伊藤 達也

いとう たつや

自由民主党
衆議院
選挙区
東京22
当選回数
11回

活動スコア

全期間
0.7
総合スコア / 100
発言数1160.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

116件の発言記録

  1. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 以上で説明は終わりました

    ○伊藤会長 以上で説明は終わりました。  次回は、来る十二月二日火曜日審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時三十九分散会

  2. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます。  行政における特定秘密の保護並びに重要経済安保情報の保護及び活用に係る制度の運用状況に関する件について調査を進めます。  この際、去る六月十七日に提出されました特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関する報告及び重要経済安保情報の保護及び活用に関する制度の概要等につきまして、政府から説明を聴取いたします。小野田国務大臣。

  3. 本会議

    ○伊藤達也君 情報監視審査会は、去る三日、審査会規程に基づき、令和六年年次報告…

    ○伊藤達也君 情報監視審査会は、去る三日、審査会規程に基づき、令和六年年次報告書を取りまとめ、額賀議長に提出をいたしました。  以下、その概要を御報告をいたします。  今回の報告書の対象期間は、令和六年六月一日から本年四月三十日までであります。  まず、調査の経過について申し上げます。  令和六年六月、政府から国会報告を受領し、十二月に城内国務大臣から説明を聴取しました。その後、特定秘密の

  4. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます。  令和六年年次報告書に関する件について議事を進めます。  本件につきましては、運営協議会における協議等に基づき、お手元に配付のとおり、報告書案を作成いたしました。  本報告書案の概要について御説明を申し上げます。  当審査会は、衆議院情報監視審査会規程第二十二条第一項の規定に基づき、毎年一回、調査及び審査の経過及び結果を記載した報告書を作成し、

  5. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 御異議なしと認めます

    ○伊藤会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時二十分散会

  6. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 挙手総員

    ○伊藤会長 挙手総員。よって、そのように決定いたしました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました報告書の関係各方面への参考送付等の取扱いにつきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  7. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 採決いたします

    ○伊藤会長 採決いたします。  お手元に配付しております案を衆議院情報監視審査会規程第二十二条第一項に基づく令和六年年次報告書とするに賛成の諸君の挙手を求めます。     〔賛成者挙手〕

  8. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 時間が経過していますので、簡潔にお願いします

    ○伊藤(達)主査代理 時間が経過していますので、簡潔にお願いします。

  9. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて西田薫君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて西田薫君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  10. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。  次に、西田薫君。

  11. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて荒井優君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて荒井優君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  12. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて井坂信彦君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて井坂信彦君の質疑は終了いたしました。  次に、東克哉君。

  13. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて東克哉君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて東克哉君の質疑は終了いたしました。  次に、荒井優君。

  14. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 以上で説明は終わりました

    ○伊藤会長 以上で説明は終わりました。  次回は、来る十九日木曜日午前十時十五分審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時六分散会

  15. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤会長 休憩前に引き続き会議を開きます。  行政における特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関する件について調査を進めます。  この際、去る六月十八日に提出されました特定秘密の指定及びその解除並びに適性評価の実施の状況に関する報告につきまして、政府から説明を聴取いたします。城内国務大臣。

  16. 情報監視審査会

    ○伊藤会長 この際、一言御挨拶申し上げます

    ○伊藤会長 この際、一言御挨拶申し上げます。  この度、委員各位の御推挙によりまして、情報監視審査会の会長の重責を担うことになりました伊藤達也です。  我が国を取り巻く安全保障環境が格段に厳しさを増す中、我が国の情報保全体制の中核たる特定秘密保護制度の適正な運用を常時監視する本審査会の役割は一層重要となっていると認識をいたしております。この度の会長就任に当たりまして、改めてその職責の重さを痛感

  17. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます。よって、田村憲久君が会長に当選されました。  会長田村憲久君に本席を譲ります。     〔田村会長、会長席に着く〕

