郡山 りょう
こおりやま りょう
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42件の発言記録
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非お願いします
○郡山りょう君 是非お願いします。 やっぱり二重になって、よくありがちなことで、結局、最終的に非効率になってしまって滞ってしまうんじゃないかというところもございますので、是非、年度内にどうか明示をしていただきたいと思います。お願いいたします。 続きまして、電子カルテ導入運営費の恒常的な補助制度についてお伺いしたいと思います。 改正案では、医療DXを推進し、電子カルテ情報共有サービスの構
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 修正内容によって、イニシャル、ランニングコスト抑制の方向性は示されたと思います。ただ、それでも現場の負担はゼロにはならないということでございます。医療DXを全国的に普及させるためには、初期費用、イニシャルの補助だけではなく、やはり毎月の運用費、ランニングコストに対して国が一定割合を恒常的に補助する、そういった制度が不可欠ではないかと考えます。 そこで
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 一昨日の委員会においても参考人からございましたが、電子カルテを…
○郡山りょう君 一昨日の委員会においても参考人からございましたが、電子カルテを救急や健康増進に生かしていきたいということでしたので、是非、このマイナ救急の取組が命を救うものに、生きたものになるように、デジタル庁、総務省と連携して厚生労働省には取り組んでいただきたいと思いますが、取り組んでいただけますでしょうか。大臣の決意も含めお願いいたします。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。やはり導入に当たって、医療機関が安心して導入できるようなそうした提示をしていただければと思っております。 続きまして、DX推進に伴う診療報酬上のメリットの明確化についてお伺いします。 改正案では、医療機関に対し、三文書と六情報の電子的共有への対応を進めることが求められているということでございます。この対応について、現場の業務負荷軽減と医療の質向上につな
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。是非明確なスケジュール等も含めて示していただければと思っておりますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 そして、次ですね、電子カルテメーカーの非効率解消と標準仕様に関する計画についてお伺いします。 改正案では、支払基金を医療情報基盤・診療報酬審査支払機構へと改組し、医療DXの中核として、システム開発、運用機能を大幅に強化するとしています。電子カ
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非、直感的なインターフェースですね、使いやすいような、そうし…
○郡山りょう君 是非、直感的なインターフェースですね、使いやすいような、そうした開発、取組を推し進めていきたいと思います。 そういったところ、次の質問につながるんですが、DX推進に伴う業務再設計と研修支援のための何か補助の新設についてということでお伺いしたいと思います。 改正案、医療DXの推進ということで、オンライン診療の法定化、医療情報の共有、拡大を掲げていますが、一方で、現場の医師、看
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 今の発言にあったように、やっぱり伴走、物心両面で支援をしていか…
○郡山りょう君 今の発言にあったように、やっぱり伴走、物心両面で支援をしていかなきゃいけないと思っております。 その上で、最後に厚生労働省に伺います。 例えば、教育研修に必要な経費を補填する支援制度であったり業務再設計に伴う一時的な人員増を支援するDX対応支援といった具体的支援を九年度のシステム運用開始以前に新設する考えがあるのか、検討状況があったらお聞かせいただきたいと思います。お願いい
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非推進をお願いしたいと思います
○郡山りょう君 是非推進をお願いしたいと思います。 以上で終わります。ありがとうございました。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 御決意ありがとうございます
○郡山りょう君 御決意ありがとうございます。 続きまして、経済的インセンティブの限界とDXの推進時の懸念点についてお伺いしていきたいと思います。 本改正案では、保険医療機関の管理者要件として、二年の臨床研修に加え、三年以上の保険診療従事経験が課せられることとなっています。一方で、若手、中堅医師がキャリア上の不利益なく医師少数区域での勤務経験を積めるようにするためには、地域病院と基幹病院のロ
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 やはり、カード自体の限界を踏まえると、スマートフォン搭載の公的個人認証、いわゆるスマホマイナを救急医療でも利用可能とする設計が不可欠だという声もございます。 厚生労働省として、このスマホマイナの救急活用をどのように位置付けて、今後の制度設計にどう反映していく方針なのか、御見解をお聞かせください。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非発信の方、あと周知の方をお願いしたいと思っております
