村井 英樹
むらい ひでき
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- 衆議院
- 選挙区
- 埼玉1
- 当選回数
- 6回
活動スコア
全期間発言タイムライン
81件の発言記録
- 議院運営委員会
○村井委員 動議を提出いたします
○村井委員 動議を提出いたします。 本日の本会議における山崎正恭君の防衛大臣に対する質問は、衆議院規則百三十四条に反する議題外にわたる発言であるため、防衛大臣の出席要求は認めないことと議長に答申することを望みます。
- 議院運営委員会
○村井委員 動議を提出いたします
○村井委員 動議を提出いたします。 内閣提出、農業構造転換の推進に必要な施策の集中的な実施の財源に充てるための日本中央競馬会の国庫納付金の納付に関する臨時措置法案、日本中央競馬会法の一部を改正する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において農林水産委員会に付託されることを望みます。
- 議院運営委員会
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会…
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの委員派遣承認申請につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。
- 議院運営委員会
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会…
○村井委員 議院運営委員会といたしましては、議長から諮問のありました予算委員会からの公聴会開会承認要求につきまして、承認すべきものと答申されるようお願いいたします。
- 議院運営委員会
○村井委員 令和八年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査…
○村井委員 令和八年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。 これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和八年度予算に関しまして、昨年十二月二十二日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 浜田前議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 御異議なしと認めます
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和八年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより懇談に入ります
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十一分懇談に入る〕 〔午前十時三十三分懇談を終わる〕
- 議院運営委員会
○村井委員 一同を代表して、浜田前委員長に対しまして一言御挨拶申し上げます
○村井委員 一同を代表して、浜田前委員長に対しまして一言御挨拶申し上げます。 浜田前委員長は、一昨年十月の御就任以来、その卓越した御見識と強い信念を持って、当委員会の円満な運営と国会の権威の向上に御尽力いただきました。私たち一同、深く敬意を表しますとともに、その御労苦に対し深甚なる謝意を表させていただきます。 浜田前委員長の今後の御活躍と御発展を心からお祈りいたしますとともに、当委員会に対
- 議院運営委員会
○村井委員 動議を提出いたします
○村井委員 動議を提出いたします。 加藤勝信君外九名提出、衆議院議員の定数削減等に関する法律案は、政治改革に関する特別委員会において閉会中審査することとし、本日の本会議においてその議決をすることを望みます。
- 議院運営委員会
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありました…
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありましたが、本日から十二月十七日までの五十八日間の会期でお願いしたいと存じます。
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより懇談に入ります
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十二分懇談に入る〕 〔午前十時四十八分懇談を終わる〕
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 御異議なしと認めます
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十九分散会
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和八年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありました…
○村井委員 今臨時会の会期につきましては、ただいま委員長から御説明がありましたが、本日から八月五日までの五日間の会期でお願いしたいと存じます。
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 よろしいですかね
○村井小委員長 よろしいですかね。 それでは、各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当について、各会派から意見を聴取したところ、立憲民主党、れいわ新選組から、従前の方式により算出した超過勤務手当相当額を各会派が支払うこととしたいとの意見が出ましたが、おおむねの会派から、全額官において支払うこととし、今後、超過勤務が著しく増加するようであれば、改めて対応を検討するとの意見がありました。つきましては
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 それでは、各党御発言があれば、お願いいたします
○村井小委員長 それでは、各党御発言があれば、お願いいたします。
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当の支払いの件を議題といたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 御異議なしと認めます
○村井小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
- 議院運営委員会
○村井委員 令和七年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査…
○村井委員 令和七年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和七年度の本院予定経費要求額は六百八十一億一千三百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億四千百万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました衆議院施設整備に必要な経費等の増額相当分が減少したことによるもの
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします
○村井小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和七年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和七年度予算に関しまして、昨年十二月二十三日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 浜田議院運営委員長より、国会議事堂の耐震改修設計に必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願い
