居住環
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 浜口誠議員にお答えいたします
○国務大臣(浜田靖一君) 浜口誠議員にお答えいたします。 初めに、自衛隊による高速道路の利用についてお尋ねがありました。 防衛省・自衛隊として高速道路を滑走路として使用することは想定しておりませんが、有事や災害対応時の部隊の展開に当たっては、高速道路も活用し、人員や物資の輸送を行うことになります。 最後に、自衛隊車両の高速無料化についてお尋ねがありました。 防衛省・自衛隊の車両は、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 情報共有と他国の武力の行使との一体化との関係について…
○国務大臣(浜田靖一君) 情報共有と他国の武力の行使との一体化との関係については、従来から、防衛省・自衛隊がその所掌事務を遂行するため主体的な収集した情報を米軍に対して提供したとしても、それが一般的な情報交換の一環としての情報提供である限り、米軍による武力の行使との関係で問題を生ずるおそれはなく、憲法上の問題は生じないものと考えております。 お尋ねの米国との情報共有について、相手国との関係もあ
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月に策定しました国家防衛戦略及び防衛力整備計…
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月に策定しました国家防衛戦略及び防衛力整備計画について御報告申し上げます。 国家防衛戦略は、防衛力整備等の基本的指針である防衛計画の大綱に代わり、我が国の防衛目標、その達成のためのアプローチ等を包括的に示すものであります。 防衛目標として、万が一、我が国への侵攻が生起した場合、我が国が主たる責任を持って対処し、同盟国等の支援を受けつつ、これを阻止、排除する
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の点について、現在の防衛装備移転三原則の運…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘の点について、現在の防衛装備移転三原則の運用指針では、国際共同開発・生産による場合を除き、完成装備品の移転を認め得るのは、基本的に、救難、輸送、警戒、監視及び掃海、いわゆる五類型に該当する場合に限定をされております。 この点について、二〇一四年に防衛装備移転三原則や運用指針が作成されて以降、約九年間、九年の間に完成装備品の移転の実績としては、フィリピンへの警
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 米韓間で拡大抑止の強化に関する議論が行われることは、…
○国務大臣(浜田靖一君) 米韓間で拡大抑止の強化に関する議論が行われることは、日米間での拡大抑止の強化に向けた取組とも相まって、地域の平和と安定に資するものであると考えております。 日米間では、二〇一〇年以降、定期的に日米拡大抑止協議を実施する中で、核抑止を含む拡大抑止の維持強化に向けた取組について議論をしてきております。 また、これまで事務レベルで行ってきた日米拡大抑止協議に加え、一月の
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすれば、最大限の努力をしながら説明をしてきてい…
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすれば、最大限の努力をしながら説明をしてきているところでもありますし、そしてまた、我々がこの国を守るという際に、その今の被害想定というものを考えながらやるのは当然かもしれませんけれども、しかし、我々とすれば、それをそうならないための努力を今していかなければならないということもこれは事実でありますんで、そういったことも含めて、我々とすれば、様々な検討をした上で、今回の
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員の御指摘にあった点については我々も今後しっかり…
○国務大臣(浜田靖一君) 今委員の御指摘にあった点については我々も今後しっかりと対応していかなければならないと思いますし、その装備移転についての議論というのは、今、これからまた議論をされるところでもありますので、しっかりとその点を把握しながら、今後とも検討していきたいというふうに考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、国家防衛戦略においては、万が一、抑止が破れ、我…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、国家防衛戦略においては、万が一、抑止が破れ、我が国への侵攻が生起した場合には、その態様に応じてシームレスに即応し、我が国が主たる責任を持って対処し、同盟国等の支援を受けつつ、これを阻止、排除すると明記しているところであります。 その上で、細部については事柄の性質上お答えすることができないことについて御理解をいただきたいと思いますが、今般のシミュレーションについて
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の抜本的強化の検討に際しては、国民の命を守り抜…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力の抜本的強化の検討に際しては、国民の命を守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検討を行わせていただきました。 こうした検討を通じて、スタンドオフ防衛能力約五兆円、統合防空ミサイル防衛能力約三兆円、無人アセット防衛能力約一兆円、領域横断作戦能力約八兆円、指揮統制・情報関連機能約一兆円、機動展開能力、国民保護約二兆円、持続性、強靱性約十五兆
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今回の防衛力強化の検討に際して、国民の命を守る、守り…
○国務大臣(浜田靖一君) 今回の防衛力強化の検討に際して、国民の命を守る、守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーションを行った上で必要な防衛力の内容を積み上げ、必要な装備、数量を積み上げたところであり、まずは、昨年末に制定された三文書等に基づき、いわゆる有事においても武器、弾薬が不足することのないよう防衛力の抜本的強化を実施することが重要であると考えております。 その上で、想定を上回る武器、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点、我々も日々いろいろな形で米側に対してお話…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点、我々も日々いろいろな形で米側に対してお話をさせていただいているところであります。我々とすれば、更に努力をさせていただきたいというふうに考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) この今御指摘のあった点については、目視調査の問合せ対…
○国務大臣(浜田靖一君) この今御指摘のあった点については、目視調査の問合せ対応は、米軍の運用情報の保全等の必要性、関係自治体等に適切に情報提供する観点と併せて検討した結果、現在の内容となっております。 一方で、特異な事象が生じた場合は、以前と同様に詳細な情報を提供させていただくことになっております。 また、普天間飛行場の航跡調査は、米側の懸念を踏まえ、航跡図の閲覧は取りやめるものの、説明
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) いろいろ御指摘を受けたところでありますけれども、我々…
○国務大臣(浜田靖一君) いろいろ御指摘を受けたところでありますけれども、我々とすれば、この今回の反撃能力、そしてまた、以前からあるいろいろな問題についていろいろな御提議があるのは確かにそのとおりかもしれませんが、我々とすれば、これはあくまでも反撃能力、いわゆる我が国に対する攻撃に対するということでございますので、集団的自衛権云々も、それも確かにそうかもしれませんが、我々の国に対してのそういった攻
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 従来から、政府としては、武力行使の目的を持って武装し…
○国務大臣(浜田靖一君) 従来から、政府としては、武力行使の目的を持って武装した部隊を他国の領土、領海、領空へ派遣するいわゆる海外派兵は、一般に自衛隊のための、自衛のための必要最小限度を超えるものであって、憲法上許されないと解してきております。 一方で、従来から、政府は、他国の領域における武力行動で、武力の行使の三要件に該当するものであるとすれば、憲法上の理論としてはそのような行動を取ることが
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 専守防衛とは、相手から武力攻撃を受けたとき初めて防衛…
○国務大臣(浜田靖一君) 専守防衛とは、相手から武力攻撃を受けたとき初めて防衛力を行使し、その態様も自衛のための必要最小限にとどめ、また、保持する防衛力も自衛のための必要最小限のものに限るなど、憲法の精神にのっとった受動的な防衛戦略の姿勢をいうものであります。我が国の防衛の基本的な方針であると考えます。 御指摘の田中総理の答弁は、我が国の防衛の基本的な方針としてこうした専守防衛の趣旨を説明する
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、サイバー要員の大幅な拡充に伴…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊としては、サイバー要員の大幅な拡充に伴う人材の確保に当たっては、陸海空自衛隊の学校における課程教育、部外の教育機関の活用、そして外部人材の活用などの取り得る手段を全て取ることとしております。その際、部内人材の育成と外部人材の活用を共に推し進めることが重要と考えており、部内人材の育成については専門教育等の養成者数や内容を拡充することとしております。 また、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 近年のサイバー空間における厳しい情勢を踏まえ、国家安…
○国務大臣(浜田靖一君) 近年のサイバー空間における厳しい情勢を踏まえ、国家安全保障戦略においては、武力攻撃に至らないものの安全保障上の懸念を生じさせる重大なサイバー攻撃を可能な限り未然に排除し、発生してしまった場合には被害の拡大を防止するため、能動的サイバー防衛を導入する旨記述されました。 具体的な取組の内容については、安全保障上の必要性と現行法令との関係等を総合的に勘案しつつ、内閣官房が中
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほど来お話がありますように、安全保障環境が厳しさと…
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほど来お話がありますように、安全保障環境が厳しさと複雑さを増す中、日韓、日米韓の連携はますます重要となってきております。 四月十七日に日韓安保対話が行われ、日韓安保・防衛協力の強化に向けて緊密に意思疎通していくことで一致をいたしました。 また、同月には、局長級の日米韓防衛当局実務者協議を開催し、北朝鮮を含む地域における安全保障上の課題について協議するとともに、北
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、政府としては防衛力の抜本的強化を進めていく考え…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、政府としては防衛力の抜本的強化を進めていく考えでありますが、その内容は、あくまでも国民の命と暮らしを守り抜くために必要なものを積み上げたところであります。憲法の下での専守防衛を始めとする基本方針は何ら変わっておりません。 能力面から申し上げれば、例えばICBMといった性能上専ら相手国の国土の壊滅的破壊のために用いる、ためにのみ用いられるいわゆる攻撃的兵器を保有す
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、大変いろいろな課題を我々も突き付…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、大変いろいろな課題を我々も突き付けられておるわけでありますが、まさに自衛官のその環境というのは、これは当然のごとく我々しっかりと整備していかなければならないわけでありますが、今回の予算をしっかりといただくことによってそういったものの解消に当たっていきたいというふうに考えているところでありますので、最優先で考えてまいりたいと考えておるところであります。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 常設の統合司令部については、国家防衛戦略の方針の下、…
○国務大臣(浜田靖一君) 常設の統合司令部については、国家防衛戦略の方針の下、統合運用の実効性を強化するために創設することとしておりますが、これは我が国の陸海空自衛隊の一元的な指揮を行うためのものであります。 自衛隊による全ての活動は、米軍との共同対処を含め、我が国の主体的な判断の下、日本国憲法、国内法令等に従って行われており、自衛隊及び米軍は各々独立した指揮系統に従って行動することは常設の統
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今私からお答えしたわけでありますけれども、当然のごと…
○国務大臣(浜田靖一君) 今私からお答えしたわけでありますけれども、当然のごとく、これは今まで、今回の国家安全保障戦略を踏まえて、今後の日米防衛協力の内容等々、いろいろな部分に関して幅広く議論していくところ、幅広く議論を始めたところであることは事実であります。 しかし、今、日米ガイドラインの見直しについては、こうした議論の経過も踏まえつつ、その必要性について不断に検討していきたいというふうに考
