橘 慶一郎
たちばな けいいちろう
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- 富山3
- 当選回数
- 7回
活動スコア
全期間提出法案
2件
第219回次 第19号 ・ 衆議院
国土交通
第219回次 第19号 ・ 参議院
発言タイムライン
151件の発言記録
- 総務委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 お二人に一人というところまで来たということですが、更にもう一頑張り。やはり調査する際に統計調査員の方も大変御苦労されて地域を回っていただいているということもございます。 こういう時代になっていきますし、それから、回答する際にも、QRコードとかいろいろあるんですが、マイナンバーを活用するような方法もあるかと思います。是非、更に改善を進めていただきたいと思いま
- 総務委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 やはりカードを持って、こういうことが便利になったとか、こういうことが役所へ行かなくてもできるようになったとか、こういったことは大事だと思います。大分国民の皆様にもマイナ保険証の利用シーンということに慣れていただきつつあるような感じもいたしますし、是非、持ってよかったな、そういうようなマイナンバーカードにしていただくとともに、更新の方も、スマホで更新の申請もでき
- 総務委員会
○橘委員 大臣、ありがとうございました
○橘委員 大臣、ありがとうございました。 これからも総務委員会の皆様方、よろしくお願いいたします。 終わります。
- 総務委員会
○橘委員 おはようございます
○橘委員 おはようございます。久しぶりに総務委員会で質問させていただきます。 私、万葉集を詠んで質問するというたてつけになっておりまして、十分間でちょっと短いんですが、まず、万葉集を詠ませていただきます。 巻十五、三千六百九十九番。 秋去れば置く露霜に堪へずして都の山は色づきぬらむ イチョウの葉が黄色くなっているこの季節、しっかり質問させていただきます。(拍手)ありがとうございま
- 総務委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 連携それからお互いの協力が大事でありますし、また、総務省としてもお取り組みいただきたいと思いますが、今、局長さんの答弁にもデジタル技術のお話がございました。 その点でいいますと、マイナンバーカードの活用が保険証、免許証など広がりを見せておりまして、自治体においても住民サービスの向上や業務の効率化に役立てていける、そういう環境が整いつつあると思っております。
- 内閣委員会
○内閣官房副長官(橘慶一郎君) 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます
○内閣官房副長官(橘慶一郎君) 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます。 和田委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 内閣委員会
○橘内閣官房副長官 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます
○橘内閣官房副長官 内閣官房副長官の橘慶一郎でございます。 大岡委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら、林官房長官を補佐してまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 かねて文部科学省では学校の耐震化ということも随分熱心に進められて、今回の能登半島地震などを見ていても、そういったことの成果というのは、やはり、耐震化を進めた分野と進めていない分野でも、いろいろ出ていると思います。そしてまた、大切な次代を担う子供たちの学びやでもございます。是非、今のような形で、実情に合わせて随時見直しを図っていただければ大変幸いです。 次に
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 虫の目、鳥の目という言い方もよくございますが、細部もしっかり見ながら…
○橘委員 虫の目、鳥の目という言い方もよくございますが、細部もしっかり見ながら、しかしまた俯瞰して見ていく、そういったことを両方重ね合わせることによって国と地方の関係がよりよいものになっていく、そういったことで是非お取組をお願いをしたいところであります。 次に、法律で今回改善がなされる個別の案件、二件ばかしちょっとお伺いをしてまいりたいと思います。 公立学校施設整備費国庫負担事業の対象とな
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 統括官、ありがとうございます
○橘委員 統括官、ありがとうございます。 実は、事前レクのときのお答えよりは随分前進したお答えをいただいたので、大変うれしく思っております。 お答え、お話があったとおり、デジタル化が目的化するのではなくて、デジタル化をして何がよかったのか、そして、その実感を是非地方自治体の現場に与えていただくということが、今デジタル庁で推し進めようとされている手続の標準化の問題であったり、地方に今投げかけ
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 よろしくお願いして、質問を終わります
○橘委員 よろしくお願いして、質問を終わります。 ありがとうございました。
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 今御答弁ありましたように、いろいろな制度を用意していただいて、推して…
○橘委員 今御答弁ありましたように、いろいろな制度を用意していただいて、推していくという形はあるんですが、やはり今、御答弁の最後にもございましたように、経済界の方々のいわゆる理解といいますか、そうだな、私たちも、そういう流れなんだろうなということを思ってもらう、あるいは、政府も一生懸命やっているからここはそういう世の中にしていかなきゃいけないと思ってもらうためには、隗より始めよという言葉もございま
