須田 英太郎
すだ えいたろう
- 院
- 衆議院
- 選挙区
- (比)東海
- 当選回数
- 1回
活動スコア
全期間発言タイムライン
9件の発言記録
- 災害対策特別委員会
○須田委員 チームみらいの須田英太郎です
○須田委員 チームみらいの須田英太郎です。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 東日本大震災の発生から昨日で十五年がたちました。犠牲になられた方々に改めて哀悼の意を表しますとともに、被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。 私自身も、大学生のボランティアとして何度も現場に足を運び、被災地での泥のかき出しや片づけ、子供たちの学習支援に携わってまいりました
- 災害対策特別委員会
○須田委員 あかま大臣、ありがとうございます
○須田委員 あかま大臣、ありがとうございます。 今御答弁の中にもありましたとおり、ガイドラインの作成や、また日頃から訓練などで活用することが大切とのこと、非常に重要だと私も考えております。各都道府県さんからも、広域かつ複数機関の災害情報を閲覧できるこういった仕組み、非常に重要であるという評価の声もあるとお聞きしております。こちら、大規模災害はいつ起きるか分かりませんので、引き続き、迅速な整備を
- 災害対策特別委員会
○須田委員 大臣、ありがとうございます
○須田委員 大臣、ありがとうございます。 今、経費に関して地方財政措置が講じられるとのこともございましたけれども、こういったものも含めながら、各自治体、都道府県に対してきちんと予算的、財政的な支援もしていくこと、非常に重要だと考えております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 本日お話しいただいたようなシステム、これを作っただけで終わらせてはいけません。大規模災害、いつ起こるか分かり
- 国土交通委員会
○須田委員 福本さん、ありがとうございました
○須田委員 福本さん、ありがとうございました。 今後の検討ということで御回答いただきまして、ありがとうございます。自動運転の研究開発にもつながる施策となることを期待しております。 今の経済産業省さんの答弁を踏まえて、金子大臣にお伺いいたします。 研究開発を社会実装につなげていくための国土交通省としての戦略と大臣としての御決意、お聞かせいただけますと幸いです。
- 国土交通委員会
○須田委員 金子大臣、ありがとうございます
○須田委員 金子大臣、ありがとうございます。 この自動運転領域への投資を強力に促して社会実装につなげていくため、経産省さん、国交省さん、連携しながら政府の力強いリーダーシップをお願いいたします。 最後に、地域交通の維持とそのためのデジタル技術の活用について、二点お伺いいたします。 二〇二三年には、約二十六万人の高齢者の方々が運転免許を自主返納しておられます。地域の移動の足を確保すること
- 国土交通委員会
○須田委員 大臣、ありがとうございます
○須田委員 大臣、ありがとうございます。実は私も父が熊本の出身でして、地域の維持のために地域交通が重要であり、そのための取組を進めていくという御趣旨、大変よく理解いたしました。ありがとうございます。 続いて、政府参考人にお伺いいたします。 地域交通のDXにおける持続可能性の向上に向けて、こうしたデータ分析、運行設計の支援、標準化や共通化、これを政府としてどのように進めていくお考えか、より詳
- 国土交通委員会
○須田委員 池光さん、ありがとうございました
○須田委員 池光さん、ありがとうございました。 御説明いただいたとおり、地域の交通の維持のためには、自治体や事業者さんが負担しているランニングコストを抑える仕組みが非常に重要です。それを国が主導して整えていくこと、とても重要だと考えております。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 以上で私の質疑を終わります。ありがとうございました。
- 国土交通委員会
○須田委員 チームみらいの須田英太郎です
○須田委員 チームみらいの須田英太郎です。 本日は質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 昨年、党首とともにチームみらいを立ち上げ、党の役員として国会対策を進めておりました。この度、衆議院選挙で皆様から御支持をいただきまして、東海ブロックから当選する運びとなりました。国土交通委員会の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。 本日、まず第一に、自動運転の社会実装に向けた戦略
- 国土交通委員会
○須田委員 大臣、ありがとうございます
○須田委員 大臣、ありがとうございます。外国に負けないように頑張っていかなければいけないという力強い御決意、御自身の実体験も含めて御共有いただきまして、ありがとうございます。 今、自動運転の事故時の原因究明体制の構築というお話もございましたけれども、自動運転において、日本が世界をリードしていくためには、データや安全、監督のルールを日本が主導して作っていくことが非常に重要だと考えております。その