○郡山りょう君 是非発信の方、あと周知の方をお願いしたいと思っております。 やはり、その先にあるのが、やはり医療を受ける国民のみならず医療機関の皆様、そしてそれを支える医療、ヘルスケアプラットフォームに従事する皆様も本改正がいいものになるものだと認識して、共に運用をしていくということにおいてもプラスになるかと思っております。 これからの質問に関しては、基本的に大枠ではなく具体的なものになる
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 それでは、皆様、御安全に
○郡山りょう君 それでは、皆様、御安全に。立憲民主・社民・無所属の郡山りょうでございます。まだまだ反応が鈍い状況でございますが、引き続き御安全を発していきたいと思います。よろしくお願いいたします。 というわけで、今回、医療法について、一部改正に関する法律案について質疑をしていきたいと思います。それに関しましては、上野大臣始めとする厚生労働省、そして消防庁の参考人の方、そして修正案の発議者である
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 やはり、地域で働く医師の皆様も安心してそこで従事して更に学べるような環境の推進に向けて、もし今後課題があったら更にブラッシュアップをしていくような制度の構築を是非お願いしたいなと思っております。 続きまして、地域医療機能評価と勤務医の安心確保ということでございます。 改正案では、新たな地域医療構想の下、医療機関の機能、高齢者救急・地域急性期、在宅
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 具体的、支援する余地はあるということで、ありがとうございます
○郡山りょう君 具体的、支援する余地はあるということで、ありがとうございます。 報告した内容をやっぱり引き続き良くしていくということに対してはやっぱり支援をしていかないと、逆に退化してもらっては困るということで、結局、報告を作成するだけで何もやってもらっていないじゃないかということにならないように、是非今後検討を続けて用意していただきたいなと思っております。よろしくお願いいたします。 続き
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 是非、期待しております
○郡山りょう君 是非、期待しております。よろしくお願いいたします。 さて、次は、デジタル庁の施策加速推進についてお伺いしていきたいと思います。 私、先ほど言ったように、物づくりの現場で働いていた物づくり出身でございます。デジタル庁においては、直接的な中小企業向けのデジタル化に向けた取組や補助金というのは直接はないんですが、間接的にはその現場を支えていると言っても過言ではないと思っております
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 立憲・社民・無所属、郡山りょうでございます
○郡山りょう君 立憲・社民・無所属、郡山りょうでございます。皆様、よろしくお願いいたします。 実は、昨日、厚労委員会で七月の参議院選挙当選後初めての質問ということで、二日連続ということで慣れているかなと思ったら、今生まれたての子牛のように足ががくがくしておりますが、どうぞ、小野田大臣、松本大臣、よろしくお願いいたします。あと、委員会の皆様もお願いいたします。 私なんですが、元々物づくり、自
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 済みません、また同じ失敗を繰り返してしまいました
○郡山りょう君 済みません、また同じ失敗を繰り返してしまいました。また指名されていないのに答えるという。 端的で大丈夫でございます。
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 昨日の厚労委員会でも申し上げたんですが、働く語源というのは、諸説あるんですが、はたを楽にする、やはり周りを幸せにするということがございます。なので、松本大臣、小野田大臣おっしゃっていただいたことは、まさに周囲を楽にする、はたを幸せにするような、そういうミッションで今いろいろ活動されているのかなと思って、それはもう私も全く同感でございます。 その働くこ
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 その中で、支えている物づくりの人材育成のことも聞かれたと思うんですけど、特に、技術人材の重要性と働く環境の整備の必要、重要性に対する見解、小野田大臣の見解をお願いいたします。
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 小野田大臣、力強い御答弁ありがとうございます
○郡山りょう君 小野田大臣、力強い御答弁ありがとうございます。 なぜこの質問をしたかといいますと、実は、日本国内の宇宙産業の玄関といえば、要は射場、ロケットの発射場ですね、種子島宇宙センターや内之浦宇宙空間観測所など射場がございますが、現場の声として、もう施設の老朽化、例えばトイレの、まあ本当古くて、その中で女性のエンジニアとかも現地に派遣されて活躍をしていると。今後、発射場の利用、利活用って
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 大臣、ありがとうございます
○郡山りょう君 大臣、ありがとうございます。 そうなんです。物づくり、特に中小企業は人手不足の中で、なかなかその設備投資のリソースが少ない中で、どうやって生産性を上げていくのか、人手不足を解消するのかというところが大きな壁になっています。 そこを解消できれば、実は成長産業の足下って、中小企業の多くの皆さん、日本では九九・七%、働く労働者でいうと六割の方たちが中小企業で働いて、日本の五割の成