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 日米ガイドラインの見直しについては、同盟関係に関する…
○国務大臣(浜田靖一君) 日米ガイドラインの見直しについては、同盟関係に関する諸情勢の変化が生じ、そのときの状況を踏まえて、必要と認める場合に両政府が適時適切な形で行うものであり、その上で、あります。 その上で、政府として直ちに日米ガイドラインの見直しが必要だとは考えておらず、まずは、新たに策定した国家安全保障戦略等を踏まえ、今後の日米防衛協力の内容や、日米の役割、任務、能力を含め、日米で幅広
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の記述については、必ずしも主要国間の大規模武力…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の記述については、必ずしも主要国間の大規模武力紛争が発生する可能性を念頭に置いているわけではありませんが、戦後、国際社会が築いてきた国際秩序の根幹を揺るがす事態が欧州で現実に起きていることを踏まえ、東南アジアにおいても深刻な事態が発生しないという保証はないという趣旨で記載したところであります。 その上で、お尋ねの、どの程度の規模の侵略を想定し備えるのかとの点につ
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国の防衛政策は、防衛力整備は、特定の国や地…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国の防衛政策は、防衛力整備は、特定の国や地域を脅威とみなし、これに軍事的に対抗していくという発想に立つものではないとの考え方については従来から一貫しているところであります。 その上で、基盤的防衛能力構想を採用した一九七六年の防衛大綱、防衛計画の大綱以降の防衛力に関する考え方を振り返れば、民主党政権であった二〇一〇年に策定した防衛計画の大綱においてこれによらな
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 個別具体的な状況に即して判断する必要があることから、…
○国務大臣(浜田靖一君) 個別具体的な状況に即して判断する必要があることから、一概にお答えすることはできない点は御理解をいただきたいと思います。 その上で、在外邦人の保護措置は、多くの日本人が海外で広く活躍をし、テロなど緊急事態に巻き込まれる可能性がある中で、領域国の同意がある場合には武器使用を伴う在外邦人の救出についても対応できるようにする必要があるとの認識の下、平和安全法制の国会審議を経て
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員の御指摘、大変これは我々としても重く受け止めなければならな…
○浜田国務大臣 委員の御指摘、大変これは我々としても重く受け止めなければならないと思っておりますし、このアラートというものは、やはり、先ほどからお話にあるように、国民にどれだけ早く伝えるかということが大変重要になってくると思うわけであります。 我々としても、この点については、今回、今御指摘のあったような点についても、我々とすれば、今後の対応というのはしっかりしていかなければなりませんし、そして
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月の日豪2プラス2においては、豪州との間で安…
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月の日豪2プラス2においては、豪州との間で安全保障、防衛協力を深化させ、より強化された相互運用性を構築するといったことで、することで合意をいたしました。その具体的な取組の一つとして、将来のF35を含む日本の戦闘機のオーストラリアへのローテーション展開を見据えた日本のF35による機動展開訓練を実施することとしております。このローテーション展開等に関する具体的な計画、
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今後の対応については予断を持ってお答えすることが困難…
○国務大臣(浜田靖一君) 今後の対応については予断を持ってお答えすることが困難であることを御理解いただきたいと思います。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月に開催された米豪2プラス2において御指摘の…
○国務大臣(浜田靖一君) 昨年十二月に開催された米豪2プラス2において御指摘のような発言があったことは承知をしておりますが、我が国としては具体的な対応を決定したものではありません。 防衛省としては、引き続き、豪州の恵まれた訓練環境などを生かして、三か国間の訓練や活動を拡大することで、自衛隊の能力向上のみならず、日米豪三か国間の相互運用性の向上や連携強化を図りたい考えであります。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ありがとうございます
○国務大臣(浜田靖一君) ありがとうございます。 円滑化協定は、一方の国の部隊が他方の国を訪問して活動を行う際の手続を定めることや同部隊の法的地位を明確にすること等を通じて、共同訓練や災害救助等の部隊間の協力活動の実施を円滑するとともに、部隊間の相互運用性の向上を図るものであります。 この協定の実施により、我が国と豪州及び英国との安全保障、防衛協力が更に促進され、インド太平洋地域の平和と安
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十…
○浜田国務大臣 ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重いたし、努力してまいります。 ―――――――――――――
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 機微な技術情報を始めとする情報保全体制の徹底や、装備品に係る安…
○浜田国務大臣 機微な技術情報を始めとする情報保全体制の徹底や、装備品に係る安全なサプライチェーンの確保は、日米同盟の重要な基盤であり、この認識は従来から日米間で完全に一致しているものであります。 日米間の協議内容については、相手国との関係もあり、お答えを差し控えますが、御指摘の記述等を踏まえ、米国との間では、情報保全体制の強化や安全なサプライチェーンの確保に関し、不断に検討を行っております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 製造施設等の管理委託契約の期間満了前に当該製造施設等を買い付け…
○浜田国務大臣 製造施設等の管理委託契約の期間満了前に当該製造施設等を買い付けて、装備品等の製造等を行う事業者を公募いたします。その公募に対し、そのような事業者が応募してきた場合は、現行の管理委託契約終了後に、当該事業者に製造施設等を売却することとなります。 他方、このような公募に対して応募する事業者がいない場合は、管理委託契約を新規締結又は更新し、装備品等の製造等を引き続き行わせることとなり
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 企業の設備投資は、防衛大臣の認定を受けた装備品安定製造等確保計…
○浜田国務大臣 企業の設備投資は、防衛大臣の認定を受けた装備品安定製造等確保計画に基づく特定取組として、製造等の工程の効率化に適合する限り、本法律第二章による財政上の措置の対象となります。 また、指定装備品等の適確な調達を図るために必要な施設、土地、設備については、管理の委託を受けて当該指定装備品等の製造等を行う防衛関連事業者がいることを前提に、他に手段がない場合には、この制度の趣旨に合う範囲
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員御指摘の対象国の限定については、国家安全保障戦略において「…
○浜田国務大臣 委員御指摘の対象国の限定については、国家安全保障戦略において「三つの原則そのものは維持しつつ、」と記載しておるところであります。 防衛装備移転三原則においては、第一原則として、移転を禁止する場合を明確化しております。 また、第二原則として、移転を認める場合を、我が国の安全保障に資する場合等に限定しているほか、移転先の適切性や安全保障上の懸念等を厳格に審査することとしておりま
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 確かに、委員おっしゃるように、余りにこちらのことばかり言うのも…
○浜田国務大臣 確かに、委員おっしゃるように、余りにこちらのことばかり言うのも、これはプラスにならないかもしれないわけでありますので、我々とすれば、この装備移転に関しては、相手国に対して施策の趣旨について丁寧に説明しながら、緊密に協議を行いながら、具体的な案件を進めていくというのが我々の考え方であるわけでありますし、御指摘の点は我々も注意していきたいというふうに思っております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 今委員の御指摘、私自身、この所管ではないわけでありますけれども…
○浜田国務大臣 今委員の御指摘、私自身、この所管ではないわけでありますけれども、しかし、今の日本の経済状況というのを考えれば、当然、我々としてもしっかりとした防衛に対する財源というのをまた考えていかなければならないと思っております。 今回は、そういう意味では、安定財源として、毎年度、令和九年度以降の四兆円のしっかりとした財源が必要になっていくわけでございまして、そういった意味では、いろいろな方
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 当然、これは、今委員御指摘のとおり、我々もスタートとしてのこの…
○浜田国務大臣 当然、これは、今委員御指摘のとおり、我々もスタートとしてのこの法案を作っておるわけでありますが、しかし、それよりも先を見ていかなければならない。 確かに、今までのこの状況というのは、大変そういう意味では厳しい状況であったのは事実でありますので、そういった、逆に安心感を持っていただくことによって、そこで安心していただいて更に上を目指せるような取組を我々とすればしていかなければなら
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 令和四年度の財政制度審議会資料において、防衛産業において、コス…
○浜田国務大臣 令和四年度の財政制度審議会資料において、防衛産業において、コスト高、低利益率、事業縮小、撤退の悪循環が発生をしており、その原因を掘り下げると、防衛省自身の内なる課題についても原因究明が必要である旨が述べられております。 ここで列挙された項目の中に、例えば、御指摘の自衛隊独自の特殊な要求性能や、海外ニーズがない機能、仕様を追求するように、我が国の防衛力整備の必要な、根本的な解消が
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 まず最初の、九条との関係でございますけれども、装備移転三原則や…
○浜田国務大臣 まず最初の、九条との関係でございますけれども、装備移転三原則や運用指針を始めとする制度の見直しに関わる具体的な内容については決まっていないことから、結論を予断することはできないことを御理解いただいた上で、一般論として申し上げれば、装備移転三原則は、外国貿易及び国民経済の健全な発達を図るという目的を持った外国為替及び外国貿易法、外為法の運用基準を定めたものであり、憲法九条も含め、それ
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 その前の御質問に、少しだけ私からのコメントもさせていただきたい…
○浜田国務大臣 その前の御質問に、少しだけ私からのコメントもさせていただきたいと思います。 我々とすれば、もしもいろいろなものを売り込むというときに、我々のいろいろな足らざるところが大変あろうかと思います。今後は、今回のことをいろいろな糧として、我々とすれば、これに対応していかなきゃならぬというふうに思っておるところでもありますし、一般的な商取引の中で、やはり、当然、オフセットですとかいろいろ
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 政府は、昨年末に閣議決定した戦略三文書において、防衛生産・技術…
○浜田国務大臣 政府は、昨年末に閣議決定した戦略三文書において、防衛生産・技術基盤をいわば防衛力そのものと位置づけるとともに、今般提出しました本法律案においても、目的規定の中で、国内の基盤強化が一層重要となっていることを明確化するなど、防衛産業の防衛政策上の重要性を強調させていただいております。 加えて、私の記者会見や防衛問題セミナー等においても防衛産業をテーマに取り上げ、防衛産業の重要性につ
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 先ほど来御説明をさせていただいておりますように、戦後最も厳しく…
○浜田国務大臣 先ほど来御説明をさせていただいておりますように、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中、抑止力、対処力を向上させて、武力攻撃そのものの可能性を低下させていくためには、今後五年間にわたり予算をしっかり確保して、防衛力を緊急的に強化していくことが不可欠であります。 また、防衛力は将来にわたって維持強化していかなければならず、この防衛力を安定的に支えるためには、しっかりとした財
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 国家防衛戦略及び防衛力整備計画は、いかにして国民の命や平和な暮…
○浜田国務大臣 国家防衛戦略及び防衛力整備計画は、いかにして国民の命や平和な暮らしを守り抜いていくかという観点から、一年以上にわたり具体的に検討し、方針をお示ししたものであります。 まず、これまで変わらない点について。日本国憲法の下、専守防衛に徹し、文民統制を確保し、非核三原則を堅持することといった、平和国家としての歩みを変えることはありません。 その上で、特に防衛政策の観点から、これまで