  18. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより会長の互選を行います。

  19. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの伊藤俊輔君の動議に御異議ありませんか

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの伊藤俊輔君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  20. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金子恵美君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金子恵美君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  21. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて櫻井周君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて櫻井周君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  22. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて赤木正幸君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて赤木正幸君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  23. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて遠藤良太君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて遠藤良太君の質疑は終了いたしました。  次に、赤木正幸君。

  24. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 小林審議官、申合せの時間が過ぎていますので、簡潔な答弁を…

    ○伊藤(達)主査代理 小林審議官、申合せの時間が過ぎていますので、簡潔な答弁をお願いします。

  25. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて鈴木英敬君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて鈴木英敬君の質疑は終了いたしました。  次に、櫻井周君。

  26. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました。  資産運用立国は世界が注目をする国家戦略であり、だからこそ、今株価がこのような形で上昇しているんだと思います。これから、それだけに、しっかり競争促進的な政策を実現をしていただいて、その果実を国民が実感できるように、総理始め政府全体の取組をお願いをして、質問とさせていただきたいと思います。  どうもありがとうございました。

  27. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 おはようございます

    ○伊藤(達)委員 おはようございます。自民党の伊藤達也でございます。  私からも、今回の震災で亡くなられた方々に対して哀悼の誠をささげるとともに、被災をされている皆様方に対して、心よりお見舞いを申し上げます。そして、復旧復興のために御尽力をいただいている全ての関係者の方々に、心より感謝を申し上げる次第でございます。  総理も一昨日、現場に入られたわけでありますが、生活やなりわいの再建のために、

  28. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 最後に、三つ目は年金運用の独占でありまして、もう言うまでもな…

    ○伊藤(達)委員 最後に、三つ目は年金運用の独占でありまして、もう言うまでもなく、GPIF、運用資産は二百兆円を超える巨大な存在であります。  日本の金融市場の発展のために公的存在であるGPIFがどうあるべきか、総理のお考えをお伺いをすることができればと思います。

  29. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 総理から今踏み込んだ答弁をしていただきまして、本当にありがと…

    ○伊藤(達)委員 総理から今踏み込んだ答弁をしていただきまして、本当にありがとうございます。  さらに、私は、総理のメッセージは極めて重要だと思うんですね。来月十三日、春闘については大企業が集中回答をします。その後、中小企業の労使交渉がスタートをするわけでありまして、このタイミングで政労使の会談を開いて、そして、名称の変更も含めて、制度改革の方向性を力強く政治のメッセージとして出していくことは、

  30. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 今大臣からお答えのあった平時の強靱化に向けての備えというのは…

    ○伊藤(達)委員 今大臣からお答えのあった平時の強靱化に向けての備えというのは、民間病院の場合、その原資は診療報酬しかないんですよね。一方で、激甚災害で被災をした病院は、公的な補助で改修が行えるわけであります。自助努力というものを大切にしながら、備えをして、そして災害のときに医療を止めない、そうした病院を増やしていくことが非常に重要で、その病院を増やしていくための仕組みであるとか、あるいはインセン

  31. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 どうもありがとうございます

    ○伊藤(達)委員 どうもありがとうございます。  コンソーシアムの設立というのは高く評価をしたいというふうに思います。やはり、世界の多くの国々あるいは民間も巻き込んで、日本の提案を議論をして、改善をして、よりよいものをつくっていただいて、国内外に多くの実績をつくり上げていただく、そのためにも、政府を挙げての取組を更に進めていただきたいと思います。  そしてもう一つ、総理に資産運用立国について質

  32. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 総理もお触れをいただいたように、私たち自民党では、関係の調査…

    ○伊藤(達)委員 総理もお触れをいただいたように、私たち自民党では、関係の調査会を開いて、制度改正についての議論を重ねております。来月の上旬には中間的な論点整理をさせていただきたいと思いますので、是非、そうしたことも参考にしていただきながら、中小企業の賃上げを後押しをしていただきたいと思います。  次に、ゼブラ企業について質問をさせていただきたいと思います。  総理、ゼブラ企業はもう御存じだと

