若井 敦子

わかい あつこ

自由民主党
参議院
選挙区
岐阜
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.1
総合スコア / 100
発言数90.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

9件の発言記録

  1. 国土交通委員会

    ○若井敦子君 自由民主党の若井敦子でございます

    ○若井敦子君 自由民主党の若井敦子でございます。  本日は、大臣所信に対して質疑の機会をいただき、心より感謝を申し上げます。ありがとうございます。ありがとうございます。  国土交通行政というのは、国民の命と暮らしを守る基盤そのものに直結する非常に重要な政策分野だと私も承知をしております。本委員会の一人といたしまして、その担う重責をしっかりと真摯に受け止め、順次政府の御所見をお伺いさせていただき

  2. 国土交通委員会

    ○若井敦子君 前向きな御答弁、ありがとうございました

    ○若井敦子君 前向きな御答弁、ありがとうございました。  午前中にも、質疑にもありましたが、リニア開業が今後予定をされているわけですけれども、その効果を最大限に取り込むためにも、この幹線道路を含む道路ネットワーク整備が求められるところであります。地域経済の成長を促すという観点からも、必要な財政的支援も含めまして、着実な整備の推進をお願い申し上げます。  続きまして、稼げる国土を実現する治水対策

  3. 国土交通委員会

    ○若井敦子君 大変心強い御答弁、ありがとうございました

    ○若井敦子君 大変心強い御答弁、ありがとうございました。  近年、気候変動の影響によって小雨による渇水のリスクも高まっておりますので、流域全体で水資源を効率的に活用して管理するこの流域総合水管理の推進により一層御尽力くださいますよう、よろしくお願いを申し上げます。  続きまして、インフラ老朽化対策についてお伺いをさせていただきたいと思います。  我が国のこの社会インフラは、高度経済成長期に集

  4. 国土交通委員会

    ○若井敦子君 御答弁ありがとうございました

    ○若井敦子君 御答弁ありがとうございました。  先ほど御説明いただいた群マネについてでございますけれども、地元の自治体からは、この人材やノウハウの不足によって、自治体間との連携調整というんですか、これが円滑に進まないという声が寄せられておりますので、こういった現状を踏まえまして、国においては、御助言であったり人的支援であったり、この伴走型支援の充実に一層取り組んでいただきたいと思いますので、よろ

  5. 国土交通委員会

    ○若井敦子君 御答弁ありがとうございました

    ○若井敦子君 御答弁ありがとうございました。  時間になりましたので、私の質問をこれで終わらせていただきます。ありがとうございました。

  6. 議院運営委員会

    ○若井敦子君 ありがとうございます

    ○若井敦子君 ありがとうございます。  菅原参考人は、女性活躍のパイオニアとして第一線で確かな実績を残してこられました。同じ同性といたしまして、御尊敬を申し上げます。  最後の質問になりますが、女性国家公務員の登用拡大についてお伺いをさせていただきます。  内閣人事局の公表では、本省係長級以上の女性の割合は初めて三割を超えました。しかしながら、国家公務員全体で見れば、依然として十分とは言える

  7. 議院運営委員会

    ○若井敦子君 ありがとうございます

    ○若井敦子君 ありがとうございます。  国家国民の繁栄のために人事官として菅原参考人のその御手腕を存分に発揮していただけるものと心から御期待を申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。  ありがとうございました。

  8. 議院運営委員会

    ○若井敦子君 自由民主党の若井敦子でございます

    ○若井敦子君 自由民主党の若井敦子でございます。質問の機会をいただき、感謝申し上げます。ありがとうございます。  この度の国会同意人事というのは、予算や法律とは異なって、衆議院の優越がありません。よって、熟議の府である参議院といたしまして、国家の持続性を見据えた覚悟ある議論が求められます。だからこそ、まずは国家公務員の本質的価値について申し上げさせていただき、質問に入らせていただきます。  私

  9. 議院運営委員会

    ○若井敦子君 ありがとうございます

    ○若井敦子君 ありがとうございます。菅原参考人の豊かな経験で、これから是非御期待を申し上げます。よろしくお願いいたします。  続きまして、技術人材の確保についてお伺いをさせていただきたいと思います。  デジタル、サイバー、AIはいずれも国家安全保障と経済成長の基盤であり、国家の競争力は技術人材の質と量で決まります。とりわけ、専門性の高い分野での人材確保、定着が課題とされています。最近では技術系