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 どうもありがとうございます
○橘委員 どうもありがとうございます。 実際、社会移動ということで、ちょっと、レクのときにお伺いしていると、五百人から千人ぐらいの社会移動にはなったよねというお話を伺ったり、それから、やはり、京都という非常に文化財が豊富なところで文化行政に携わる方がいろいろなものを実際実感できる、体感できるというようなこともあるかと思います。 是非、施策に生かしていただくということと、また、連絡通信面では
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 おはようございます
○橘委員 おはようございます。 この特別委員会での質問の機会を頂戴いたしまして、誠にありがとうございます。 私、質問には必ず万葉集を詠んで、させていただくというスタイルを取っております。今日は、季節の歌を詠ませていただいて、入らせていただきます。 初夏といえば、藤の花がだんだん散りながら、ホトトギスというような感じかと思います。その歌を一つ詠んで、入ります。 万葉集巻十、千九百四十
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○橘委員 ありがとうございました
○橘委員 ありがとうございました。 実際自治体に身を置いたことがある身といたしましても、現場の声が届くというか、そしてまたそのことが、提案が実現をしていくということは非常に達成感のあることだと思っております。是非、こういうボトムアップ式のことということはやはり継続的に取り組んでいただいて、また、いろいろな気づきをまた中央省庁の方々にも与えていただければ、このようにも思うわけであります。 た
- 農林水産委員会
○橘委員 副大臣には現地にも入っていただいておりまして、お礼を申し上げます
○橘委員 副大臣には現地にも入っていただいておりまして、お礼を申し上げます。どうか漁業者の方々が安心できるように、引き続きお取組をお願いしたいと思います。 続いて、復興つながりということなんですけれども、私は東日本大震災の復興の仕事にも携わらせていただく機会をいただいております。 福島の浜通りにおきましては、東京電力福島第一原子力発電所の事故によりまして避難を余儀なくされた方々、しかし、よ
- 農林水産委員会
○橘委員 多面的に対応していただいて、ありがとうございます
○橘委員 多面的に対応していただいて、ありがとうございます。どうか出来秋に向けて、最後までよろしくお願いしたいと思います。 次は、海のことももう一問聞いておきたいと思います。 地震発災後、富山湾では魚種に大きな変動が出ております。カニ、シロエビは大変不漁になりました。一方で、ホタルイカは大変豊漁になりまして、海中の環境の変化、地形の変動、いろいろなことがやはり想像されるわけであります。
- 農林水産委員会
○橘委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます
○橘委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私、万葉集を詠んで質問するということにしておりますので、朝最後の質問ですから、爽やかな朝の歌を歌って始めさせていただきたいと思います。 万葉集巻十九、四千百五十番。 朝床に聞けば遥けし射水川朝漕ぎしつつ唱ふ舟人 それでは、よろしくお願いいたします。(拍手) 今歌った歌は、私の地元が歌枕なんですけれども、今回、能登地
- 農林水産委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 新しくまた取り組んでいく中において、いろいろな新しい作目、あるいは新しい取組の中で、力強く、こういった地域の基幹産業である農業の復活に向けて、後押しをお願いしたいと思います。 営農再開に当たりまして、農林水産省におかれては、農地所有者の意向確認あるいは権利調整など、こういった業務が現地で発生しております。なかなか町村の役場だけでは対応し切らないということで
- 農林水産委員会
○橘委員 農林水産省の職員の方にすると、かなり現地まで入り込んでということで御…
○橘委員 農林水産省の職員の方にすると、かなり現地まで入り込んでということで御苦労もあるかと思うんですが、そういう伴走型、そして一緒に取り組むということが、やはりこういう復興においては大変大事な要素ではないかと思っております。 また、事態の進捗に合わせて、是非、体制はまたいろいろ変更もあるのかもしれませんが、どうか復興の完遂に向けて引き続きお力添えをしていただきたい、このように思います。
- 農林水産委員会
○橘委員 今回の農業関係の法案の中には、農地の維持というようなこともあったかと…
○橘委員 今回の農業関係の法案の中には、農地の維持というようなこともあったかと思います。やはりいろいろなアプローチがあるのかなと思って、提案もさせていただいたところであります。 それでは、また富山県の方に戻らせていただいて、私どもは、何といっても米に非常に特化した農業生産をやっている県であります。 その米作でございますが、昨年の夏は、日本海側を中心に、収穫期の高温障害というのが出まして、特
- 農林水産委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 やはり、気候変動というようなこともあるものですから、是非またそういった取組をしていただくとともに、私どもも、どうしても米を首都圏に持っていきたがるんですけれども、私どもの地域からいうと中京圏とか関西圏、そういったところも踏まえて消費先の拡大はやっていかなきゃいけないなと思っているところであります。 そして、米作中心の地域において、やはり農地というものは、大
- 農林水産委員会
○橘委員 やはり投資なくしてリターンはないんだろうと思いますし、そしてまた、地…
○橘委員 やはり投資なくしてリターンはないんだろうと思いますし、そしてまた、地域では、それこそ農業基盤整備事業ですから、いわゆる耕作者の同意をみんなで集めながら、本当に切実に、早く採択してほしいなという声をよく聞きますので、どうか予算の中でまた御配慮もいただきたいな、このように思います。 最後の質問とさせていただきます。 担い手の確保、育成ということも、大変この農業分野の大事なテーマであろ
- 農林水産委員会
○橘委員 いただいたお時間の中で、富山県のこと、能登には特に思いをはせながら、…