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 御指摘の防衛省・自衛隊の航空機部品の価格上昇については、輸入部…
○浜田国務大臣 御指摘の防衛省・自衛隊の航空機部品の価格上昇については、輸入部品の生産量の減少や海外における人件費、材料費の上昇、為替変動などが主な理由となります。 この輸入部品については、プライム企業とその下請企業がそれぞれ海外企業から調達し、最終的にはプライム企業が、下請企業との契約関係の下、機体に組み込み、防衛省に納入することになります。 この中で、プライム企業及び下請企業は、輸入品
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 未精算件数及び未精算額については、二〇一九年度は二百二十九件、…
○浜田国務大臣 未精算件数及び未精算額については、二〇一九年度は二百二十九件、三百三十二億円、二〇二〇年度は二百五十件、三百三十七億円、二〇二一年度は三百十三件、四百億円となっております。二〇二二年度については、現在集計中であり、お答えすることが困難であることを御理解をいただきたいと思います。 その上で、未納、未精算の解消の取組として、履行状況を把握するために履行管理体制の強化など様々な取組を
- 本会議
○国務大臣(浜田靖一君) 石川博崇議員にお答えを申し上げます
○国務大臣(浜田靖一君) 石川博崇議員にお答えを申し上げます。 初めに、反撃能力の適正な運用についてお尋ねがありました。 反撃能力は、憲法、国際法、国内法の範囲内で運用され、専守防衛の考え方を変更するものではなく、武力行使の三要件を満たして初めて行使されるものであります。 政府は、武力攻撃事態等に至ったときには、事態の経緯、事態の認定及び武力の行使が必要であると認められる理由、対処に関
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 誘導方法についてはいろいろあるわけでございますけれども、今回の…
○浜田国務大臣 誘導方法についてはいろいろあるわけでございますけれども、今回の我々が取得しようとしているトマホークは、最新型のブロック5ということでございまして、米海軍の公表情報によれば、その誘導方式は、慣性誘導、そしてGPS誘導、地形等高線照合、デジタル画像照合の四つにより目標まで精密に誘導するとされておるところであります。 また、御指摘の、今後、じゃ、どうしていくのかというのは、これは、我
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 不具合のあった個別具体的な部品名、不具合の事象内容については、…
○浜田国務大臣 不具合のあった個別具体的な部品名、不具合の事象内容については、米国政府との関係もあることからお答えできませんが、一般的な不具合の事象として、品目数量過不足、品目の相違、損傷やさびの発生等がございます。 御質問のティルトローター機の部品については、当該物品を部隊が受領検査を行った結果、部品のへこみや傷が確認されたため、米国政府に対して是正措置の要求を行っております。本件は米国政府
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 FMSで調達した装備品等に関して米国政府に不具合報告書を提出し…
○浜田国務大臣 FMSで調達した装備品等に関して米国政府に不具合報告書を提出した件数は、二〇一九年度は八十九件、二〇二〇年度は百二十二件、二〇二一年度は八十九件となっております。二〇二二年度については、現在集計中であり、お答えすることが困難であることを御理解いただきたいと思います。 また、不具合報告があった契約額については、通常業務として集計を行っておらず、お答えすることは困難ですが、不具合報
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 未納入件数及び未納入額については、二〇一九年度は八十四件、百六…
○浜田国務大臣 未納入件数及び未納入額については、二〇一九年度は八十四件、百六十六億円、二〇二〇年度は五十五件、百四十四億円、二〇二一年度は六十三件、百二十三億円となっております。二〇二二年度については、現在集計中であり、お答えすることが困難であることを御理解をいただきたいと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 委員の御指摘というのは、我々自衛隊として、今後どうするかという…
○浜田国務大臣 委員の御指摘というのは、我々自衛隊として、今後どうするかということは、これは当然そういったことも考えながら検討しなければならないと思いますが、今この時点において、我々、いろいろな、今委員から御指摘のあったように、これは国会での議論もあるかもしれませんし、様々なことを想定しながら対応しなければならないと思いますので、そこは慎重に検討していきたいというふうに思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 済みません、今御答弁したことが今私どもとして把握していることで…
○浜田国務大臣 済みません、今御答弁したことが今私どもとして把握していることでございます。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 防衛力の抜本的強化については、必要となる防衛力の内容を積み上げ…
○浜田国務大臣 防衛力の抜本的強化については、必要となる防衛力の内容を積み上げさせていただきました。どのような機能、装備品が必要であるかについては、これは当然積み上げで行っておりますが、機種選定が終わっておらず、FMSで取得するか否か決定していない事業があること、また、FMSによる取得に向けた米国との調整が未了の事業があることなどから、現時点で五年間のFMS調達額や国内調達額の総額をお示しすること
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 委員の御指摘というのはよく分かるわけでありますが、しかし、これ…
○浜田国務大臣 委員の御指摘というのはよく分かるわけでありますが、しかし、これはまた比べ方の問題がございまして、要するに、我々とすれば、では、おかの上でできないこともあると思いますので、それをイージス艦に載せるということも考えられますし、我々とすると、評価を、今そこで比べて、こっちが多い、いいというふうにはなかなか言えない。 というのは、やはりイージス・アショア、陸上型になると、今からいろいろ
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 金額については、我々とすれば、今まで、機微な情報というか、積み…
○浜田国務大臣 金額については、我々とすれば、今まで、機微な情報というか、積み重ねでやっておりますので、予算編成のときに説明はできると思いますが、現状では、この点については今お示しができないということで答弁をさせていただいておるところでありますので、今この状況で私から数字が出せないということだけ御理解いただければと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今御指摘の点につきましては、米国においても、F35の維持整備体…
○浜田国務大臣 今御指摘の点につきましては、米国においても、F35の維持整備体制構築の途上でありますので、構成品の耐久性向上や修理能力の向上といったF35の維持整備体制の改善に取り組んでいるところだと思います。防衛省も、米国政府と緊密に連携を図っているところであります。 いずれにしても、防衛省としては、F35の維持整備に関する米国の今後の取組について、引き続き、情報を収集して、米国政府と緊密に
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 御指摘の点は大変重要だというふうに思います
○浜田国務大臣 御指摘の点は大変重要だというふうに思います。我々とすれば、そういった運用についてもしっかりお示しできるように努力していきたいというふうに思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 我が国の周辺における軍事活動が活発する中で、防衛省としては、様…
○浜田国務大臣 我が国の周辺における軍事活動が活発する中で、防衛省としては、様々な手段を適切に活用し、隙のない情報収集体制を構築することが不可欠だと考えておりますので、スタンドオフ防衛能力の実効性を確保する観点から、情報収集能力を抜本的に強化するというのは、これは重要なことだというふうに考えております。 防衛力整備計画においては、民間衛星の利用等を始めとする各種取組によって補完しつつ、目標の探
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 存立危機事態が認定されている状況であっても、自衛隊法第八十四条…
○浜田国務大臣 存立危機事態が認定されている状況であっても、自衛隊法第八十四条の三又は四の要件に該当する場合には、これらの条文に基づき、在外邦人等の保護措置又は輸送を実施することは可能であるというふうに思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今御指摘の点につきましては、我々、防衛力強化の検討に当たって、…
○浜田国務大臣 今御指摘の点につきましては、我々、防衛力強化の検討に当たって、シミュレーションを行い、そしてまた、現状では十分でなかったミサイルや弾薬についても、必要な数量を積み上げさせていただいたところであります。十分な継戦能力の確保、維持を図るために、弾薬の生産能力を向上させ、必要十分な弾薬を早急に保有するなど、我が国自身の取組を進めることとしております。 また、その上で、この計画に基づい
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 委員御指摘のように、トップセールスについて、防衛省において、私…
○浜田国務大臣 委員御指摘のように、トップセールスについて、防衛省において、私を含め、各国とのハイレベルの交流の機会を捉えて、装備移転の推進について議論してきておるところであります。 また、首脳レベルや外務大臣を含めた外交当局の会談等においても、装備移転の推進について議論をし、そしてまた、機会を最大限活用しながら、この動きを活発化してきているところであります。 また、在外公館職員についても
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今回の防衛力強化の検討に際しましては、極めて現実的なシミュレー…
○浜田国務大臣 今回の防衛力強化の検討に際しましては、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検討を行い、必要となる防衛力の内容を積み上げ、四十三兆円程度という防衛費の規模を導き出しました。 防衛力の抜本的強化の内容と併せて、これを補完する取組として、研究開発、公共インフラ整備といった総合的な防衛体制を強化するための経費などを積み上げたところであります。GDP二%については、こうした積
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 先ほども鈴木大臣からお話がありましたけれども、これは事務方同士…
○浜田国務大臣 先ほども鈴木大臣からお話がありましたけれども、これは事務方同士の中で話合い、調整が進んだものと考えております。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 艦艇乗務員の人材確保については、防衛力整備計画において、艦艇の…
○浜田国務大臣 艦艇乗務員の人材確保については、防衛力整備計画において、艦艇のような特殊な環境であっても働きやすい環境となるよう留意するとされていることを踏まえて、環境改善に取り組んでまいりたいと考えております。 委員おっしゃるように、艦艇乗組員のための家庭通信環境に関しては、隊員の個人の携帯電話からメールを可能とするWiFiを食堂などの共用区画に整備をしたり、メールの送受信を一日二回までとす
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 我々の想定しているものの中では、要するに、上陸してくる艦艇だと…
○浜田国務大臣 我々の想定しているものの中では、要するに、上陸してくる艦艇だとか、そういった脅威圏の外から我々自衛隊に対して補助的に、要するに、それを選別するというのが我々の考えていることでありますので、またこれはちょっと、反撃能力とまたちょっと違った考え方だというふうに思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今委員の御指摘の点でありますけれども、我々とすると、反撃能力に…
○浜田国務大臣 今委員の御指摘の点でありますけれども、我々とすると、反撃能力については、日米が協力して対処していくこととしておりますし、また、情報収集、日米共同でその能力を効果的に発揮する協力態勢を構築することとしておりますが、御指摘の一二式地対艦能力向上型やトマホークは、我が国に侵攻している艦艇や上陸部隊等に対して、相手の脅威圏の外から対処するスタンドオフミサイルとして整備するものであります。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今般の輸送に当たっては、結果的に、外務大臣から第八十四条の四に…
○浜田国務大臣 今般の輸送に当たっては、結果的に、外務大臣から第八十四条の四に基づく輸送に係る依頼を受けましたが、防衛省・自衛隊として、現地邦人等の安全確保のため、自衛隊法第八十四条の三及び四を含め、あらゆる選択肢を排除せず、法令に基づき、関係省庁と連携しながら全力を尽くしていると考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国として、弾道ミサイルによる攻撃に対しては…
○国務大臣(浜田靖一君) まず、我が国として、弾道ミサイルによる攻撃に対しては、我が国全域の防護のため、イージス艦による上層での対処と、拠点防護のためのPAC3の機動展開による下層での対処とを組み合わせた多層防護により対処することとしており、弾道ミサイル等の高度化、多様化する経空脅威に対して引き続き万全を期してまいりたいと思っております。 また、今般のロシアによるウクライナ侵略は国際秩序の根幹