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これより懇談に入ります
○村井小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十二分懇談に入る〕 〔午前十一時三十八分懇談を終わる〕
- 議院運営委員会庶務小委員会
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます
○村井小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和七年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 議院運営委員会
○衆議院議員(村井英樹君) 熊谷先生から、使途の公開方法、政治団体への支出の扱…
○衆議院議員(村井英樹君) 熊谷先生から、使途の公開方法、政治団体への支出の扱い、そして人件費の扱いについて御質問をいただきました。 まず、使途の公開の在り方についてですが、国民に対し調査研究広報滞在費の使途を十分に明らかにするとの趣旨の下、法文上、報告書及び領収書等の公開が義務付けられております。このような趣旨を踏まえ、報告書の様式や具体的な使途の公開方法については、政治資金規正法と同様とな
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会
○村井内閣官房副長官 政府としては、本年三月に、武力攻撃を想定した避難施設の確…
○村井内閣官房副長官 政府としては、本年三月に、武力攻撃を想定した避難施設の確保に係る基本的考え方などを取りまとめたところであります。この中で、一定期間避難可能で堅牢な避難施設である特定臨時避難施設の整備に着手することとしておりまして、令和五年補正予算で確保した、設計の支援等に係る国費を活用していくこととしております。この四月には、早速、整備対象であります先島諸島の五市町村と具体化に向けた協議を開
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 前原委員から、日本でもヒューミントを行う組織を創設すべき…
○村井内閣官房副長官 前原委員から、日本でもヒューミントを行う組織を創設すべきではないかといった御質問をいただきました。 我が国を取り巻く国際情勢が一層厳しさを増す中、国家の安全保障や国民の安全に直接関わる情報の収集は極めて重要であると認識をしております。 令和四年十二月に閣議決定をされました国家安全保障戦略においては、「国際社会の動向について、外交・軍事・経済にまたがり幅広く、正確かつ多
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 前原議員の御指摘のとおり、まさに国家安全保障戦略において…
○村井内閣官房副長官 前原議員の御指摘のとおり、まさに国家安全保障戦略においては、繰り返しですけれども、「人的情報については、その収集のための体制の充実・強化を図る。」としたところでございますので、いつ、どのような形でそれを実現していくのかといったようなことも含めて、しっかり検討してまいりたいというふうに存じます。
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 改めて、七項目に相当する事項を調査しているのかといったよ…
○村井内閣官房副長官 改めて、七項目に相当する事項を調査しているのかといったような御質問をいただきました。 まず、やや繰り返しでありますけれども、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされていることと承知をしております。そのため、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認を含めて必要
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 個別具体的な人事について私の立場から何か申し上げることは…
○村井内閣官房副長官 個別具体的な人事について私の立場から何か申し上げることは差し控えさせていただきたいと思いますけれども、一般論として申し上げれば、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされており、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認も含めて必要な考慮がなされているというふうに承
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 改めて、必要な考慮の具体的な内容についてお尋ねをいただき…
○村井内閣官房副長官 改めて、必要な考慮の具体的な内容についてお尋ねをいただきました。 あえて申し上げれば、国務大臣等の任命に当たっては、その職務の特性から、重要経済安保情報の取扱いの業務を行うことが当然の前提とされているというふうに承知をしております。そのため、その任命に際しては、重要経済安保情報を取り扱っても漏えいするおそれがないということの確認を含めて必要な考慮がなされるものと考えており
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 先日の衆議院本会議で岸田総理から答弁したとおり、国務大臣…
○村井内閣官房副長官 先日の衆議院本会議で岸田総理から答弁したとおり、国務大臣等については、その職責の重大性に鑑み、内閣総理大臣がその任命を行うに当たり必要な考慮がなされることとなりますが、具体的な考慮の内容については、国務大臣等の人事に関することであるため、お答えを差し控えさせていただきます。
- 外務委員会
○村井内閣官房副長官 青柳委員の御質問にお答えをさせていただきます
○村井内閣官房副長官 青柳委員の御質問にお答えをさせていただきます。 情報分野に関する同盟国との具体的な連携の在り方につきましては、事柄の性質上、お答えを差し控えさせていただきますけれども、我が国は、米国、英国、豪州を始めとする関係国と平素から緊密に連携し、様々な情報交換などを行っているところでございます。 引き続き、我が国の情報収集、分析能力の充実強化及び情報保全に一層取り組んでまいりま
- 予算委員会第七分科会
○村井内閣官房副長官 委員からMRJを政府専用機として採用できないかといったよ…
○村井内閣官房副長官 委員からMRJを政府専用機として採用できないかといったような御質問をいただきました。 まず、現行の政府専用機の調達については、平成二十五年八月、政府の政府専用機検討委員会において当時の政府専用機の後継機を調達することを決定し、平成二十六年八月の同委員会において現行の政府専用機に機種を決定したところであります。 機種の決定に際しましては、アメリカ東海岸への直行が可能な機
- 予算委員会
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます。 大変恐縮でございますけれども、内閣官房報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきており、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えているところであります。
- 予算委員会
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます
○村井内閣官房副長官 お答え申し上げます。 内閣官房報償費は、国の機密保持上、その使途等を明らかにすることが適当でない性格の経費として使用されてきており、その個別具体的な使途に関するお尋ねについては、お答えを一切差し控えているところであります。 その上で、お尋ねの支出については、松野前官房長官の判断と責任の下、適正な執行が行われているものと認識をしております。
- 安全保障委員会
○村井内閣官房副長官 委員御指摘の公共インフラ整備については、国家安全保障戦略…