  33. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 是非、日本の国家戦略として、政府全体でゼブラ企業の育成を進め…

    ○伊藤(達)委員 是非、日本の国家戦略として、政府全体でゼブラ企業の育成を進めていただきたいと思います。  地域の課題や社会の課題を解決をしていく、そのインパクトを見える化をして、そこに資金を引き込んでいくことができれば、地域経済の活性化にもつながっていくわけであります。これをインパクト投資と呼ぶわけでありますが、このインパクト投資は、地域経済の活性化や地方創生に貢献するだけではなくて、脱炭素社

  34. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの伊藤俊輔君の動議に御異議ありませんか

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの伊藤俊輔君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  35. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより会長の互選を行います。

  36. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます。よって、岩屋毅君が会長に当選されました。  会長岩屋毅君に本席を譲ります。     〔岩屋会長、会長席に着く〕

  37. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます

    ○伊藤(達)会長代理 御異議なしと認めます。よって、浜田靖一君が会長に当選されました。  会長浜田靖一君に本席を譲ります。     〔浜田会長、会長席に着く〕

  38. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの大西健介君の動議に御異議ありませんか

    ○伊藤(達)会長代理 ただいまの大西健介君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  39. 情報監視審査会

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤(達)会長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより会長の互選を行います。

  40. 本会議

    ○伊藤達也君 自由民主党の伊藤達也です

    ○伊藤達也君 自由民主党の伊藤達也です。  私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました岸田内閣不信任決議案に対し、断固反対の立場から討論を行うものであります。(拍手)  昨夜、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、我が国のEEZ内、石川県から僅か二百五十キロメートルという地点に落下しました。国民生活を著しく脅かす、我が国の安全保障に対する重大な挑発行為であり、断固非難をいたします

  41. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。  次に、金城泰邦君。

  42. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金城泰邦君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金城泰邦君の質疑は終了いたしました。  この際、政府より発言を求められておりますので、これを許します。里見経済産業大臣政務官。

  43. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて米山隆一君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて米山隆一君の質疑は終了いたしました。  次に、吉良州司君。

  44. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございます

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございます。  転嫁率を見ると、アメリカは七割が当たり前、しかし日本は三割、四割の状況。業種によっては、労務費の転嫁率二〇%台、中には一五%にも届かない、そうした業種もあるというふうに言われています。  この転嫁率の問題だけではなくて、やはり構造的に賃金を上げられない、目詰まりの問題もありますので、この目詰まりを解消していくために、総理の力強いリーダーシップを発揮し

  45. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 おはようございます

    ○伊藤(達)委員 おはようございます。自民党衆議院議員の伊藤達也でございます。  久しぶりに予算委員会で質問に立たせていただきます。関係者の皆様方の御配慮に心から感謝を申し上げます。  今日は、栃木二区の五十嵐清さんにサポートをしていただきながら、経済政策、そして地域経済や中小企業の視点から、新しい資本主義、成長戦略について議論をさせていただきたいと思います。  私は一九九三年初当選でありま

  46. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 今、黒田総裁から、今後の金融政策の運営についてお話がございま…

    ○伊藤(達)委員 今、黒田総裁から、今後の金融政策の運営についてお話がございました。その背景にある日本経済の現状と課題、これを踏まえると、今後の日銀総裁の人事というのは大変注目を集めております。  私は、以前、福田政権のときに、総理大臣補佐官として、日本銀行の正副総裁人事をお手伝いをさせていただいたことがございました。ねじれ国会の中で、人事が政局に使われる、大変苦労をいたしました。  当時と現

  47. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 マクロ経済政策の運営の一体性を確保していく、極めて重要であり…