○橘委員 いただいたお時間の中で、富山県のこと、能登には特に思いをはせながら、そしてまた福島のこと、いろいろ聞かせていただきました。 今回、食料・農業・農村基本法、そしてまた三法案一括の審議も終わったところでありますが、そういった中において、やはり、こういったいろいろな現場の実情も踏まえていただきながら、より農業者の方が元気が出るように、地域が元気が出るように引き続き頑張っていただきたいという
- 予算委員会
○橘委員 それぞれの事業種目にきめ細かく、ありがとうございます
○橘委員 それぞれの事業種目にきめ細かく、ありがとうございます。適債性を拡大したり、また、三月には通常で特別地方交付税の交付決定もあるということでありましょうから、是非、多面的によろしくお願い申し上げたいと思います。 続いて、これは今回の被災のちょっと教訓的なことで国土交通大臣にお伺いしていきたいわけでありますが、地域の骨格と言える高規格道路として能越自動車道というのがあるわけですけれども、残
- 予算委員会
○橘委員 大臣、ありがとうございます
○橘委員 大臣、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 今回の能登地震で、私の選挙区の氷見市に、福島県から災害応援ということで毎週のように職員の方が来ていただいております。その中には、東日本大震災で大変御苦労されている浜通りの町村の職員の方々も来ていただいております。大変頭の下がる思いでおります。 そこで、浜通りにおいて、今、原子力災害において帰還困難区域になっているところに、特
- 予算委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 今回は、帰還意向がある方をみんな対象にするということで、また逐次、意向も何度も確認をいただいて、是非施策の実を上げていただきたいと思います。 最後に、ちょっと時間が厳しくなりましたが、F―REI、研究教育機構、こちらがいよいよこれから本格化してまいります。理事長は、私の地元から山崎理事長が出ております。このことについて、頑張るよということでお答えいただけれ
- 予算委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 そして、半島地域ということをもう一度考えてみたときに、間が狭まっていて、後から扇のように広がるということで、真ん中のところがやはりしっかりしていないとこういうことになるということで、半島の独特な地理的特性によって災害の出方が違うんだな、このことを感じました。 能登半島も対象となっております半島振興法でございますが、超党派の皆さんのお力を得ながらずっと対策を
- 予算委員会
○橘委員 今日は質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます
○橘委員 今日は質問の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 元旦に能登半島で起きました地震でお亡くなりになった方々にお悔やみを申し上げ、今なお大変御苦労されている被災された方々皆様に、是非頑張ってくださいということでエールを送りたいと思います。 奈良時代に能登地域は、富山県と一緒に一つの国、越中国をつくっておりました。国司大伴家持が珠洲から私の富山の方へ船で帰ってきたときに詠
- 予算委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 東日本大震災、そして熊本地震、そういうたびに、こういう問題について対策がよりきめ細かに、また、事例に学んで新しい取組も導入いただいているわけでありますが、今回は大変多くの方々、多くの地域がございますので、是非、対策工法と支援の方をよろしくお願いしたいと思います。 次に、上下水道の問題であります。 大変揺れが大きくて大きく被害があり、そのことによって、断
- 予算委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 上下水道事業は企業会計でやっているということもあって、どのくらい設備投資をするかいろいろ悩むわけでありますが、こういったものを後押しする上においても、国の補助であったり、あるいは地方財政措置であったりいろいろなことを、また人口の少ない地域についても考えていただければ幸いに思っております。 続いて、農業、漁業の問題であります。 坂本農林水産大臣にも能登の
- 予算委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 ホタルイカはそろそろシーズンに入っております。本当にありがとうございます。是非、みんなが安心できるように、また重層的な対策をお願いしたいと思います。 富山県も全域が被災者再建支援法の適用を受けることになりました。家屋の損壊は一万戸に上っております。そしてまた、事業所被災への対応など、きめ細かい被災者支援から各種インフラの復旧まで、地元の県、市町村、自治体の
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
○橘委員 私は、自由民主党の橘慶一郎です
○橘委員 私は、自由民主党の橘慶一郎です。 自由民主党・無所属の会を代表して、選挙運動等に関する課題につきまして、郵便投票の対象範囲の拡大、また、特定の候補者に対する誹謗中傷対策等を中心に、その他の項目についても意見の表明を行わせていただきます。 まず、郵便投票の対象範囲の拡大について申し上げます。 我が国は、今日、高齢化が進んでおり、在宅高齢者の方で、投票の意思があるにもかかわらず投
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 地域の開発体制ということについては、その地域を担当するお役所、また時…
○橘委員 地域の開発体制ということについては、その地域を担当するお役所、また時には所管する大臣、さらに、予算の一括計上、そしてまた手厚いいろいろな補助、いろいろな政策ツール、その中で政策金融というものが更に民間的な分野についての下支えということで役割を果たす、そういう一体化した組織体系というかシステムで進めていかれるということが大変望ましいことだと思っております。是非、この計画とそしてこの公庫、こ