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々としても、今御指摘のあった点含め、また今後とも検…
○国務大臣(浜田靖一君) 我々としても、今御指摘のあった点含め、また今後とも検討してまいりたいと考えます。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員おっしゃるとおり、一か国でも多くの国々と連携強化…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員おっしゃるとおり、一か国でも多くの国々と連携強化することが極めて重要だと考えます。 防衛省・自衛隊は、これまでも同志国等の間で共同訓練や演習、能力構築支援、防衛装備・技術協力等の幅広い防衛協力・交流を実施してまいりました。これに加え、円滑化協定を締結、実施することは、共同訓練、災害救助等の部隊間の協力活動の実施が円滑化されるとともに、部隊間の相互運用性の向上が期待
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 国外における自衛隊員の過失行為に関わる国外犯処罰規定…
○国務大臣(浜田靖一君) 国外における自衛隊員の過失行為に関わる国外犯処罰規定の在り方については現在検討中でありますが、自衛隊員については、法令を遵守し任務を行うよう厳しい教育訓練を行っており、過失における事故等についても発生しないよう、部隊において安全管理を徹底するなど指導を行っているところであります。 なお、万一、自衛隊員が国外で国外犯処罰規定のない罪を犯した場合には、個別の事案が発生した
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) はい
○国務大臣(浜田靖一君) はい。 我々とすれば、これを造るまでの間、いろいろな役所との交渉もしながらやってきておるわけでございますので、我々とすれば、今委員の御指摘というのは当たらないと思いますが、我々とすれば、更に明確にできるような形を取りたいというふうに思います。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 昨晩、総理から発言がございましたが、スーダン情勢を受…
○国務大臣(浜田靖一君) 昨晩、総理から発言がございましたが、スーダン情勢を受け、昨日二十四日、現地時間でありますが、在留邦人とその配偶者計四十五名をポートスーダンからC2輸送機によってジブチ共和国に退避させました。 引き続き、防衛省・自衛隊として、予断を許さない現地情勢の中で更なる状況の変化にも対応できるように関係省庁と連携してまいりたいと考えております。 こうした中、万が一にも邦人の安
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のとおり、我々としては、調査委員会又はいろ…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のとおり、我々としては、調査委員会又はいろいろな情報の提供に関してはしっかりとさせていただきたい、このように思っております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今、外務大臣が説明したとおりでございます
○国務大臣(浜田靖一君) 今、外務大臣が説明したとおりでございます。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 英国との間では、二〇二一年の英空母打撃群によるインド…
○国務大臣(浜田靖一君) 英国との間では、二〇二一年の英空母打撃群によるインド太平洋への展開や、同年以降の英哨戒艦によるインド太平洋への恒常的な展開に加えて、昨年十二月の日英伊三か国による次期戦闘機の共同開発の公表や、本年一月の日英円滑化協定の署名を始め、防衛協力が進展しており、両国関係はかつてなく緊密な、緊密かつ強固となっていると考えております。 三月十六日に行ったウォレス英国防大臣との日英
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) オーストラリアとは基本的に基本的価値と戦略的利益を共…
○国務大臣(浜田靖一君) オーストラリアとは基本的に基本的価値と戦略的利益を共有する特別な戦略パートナーであり、平素から緊密に連携を、協力をしているところであります。国家防衛戦略においても、豪州との間では、日米防衛協力に次ぐ緊密な協力関係を構築し、外務・防衛閣僚協議を含む各レベルの協議、共同訓練、防衛装備・技術協力等を深化させることとしております。日豪円滑化協定の締結、実施により、豪州との防衛協力
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我が国と豪州及び英国は、自由、民主主義、人権、法の支…
○国務大臣(浜田靖一君) 我が国と豪州及び英国は、自由、民主主義、人権、法の支配といった基本的価値と戦略的利益を共有し、自由で開かれたインド太平洋の実現に向けた協力が進んでおります。 両国との間で、物品役務相互提供協定、情報保護協定等の制度的枠組みの整備のほか、外務・防衛閣僚級協議を含む各レベルでの協議や各軍種間の共同訓練を実施するなど、防衛協力・交流を着実に深化をさせてまいりました。 例
- 決算行政監視委員会第二分科会
○浜田国務大臣 平成三十年度における防衛省主管の一般会計歳入決算及び防衛省所管…
○浜田国務大臣 平成三十年度における防衛省主管の一般会計歳入決算及び防衛省所管の一般会計歳出決算並びに東日本大震災復興特別会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明いたします。 まず、防衛省主管一般会計の歳入につきまして御説明申し上げます。 収納済歳入額は六百四十二億五百万円余となっております。 次に、防衛省所管一般会計の歳出につきまして御説明申し上げます。 歳出予算現額は五兆
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 医官等の技能の維持向上には、臨床経験が必要不可欠であ…
○国務大臣(浜田靖一君) 医官等の技能の維持向上には、臨床経験が必要不可欠であります。医官については、医療、診療機会を増加させるため、部外病院での研修、兼業等を拡充しており、また、看護官等については、部外病院や部外教育機関での研修を積極的に活用しているところであります。 医官の充足については、平成二十八年度末以降増加しており、令和三年度末の充足率が九割を超えております。また、看護官等についても
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、北朝鮮のミサイルというのは、我々…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員御指摘のように、北朝鮮のミサイルというのは、我々にとりまして大変なこれは問題であるというふうに考えておりますし、今外務大臣からお話があったとおりでありまして、我々とすれば、この国家防衛戦略等の策定に際して、このような大変厳しい状況の中で極めて現実的なシミュレーションを始めとして様々な検討を行った上で、統合防空ミサイル防衛能力を含む、必要となる防衛力の内容や数量を積み上
- 決算行政監視委員会第二分科会
○浜田国務大臣 平成三十年度及び令和元年度決算検査報告において会計検査院から御…
○浜田国務大臣 平成三十年度及び令和元年度決算検査報告において会計検査院から御指摘を受けました事項につきましては、誠に遺憾に存じております。 不当事項として、侵入防止柵の工事の実施に当たり、設計が適切に行われておらず、侵入防止柵の安定性が確保されていなかったこと等の御指摘を受けましたものにつきましては、是正工事の実施等適切な措置を講じたところであります。 今後このような御指摘を受けることの
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々、先ほども申し上げたとおり、この要請についてのお…
○国務大臣(浜田靖一君) 我々、先ほども申し上げたとおり、この要請についてのお答えはさせていただいておりますし、我々とすれば、その安全性についても我々なりにしっかりとこれを確認をしながらやっておるわけでございますので、今の御指摘には当たらないというふうに思います。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の令和五年三月三十日の立川飛行場周辺自治体連絡…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の令和五年三月三十日の立川飛行場周辺自治体連絡会からの要請については承知をしております。 当該要請が言及している令和五年三月二十八日の陸自オスプレイの訓練については、立川飛行場周辺で計器飛行も行っており、管制官の誘導に従い場周経路以外で固定翼モードから回転翼モードへの転換を経て滑走路に着陸したものであります。有視界飛行も計器飛行も共に訓練を行うことは重要でありま
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 基本的に、我々、災害等いろいろなことを勘案した上で今…
○国務大臣(浜田靖一君) 基本的に、我々、災害等いろいろなことを勘案した上で今回の訓練もしておるわけであります。しかしながら、そもそもこの部隊に関しては、今後、南西地域への移動が予定をされておるわけでございます。 いずれにしても、今後も我々に与えられた役割をしっかりと果たすために、しっかりと訓練をしてまいりたいと考えております。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ロシア、ウクライナ侵略においては現実に核兵器による威…
○国務大臣(浜田靖一君) ロシア、ウクライナ侵略においては現実に核兵器による威嚇とも取れる言動が繰り返されており、また、我が国周辺においても核戦力の増強が図られていることを踏まえれば、政府として万が一の事態に備え対応を検討しておくことは安全保障上当然であると考えております。 政府としては、まず核兵器の脅威に対しては、核抑止を中心とする米国の拡大抑止による対応をすることとし、その信頼性の維持強化
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 陸上自衛隊では、指揮統制及び情報伝達、処理の正確性や…
○国務大臣(浜田靖一君) 陸上自衛隊では、指揮統制及び情報伝達、処理の正確性や迅速性を向上させるため、平成五年度より陸自指揮システムを運用してきたところ、令和元年度より後継となる陸自クローズ系クラウドシステムへの移行を開始をいたしました。システム移行の間、一部部隊において新システム用の端末等が一時的に不足したことから、不足分を補完するため旧システム用の端末等約一万台を継続して使用する借り上げ契約を
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 一般的に申し上げれば、応募者の男女比は毎年変動がござ…
○国務大臣(浜田靖一君) 一般的に申し上げれば、応募者の男女比は毎年変動がございます。令和四年度の自衛官等の応募者数の総数は現在集計中ですが、防衛大学校や防衛医科大学校医学科の応募者について申し上げれば、それに占める女子の割合は昨年度に比して微増しております。こうしたことから、一概に委員御指摘の影響について申し上げることは困難であります。 しかしながら、募集への影響の有無を問わず、ハラスメント
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 自衛隊の特殊性というのはこれは皆様よく御存じだと思い…
○国務大臣(浜田靖一君) 自衛隊の特殊性というのはこれは皆様よく御存じだと思いますし、我々とすると、そういったことも含めて、この今ある自衛隊の姿というものをどのようにしていくのかというのは、これは当然考えなければならないことだと思っておりますし、あらゆる状況を全て公務員並みというわけにもなかなかいっていないのも事実でありますので、そのことを念頭に置きながら、我々とすれば少しずつこれを変えていかなけ
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々も大変今の現状というものを深刻に捉えております
○国務大臣(浜田靖一君) 我々も大変今の現状というものを深刻に捉えております。我々もその今おっしゃった件につきましては更に検討を進めてまいりたいというふうに思います。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 自衛官は緊急事態に対処するという任務の性格上、組織を…
○国務大臣(浜田靖一君) 自衛官は緊急事態に対処するという任務の性格上、組織を常に精強な状態に維持する必要があるため、一般職の公務員よりも若い年齢で退職する若年定年制を取っており、階級ごとに職務に必要とされる知識、経験、体力等を考慮し、定年年齢が定められております。 自衛隊の任務を遂行する上で若年定年制は必要な制度と考えており、若年定年制を維持した上で、本年、令和五年十月に一尉から一曹まで、令
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員のおっしゃるとおり、我々とすれば、この自衛隊員の…
○国務大臣(浜田靖一君) 委員のおっしゃるとおり、我々とすれば、この自衛隊員の確保というのは大変重要だというふうに考えております。 自衛官、今、自衛隊員の約九割が自衛官でありますので、その自衛官の確保をしっかりとしていきたい。このために、防衛省の募集の強化、そしてまた任務環境の特殊性を踏まえた給与、手当の検討、そして精強性に配慮しつつ、知識、技能、経験等を豊富に備えた人材の一層の活用といった施
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 安全保障環境が急速に厳しさを増していることを踏まえれ…
○国務大臣(浜田靖一君) 安全保障環境が急速に厳しさを増していることを踏まえれば、いざというときに自衛官とともに様々な任務に就く予備自衛官等の人材の確保や体制強化、極めて重要な課題だと認識をしております。 作戦環境の変化や自衛隊の任務が多様化する中で、予備自衛官等が常備自衛官を効果的に補完できるよう、国家防衛戦略等に基づき、充足率の向上のみならず、委員御指摘の年齢制限を含めた予備自衛官等に係る
