活動スコア
全期間提出法案
4件
- ⏳ 審議中領域等の警備に関する法律案
第187回次 第13号 ・ 衆議院
- ⏳ 審議中領域等の警備に関する法律案
第187回次 第13号 ・ 参議院
第169回次 第4号 ・ 衆議院
第169回次 第4号 ・ 参議院
発言タイムライン
138件の発言記録
- 安全保障委員会
○長島委員 おはようございます
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 両大臣におかれましては、早朝から大変お疲れさまでございます。 小泉大臣に初めて質問させていただきますが、いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、今日は時間が限られておりますので、防衛装備品の移転の問題に絞ってお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 いよいよ五類型撤廃に向けてのカウントダウンが始まったわけでございます
- 安全保障委員会
○長島委員 大臣の口からはなかなかおっしゃりにくいのかもしれませんが、国営工廠…
○長島委員 大臣の口からはなかなかおっしゃりにくいのかもしれませんが、国営工廠のアイデアとか、あるいはGOCO、官設民営みたいな形でやっていくやり方、いろいろなやり方が恐らく考えられると思いますので、この生産力の拡大についても、国がしっかりリーダーシップを取っていただけるように頑張っていただきたいと思います。 ありがとうございました。
- 安全保障委員会
○長島委員 そうなんですね
○長島委員 そうなんですね。装備移転というのは、同盟国や同志国との関係を強化する上で極めて効果的な私はツールだというふうに思っています。これまでは、防衛装備移転に対して非常に厳しい制約がかかっていたために、インド太平洋地域の同志国と協力するといっても、共同訓練をやったり、運用面での協力が中心だった。しかし、これからは、完成装備品を移転することによる装備協力にも乗り出すことができるようになるので、協
- 安全保障委員会
○長島委員 去年、私も、西豪州、西オーストラリア、パースがあります、「もがみ」…
○長島委員 去年、私も、西豪州、西オーストラリア、パースがあります、「もがみ」型はそのパースのヘンダーソンという造船所で生産することになっているんですけれども、そこも見てきました。物すごく広大な。 そこで、地元の企業関係者、あるいは研究者、あるいは政府関係者とも意見交換したんですけれども、そのときに私が申し上げたのは、ここに一つ、生産するわけですから、維持整備の拠点ができます。日本は横須賀、佐
- 安全保障委員会
○長島委員 そうですね
○長島委員 そうですね。今大臣おっしゃったように、同志国からの反応というのは結構大事だと思います。もう既に中国政府は、この改定について、新型軍国主義の復活だ、こういったナラティブを拡散をしております。したがって、具体的な案件をどうやって形成していくかという点も含めて、同盟国や同志国からもこれを歓迎するという意思表示をしてもらうのが一番望ましいと私は考えておりまして、政府には、そういった反応を引き出
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石橋林太郎君 坂井 学君 高木 啓君 中曽根康隆君 福田 達夫君 有田 芳生君 東 徹君 深作ヘスス君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 拉致被害者の御家族も御高齢となる中で、一刻の猶予も許されないこの問題を一日も早く解決することは国の責務であり、当委員会に課
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ただいまの深作ヘスス君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの深作ヘスス君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 憲法審査会
○長島委員 自由民主党の長島昭久です
○長島委員 自由民主党の長島昭久です。 岸田総理は、九月の自民党総裁任期までの憲法改正実現を目指すと明言しておられます。ということは、逆算をいたしますと、今国会終盤までに発議をしなければなりません。ここは、自民党として、憲法改正に対する覚悟が問われているというふうに思います。 そこで、今回の憲法改正では、余り欲張らず、もちろん私は憲法九条の改正を実現したいというのが本音でありますが、これま
- 予算委員会
○長島委員 おはようございます
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 質問の機会をいただきまして、委員長並びに与野党理事の皆様方には心より感謝を申し上げます。 まず冒頭、元旦の能登半島地震で亡くなられた皆様方に心より御冥福をお祈り申し上げます。同時に、被災された全ての皆様方にお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 そして、まさにその被災地に救援に向かおうとした海上保安庁の航空機と日航機の衝
- 予算委員会
○長島委員 二月末までにしっかりやっていただきたい、こう思います
○長島委員 二月末までにしっかりやっていただきたい、こう思います。 他方で、これは戦後初となる戦闘機の海外移転ということになりますから、国民の一部に懸念があることも事実なんです。特に、我が国の平和国家の基本理念や戦後の歩みに反するのではないかという慎重論があることも事実であります。 総理、こうした懸念、今、総理が必要性について説明していただきました、我が国が参画する国際共同プロジェクトで生
- 予算委員会
○長島委員 さて、年明け、党の国際局の派遣で、伊藤国際局長と一緒にワシントンに…
○長島委員 さて、年明け、党の国際局の派遣で、伊藤国際局長と一緒にワシントンに行ってまいりました。政府高官、上下両院、超党派の議員、あるいはシンクタンクの研究員など、意見交換を重ねてまいりましたが、そこで、安全保障に対して、日本に対する期待値の高まりというのをひしひしと感じました。 私も九〇年代の後半にワシントンにおりましたが、そのときにはそういう安全保障で日本に期待するなんという声はほとんど
- 予算委員会
○長島委員 本当に心もとない答弁なんですけれども、攻撃者の特定ができなければ脅…
○長島委員 本当に心もとない答弁なんですけれども、攻撃者の特定ができなければ脅威を除去することはできないんですね。 能動的サイバー防御というのは、国際法上の対抗措置を根拠として行われるわけです。そのためには、攻撃が国家に帰属していることをきちっと示した上で行わなければならないんです。したがって、アトリビューションができないと、対抗措置が取れない、やられっ放しになるということなんですね。 サ
- 予算委員会
○長島委員 まさにそのとおりで、ちょっと憲法論をここでやりたいと思います
