小林 修平
こばやし しゅうへい
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- (比)南関東
- 当選回数
- 1回
活動スコア
全期間発言タイムライン
6件の発言記録
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 チームみらいの小林修平です
○小林(修)委員 チームみらいの小林修平です。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 本日、議員として初めて質疑に立たせていただきます。(発言する者あり)ありがとうございます。 私は、議員になる以前、ソフトウェアエンジニア及びデザイナーとしてAIスタートアップなどで働いてまいりました。また、先月、娘が生まれまして、一児の父親となったばかりでもございます。(拍手)ありがとうござい
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 ありがとうございます
○小林(修)委員 ありがとうございます。 このレジストリーは、整備して終わりではなく、稼働後も、制度が変わるたびに、給付額が改定されるたびに、全国の自治体がデータを継続的に更新し続けていくものと認識をしております。 懸念されるのは、人員や財源が限られた小規模な自治体への影響でございます。十分な支援なくこの負担を自治体任せにすれば、対応できる自治体とできない自治体の間に格差が生まれ、住む地域
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 ありがとうございます
○小林(修)委員 ありがとうございます。 小規模自治体も含め、誰一人取り残さない運用を引き続き求めてまいります。 続いて、デジタル母子手帳及び子育て支援のデジタル化について質問をいたします。 現在五十か国以上に普及しているこの母子手帳は、妊娠から就学前にわたる健康情報を記録する仕組みとして日本が世界に先駆けて生み出したものであり、画期的なものであると認識をしております。 一方、現在
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 ありがとうございます
○小林(修)委員 ありがとうございます。非常に期待をしております。 続けてお聞きいたします。 デジタル化の恩恵が真に届くためにはもう一つ重要な条件があると考えます。それは、体験のよさです。中途半端な形でデジタル化が進んでしまうと、便利になるどころか、かえって現場の混乱を招き、子育て家庭、医療機関、自治体の職員も二重の対応を強いられてしまう懸念がございます。使いにくいシステムが導入された結果
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 ありがとうございます
○小林(修)委員 ありがとうございます。 デジタル母子手帳に限らず、今後、各府省が使用する様々なアプリ開発においては、利用者視点で使いやすい体験を重視したものになりますよう、引き続き注視をしてまいります。 次に、ジェネレーティブAI「源内」についても、推進をする立場からお伺いをいたします。 大臣は、所信において、今年度中に約十八万人の政府職員が「源内」を活用可能になると述べられました。
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○小林(修)委員 ありがとうございます
○小林(修)委員 ありがとうございます。 私たちチームみらいでも、こういった質疑文をAIにチェックをさせて、誤字や脱字がないかといった、そういったチェックを行っております。(発言する者あり)ありがとうございます。今後も、「源内」、すごく期待をしておりますので、是非御活用いただきたいと思っております。 私たちからの質問は以上でございます。ありがとうございました。 ――――◇―――