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) これまで自衛官に支給される手当については、安全保障環…
○国務大臣(浜田靖一君) これまで自衛官に支給される手当については、安全保障環境の変化や自衛隊の任務の拡大等を踏まえた適切な処遇を確保すべく、毎年の概算要求等の機会を捉えて、各自衛隊の意見を聞きながら処遇の向上を図っているところであります。 具体的には、東日本大震災時の原子力災害派遣に従事した隊員に対する災害派遣手当について、原子炉施設への放水作業等を行った場合の日額を最大四万二千円に引き上げ
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 本事案は、調査の結果、元自衛艦隊司令官から外国の情報…
○国務大臣(浜田靖一君) 本事案は、調査の結果、元自衛艦隊司令官から外国の情報機関を含む別の者への漏えいはなかったものと判断しておりますが、委員御指摘のとおり、こうした漏えい事案は海外への秘密情報流出など様々なリスクが内在するものと考えております。 こうしたリスクを減らすために最も大切なことは、今回のような情報漏えいを根絶することだと考えます。このため、元職員に対する情報漏えいを防止する再発防
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 艦艇乗組員のための家庭通信環境の改善に関しましては、…
○国務大臣(浜田靖一君) 艦艇乗組員のための家庭通信環境の改善に関しましては、これまで隊員個人の携帯電話からのメールを可能とするWiFiを食堂などの共有区画で整備をしております。メールの送受信を一日二回までとする通信制限の一部緩和、大容量通信が可能なKuバンド衛星回線を用いた家庭通信の検証といった取組を実施してまいりました。 防衛力整備計画において、艦艇のような特殊な環境であっても働きやすい環
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力を発揮するに当たっては、必要な人材を確保するこ…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛力を発揮するに当たっては、必要な人材を確保することが不可欠であり、国家防衛戦略等に基づき生活、勤務環境の改善など取り組んでいるところであります。宿舎については、令和五年度予算において前年度比二・三倍となる約九百四十三億円を計上しており、宿舎を含めた生活、勤務環境改善の予算では、前年度比二・七倍となる約二千六百九十三億円を計上しております。 引き続き、全ての隊員が高
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊では、関係省庁や地方公共団体等と共同で…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省・自衛隊では、関係省庁や地方公共団体等と共同で防災訓練を実施しております。 陸自第三師団以外でも、例えば陸自第十五旅団においては、大地震を想定した災害対処訓練を沖縄県と共催をしております。この訓練は、自衛隊、地方公共団体、関係機関が参加し、連携強化を図るとともに、住民の方々も見学しており、防災意識の向上を図る上で大変有意義だというふうに考えております。 防衛
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ハラスメント根絶のためには徹底した調査を行うことが不…
○国務大臣(浜田靖一君) ハラスメント根絶のためには徹底した調査を行うことが不可欠であるとの考えの下に、防衛監察本部において全自衛隊を対象とした特別防衛監察を実施をしました。 ハラスメント被害の申出を依頼した結果、昨年十一月末までに千四百十四件の申出があったところであります。ハラスメント被害の申出件数の中には、調査を求めないものや申出者と連絡が取れないものなども含まれているため、件数のみで評価
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 係属中の訴訟に関することは、今後の裁判に影響を与えか…
○国務大臣(浜田靖一君) 係属中の訴訟に関することは、今後の裁判に影響を与えかねないことからお答えをできないことを御了解いただきたいと思います。その上で、関係機関の検討の上、適切に対応してまいりたいと考えております。 そして、防衛省・自衛隊としては、今の、どのように取り組んでいくかという御指摘がありました。この点については、やはり先ほど申し上げたとおり、現在進められているハラスメント防止対策に
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 本事案は、従来行ってきた防衛省のハラスメント防止対策…
○国務大臣(浜田靖一君) 本事案は、従来行ってきた防衛省のハラスメント防止対策の効果が組織全体まで行き届いてこなかったことの表れであり、極めて深刻で、誠に遺憾であります。 防衛省・自衛隊としては、国家安全保障戦略を始めとする三文書に基づいて、防衛省ハラスメント防止対策有識者会議において陸海空各自衛隊の現場部隊の隊員の声も聴取していただき、自衛隊内部の意識やこれまでのハラスメント防止対策を検証し
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすると、今こうして皆様方に御説明をしながらやっ…
○国務大臣(浜田靖一君) 我々とすると、今こうして皆様方に御説明をしながらやってきているわけでありますが、国民の皆さん方のこの財源についての御理解というのはまだ得られていないというふうに考えておりますので、更に一層この努力を積み重ねていきたいというふうに考えております。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 世論調査の中で、防衛の増税、防衛増税ということでの調…
○国務大臣(浜田靖一君) 世論調査の中で、防衛の増税、防衛増税ということでの調査結果ということですね。 これに対しては、我々とすれば、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で、この国を守り、そして国民の命を守り抜けるのかという極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検討を、一年以上にわたって活発な議論を積み重ねて、その結果、必要となる防衛力の内容を積み上げ、防衛費の規模を導き
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 結果として、我々、今、そういう今御指摘にあった点につ…
○国務大臣(浜田靖一君) 結果として、我々、今、そういう今御指摘にあった点については、これは結果としてここの積み上げがなったわけでありますので、その意味において数字が増えたというか、我々のその今持っているものを強化するということにおいては、今やるべきことをしっかりと積み上げたということでございます。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) NATOを始め各国は、経済力に応じた相応の国防費を支…
○国務大臣(浜田靖一君) NATOを始め各国は、経済力に応じた相応の国防費を支出する姿勢を示しております。 我が国としても、国際社会の中で安全保障環境の変化を踏まえた防衛力の強化を図る上で、GDP比で見ることは指標として一定の意味があると考えております。 その上で、防衛力の抜本的強化の内容の積み上げと併せて、これらを補完する取組として、研究開発、公共インフラの整備など、総合的な防衛体制を強
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省としては、会計検査院からの指摘事項を真摯に受け…
○国務大臣(浜田靖一君) 防衛省としては、会計検査院からの指摘事項を真摯に受け止めて改善措置を講じたところでありますけれども、類似の事案が起こらないよう、部隊等での協力、教育を通じて再発防止を徹底していきたいというふうに考えております。
- 決算委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほど政府参考人から、私物について掛かる電気代につい…
○国務大臣(浜田靖一君) 先ほど政府参考人から、私物について掛かる電気代について説明をさせていただきましたが、現在、一定定格容量を超える私物の冷蔵庫やポット等については隊員から電気代を徴収しているところでありますが、私用電気機器の実態を踏まえた定格容量の見直しなどの検討をこれからしてみたいと考えております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我々は、常に平和というものを考えて、今までも、これからも、対応…
○浜田国務大臣 我々は、常に平和というものを考えて、今までも、これからも、対応していくことは極めて重要だと思っておりますし、今委員から御指摘のあった点についても、我々とすれば、肝に銘じて、しっかりとこの体制を取ってきたというふうに考えているところであります。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 終わったわけではないということは、意味をちょっと私が今理解でき…
○浜田国務大臣 終わったわけではないということは、意味をちょっと私が今理解できておりませんけれども、我々、この敗戦を機に、我々として学んだこと、これをしっかりとやっていくことが、今の我々に課せられた件だというふうに思っております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は防衛装備品のライフサイクルの各段階を担ってお…
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は防衛装備品のライフサイクルの各段階を担っております。防衛装備品と防衛産業は一体不可分でありますが、防衛生産・技術基盤の現状は、複数の企業が防衛事業から撤退するなど、非常に厳しい状況にあることは御指摘のとおりであります。 昨今の企業経営において、キャッシュフローが重視されたり、高い利益率が求められる傾向にありますが、防衛事業は高度な要求性能や保全措置への対応に多
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員御指摘の点について、我が国は、二〇一四年の防衛装備移転三原…
○浜田国務大臣 委員御指摘の点について、我が国は、二〇一四年の防衛装備移転三原則の策定後、民生品の製造業における高い技術水準や産業競争力等を背景といたしまして、米国のみならず、英国やオーストラリアなどの先進国を中心に、御指摘の次期戦闘機も含めて、国際共同研究を進めてきておるところであります。 また、完成装備品の移転についても、現在、艦艇、航空機、レーダー等について、諸外国からの引き合いを受けて
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛装備移転三原則や運用指針を始めとする制度の見直しに関わる具…
○浜田国務大臣 防衛装備移転三原則や運用指針を始めとする制度の見直しに関わる具体的な内容については決まっておらず、具体的な内容に関わる御質問にお答えすることは困難であることを御理解いただきたいと思いますが、政府としては、平和国家としての基本理念を堅持することに変わりはございません。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我々は、あくまでも先ほども申し上げたとおりでございまして、常に…
○浜田国務大臣 我々は、あくまでも先ほども申し上げたとおりでございまして、常に、防衛産業というものを考えるに当たっては、先ほども申し上げたとおり、防衛産業を成長産業とするために防衛装備移転を促進するということは考えておりません。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛省は、これまで防衛産業に対して調達契約に係る様々な施策を講…
○浜田国務大臣 防衛省は、これまで防衛産業に対して調達契約に係る様々な施策を講じ、必要な対価の支払いや企業のインセンティブ向上に努めてまいりました。しかしながら、防衛産業、技術基盤の現状は、高度な要求性能や保全措置に対応することによる負担、これに係る対価が十二分に行き渡っていないことなどから、複数の企業が防衛事業から撤退するなど非常に厳しい状況にございました。 今般法律案に規定している措置や、
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛装備移転については、政府が主導し、官民一層の連携の下に推進…
○浜田国務大臣 防衛装備移転については、政府が主導し、官民一層の連携の下に推進をしていく考えであり、防衛省としても、これまでも様々な取組を行ってきたところであります。 まず、担当部署については、装備移転の推進を組織面から強化すべく、昨年四月、防衛装備庁内において、防衛装備移転の推進に関わる企画立案機能の強化を行ったところであります。今後も引き続き、体制の強化について検討してまいりたいと思います
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 有識者会議に参加いただいた有識者の皆様は、それぞれの経験と知識…
○浜田国務大臣 有識者会議に参加いただいた有識者の皆様は、それぞれの経験と知識に基づいて御意見を述べていただいたものと承知をしておりますので、これを尊重し、拝聴したところであります。 その上で、防衛装備品の海外への移転は、国家安全保障戦略に記載のとおり、我が国にとって望ましい安全保障環境の創出や、国際法に違反する侵略を受けている国への支援などのための重要な政策的な手段であると考えております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 御指摘の平成二十八年一月七日の参議院本会議における安倍元総理の…
○浜田国務大臣 御指摘の平成二十八年一月七日の参議院本会議における安倍元総理の答弁は、井上議員から、経団連は、提言を発表し、安保関連法の成立で自衛隊の国際的な役割の拡大が見込まれる下、武器輸出を国家戦略として推進すべきと強調しています、総理はこの答弁に基づき武器輸出を国家戦略として推進するつもりですかとの質問に対し、安倍元総理からは、「御指摘のように、武器輸出を国家戦略として推進するといったことは