○長島委員 まさにそのとおりで、ちょっと憲法論をここでやりたいと思います。 ここが、能動的サイバー防御を可能にする法改正の肝の肝です。今、河野大臣がまさに言われたように、いや、これは憲法二十一条、通信の秘密の保障があるから、能動的サイバー防御の法制化、つまりは電気通信事業法や不正アクセス禁止法の改正はなかなか難しいんだ、こういう声が政府内からも実は聞こえてくるんですね。 では、ここで、そも
- 予算委員会
○長島委員 これは非常に大事な答弁だというふうに思います
○長島委員 これは非常に大事な答弁だというふうに思います。通信の秘密は絶対無制限なものではないと。したがって、憲法に規定された公共の福祉による必要最少限度の制約を受けるということであります。 実際、これはまさに常識でありまして、ほかの先進国、先進立憲民主主義国家でも、成文憲法があるなしにかかわらず、我が国と同様、通信の秘密あるいはプライバシーというのは憲法で保障されているわけです。それでも、ほ
- 予算委員会
○長島委員 総理、もう一言いただきたいんですよね
○長島委員 総理、もう一言いただきたいんですよね。 今、可能な限り早期に法案をお示しできるようというふうにおっしゃったのは、これは本会議でも、総理、こういう御答弁だったんです。 今、私がるる、緊迫した情勢について、できる限り分かりやすく、エビデンスに基づいてお話、御説明をさせていただきましたので、総理、この加速という意味は、今国会中何が何でもやる、是非お答えいただきたいと思います。 と
- 予算委員会
○長島委員 今、総理、様々な課題とおっしゃった
○長島委員 今、総理、様々な課題とおっしゃった。その一番の中核的な課題は、憲法二十一条、通信の秘密の保障だと思います。でも、先ほど法制局長官がおっしゃったように、公共の福祉、公益、パブリックインタレスト、これは、国の安全、重要インフラの防護というのは、もう正真正銘、最大の公共の福祉と言って過言ではないと思うんですね。そのことによって制約を受ける可能性があるんだということを、はっきり先ほど法制局長官
- 予算委員会
○長島委員 大事な点なのであえて申し上げますけれども、先週金曜日に自民党で部会…
○長島委員 大事な点なのであえて申し上げますけれども、先週金曜日に自民党で部会がありまして、報道によると、与党協議のカウンターパートである公明党への批判が続出した、こういう報道がありますけれども、私もその場におりましたが、正確に申し上げますと、部会での結論というのは、総理自らが、友党である公明党、しっかり皆さんと直接話し合って、説得、説明をしていただきたい、こういうことでありました。 勘違いし
- 予算委員会
○長島委員 努力されているのは分かるんですけれども、先ほど河野大臣が言われたよ…
○長島委員 努力されているのは分かるんですけれども、先ほど河野大臣が言われたように、百二十五件、百三十二件、これは全てについてきちっと攻撃者は特定できているんでしょうか。
- 予算委員会
○長島委員 その上で、政策活動費の支出の現状について改めて確認しておかなければ…
○長島委員 その上で、政策活動費の支出の現状について改めて確認しておかなければなりません。 つまり、政策活動費というのが何を原資に支出されているのか、また、その支出先の範囲はどこなのか、こういうことは改革論議の前に少なくとも与党、野党の間で確認をしていく必要があると思います。 その点、自由民主党におきましては、国民の税金が原資となっている政党助成金から政策活動費は支出しておらず、その原資は
- 予算委員会
○長島委員 これは国家公安委員長でしょうか
○長島委員 これは国家公安委員長でしょうか。それぞれのサイバー攻撃に対する攻撃者の特定、これはアトリビューションと呼んでいますけれども、これはできているんでしょうか。
- 予算委員会
○長島委員 一刻も猶予はないんですね
○長島委員 一刻も猶予はないんですね。 このパネルを是非見ていただきたいと思うんですけれども、先月の二十日に、JAXA、月探査衛星が月面着陸に成功して大きな話題になりました。世界で四番目となる快挙、我が国の技術力の高さを世界に証明をしたということなんですが、このJAXAの高い技術を狙って、昨年の夏頃からサイバー攻撃が行われ、ネットワーク機器の脆弱性が悪用され、内部情報の漏えいが確認された。
- 安全保障委員会
○長島委員 これで最後にしますけれども、そういった検討をする際に、やはりシミュ…
○長島委員 これで最後にしますけれども、そういった検討をする際に、やはりシミュレーションという手法というのは非常に大事だと思うので、これを是非制度化していただけるようにお願いしたいというふうに思います。 最後に申し上げますけれども、やはり、防衛費を仮に二倍にしても、肝腎なときに自衛隊が適切に動けなければ何の意味もないということなので、しっかり大臣のリーダーシップを発揮していただくことをお願い申
- 安全保障委員会
○長島委員 おはようございます
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 質疑の機会を与えていただきました委員長、また理事の皆さんに心から感謝を申し上げたいというふうに思います。また、質問時間をお譲りいただきました公明党の先生方には改めて感謝を申し上げたいというふうに思います。 まず冒頭、先月のオスプレイの事故に関してでありますが、昨日、本当に残念なんですけれども、米空軍が乗員八名全員の死亡を認定したと
- 安全保障委員会
○長島委員 おっしゃるように、事態認定というのは非常にメッセージ性が高いですの…
○長島委員 おっしゃるように、事態認定というのは非常にメッセージ性が高いですので、これを判断するには、かなりの勇気、決断力が必要になってくる。 別の角度からいうと、さっきFDOの話をしましたけれども、やはり、アメリカとの共同作戦というのは、非常に、日本の安全保障、つまり国防にとっては致命的に大事なポイントなんだろうというふうに思うんですが、日米が共同行動するためには、意思決定が同期、シンクロナ
- 安全保障委員会
○長島委員 アメリカなんかは、DEFCON、1から5まであって、このDEFCO…
○長島委員 アメリカなんかは、DEFCON、1から5まであって、このDEFCONで手続を決めておいて、シームレスにギアチェンジを入れたり外したりすることができる。こういうやり方が一つ参考になるのかなと私自身は思っています。 それで、今の事態対処法というのは、昭和五十年代に、防衛省が自らのイニシアチブによって、有事法制研究というものに基づいて作られたものであります。昭和五十年代というのは、今のよ
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東日本大震災・東京電力福島第一原子力発電所事故に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、東日本大震災津波被災者のこころのケア対策の継続的な財政支援を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 本会議
○長島昭久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別…