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 是非しっかりと取り組んでいただきたいと思います
○橘委員 是非しっかりと取り組んでいただきたいと思います。 補修、再建していく中で、その作業を心を寄せる方々にまた見てもらうような、そういうしつらえも大変意味のあることであろうと思いますし、そうやって、みんなで汗をかきながら、みんなで思いを寄せながら、また令和の首里城というものがしっかり再建、復興されることをお祈りし、どうか努力をお願いしたいと思います。 今日は、この時間の中で、今まで調査
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 大臣、ありがとうございました
○橘委員 大臣、ありがとうございました。 大臣、私の感じているところ、以前より、この基盤となる農林水産業を大事にされながら、そこにいろいろな花を開かせていきたいという思いを強くお持ちというふうに私なりに感じておりました。是非、今回、そういったヒアリングなりを通じてその部分を深めていただいて、しっかりとした施策にしていただいたらいいなと思います。 今日、質問では取り上げませんでしたが、泡盛の
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 今回、大学ファンド法案なども他委員会で審議をされるわけでありますが、…
○橘委員 今回、大学ファンド法案なども他委員会で審議をされるわけでありますが、これからの大学に求められるものは、研究力の向上と併せて、それをどう一般の企業あるいは事業、いろいろなものに結びつけていくか、そして地域に波及させていくかということかと思います。 このOISTにおかれては、学内においても大変留学生も多く、皆さん英語でアイデアを交換されるということで、言ってみれば談論風発、いいアイデアを
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 沖縄北方特別委員会で質問の機会を頂戴して、ありがたく思っております
○橘委員 沖縄北方特別委員会で質問の機会を頂戴して、ありがたく思っております。 私は、質問の最初には万葉集を詠んでやらせていただくということにしていまして、沖縄の海に浮かぶ大きな雲、夕日を浴びて、今日はいい月夜だな、そういう感じの万葉集がございましたので、これを沖縄への思いを込めて詠ませていただいて、質問に入らせていただきます。 万葉集巻一、十五番。 海神の豊旗雲に入日さし今夜の月夜
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 小学生から順に学力がついてきている。もちろん、生きる力というのは様々なものがあると思いますが、そういった基礎的な部分がしっかりしてくるということは大変喜ばしいことであります。そして、そういった子供たちが高校生になり、あるいは社会に出ていき、そして、更に産業を担っていただく、社会を担っていただく、こういうふうに循環をしていけば、だんだん底上げがなされていくものと
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 ソフト事業は、ハード事業に比べて予算額においてはそう大きいものにならないかもしれませんが、大変手のかかる部分もあり、また、創意工夫が求められる分野でもあると思います。その分またやりがいもあるものだと思っております。どうか充実させていただくようお願いを申し上げておきます。 続きまして、駐留軍用地跡地の利用について一点お伺いいたします。 これはまた非常に沖
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○橘委員 現地はちょうど海がずっと見える高台になっておりまして、ここに病院を造…
○橘委員 現地はちょうど海がずっと見える高台になっておりまして、ここに病院を造るということは患者さんにとっても大変環境のいい病院になるものと期待がされるわけであります。是非また、交通アクセス等いろいろ工夫をされて、この計画が目的を達せられることを、そのために努力をいただくことをお願いをしておきます。 続きまして、沖縄振興開発金融公庫であります。 振興施策のツールというのは様々なものがあるわ
- 災害対策特別委員会
○衆議院議員(橘慶一郎君) お答え申し上げます
○衆議院議員(橘慶一郎君) お答え申し上げます。 豪雪地帯においては、近年、人口減少や少子高齢化の進展によりまして、委員御指摘のとおり、地域における除排雪等に係る人材の確保が重要な課題となっており、今回の主要な改正点の一つにもなっております。そのような中で、全国各地におきまして人材確保に対する様々な取組がなされているものと思われます。栄村の御紹介いただいた取組も注目すべきものであると考えており
- 総務委員会
○橘委員 今おっしゃったように、総務省では厳重に注意をしたということではありま…
○橘委員 今おっしゃったように、総務省では厳重に注意をしたということではありますが、過去のことであれ、外資規制違反の事実を省として把握していたのであれば、事の重大性から見れば、総務省として公表する、あるいは、フジ・メディア・ホールディングスさんに即刻公表すべきということをその場面で提案すべきではなかったかと考えますが、いかがでしょうか。
- 総務委員会
○橘委員 このことは、この総務委員会でほかの委員からも指摘があったところであり…
○橘委員 このことは、この総務委員会でほかの委員からも指摘があったところでありますが、議決権比率五割、あるいは三三・三%、いろいろな数字があるわけですけれども、会社法のたてつけ等で考えますと、二〇%になったからといって、会社法上、取締役会とか株主総会で何かある、そういうことにはなかなかならない。多分、二〇%というのは、かなり、放送の非常に重大な役割に鑑みて、三三・三よりも更に厳しい外資規制比率とい
- 総務委員会
○橘委員 今後の方向性については検討していただけるということで、大変ありがとう…
○橘委員 今後の方向性については検討していただけるということで、大変ありがとうございます。 やはり、株式市場も非常にグローバルになってきて、海外の方がいろいろな株を持たれるという状況にもなっていて、経済自体がそういうふうに非常に海外に開かれていくわけでありますが、一面、国民のいろいろな情報であったり、あるいは国民の世論であったり、いろいろな面で、放送とか通信におきまして、どういう形でそういうも