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 国家安全保障戦略に記載しているとおり、防衛装備品の海外への移転…
○浜田国務大臣 国家安全保障戦略に記載しているとおり、防衛装備品の海外への移転は、我が国にとって望ましい安全保障環境の創出や、国際法に違反する侵略を受けている国への支援などのための重要な政策手段となります。 このような認識の下に、政府としては、政府一体となって、官民一層の連携の下に装備移転を推進していく考えでございます。 そして、今、その次に、今後の対応というか、五類型のお話でございますけ
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 これは、今委員の御指摘のあったとおりでありまして、統合すること…
○浜田国務大臣 これは、今委員の御指摘のあったとおりでありまして、統合することによるメリットというのは大きなものがあるというふうに思います。 ただ、今そこにすぐ着手できるかというと、これは各民間の企業の経営ということになりますので。ただ、一つ一つの企業において、やはりその能力というのは高いものがあるわけでありますので、一つの考え方とすれば、そういったものを抽出して合併が行われるとかというのは、
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、欧米諸国の多くの防衛産業と異なり、プライム…
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、欧米諸国の多くの防衛産業と異なり、プライム企業については、民需事業を主体とした企業が、おおむね一〇%未満の割合で防衛事業を手がけております。こうした事情等から、冷戦後に欧米で起きたような大規模な防衛産業の再編は、我が国においては見られていないところであります。 個々の企業の組織の在り方は、あくまでも各社の経営判断によるものでありますが、防衛省としては、各企業
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 確かに、御指摘のとおりだというふうに考えます
○浜田国務大臣 確かに、御指摘のとおりだというふうに考えます。当然のごとく、これは、仕事をしていく上では、かなり競争はこれからも激しくなってくるというふうに思いますので、御指摘の点はしっかりと考慮していきたいというふうに思います。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我々も、しっかり検討しながら、慎重に進めていきたいというふうに…
○浜田国務大臣 我々も、しっかり検討しながら、慎重に進めていきたいというふうに思います。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我々、今御指摘の点、頭に入れておきたいというふうに思います
○浜田国務大臣 我々、今御指摘の点、頭に入れておきたいというふうに思います。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 今の御指摘の点については、しかし、我々とすれば、この法案の内容…
○浜田国務大臣 今の御指摘の点については、しかし、我々とすれば、この法案の内容については、我々として考えて、しっくりくるものを選んだということだと思いますし、ただ、思いは、これは同じであります。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 確かに我々、今回、三文書でしっかりと書かせていただいたものを実…
○浜田国務大臣 確かに我々、今回、三文書でしっかりと書かせていただいたものを実行するべく、装備庁を中心にこういった法案を出させていただいたわけであります。 当然のごとく、我々、今後政府が中心になってやっていくべきだという御意見は、確かにそのとおりだと思いますし、我々とすれば、今までいろいろなことは考えてきたわけでありますが、今回、その第一歩としてこの法案を出し、そして、三文書とこの法案と、そし
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛装備品、装備移転の推進については、防衛省としてこれまでも様…
○浜田国務大臣 防衛装備品、装備移転の推進については、防衛省としてこれまでも様々な取組を行ってきております。 委員御指摘のトップセールスについては、私も含め、各国とのハイレベル交流の機会を捉えて、装備移転の推進について議論してきております。引き続き、こうした機会を最大限活用してまいりたいと思います。 また、在外公館職員は、防衛駐在官も含めて、従来より業務の一環として、防衛装備品の移転可能性
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 今委員御指摘のように、我々が、政府が前に出て、そして官民と一体…
○浜田国務大臣 今委員御指摘のように、我々が、政府が前に出て、そして官民と一体となって進めていかなければ、これはなかなか解決する問題ではないというふうに思っていますので、政府としての思いというのは今回の三文書においてもしっかりと書かせていただいたわけでありますので、その方向に、しっかりと我々もその任務が果たせるように、今後とも仕事をしていきたいというふうに思っております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 今委員がおっしゃった点については、私どもも常日頃から、企業の皆…
○浜田国務大臣 今委員がおっしゃった点については、私どもも常日頃から、企業の皆さん方の思いというのは、なかなか収益が上がらない、となると、企業としての役目はやはり収益を上げることであるわけでありますので、当然、そことの乖離した部分というのをどのように埋めるかという、そしてまた、お気持ちの中では、国のために貢献したいというお気持ちがあることは十二分に承知をしておりますし、また、そのことによって、今ま
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 御指摘の調査研究広報滞在費につきましては、議会政治や議員活動の…
○浜田国務大臣 御指摘の調査研究広報滞在費につきましては、議会政治や議員活動の在り方に関わる重要な課題であるというふうに考えております。各党会派において御議論いただく事柄であると認識をしております。是非、国民の皆様から御理解いただける合意に至るように議論が進むことを期待しておりますという答弁でございます。 これは、当然のごとく、今合意をされているということでありますので、更にその中身についても
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、我が国の装備品については、国民の命と暮らし…
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、我が国の装備品については、国民の命と暮らしを守り抜くために整備を進めてきているところでございます。 また、装備移転については、過去、武器輸出三原則等で、平和国家としての我が国の立場から、国際競争等を助長することを回避するため慎重に対処することを基本としておりまして、新たな安全保障環境に適合するよう二〇一四年に防衛装備移転三原則を策定しましたが、その中でも平和
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛省ではこれまで、各自衛隊の要求性能を踏まえて装備品の研究開…
○浜田国務大臣 防衛省ではこれまで、各自衛隊の要求性能を踏まえて装備品の研究開発や調達を進めてきたところでありますが、装備移転を行うに当たっては、相手国のニーズを柔軟に取り入れることや機微情報の保全が大変重要です。そのため、研究開発時点から、外国のニーズを柔軟に取り込めるオープンアーキテクチャー化や、国外での幅広い運用環境を考慮に入れた仕様等にすることで、将来的な装備移転につながるものと考えており
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 一般的に、国の支出の原因となる契約に係る情報は、財務大臣通知「…
○浜田国務大臣 一般的に、国の支出の原因となる契約に係る情報は、財務大臣通知「公共調達の適正化について」、この通知に基づいて原則公表することとされておりますし、財政上の措置として特定取組の実施に係る契約を締結した場合には、この通知に基づき、契約の相手方や契約金額などに係る情報の公表を原則行うこととなっております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、先端的な防衛装備品を開発、生産するなどを通…
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、先端的な防衛装備品を開発、生産するなどを通じて、幅広い分野にわたる高い技術力を保有していただいているわけであります。 加えて、昨年末の戦略三文書に記された、防衛の抜本的強化のための様々な事業を遂行していくためには、機微な情報や技術を守るための高度なセキュリティー体制を整える必要があり、防衛産業は、その意味でも高い組織的信用度を有していると言えます。 防衛
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛産業に関わる方針としては、昨年末に閣議決定した戦略三文書に…
○浜田国務大臣 防衛産業に関わる方針としては、昨年末に閣議決定した戦略三文書において、防衛生産・技術基盤をいわば防衛力そのものという位置づけをさせていただいて、自衛隊の装備品を安定的に確保し、そしてまた、新しい戦い方に必要な先端技術を取り込むために不可欠な基盤であると記載をしております。 この防衛生産・技術基盤は、工廠を持たない我が国においては民間の防衛関連事業者から成り、政府としてもこれらの
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 今委員から御指摘のあった点、大変重く受け止めたいと思いますし、…
○浜田国務大臣 今委員から御指摘のあった点、大変重く受け止めたいと思いますし、また、我々もしっかりと説明をしていきたいというふうに考えます。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員のおっしゃるとおりだというふうに思っております
○浜田国務大臣 委員のおっしゃるとおりだというふうに思っております。これを我々やっていく中で、当然、公平性とかそういったものをしっかりと考えながら対応していくことだというふうに思っていますので、この手法を是非いい方向に向かうように努力していきたいというふうに考えております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 私は、質問に対しての答弁の中でもこの八割というのはお答えしてお…
○浜田国務大臣 私は、質問に対しての答弁の中でもこの八割というのはお答えしておりますので、これを基にまた対応していくことになろうかと思います。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、防衛産業は、いわば防衛力そのものであります
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、防衛産業は、いわば防衛力そのものであります。 防衛省として、将来にわたって必要な装備品を適切に取得できるよう、国内の防衛生産・技術基盤の抜本的強化に取り組んでまいりたいと考えております。 本法律案をお認めいただいた場合には、この考えの下、防衛省として、その施策の基本的な考え方を含む基本方針を策定して、これに基づき運用していくことと考えております。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 本法律案においては、装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に…
○浜田国務大臣 本法律案においては、装備品等の開発及び生産のための基盤の強化に関する基本的な方針を定めることとしております。 装備品の取得に際しては、国内基盤を維持強化する観点を一層重視していくことが現に重要になっていることから、戦略の策定をとの御指摘については、本法律について策定することとなっている基本方針に、しっかりと基盤強化の、装備品等の調達の基本的な方向性を記載していくことを考えており
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 私が聞いている範囲では、スリランカ政府の方の、いろいろな交渉は…
○浜田国務大臣 私が聞いている範囲では、スリランカ政府の方の、いろいろな交渉はしておるようでございます。ただ、金融機関との関係で、やはりスリランカの状況がこのような状況なので、要するに、預託してくれる銀行がなく、今のところ、受注をしてくる会社が、いわゆる尾道造船に対しての、担保するものがないということで、予算というか、自分たちの資金の調達というのがなかなかできていない、受注もできないような状況にあ
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 本法律案は、自衛隊の装備品等の開発及び生産のための基盤を強化す…
○浜田国務大臣 本法律案は、自衛隊の装備品等の開発及び生産のための基盤を強化するために、我が国において力強く持続可能な防衛産業を構築するための各種取組を促進するものであります。 本法律案では、防衛関連事業者が作成する装備品安定製造等確保計画を防衛大臣が認定をして、この計画に基づいて行われる取組や完成品である装備品等の製造等に限らず、構成品、部品の製造、修理や、これらに関する役務の提供も対象とし
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 宮古島の事故の件については、大変お心遣いいただきまして、ありが…
○浜田国務大臣 宮古島の事故の件については、大変お心遣いいただきまして、ありがとうございます。我々とすれば、一刻も早くこれを、全員の帰還を目指して今後ともしっかりと対応していきたいと思いますし、また、御家族の皆さん方にも逐次、我々、情報提供、そしてまた、いろいろな面での支援をさせていただいているところでありますので、更に一層努力してまいりたいというふうに思います。 そして、スーダンの件について