○長島昭久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、福島の復興及び再生を一層推進するため、帰還困難区域における特定復興再生拠点区域外への住民の帰還、居住の実現に向けて、避難指示解除の取組を推進する特定帰還居住区域の創設等の必要な措置を講じようとするものであります。 本案は、去る四月二十六日本委員会に付
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより討論に入ります
○長島委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。高橋千鶴子君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房行政改革推進本部事務局次長湯下敦史君、内閣府大臣官房審議官五味裕一君、復興庁統括官角田隆君、復興庁統括官由良英雄君、復興庁審議官森田稔君、復興庁審議官岡本裕豪君、外務省大臣官房審議官伊藤茂樹君、外務
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより質疑に入ります
○長島委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がございますので、順次これを許します。藤原崇君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 この際、暫時休憩いたします
○長島委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十三分開議
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○長島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。漆間譲司君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 速記を止めてください
○長島委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、坂井学君外五名から、自由民主…
○長島委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、坂井学君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ及び有志の会の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。鎌田さゆり君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○長島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 起立多数
○長島委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。復興大臣渡辺博道君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 お諮りいたします
○長島委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十五分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 起立多数
○長島委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより採決に入ります
○長島委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これにて討論は終局いたしました
○長島委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○長島委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○長島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る五月九日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役副社長酒井大輔君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、内閣府大臣官房審議官五味裕一君、内閣府科学技術・イノベーション推進事務局審議官高原勇君、復興庁統括官角
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。谷川とむ君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 速記を止めてください
○長島委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次に、内閣提出、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議…
○長島委員長 次に、内閣提出、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。復興大臣渡辺博道君。 ――――――――――――― 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長井上学君、内閣府大臣官房審議官上村昇君、内閣府大臣官房審議官松下整君、復興庁統括官角田隆君、復興庁統括官由良英雄君、復興庁審議官森田稔君、復興庁審議官岡本裕豪君、財務省大臣官房審議官
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。河西宏一君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次に、令和五年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします
○長島委員長 次に、令和五年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣小島敏文君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 来る十一日で東日本大震災の発生から十二年を迎えます。改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を心より祈念いたします。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます
○長島委員長 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣渡辺博道君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 黙祷を終わります