- 総務委員会
○橘委員 おはようございます
○橘委員 おはようございます。 本日は、金光フジ・メディア・ホールディングス社長さんに御出席いただいております。ありがとうございます。 今般、過去において外資規制違反だったことがフジ・メディア・ホールディングスさん、判明いたしまして、東北新社が外資規制違反により認定放送持ち株会社の取消処分を受けた直後でもあり、かつ、民放キー局の一つであるフジさんでこのような事案が発生したことは、ゆゆしき事
- 総務委員会
○橘委員 ありがとうございます
○橘委員 ありがとうございます。 再発防止、いろいろな手だてを講じていただく、あるいは議決権比率に少し余裕を持たれる、いろいろな方法があるかと思いますが、是非御検討いただきたいと思います。 限られた時間でありますので、総務省の方にも要点をお伺いしてまいりたいと思います。 フジ・メディア・ホールディングスにつきまして、四月九日の総務大臣会見によれば、認定の取消しは行わない、また、先月、東
- 総務委員会
○橘委員 これは法の解釈ということで、法のたてつけとしてはそういうことになるの…
○橘委員 これは法の解釈ということで、法のたてつけとしてはそういうことになるのかもしれませんが、この制度面の問題もあると思っております。 それと、総務省側の今般のフジ・メディア・ホールディングスさんからの報告があったときの対応についてもやや問題がある、このように思っております。 総務省が二〇一四年十二月上旬頃、フジ・メディア・ホールディングスから過去の規制違反の相談を受けたということであり
- 総務委員会
○橘委員 そこは検証して、まずこれからの改善につなげていただきたいと思います
○橘委員 そこは検証して、まずこれからの改善につなげていただきたいと思います。 もう一点、この制度、東北新社さんとフジ・メディアさんの違反に対する結果が制度のことによって違ったわけでありますけれども、外資規制違反があっても違反状態が解消されていれば認定の取消しができないということの中で、このほかに、規制違反をしている場合についての状態に対する何らかのサンクションといいますか、そのことによって不
- 総務委員会
○橘委員 大臣、御答弁ありがとうございました
○橘委員 大臣、御答弁ありがとうございました。措置もありがとうございます。 どうか今後とも注視していただきますようお願いを申し上げて、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
- 総務委員会
○橘委員 質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございました
○橘委員 質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございました。 今日は限られた時間でありますので、万葉集は質問の中に溶け込ませていただくということにして、早速始めさせていただきたいと思います。 新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになった方に御冥福をお祈り申し上げますとともに、このことで本当に御苦労されている方々、日夜頑張っていただいている方々に感謝を申し上げながら、交付税法案の質疑を
- 総務委員会
○橘委員 ルールで、一度一般会計から入れていただいたものは、また後から減額とい…
○橘委員 ルールで、一度一般会計から入れていただいたものは、また後から減額ということはあるわけですが、ただ、最小限に影響をとどめるということで、後年度の方でできるだけ分割してということで理解させていただきました。 また、今年、厳しい税の現状に鑑みまして、二年度の交付税特別会計から一般会計への償還額、毎年償還を行ってきているわけでありますが、これは五千億円というところを二千五百億円に、半分に減額
- 総務委員会
○橘委員 返せるときはまた返している、そういうこともやっているということであり…
○橘委員 返せるときはまた返している、そういうこともやっているということでありまして、そういう中で、今回は、非常に厳しい地方の状況ということで一般会計から繰り入れていただく。しかしまた、そういった形で着実に地方も頑張っているということも認識していただければうれしいなと思っております。 また、今回の交付税法の改正の中では、地方税で景気変動による通常の増減収を超えた大幅な減収があるということで、二
- 総務委員会
○橘委員 三年度の地方財政計画において税収見積りはかなり慎重に、厳しく見積もら…
○橘委員 三年度の地方財政計画において税収見積りはかなり慎重に、厳しく見積もられたということでもあります。ただ、その中で、今局長からの御答弁がありましたように、まだまだ予断を許さない部分もありますので、どうかまた、大臣始め皆様の方でよく地方を注視いただいて、また適切な措置を取っていただければ大変うれしいなと思っております。 四問目は要望に代えさせていただきます。 第三次補正予算案では、地方
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○橘委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百一回国会、内閣提出、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法等の一部を改正する法律案 第百九十八回国会、遠藤利明君外八名提出、青少年自然体験活動等の推進に関する法律案 第二百回国会、城井崇君外六名提出、大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案 第二百一回国会、
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、ICTを活用した学校教育の円滑な推進についての意見書外二百七十四件であります。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 速記を起こしてください
○橘委員長 速記を起こしてください。 この際、今里文化庁次長から発言を求められておりますので、これを許します。今里文化庁次長。
- 文部科学委員会