○村井内閣官房副長官 委員御指摘の公共インフラ整備については、国家安全保障戦略に基づき、総合的な防衛体制の強化の一環として、民生利用のニーズに加え、防衛省、海上保安庁のニーズも反映できるよう、先ほど御指摘いただいたとおり、八月に関係閣僚会議を開催し、閣僚間で認識の共有を図ったところであります。 この取組においては、自衛隊や海上保安庁とインフラ管理者との間で円滑な利用に関する枠組みを設けることと
- 内閣委員会
○内閣官房副長官(村井英樹君) 内閣官房副長官の村井英樹でございます
○内閣官房副長官(村井英樹君) 内閣官房副長官の村井英樹でございます。 大野委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 内閣委員会
○村井内閣官房副長官 内閣官房副長官の村井英樹でございます
○村井内閣官房副長官 内閣官房副長官の村井英樹でございます。 星野委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 予算委員会
○村井委員 第四分科会について御報告申し上げます
○村井委員 第四分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、ICTを活用した教育の在り方、少人数学級の実現、大学ファンドの運用方針、日本学生支援機構の奨学金制度の在り方、アクティブラーニングに対応した教員の養成、教育現場における子供の性被害の防止等であります。 以上、御報
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて山田賢司君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて山田賢司君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三分散会
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて深澤陽一君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて深澤陽一君の質疑は終了いたしました。 次に、宮本徹君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて宮本徹君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて川内博史君の質疑は終了いたしました。 次に、中曽根康隆君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて中曽根康隆君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて中曽根康隆君の質疑は終了いたしました。 次に、荒井聰君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて荒井聰君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて荒井聰君の質疑は終了いたしました。 次に、青山雅幸君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて青山雅幸君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて青山雅幸君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 休憩前に引き続き会議を開きます
○村井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高木啓君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて高木啓君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて高木啓君の質疑は終了いたしました。 次に、務台俊介君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて務台俊介君の質疑は終了いたしました。 次に、道下大樹君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました。 次に、中野洋昌君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて中野洋昌君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて中野洋昌君の質疑は終了いたしました。 次に、青山周平君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて大河原雅子君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて大河原雅子君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本充功君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて岡本充功君の質疑は終了いたしました。 次に、山田賢司君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします
○村井主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算中文部科学省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。深澤陽一君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて岡本三成君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて岡本三成君の質疑は終了いたしました。 次に、古田圭一君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて階猛君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて階猛君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて玉木雄一郎君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて玉木雄一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、大野敬太郎君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて大野敬太郎君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて大野敬太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、櫻井周君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて櫻井周君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて櫻井周君の質疑は終了いたしました。 次に、尾身朝子君。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これにて尾身朝子君の質疑は終了いたしました
○村井主査 これにて尾身朝子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日金曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 以上をもちまして所管についての説明は終わりました
○村井主査 以上をもちまして所管についての説明は終わりました。 ―――――――――――――
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 御異議なしと認めます