    ○伊藤(達)委員 マクロ経済政策の運営の一体性を確保していく、極めて重要であります。そうした観点から人事が行われることを心から期待をいたしております。  また、これは総理に対して質問ではありませんが、今の急激な円安、そして投機筋の動向、こうしたことを考えると、私は、外為特会の在り方についてやはり検討していくことは必要ではないかというふうに思います。  そもそも、小泉政権のときに特別会計の改革に

  48. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 今総理からお話をいただいたことを、やはりしっかりとした政策パ…

    ○伊藤(達)委員 今総理からお話をいただいたことを、やはりしっかりとした政策パッケージにまとめて、その司令塔を明確にしていくということも重要だと思います。  経済対策についてお触れをいただきました。私は、予算委員長の根本さんの後を受けて、自民党で中小企業政策を担当させていただいております。今回、経済対策に当たって、私どもの調査会は緊急の提言をまとめさせていただきました。それがこのパネルであります

  49. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 満額の御回答をいただきまして、本当にありがとうございます

    ○伊藤(達)委員 満額の御回答をいただきまして、本当にありがとうございます。大変心強いものがございます。  さらに、やはり民間金融機関の方々の伴走支援が極めて重要でございますので、鈴木金融担当大臣におかれましては、是非、金融行政の観点からも、このプランをしっかり支えていただきたいと思います。  二番目の柱であります価格転嫁対策の更なる強化について質問させていただきたいと思います。  政府は、

  50. 予算委員会

    ○伊藤(達)委員 総理の、日本の底力、地域や中小企業から引き出していく、そのリ…

    ○伊藤(達)委員 総理の、日本の底力、地域や中小企業から引き出していく、そのリーダーシップに期待をして、質問を終わらせていただきたいと思います。  ありがとうございます。

  51. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 時間が来ていますので、簡潔にお願いします

    ○伊藤(達)主査代理 時間が来ていますので、簡潔にお願いします。

  52. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金子恵美君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて金子恵美君の質疑は終了いたしました。  次に、石井拓君。

  53. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて秋本真利君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて秋本真利君の質疑は終了いたしました。  午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  54. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて宮本岳志君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて宮本岳志君の質疑は終了いたしました。  次に、庄子賢一君。

  55. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて庄子賢一君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて庄子賢一君の質疑は終了いたしました。     〔伊藤(達)主査代理退席、主査着席〕

  56. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて小熊慎司君の質疑は終了いたしました。  次に、塩崎彰久君。

  57. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて塩崎彰久君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて塩崎彰久君の質疑は終了いたしました。  次に、福島伸享君。

  58. 予算委員会第七分科会

    ○伊藤(達)主査代理 これにて近藤和也君の質疑は終了いたしました

    ○伊藤(達)主査代理 これにて近藤和也君の質疑は終了いたしました。  次に、宮本岳志君。

  59. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございます

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございます。  これから、様々なイノベーションが融合して、新しいビジネスモデルあるいは商取引というものが次々に誕生していくと思います。それに合わせて、予想もし得ないような消費者被害も拡大をしていくことも考えられるわけでありますので、制度やルールというものを不断に見直して、そして知恵を出して、経済社会の変化に対応するような取組を是非これからも進めていただきたいと思います

  60. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 しっかり検討して、制度の充実に努めていただきたいと思います

    ○伊藤(達)委員 しっかり検討して、制度の充実に努めていただきたいと思います。  次に、デジタル化の進展に対する対応についてお伺いをさせていただきたいと思います。  私は、自民党で競争政策を担当し、デジタルプラットフォーマーに対する競争政策上のルール作りについて今日まで取り組んでまいりました。  デジタルプラットフォーマーは、イノベーションの担い手であり、世界中の経済社会のインフラを提供する

  61. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました。  これで私の質問を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございます。