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、自衛隊の任務遂行には不可欠な装備品のライフ…
○浜田国務大臣 我が国の防衛産業は、自衛隊の任務遂行には不可欠な装備品のライフサイクルの各段階を担っており、いわば我が国の防衛力のそのものだというふうに考えます。防衛産業に携わる一人一人の努力が、我が国の平和と安全を支えているというふうに考えております。 そのため、防衛省としては、我が国の防衛産業が、そこで働く従業員の方にとっても魅力的で、活力のある職場であることが必要であると考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点については、個々の政治活動に関わる問題であ…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点については、個々の政治活動に関わる問題でありますので、それぞれの政治家がしっかりとこの責任において説明すべきものと考えております。 いずれにしても、井野副大臣には引き続き副大臣としての職務に励んでいただきたいと思います。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 今申し上げたとおり、本人の政治活動についてのことであ…
○国務大臣(浜田靖一君) 今申し上げたとおり、本人の政治活動についてのことでありますので、その点についてはしっかりと説明をしていただきたいと思いますし、我々とすれば、今後もこの副大臣には職務に励んでいただきたいと考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 長らく安否を案じてこられた御家族のため、まずは、国民…
○国務大臣(浜田靖一君) 長らく安否を案じてこられた御家族のため、まずは、国民のため、日本に、防衛に全身全霊をささげてきた十名の隊員がその元に一日でも早く帰ることができるよう最優先で取り組んでいかなくてはなりません。そして同時に、昼夜を分かたず現場で仲間の捜索に懸命に当たっている隊員にも感謝したいと思っております。引き続き、発見された全員の引揚げ、そして、いまだ不明のままの四名の捜索のために全力を
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま政府参考人からお答えしたとおりに、自衛隊の人…
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま政府参考人からお答えしたとおりに、自衛隊の人的基盤の強化を図る上で処遇の向上が重要と考えております。私の下に設置した防衛省・自衛隊の人的基盤の強化に関する有識者検討会の提言に加え、委員御指摘の点も参考にさせていただきながら、検討を進めてまいりたいと考えております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) この内容については、我々とすれば確たるもの、ことを申…
○国務大臣(浜田靖一君) この内容については、我々とすれば確たるもの、ことを申し上げる情報はございませんけれども、しかしながら、山東からの離着艦訓練等々をしているというような情報は入っておるところでありまして、その意味では、訓練、空母のいわゆる運用の向上を図っているということは分かりますし、そしてまた、そういった空母を中心とするいろいろな運用についてのまた確認もしておったのではないかなということは
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 前回、委員から御指摘をいただいたような、我が国周辺海…
○国務大臣(浜田靖一君) 前回、委員から御指摘をいただいたような、我が国周辺海空域における中国軍の動向について警戒監視、情報収集に万全を期す中で、今回の事故に関連するような動向は確認をされておりません。このことは前回も申し上げたとおりでありますが、そして、前回の質疑後、一連の捜索活動の中で様々な部品を回収してきていますが、中国との関連を示すような痕跡は現在のところ確認されておりません。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 委員から大変温かいお言葉をいただきました
○国務大臣(浜田靖一君) 委員から大変温かいお言葉をいただきました。本当に、そういう意味では我々としても大変残念であるわけでありますけれども、しかし、今、一生懸命全員の帰還を目指して頑張っているところでございますので、今後ともしっかりとこれに対応していきたいというふうに思っておるところでございます。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま議題となりました二法律案について、その提案理…
○国務大臣(浜田靖一君) ただいま議題となりました二法律案について、その提案理由及び内容の概要を御説明いたします。 まず、日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とオーストラリアとの間の協定の実施に関する法律案について申し上げます。 日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における相互のアクセス及び協力の円滑化に関する日本国とオースト
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 安全保障環境が急激に厳しさを増す中で、防衛力の持続性…
○国務大臣(浜田靖一君) 安全保障環境が急激に厳しさを増す中で、防衛力の持続性、強靱性の基盤となる自衛隊施設の必要な機能を確保することは重要だと認識をしておるところであります。 昨年十二月に定められた防衛力整備計画においても、主要な装備品や司令部などを防護した上で、粘り強く戦う態勢を確保し、爆発物、核、生物、化学兵器などに対する防護性能を付与することとされております。 このため、自衛隊が保
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 国家防衛戦略においては、国民の命と平和な暮らし、そし…
○国務大臣(浜田靖一君) 国家防衛戦略においては、国民の命と平和な暮らし、そして我が国領土、領海、領空を断固として守り抜くことを我が国の安全保障の根幹としております。 そして、防衛力整備計画では、国家防衛戦略に従い、自衛隊施設の強靱化等によって、我が国への侵攻が生起する場合には、これを阻止、排除できるよう防衛力を強化し、粘り強く戦う姿勢を確保していくこととしております。 こうした防衛力の抜
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点については、我々も常に迎撃できる態勢という…
○国務大臣(浜田靖一君) 御指摘の点については、我々も常に迎撃できる態勢というのは今回も取らせていただいておりますし、その意味では、あらゆることを想定しながら対応していくということだと思っております。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 令和五年度予算においては、施設の強靱化として五千四十…
○国務大臣(浜田靖一君) 令和五年度予算においては、施設の強靱化として五千四十九億円を計上しております。このうち主な事業として申し上げれば、陸上自衛隊における佐賀駐屯地に係る、これは新設でありますが、施設整備として千六十八億円、海上自衛隊における佐世保崎辺東地区の、仮称でありますが、の施設整備として四十一億円、約四十一億円、航空自衛隊におけるF35A、B受入れ整備費、施設整備費として約百五十二億円
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 同じくでございますが、御指摘の調査研究広報滞在費につ…
○国務大臣(浜田靖一君) 同じくでございますが、御指摘の調査研究広報滞在費については議論が今行われていることと思っております。この点については各党各会派において御議論いただくべき事柄であると認識をしております。 国民の皆様から御理解いただける合意に至るよう、議論が更に進むことを期待をしているところであります。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) この件につきましては、我々とすれば、この破壊措置命令…
○国務大臣(浜田靖一君) この件につきましては、我々とすれば、この破壊措置命令についてはお示しをすることを控えさせていただいておるところであります。
- 外交防衛委員会
○国務大臣(浜田靖一君) 第一回の事故調査委員会は、事故当日の四月六日に実施を…
○国務大臣(浜田靖一君) 第一回の事故調査委員会は、事故当日の四月六日に実施をしております。 その上で、二回目以降の委員会については、事故の原因を調査するために必要な機体の回収の結果を踏まえつつ実施していく考えであります。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 防衛省・自衛隊に勤務する自衛隊員の年金資金については、国家公務…
○浜田国務大臣 防衛省・自衛隊に勤務する自衛隊員の年金資金については、国家公務員共済組合連合会に納めております。将来の年金財源を確保するために、他の国家公務員の年金資金と合わせて当該連合会において運用されているものと承知をしております。 当該運用方法については、防衛省の所管外であることから、お答えする立場にないことを御理解をいただきたいと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 抜本的に強化される防衛力は将来にわたって維持強化していかなけれ…
○浜田国務大臣 抜本的に強化される防衛力は将来にわたって維持強化していかなければならず、この防衛力を安定的に支えるためには、令和九年度以降、毎年四兆円のしっかりとした財源が必要であります。その財源は、国民の御負担をできるだけ抑えるべくあらゆる工夫を検討していただいた結果として確保されたものであり、戦後の最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で不可欠と考えております。 御指摘の私の答弁は、
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 それは今この時点で予想することが可能ではありませんので、今後考…
○浜田国務大臣 それは今この時点で予想することが可能ではありませんので、今後考えたいと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 防衛装備品の取得に当たり、一般論としては、まず、必要な性能、そ…
○浜田国務大臣 防衛装備品の取得に当たり、一般論としては、まず、必要な性能、そしてコスト、スケジュール等の条件を満たした上で、例えば、有事の際の継戦能力の維持や平素からの運用、維持整備の観点から不可欠なもの、そしてまた、機密保持の観点から外国に依存すべきでないもの、そしてまた、外国からの最新技術の入手が困難なものなどについては、国産による取得を追求すべきだと考えております。 その上で、国家間競
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 基本的に、その執行を全て、今我々がこの予算を要求した中で、それ…
○浜田国務大臣 基本的に、その執行を全て、今我々がこの予算を要求した中で、それを使い切るというのが我々に与えられた仕事だというふうに思っておりますので、これをまずやってみなければ分からないということだと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 斎藤委員の御指摘というのは、我々にとっては本当に肝に銘じなけれ…
○浜田国務大臣 斎藤委員の御指摘というのは、我々にとっては本当に肝に銘じなければならないことだと思っております。 しかしながら、現在、国際社会は戦後最大の試練のときを迎えておるわけでありまして、既存の秩序は深刻な挑戦を受け、新たな危機の時代に突入していることも事実であります。 我が国が直面する安全保障上の課題、例えば、北朝鮮の核・ミサイル開発の進展、そしてまた、中国の広範かつ急速な軍事力増
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、防衛力を発揮するに当たっては、必要な人材を…
○浜田国務大臣 委員御指摘のとおり、防衛力を発揮するに当たっては、必要な人材を確保することが不可欠であります。 防衛力整備計画において、自衛隊員の超過勤務の実態調査等を通じ、任務や勤務環境の特殊性を踏まえた給与、手当とすることとしており、本年四月から、自衛官の超過勤務の実態を調査するための予備調査を開始をしております。この結果を踏まえて、速やかに本調査に着手する考えでおります。 また、手当
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 我々も細かくこの運用の流れを承知しているわけではありませんので…
○浜田国務大臣 我々も細かくこの運用の流れを承知しているわけではありませんので、今日御指摘いただいたことも含め、また対応を考えたいと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 我が国自身の防衛体制の強化に加えて、同盟国である米国との協力を…
○浜田国務大臣 我が国自身の防衛体制の強化に加えて、同盟国である米国との協力を一層強化することが必要であると考えております。これらの強化に当たり、各自衛隊が行う共同訓練は重要な役割を果たしており、日米共同訓練の実施は、日米同盟の抑止力、対処力を強化するために不可欠であると考えます。 その上で、自衛隊が行う共同訓練は、あくまでも自衛隊の戦術技量の向上や外国軍隊との連携の強化が目的であり、特定の国
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 先ほど来申し上げておりますけれども、日米共同統合防空ミサイル防…