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房日本経済再生総合事務局次長野原諭君、内閣府大臣官房審議官村手聡君、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部長山崎雅男君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局私学部長白間竜一郎君、文化庁次長今里讓君
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。池田佳隆君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの令和二年七月豪雨の被害によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様方に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。―
- 文部科学委員会
○橘委員長 それでは、速記を起こしてください
○橘委員長 それでは、速記を起こしてください。 和田国土交通大臣政務官。
- 文部科学委員会
○橘委員長 時間が参っております
○橘委員長 時間が参っております。(川内委員「最後に」と呼ぶ)はい、どうぞ。じゃ、発言だけ。
- 文部科学委員会
○橘委員長 本日は、これにて散会いたします
○橘委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 黙祷を終わります
○橘委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は二百九十七件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承お願いいたします。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、学校給食の早期無償化
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします
○橘委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法等の一部を改正する法律案 第百九十八回国会、遠藤利明君外八名提出、青少年自然体験活動等の推進に関する法律案 第二百回国会、城井崇君外六名提出、大学等における修学の支援に関する法律の一部を改正する法律案 川内博史君外五名提出、独立行政法
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
- 本会議
○橘慶一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会におけ…
○橘慶一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、著作物等の公正な利用及び著作権等の適切な保護を目的として、インターネット上の海賊版対策の強化に係る措置及び写り込みに係る権利制限規定の対象範囲の拡大等に係る措置を講ずるとともに、プログラムの著作物に係る登録制度の整備に係る措置を講ずるものであり、その主な内容は、
- 文部科学委員会
○橘委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外四名から、自由民…
○橘委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、白須賀貴樹君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、公明党、日本共産党及び日本維新の会・無所属の会の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。城井崇君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申出…
○橘委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、川内博史君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府知的財産戦略推進事務局長三又裕生君、警察庁長官官房審議官小柳誠二君、総務省大臣官房審議官吉田博史君、総合通信基盤局電気通信事業部長竹村晃一君、文部科学省総合教育政策局
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○橘委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 この際、本案に対し、川内博史君外一名から、立憲民主・国民・社保・無…
○橘委員長 この際、本案に対し、川内博史君外一名から、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。川内博史君。 ――――――――――――― 著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 起立少数
○橘委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 起立総員
○橘委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 起立総員
○橘委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。萩生田文部科学大臣。
- 文部科学委員会
○橘委員長 お諮りいたします
○橘委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。畑野君枝君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木啓君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…
○橘委員長 次回は、来る二十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時七分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府知的財産戦略推進事務局長三又裕生君、文部科学省総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君及び文化庁次長今里