  62. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 おはようございます

    ○伊藤(達)委員 おはようございます。自由民主党の伊藤達也でございます。  トップバッターですので、消費者庁の今日的な課題と在り方について、限られた時間でございますけれども、総括的な議論を是非させていただきたいと思います。  以前、福田元総理の補佐官をしておりましたので、生活者やあるいは消費者が主役となる社会を実現するために強力な権限を持った新組織を発足させていきたい、当時の総理の熱い思いを身

  63. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました

    ○伊藤(達)委員 ありがとうございました。大臣の強い決意をお伺いすることができました。  消費者庁発足の当時は、小さく産んで大きく育てるということが言われたわけでありますけれども、期待どおり大きく成長したのかどうか、十分に司令塔としての機能を発揮しているのかどうか、いま一度大臣の視点で評価をしていただいて、その評価の下に、例えばデジタル化の対応についても、デジタル庁がこれから発足をいたしますが、

  64. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 どうもありがとうございました

    ○伊藤(達)委員 どうもありがとうございました。  実は先月、福田元総理にお会いをいたしました。福田総理は、今でも、消費者行政に関係する有識者の方々と定期的にお会いになられていて、消費者行政の課題を把握しながら、何らかのお役に立ちたいという気持ちで取組をされておられます。  福田政権のときには、御承知のとおり年金記録問題がございました。行政の上から目線の体質、これを何としても変えていかなければ

  65. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 それでは、もう一問お伺いをさせていただければと思います

    ○伊藤(達)委員 それでは、もう一問お伺いをさせていただければと思います。  災害時やあるいは新型コロナウイルス感染症対策に関連をした悪徳商法、これが横行し、消費者の方々は大変不安に思っておられます。こうした消費者の方々の相談に対して的確に対応をしていくためにも、国民生活センターなどの機能の向上、あるいは連携の強化が必要だと考えますが、どのように支援をしていこうとお考えになられているのか、お伺い

  66. 消費者問題に関する特別委員会

    ○伊藤(達)委員 それぞれの政策目的を追求していくと、思わず合成の誤謬を起こす…

    ○伊藤(達)委員 それぞれの政策目的を追求していくと、思わず合成の誤謬を起こすことがございます。司令塔同士が縦割りになることなく、総合的な調整を是非発揮していただくことをお願いしたいと思います。  では、最後に、国民生活センターとの関係について二問質問をさせていただきたいと思います。  まずお伺いをさせていただきたいのは、大臣は所信において、PIO―NETのデジタル改革やSNSの活用の積極的推

  67. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします

    ○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災からの復興の推進のための相続に係る移転促進区域内の土地等の処分の円滑化に関する法律案  及び  第百

  68. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議な

  69. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  70. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会をいたします。     午前十時五十二分散会

  71. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は一件であります。      ――――◇―――――

  72. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか

    ○伊藤委員長 ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  73. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます

    ○伊藤委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました伊藤達也でございます。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手)      ――――◇―――――

  74. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       小里 泰弘君    小田原 潔君       高橋ひなこ君    冨樫 博之君       根本  匠君    落合 貴之君       谷田川 元君    浮島 智子君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。     午後零時十六分散会

  75. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議な

  76. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  今会期中、本委員会に付託されました請願は三種十五件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。  なお、お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東日本大震災からの復旧・復興対策に関

  77. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会をいたします。     午後零時四十八分散会

  78. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  79. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします

    ○伊藤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りをいたします。  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、被災者生活再建支援法の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、階猛君外五名提出、東日本大震災からの復興の推進のための相続に係る移転促進区域内の土地等の処分の円滑化に関する法律案  及び  第百

  80. 本会議

    ○伊藤達也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別…

    ○伊藤達也君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、東日本大震災からの復興を重点的かつ効果的に推進するため、復興庁の廃止期限の延長、復興推進計画及び復興整備計画に基づく特例措置の対象となる地域の重点化、福島県知事による福島復興再生計画の作成及びその内閣総理大臣による認定並びに復興施策に必要な財源を確保する

  81. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○伊藤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  82. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○伊藤委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  83. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより討論に入ります