○長島委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 以上で説明は終わりました
○長島委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十四日火曜日午前九時十五分理事会、午前九時二十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十六分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました長島昭久です。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 菅家 一郎君 坂井 学君 高階恵美子君 谷川 とむ君 小熊 慎司君 岡本あき子君 早坂 敦君 庄子 賢一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東日本大震災からの復旧・復興に向けた対応等に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、福島の復興加速化に向けたより確実な対応を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 安全保障委員会
○長島委員 ありがとうございます
○長島委員 ありがとうございます。 私が本当に画期的だというふうに思うのは、これまでの防衛予算というのは、安全保障環境にほとんど関係なく、GDP比一%という枠の中で抑え込まれてきた、今回は、まさに戦後初めて、もっと正確に言うと、昭和五十一年の三木政権でGDP比一%枠というのがつけられたわけですけれども、それ以来初めて安全保障環境に対応する形で防衛力の整備が行われることができる、これは非常に画期
- 安全保障委員会
○長島委員 ありがとうございます
○長島委員 ありがとうございます。 それでは、次はアクティブサイバーディフェンスについて伺いたいというふうに思います。 ウクライナ侵略を見ても、ハイブリッド戦争と言われていますが、まずサイバーアタックが最初に来るというのが大体想定される、恐らくこれからの戦争、戦い方の主流になっていくんだろう、このように思います。 我が国に対する重大なサイバー攻撃も実は相次いでいるんですね、ここ数年。企
- 安全保障委員会
○長島委員 小柳さん、今みたいな答弁は、例えば自民党の中の部会で、もう去年の暮…
○長島委員 小柳さん、今みたいな答弁は、例えば自民党の中の部会で、もう去年の暮れからやっているんですよ。去年の暮れから同じことを聞いているんですよ。一年あって、まだこれから、国家安全保障戦略を見てから考えますみたいな、こんな悠長なことをやっていたら駄目でしょう。 我々は恥をかいているんですよ。デニス・ブレアという前のアメリカの国家情報長官、四月に日本に来られましたよ。日本のサイバーセキュリティ
- 安全保障委員会
○長島委員 安全保障の最終的な担保は自衛隊です
○長島委員 安全保障の最終的な担保は自衛隊です。やはり、自衛隊の強化なくして防衛力の抜本的強化はなし得ないと私は思っていますので、抜本的強化の旗印にふさわしい、これまでの日本とは違うんだという、そういう防衛予算をしっかり獲得していただきますようにお願い申し上げまして、質問を終わりたいと思います。 ありがとうございました。
- 安全保障委員会
○長島委員 おはようございます
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 鬼木委員長、そして与野党の理事の皆さん、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 さて、ロシアのウクライナ侵略で世界は一変いたしました。各種世論調査を見ても、日本国民の意識も大分変わってきたというふうに思います。防衛費増額賛成、六割から七割。さすがに、中国、ロシア、北朝鮮と三つの核保有国に囲まれている、紛れもなくこ
- 安全保障委員会
○長島委員 ありがとうございます
○長島委員 ありがとうございます。先制攻撃はしない、それから、ロシアのように民間施設を攻撃対象としない、こういったところをしっかり認識をしていきたいというふうに思います。 その反撃力の中核を担うのが、先ほど冒頭の大臣の説明にありましたスタンドオフミサイルであります。特に、南西諸島、これは補給なんかもかなり厳しいし、平地が非常に狭うございますので、こういった離島を守るためには、スタンドオフミサイ
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官五味裕一君、復興庁統括官角田隆君、復興庁統括官由良英雄君、復興庁審議官森田稔君、復興庁審議官岡本裕豪君、総務省大臣官房審議官三橋一彦君、総務省自治行政局選挙部長森源二君、外務省大臣官房審議官竹谷厚君
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 時間が来ておりますので、答弁は簡潔にお願いします
○長島委員長 時間が来ておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。坂井学君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、秋葉復興大臣、小島復興副大臣、竹谷復興副大臣、石井復興副大臣、中野復興大臣政務官、山本復興大臣政務官、里見復興大臣政務官及び西田復興大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。復興大臣秋葉賢也君。
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 次回は、来る十五日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…
○長島委員長 次回は、来る十五日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 菅家 一郎君 坂井 学君 高階恵美子君 谷川 とむ君 小熊 慎司君 岡本あき子君 早坂 敦君 庄子 賢一君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました長島昭久です。 未曽有の大災害である東日本大震災から十一年半が経過いたしました。この間、関係各方面の方々の懸命な努力により、復興への歩みは着実に進んでおります。本年五月には福島国際研究教育機構を設立する福島復興再生特別措置法の改正を行い、復興に向けた取組を一層推進してお
- 東日本大震災復興特別委員会
○長島委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの岡本あき子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による全ての拉致被害者等の即時一括帰国を求める意見書外二件であります。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江渡 聡徳君 北村 誠吾君 杉田 水脈君 中川 郁子君 笠 浩史君 渡辺 周君 美延 映夫君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、北朝鮮による拉致被害者の即時一括帰国を求めることに関する陳情書外一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致被害者全員の即時帰国の実現を求める意見書外三十三件であ
