藤田 ひかる
ふじた ひかる
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- 1回
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5件の発言記録
- 農林水産委員会
○藤田(ひ)委員 今の御答弁で、十万トン余りの増産が必要な状況にあるという御答…
○藤田(ひ)委員 今の御答弁で、十万トン余りの増産が必要な状況にあるという御答弁をいただきました。 そこで、次に大臣にお伺いをいたします。 国として米の需要に応じた生産を進めていくのであれば、農家が安心して作付を行い、安定した収入につなげていけるよう、主食用米のみならず、加工用米や飼料用米についても需要調査をしっかりと行った上で、生産者が作付を判断する時期までに需給ギャップを分かりやすく示
- 農林水産委員会
○藤田(ひ)委員 大臣、御答弁ありがとうございました
○藤田(ひ)委員 大臣、御答弁ありがとうございました。 あしたの記者会見でも細かく、分かりやすく生産者の皆さんに届くように発信いただけるとのこと、ありがとうございます。 最後に、農地の担い手の確保についてお伺いをいたします。 農地を守っていくための取組として、将来の農地利用の姿を描く地域計画の取組は大変重要だと考えています。しかし、昨年時点では、計画区域内の農地のうち、三割以上が将来の
- 農林水産委員会
○藤田(ひ)委員 御答弁いただき、ありがとうございます
○藤田(ひ)委員 御答弁いただき、ありがとうございます。 しっかりと、その出資の有無にかかわらず支援をしていただけるということ、地域計画の中での主要なプレーヤーとして評価していただくとの御答弁をいただき、ありがとうございます。 私自身、地域計画を意味あるものにしていくためには、農地を地図の上で割り振るだけではなくて、農業は経営であるという視点に立って、稼げる農業に向けた戦略、そして支援まで
- 農林水産委員会
○藤田(ひ)委員 おはようございます
○藤田(ひ)委員 おはようございます。自由民主党、長野二区選出の藤田ひかるです。 本日は、質疑の機会をいただき、ありがとうございます。 本日は、私の地元、信州長野県の現場で伺ってきた切実な声を基に、今まさに日本農業が直面している足下の課題、そして中長期的な構造転換の在り方についてお伺いをします。 昨年度から農業構造転換集中対策期間がスタートし、本年度からは食料システム法が全面施行され、
- 農林水産委員会
○藤田(ひ)委員 御答弁ありがとうございます
○藤田(ひ)委員 御答弁ありがとうございます。 急激な変化に応じてコスト指標も見直していくということ、それから実効性を担保するためにフードGメンも活用していくことを答弁いただきました。是非御対応をお願いできればと思います。 次に、米の需給ギャップについてお伺いをいたします。 現在、政府は、米の需要に応じた生産を基本として進めておられますが、足下の状況を見ますと、今後の需給バランスには丁