    ○伊藤委員長 これより討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。高橋千鶴子君。

  84. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 起立多数

    ○伊藤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  85. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、小里泰弘君外二名から、自由民…

    ○伊藤委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、小里泰弘君外二名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム及び公明党の三派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を求めます。落合貴之君。

  86. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決をいたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  87. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより採決に入ります

    ○伊藤委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、復興庁設置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  88. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、復興庁設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りをいたします。  本案審査のため、本日、参考人として東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として復興庁統括官石田優君、復興庁統括官小山智君、復興庁審議官奥達雄君、財務省大臣官房審議官小野平八郎君

  89. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  90. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。玄葉光一郎君。

  91. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御協力いただいてありがとうございます

    ○伊藤委員長 御協力いただいてありがとうございます。御退席いただいて結構です。

  92. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩をいたします

    ○伊藤委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩をいたします。     午前十一時四十八分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  93. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○伊藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。阿久津幸彦君。

  94. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 お諮りをいたします

    ○伊藤委員長 お諮りをいたします。  ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  95. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 起立多数

    ○伊藤委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。復興大臣田中和徳君。

  96. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会を…

    ○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。     午後二時十八分散会

  97. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  98. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  99. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、復興庁設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りをいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官小平卓君、復興庁統括官石田優君、復興庁統括官石塚孝君、復興庁統括官小山智君、復興庁審議官奥達雄君、財務省主計局次長阪田渉君、文部科学省大臣官房審議官矢野和彦君、文部科学省大臣官房審議官蝦名喜之

  100. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより質疑に入ります

    ○伊藤委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。根本匠君。

  101. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次回は、来る二十一日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○伊藤委員長 次回は、来る二十一日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二分散会

  102. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○伊藤委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十九日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時二十七分散会

  103. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  本日付託になりました内閣提出、復興庁設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。復興大臣田中和徳君。     ―――――――――――――  復興庁設置法等の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  104. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  105. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。  明十一日で東日本大震災の発生から九年を迎えます。改めて、お亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表しますとともに、被災地の復興を祈念をいたします。  これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。  全員の御起立をお願いをいた

  106. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 黙祷を終わります

    ○伊藤委員長 黙祷を終わります。御着席願います。      ――――◇―――――

  107. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます

    ○伊藤委員長 東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りをいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官諸戸修二君、内閣府大臣官房審議官村手聡君、復興庁統括官石田優君、復興庁統括官石塚孝君、復興庁統括官小山智君、復興庁審議官奥達雄君、総務省大臣官房審議官谷史郎君、総務省大臣官房審議官稲岡伸哉君、外務省大臣官房審議官加野幸司君、文部

  108. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○伊藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。小田原潔君。

  109. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔な答弁をお願いします

    ○伊藤委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔な答弁をお願いします。

  110. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会を…

    ○伊藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。     午後四時三十六分散会

  111. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます

    ○伊藤委員長 これより会議を開きます。  東日本大震災復興の総合的対策に関する件について調査を進めます。  この際、復興大臣から所信を聴取いたします。復興大臣田中和徳君。

  112. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 以上で説明は終わりました

    ○伊藤委員長 以上で説明は終わりました。  次回は、来る十日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会をいたします。     午後二時五十四分散会

  113. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 次に、令和二年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします

    ○伊藤委員長 次に、令和二年度復興庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。復興副大臣菅家一郎君。

  114. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます

    ○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に       小里 泰弘君    小田原 潔君       高橋ひなこ君    冨樫 博之君       根本  匠君    落合 貴之君       谷田川 元君    浮島 智子君 以上八名の方々を指名いたします。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十五分散会

  115. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか

    ○伊藤委員長 ただいまの谷田川元君の動議に御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  116. 東日本大震災復興特別委員会

    ○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます

    ○伊藤委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました伊藤達也でございます。  委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。      ――――◇―――――