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表横田拓也君、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長西岡力君、特定失踪者問題調査会幹事長村尾建兒君及び龍谷大学教授李相哲君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶を
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ありがとうございました
○長島委員長 ありがとうございました。 次に、村尾参考人、お願いいたします。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ありがとうございました
○長島委員長 ありがとうございました。 次に、李参考人、お願いいたします。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ありがとうございました
○長島委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました
○長島委員長 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより参考人に対する質疑に入ります
○長島委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。浜地雅一君。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ありがとうございました
○長島委員長 ありがとうございました。 次に、西岡参考人、お願いいたします。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明二十日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件の調査のため、明二十日金曜日午前九時三十分、参考人として北朝鮮による拉致被害者家族連絡会代表横田拓也君、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会会長西岡力君、特定失踪者問題調査会幹事長村尾建兒君及び龍谷大学教授李相哲君の出席を求め、意見を聴取したいと
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官岡本宰君、警察庁長官官房審議官森元良幸君、警察庁長官官房審議官原田義久君、外務省総合外交政策局長岡野正敬君、外務省アジア大洋州局長船越健裕君、経済産業省貿易経済協力局貿易管理部長風木淳君、海上保安庁長官奥島
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○長島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。梅谷守君。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、松野拉致問題担当大臣、林外務大臣及び二之湯国家公安委員会委員長から、それぞれ所信を聴取いたします。松野拉致問題担当大臣。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました
○長島委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。 この際、赤池内閣府副大臣、小田原外務副大臣、鈴木外務副大臣、宮路内閣府大臣政務官、本田外務大臣政務官及び上杉外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。赤池内閣府副大臣。
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…
○長島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時十五分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江渡 聡徳君 北村 誠吾君 杉田 水脈君 中川 郁子君 笠 浩史君 渡辺 周君 美延 映夫君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 黙祷を終わります
○長島委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、御報告いたします
○長島委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律の改正を求める意見書外一件であります。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、一言申し上げます。 去る十八日、飯塚繁雄さんが逝去されました。御存命の間に田口八重子さんの御帰国が果たせなかったことは、誠に痛恨の極みであります。 ここに、委員各位とともに哀悼の意を表し、御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 江渡 聡徳君 北村 誠吾君 杉田 水脈君 中川 郁子君 笠 浩史君 渡辺 周君 美延 映夫君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 これより会議を開きます
○長島委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、拉致被害者全員の即時帰国の実現を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 御異議なしと認めます
○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大串 正樹君 佐々木 紀君 藤井比早之君 山田 美樹君 笠 浩史君 渡辺 周君 美延 映夫君 竹内 譲君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか
○長島委員長 ただいまの笠浩史君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の命と安全に関わる極めて重大な問題ではありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 北朝鮮による拉致の発生から長い年月がたち、もはや一刻の猶予もない中で、この問題の一日も早い解決に向けて最大限の努力を払うこ