- 文部科学委員会
○橘委員長 ありがとうございました
○橘委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 ありがとうございました
○橘委員長 ありがとうございました。 次に、堀内参考人にお願いいたします。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構代表理事後藤健郎君、出版広報センター副センター長・株式会社集英社代表取締役社長堀内丸恵君及び弁護士福井健策君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際
- 文部科学委員会
○橘委員長 ありがとうございました
○橘委員長 ありがとうございました。 次に、福井参考人にお願いいたします。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより参考人に対する質疑を行います
○橘委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。馳浩君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました
○橘委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時八分休憩
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官河村直樹君、総務省大臣官房審議官佐藤啓太郎君、財務省主計局次長角田隆君、文部科学省大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、研究振興局長村田
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○橘委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ――――◇――――― 午後二時開議
- 文部科学委員会
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。城井崇君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関…
○橘委員長 次に、内閣提出、著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。 ――――――――――――― 著作権法及びプログラムの著作物に係る登録の特例に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします
○橘委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る二十日水曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 本会議
○橘慶一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会におけ…
○橘慶一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、文化及び観光の振興並びに地域の活性化を図ることを目的として、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光を推進するために必要な措置について定めるもので、その主な内容は、 第一に、文部科学大臣及び国土交通大臣は、主務大臣として、文化観光拠点施設を中核とした地域
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。吉良州司君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました
○橘委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 速記を起こしてください
○橘委員長 速記を起こしてください。 ただいま、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び日本共産党所属委員が退席されました。やむを得ず議事を進めます。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに…
○橘委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 起立総員
○橘委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 この際、萩生田文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。萩生田大臣。
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に…
○橘委員長 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君、文化庁次長今里讓君及び観光庁観光地域振興部長村田茂樹君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十三分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 冒頭、先日の菊田真紀子委員の資料要求につきましては、文科省に対し速やかに提出するよう委員長としても求めておりますので、御了知いただきたいと思います。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に…
○橘委員長 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官河村直樹君、財務省主計局次長阪田渉君、文部科学省総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局私学部長白間竜一郎君、文化庁次長今里讓君、厚生労働省大臣官
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより質疑に入ります