○浜田国務大臣 先ほど来申し上げておりますけれども、日米共同統合防空ミサイル防衛訓練は、弾道ミサイルへの対処を含む統合防空ミサイル防衛に係る自衛隊の統合運用能力及び日米共同対処能力の維持向上を図るために実施をしております。 なお、今後の訓練の内容について、御指摘の反撃能力の行使に関わる訓練については、現時点で具体的な計画はございません。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 日米共同統合防空ミサイル防衛訓練は、日米の参加部隊間で、データ…
○浜田国務大臣 日米共同統合防空ミサイル防衛訓練は、日米の参加部隊間で、データリンクを通じて情報を得て、弾道ミサイル対処及び防空戦闘に関するシミュレーション訓練を実施をしております。これは、弾道ミサイルへの対処を含む統合防空ミサイル防衛に係る自衛隊の統合運用能力及び日米共同対処能力の維持向上を図ることを目的に行っております。 その上で、訓練の内容の詳細については、先ほども申し上げましたが、事柄
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 統合訓練においては、日米の参加部隊の間で、データリンクを通じて…
○浜田国務大臣 統合訓練においては、日米の参加部隊の間で、データリンクを通じて情報を得て、弾道ミサイル対処及び防空戦闘に関するシミュレーション訓練を実施をいたしました。これは、弾道ミサイルへの対処を含む統合防空ミサイル防衛に係る自衛隊の統合運用能力及び日米共同対処能力の維持向上を図ることを目的に行っております。 その上で、訓練の内容の詳細については、各種の事態における我が国及び米国の具体的対応
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 統合防空ミサイル防衛訓練は、平成二十九年度から日米共同訓練とし…
○浜田国務大臣 統合防空ミサイル防衛訓練は、平成二十九年度から日米共同訓練として実施しており、これまで六回の訓練実績があります。 なお、本訓練は、日本単独で実施はしておりません。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 まず、国家防衛戦略等においては、スタンドオフ防衛能力の運用に必…
○浜田国務大臣 まず、国家防衛戦略等においては、スタンドオフ防衛能力の運用に必要となる目標情報等を一層効果的に収集するといった観点から、衛星コンステレーションを活用した画像情報等の取得や、無人UAV、目標観測弾の整備等を行うことによって、情報収集、分析機能を強化することとしております。 こうした我が国自身の取組を進めつつ、日米間でも情報収集、分析等に係る協力を進めていくことになると考えておりま
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 基本的に、こういった事態対応に対しては常に議論が行われ、そして…
○浜田国務大臣 基本的に、こういった事態対応に対しては常に議論が行われ、そして、我々の判断だけでできるものではなく、常に国会の確認を取りながらその中で判断をしていくことになるわけでありますので、今申し上げた点について、委員からの御指摘のように、すぐにこれで対応していくということにはならないわけでありまして、あらゆる状況の判断をすることが極めて重要だというふうに思っております。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 我々とすれば、常に情報の共有をしていくわけでありますので、その…
○浜田国務大臣 我々とすれば、常に情報の共有をしていくわけでありますので、その都度その都度の場面によって変わってくるものと思いますが、仮定の質問でございますので、これに対してはお答えができないということであります。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今御指摘の点については、我々とすれば、日米間で、この協力の内容…
○浜田国務大臣 今御指摘の点については、我々とすれば、日米間で、この協力の内容については、お尋ねの点も含めて今後議論していくものであって、自衛隊の運用に関わる事柄であるため、先ほども申し上げたように、お答えできないことを御理解をしていただきたいと思います。 一般論として申し上げれば、反撃能力については日米が協力して対処することとしており、情報収集、分析についても日米で協力することとなると考えま
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 まず、存立危機事態における対応を含めて、武力の行使の三要件に基…
○浜田国務大臣 まず、存立危機事態における対応を含めて、武力の行使の三要件に基づいて行われる我が国の武力行使は、あくまでも我が国の防衛のために我が国が主体的に行う自衛の措置であります。また、米国は、これを支援し補完するとともに、拡大抑止を提供するといった立場にあり、こうした日米の基本的な役割分担は日米ガイドラインにも記載しているところであります。 その上で、反撃能力については、弾道ミサイル等の
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今、統制要領については検討しているところでありますので、今ここ…
○浜田国務大臣 今、統制要領については検討しているところでありますので、今ここで確たることは申し上げることは差し控えたいと思いますけれども、おのずと訓練等を通じてその役割をしっかりと考えていきたいというふうに考えております。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 海上自衛隊と海上保安庁が武力攻撃事態における対応も含めて連携を…
○浜田国務大臣 海上自衛隊と海上保安庁が武力攻撃事態における対応も含めて連携を強化する、これは大変重要なことだと思っております。 自衛隊法第八十条に基づく武力攻撃事態における防衛大臣による海上保安庁の統制要領は、現在、具体的な内容を答える段階にはございません。今ちょうどその作業を実施しているところであります。 引き続き、統制要領の作成の作業を進めるとともに、共同訓練において検証することなど
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 経済的な波及効果について定量的な数字をお示しすることは困難であ…
○浜田国務大臣 経済的な波及効果について定量的な数字をお示しすることは困難でありますが、昨年末閣議決定した防衛力整備計画において見積もられている防衛力整備の水準は四十三兆円であり、さきの中期防衛力整備計画に記載された水準と比べ、おおむね一・六倍の規模となっております。先ほども御答弁させていただきましたけれども、このうち約八割程度が国内向け支出となっております。 防衛産業は、プライム企業のみなら
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 基本的に、必要な予算をしっかりと積み上げて、そしてまたこれを執…
○浜田国務大臣 基本的に、必要な予算をしっかりと積み上げて、そしてまたこれを執行していくわけでありますので、我々とすれば、今後、こういったことのないようにしっかりとこの予算を執行してまいりたいというふうに思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 今回の防衛力強化の検討に際しては、戦後最も厳しく複雑な安全保障…
○浜田国務大臣 今回の防衛力強化の検討に際しては、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で、国民の命を守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーションを始めとする様々な検討を行い、必要となる防衛力の内容を積み上げ、四十三兆円程度という防衛費の規模を導き出しました。 今後必要なことは積み上げた事業を着実に実施していくことと考えており、このため、私の下に立ち上げた防衛力抜本的強化実現推進本
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 御指摘の点、重く受け止めて、対応したいと思います
○浜田国務大臣 御指摘の点、重く受け止めて、対応したいと思います。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 これは、当然、我々とすれば、国民の命と安全を守るというのは当然…
○浜田国務大臣 これは、当然、我々とすれば、国民の命と安全を守るというのは当然のことでありますので、我々とすれば、常にあらゆることについて考えているところであります。
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 繰り返しになりますけれども、破壊措置命令の有無については基本的…
○浜田国務大臣 繰り返しになりますけれども、破壊措置命令の有無については基本的にお答えをしてきておらないわけでございますが、命令の発出有無等に確かに関係するかもしれませんけれども、しかし、この備えといったことは常にしておるところでもございますし、当然のごとく、委員御指摘のように、国民の皆さんに安心いただくために情報を発信していくことも重要であると考えます。 このため、これまでも、例えば、北朝鮮
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 破壊措置命令の命令の有無については、いろいろこれは明らかにする…
○浜田国務大臣 破壊措置命令の命令の有無については、いろいろこれは明らかにすることによって、弾道ミサイルの発射の兆候等に関する我が国の情報収集、分析能力等が、自衛隊の具体的な体制の推察につながることから、従来から基本的にお答えはしてきておりません。 いずれにせよ、自衛隊として、我が国への弾道ミサイルが実際に飛来するおそれが認められる場合には迎撃を含む必要な措置を行うことは当然のことでありまして
- 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会
○浜田国務大臣 反撃能力については、攻撃を厳格に軍事目標に対するものに限定する…
○浜田国務大臣 反撃能力については、攻撃を厳格に軍事目標に対するものに限定するといった国際法の遵守を当然の前提とした上で、弾道ミサイル等による攻撃を防ぐため他に手段がなくやむを得ない必要最小限度の措置として行使するものであります。 このように、反撃能力は、我が国の国民の命と平和な暮らしを守り抜くため必要最小限の自衛の措置であり、この旨は国家安全保障戦略等にもしっかりと明記をしているところであり
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員の御指摘のように、我々とすれば、私自身も水産の方は関わりを…
○浜田国務大臣 委員の御指摘のように、我々とすれば、私自身も水産の方は関わりを持たせていただいたわけでありますが、今のところ、そういった演習によって影響があるというふうには私のところには報告は上がってきておりません。そしてまた、我々の今の体制の中で常に頭の中にあるのは、今おっしゃったようなことは我々もしっかりと共有をしているというふうに思っています。 常に、情勢の分析、そしてまたいろいろな対応
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 委員のおっしゃるように、我々とすれば、そういった関係であるべき…
○浜田国務大臣 委員のおっしゃるように、我々とすれば、そういった関係であるべきだというふうに考えておりますので、また、我々の方からも、いろいろな場面場面でしっかりと確認をしてまいりたいと思います。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 態勢を整えるということ、これは当然のことでありますが、頭の中に…
○浜田国務大臣 態勢を整えるということ、これは当然のことでありますが、頭の中にあったのかと言われれば、当然、そのとおりであります。
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 御指摘の発言については承知をしております
○浜田国務大臣 御指摘の発言については承知をしております。 平成三十年十二月二十日の火器管制レーダー照射事案に関する防衛省の立場は、平成三十一年一月に公表した最終見解のとおりであります。防衛省としては、この最終見解を踏まえ、韓国側に対して再発防止を強く求めてきたところであります。 こうした立場を踏まえながら、最近の日韓関係を健全な関係に戻す大きな流れの中で、防衛当局間においても、韓国側と緊
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 防衛省・自衛隊は、社会全般におけるサイバー空間の安定的利用の確…
○浜田国務大臣 防衛省・自衛隊は、社会全般におけるサイバー空間の安定的利用の確保は極めて重要であるとの認識の下、内閣サイバーセキュリティセンターに対して要員派遣を行うなど、現在も政府全体として総合的な取組に貢献をしているところであります。 その上で、国家防衛戦略等に基づき、自らのサイバーセキュリティーのレベルを高めつつ、自衛隊サイバー防衛隊の活用等の可能性も視野に、関係省庁、重要インフラ事業者
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 グローバルホークは、搭乗員に対する危険や負担を局限しつつ、他の…
○浜田国務大臣 グローバルホークは、搭乗員に対する危険や負担を局限しつつ、他の現有装備品では十分に実施することが困難な我が国領海、領空から比較的離れた地域での情報収集や、事態が緊迫した際の空中での常時継続的な警戒監視等を行うことが可能であり、広域における常時監視体制の強化に資するものと考えております。 これまで、昨年十二月に偵察航空隊を新編し、万全な飛行準備を経て、グローバルホークの飛行を開始
- 安全保障委員会
○浜田国務大臣 弾道ミサイルによる攻撃を含め、我が国に武力攻撃が発生した場合に…
○浜田国務大臣 弾道ミサイルによる攻撃を含め、我が国に武力攻撃が発生した場合には、日米安保条約第五条に基づき、日米両国が共同して対処することについては、これまで国会等の場で説明を差し上げてきており、この見解に変わりありません。見解に変更はありません。 なお、その際、自衛隊及び米軍は、各々独立した指揮系統に従って行動し、かつ、自衛隊は憲法、国際法、国内法に従って行動することは当然なことであります