○村井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 この際、お諮りいたします
○村井主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部科学大臣から申出がありましたとおり、文部科学省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします
○村井主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました村井英樹です。よろしくお願いいたします。 本分科会は、文部科学省所管について審査を行うことになっております。 令和三年度一般会計予算、令和三年度特別会計予算及び令和三年度政府関係機関予算中文部科学省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。萩生田文部科学大臣。
- 予算委員会第四分科会
○村井主査 この際、分科員各位に申し上げます
○村井主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願いいたします。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。岡本三成君。
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。河野大臣の発信力で、是非、適時的確に国民の皆様に情報発信をしていただきますようにお願いを申し上げます。 時間も迫っておりますが、続きまして、このコロナワクチンの接種体制について伺いたいと思います。 先週、自民党の新型コロナワクチンプロジェクトチームでは、COVID―19ワクチン接種体制の構築に向けてという提言を取りまとめ、総理を始め関係閣僚の皆様にお持ちを
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。 また、あわせて、企業で働く方などの被用者については、健康保険組合など職域のルートでの接種、この接種ルートを構築をして、例えばオフィス内ですとかその近所でもワクチン接種できるようにしていくべきだと考えますが、河野大臣のお考えを伺います。
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。接種ルートの多様化を通じて、効率的で利便性の高い接種体制の構築をお願いをいたしたいと思います。また、その際、接種状況などを管理するシステムの構築が大変重要になると思いますので、併せての御対応をお願いを申し上げたいと思います。 最後になりますけれども、一言だけこのコロナ対策について申し上げるとすれば、我々はこの一年間で本当に多くのことを学んだんだろうと思います。
- 予算委員会
○村井委員 おはようございます
○村井委員 おはようございます。自由民主党の村井英樹です。 今日は、新型コロナウイルス感染症対策等という集中審議のテーマ、菅総理始め関係閣僚御出席の下、質疑の機会をいただきました。委員長を始め理事各位の皆様に御礼を申し上げます。 本日のテーマに入る前に、一昨日の地震について少し聞かせてください。 一昨日、土曜日でありますけれども、午後十一時八分頃、福島県、宮城県を中心とする震度六強の大
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。 コロナ禍での地震被害ということです。また、本日は被災地は大雨ということも伺っております。被災地の皆様は大変な負担感を感じておられると思います。政府の皆様には是非、被災者の皆さんに寄り添ったきめ細やかな支援、御対応をお願いを申し上げます。 その上で、今日のテーマであります新型コロナに移ってまいりたいと思いますが、まず冒頭、このコロナ禍の中、長い間、最前線で
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。少し明るい兆しが見え始めてきたということかと思いますが、引き続いて、緊急事態宣言の解除に向けて、重症者数や病床の逼迫状況なども注視しながら取組を進めていただきたいと思います。 続きまして、新型インフルエンザ特措法改正法について伺います。 本改正法については、既にこの国会でも審議が行われておりますが、一昨日の土曜日から施行となっております。本改正法の施行によ
- 予算委員会
○村井委員 今、西村大臣に御説明いただいたとおり、本改正法によって蔓延防止等重…
○村井委員 今、西村大臣に御説明いただいたとおり、本改正法によって蔓延防止等重点措置というものが規定をされました。この措置は、緊急事態宣言のように都道府県単位ではなく、市町村単位など、きめ細やかな対応が可能になるという特徴がございます。政府、行政の皆さんには、感染状況や医療の提供体制も地域によって千差万別です、是非こうした措置を活用いただきながら、地域のニーズに対応した措置をお願いを申し上げたい、
- 予算委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。 このワクチン接種は、前例のない国家的プロジェクトとなります。菅総理の力強いリーダーシップをお願いをさせていただきます。 そして、ここからは河野太郎コロナワクチン担当大臣に伺っていきたいと思いますが、今日はテレビ入りの審議ということでもございます。改めて、このワクチンについて我々国民一人一人が正しく理解を深めることの重要性について少し述べたいと思います。
- 厚生労働委員会
○村井委員 自民党の村井英樹です
○村井委員 自民党の村井英樹です。 厚生労働委員会で今国会の重要法案であります予防接種法、検疫法の改正法案について質問の機会をいただき、理事、委員長始め、皆さんに大変感謝を申し上げます。また、コロナ対策に最前線で立ち向かっておられた橋本岳前副大臣の後で大変恐縮でございますけれども、精いっぱい質問させていただきたいと思います。 御案内のとおり、この新型コロナワクチンに関しては、我が国も含め、
- 厚生労働委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。 新型コロナウイルスについても、リスクを上回る十分な効果、ベネフィットがあることが接種の前提となるということと、国民にしっかりと正しい情報を提供していくことの重要性についてお話をいただきました。 ただし、実際にこの新型コロナウイルスワクチンの接種が始まると、先ほど申し上げたとおり期待も高いし注目も高いので、メディアなどの報道を通じてリスクの部分に注目が集ま
- 厚生労働委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。 HPVワクチンについての副反応の状況、リスクをお示しいただくとともに、それを上回るベネフィットがあるという御回答もいただいたところでございます。 年間三千人の方が亡くなるこの子宮頸がんをできるだけ防ぐためにも、このHPVワクチンの接種を進めていくことが望まれるわけであります。しかし、現実には、今お話にもありましたけれども、HPVワクチンについて厚労省は積
- 厚生労働委員会
○村井委員 ありがとうございます
○村井委員 ありがとうございます。しっかりリスクコミュニケーションをとっていただければと思います。 その上で、ぜひ皆さんにも想像してみていただきたいんですけれども、新型コロナワクチンが確保されて、いよいよ接種の開始段階になったと想定をしてみますと、その際、しっかりリスクコミュニケーションも行うし、副反応に関する状況なども適切に国民に伝えていくことは重要なんですけれども、それをしっかりやったとし
- 厚生労働委員会
○村井委員 質問時間が終了したので終わりたいと思いますけれども、最後に、来年こ…
○村井委員 質問時間が終了したので終わりたいと思いますけれども、最後に、来年このワクチン接種がスタートするとして、それは我が国政府にとって最大の事業と言ってもいいものになろうかと思います。ぜひ厚労省の皆さんには頑張っていただきたいと思いますし、また、HPVワクチン、平成二十五年当時の話を振り返ると、恐らくあのときの大臣は田村厚生労働大臣だったんだと思いますし、また、当時の担当課長が局長だったという