○橘委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。城井崇君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました
○橘委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十三分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。 ――――――――――――― 文化観光拠点施設を中核とした地域における文化観光の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。村上史好君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十五分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。菊田真紀子君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 この際、暫時休憩いたします
○橘委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前九時三十三分休憩 ――――◇――――― 午前十時四十二分開議
- 文部科学委員会
○橘委員長 黙祷を終わります
○橘委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 本日で東日本大震災の発生から九年を迎えます。 改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を祈念いたします。 ここに、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――
- 文部科学委員会
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長田口康君、内閣審議官諸戸修二君、文部科学省大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、高等教育局私学部長白間竜一郎君、研究開発局長生川浩史君、スポ
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します
○橘委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。城井崇君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします
○橘委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議
- 文部科学委員会
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます
○橘委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 第二百回国会、川内博史君外五名提出、独立行政法人大学入試センター法の一部を改正する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 午前に引き続き、文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進め…
○橘委員長 午前に引き続き、文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。中川正春君。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いた…
○橘委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官河村直樹君、出入国在留管理庁在留管理支援部長丸山秀治君、文部科学省大臣官房総括審議官串田俊巳君、総合教育政策局長浅田和伸君、初等中等教育局長丸山洋司君、高等教育局長伯井美徳君、科学技術・学術政策局長菱山豊君、
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、令和二年度文部科学省関係予算の概要及び令和二年度東京オリンピ…
○橘委員長 次に、令和二年度文部科学省関係予算の概要及び令和二年度東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局関係予算の概要について、順次説明を聴取いたします。亀岡文部科学副大臣兼内閣府副大臣。
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣…
○橘委員長 次に、東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣から所信を聴取いたします。橋本東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当大臣。
- 文部科学委員会
○橘委員長 以上で説明は終わりました
○橘委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
- 文部科学委員会
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます
○橘委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 文部科学大臣から所信を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします
○橘委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に田畑裕明君を指名いたします。 ――――◇―――――
- 文部科学委員会
○橘委員長 御異議なしと認めます
○橘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 文部科学委員会
○橘委員長 これより会議を開きます
○橘委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事上川陽子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