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 是非進めて、あとは、なかなかデジタル化に付いていけない方の、今移行期だと思いますので、そこも忘れずにカバーをしていきながら、私も一緒に取り組んでいくような議論を重ねていきたいと思います。お願いいたします。 次に、ここからちょっと重い案件なんですが、指名停止処分の事案についてデジタル庁の皆さんにお伺いしたいと思います。 まず、この概要について、御庁
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 ちょっと時間も迫ってきたんですが、具体的に内容について端的にお…
○郡山りょう君 ちょっと時間も迫ってきたんですが、具体的に内容について端的にお伺いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 どのような経緯で違反に気付いたのか、あとは、受発注業務の具体的…
○郡山りょう君 どのような経緯で違反に気付いたのか、あとは、受発注業務の具体的内容は、恐らくマイナポータル、八千万人利用しているオンライン行政サービスの中のインターフェースだと伺っておりますが、当該の業務の現状はどうなのか、あとは無断で委託したため個人情報などのセキュリティー等のリスク等はあるのかを端的に御説明いただきたいと思います。
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 そもそも、今回、二百億円って結構な規模だと思うんですよね
○郡山りょう君 そもそも、今回、二百億円って結構な規模だと思うんですよね。さっきのGビズポータルは二億円の予算に対して、物すごく大きい内容の中でこういったことが起こったということで、これ、よく言われるベンダーロックインの状況から、結局、随意契約、まあほかにも公募できるんですが、ほかに競争相手が出ないぐらいの、規模が大きくなっている、そこしか持っていないような状況になってしまったためのこうした案件じ
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○郡山りょう君 時間がないのでこれで締めますけど、やはりベンダーロックインを起…
○郡山りょう君 時間がないのでこれで締めますけど、やはりベンダーロックインを起こらないようにするためには、御庁の方でやっぱりアーキテクトや技術を一定持っておくべきなんじゃないかと思うんですね。是非、そうしないと、結局ベンダーロックイン起こると保守費用も言いようで膨大になってしまう。やはり、国の財源もやっぱり限りがありますし、我々の負担、国民の負担を減らすためにも、是非御庁の方で技術とか持っていただ
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ちなみに、この指示を出した理由というか、どこからの要望があって…
○郡山りょう君 ちなみに、この指示を出した理由というか、どこからの要望があってこの指示に至ったのかというところと併せて、もし総理交代がなければ石破前総理でもこの指示は、確かに五年に一回の見直しはあるんですが、この緩和検討という指示が出される予定であったのか、お願いしたいと思います。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 まあ、話題となった指示にもかかわらず、総理の所信表明にはなかっ…
○郡山りょう君 まあ、話題となった指示にもかかわらず、総理の所信表明にはなかったですし、でも、一方で、上野大臣の所信には明記され、あとは、自民党さんの日本成長戦略本部の提言にはその言葉も明記がされていなかったんですね。何か曖昧だなと私は思うわけですよ。 緩和検討は政府として引き続き指示どおり検討を行うのか。要は、五年に一回の見直しでも、見直すだけで、緩和ありきではないと思うんですね。厳しくする
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ちょっと先ほどの、ありがとうございます、質問に戻るんですが、大…
○郡山りょう君 ちょっと先ほどの、ありがとうございます、質問に戻るんですが、大臣は総理に指示の理由というものをそのときに確認したのかどうか、お伺いしたいと思います。お願いします。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 あっ、済みません
○郡山りょう君 あっ、済みません。 緩和検討について、理由ですね。なぜ緩和という方向性で至ったのかというその理由を、(発言する者あり)はい、総理に聞いたのかということをお伺いしたいと思います。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 その理由は具体的に例えばどのような、改めてお願いしたいんですが…
○郡山りょう君 その理由は具体的に例えばどのような、改めてお願いしたいんですが、理由について、中身を。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 私は、これ次の質問行くんですが、緩和しても日本経済の成長には余…
○郡山りょう君 私は、これ次の質問行くんですが、緩和しても日本経済の成長には余り貢献度合いは少ないと思っているんですね。次の問いになるんですが、労働投入量は、現状の我が国の経済成長に資するのかということで、資料一、内閣府の中長期の経済財政に関する試算を御覧いただきながら伺っていきたいと思います。 一部に、労働時間の規制緩和による労働力の投入こそ経済成長が目指せるのではないかという論陣があるよう
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 これを受けて、上野大臣の御所感というか、要は時間を、労働時間を…
○郡山りょう君 これを受けて、上野大臣の御所感というか、要は時間を、労働時間を増やしても成長には寄与しないわけなんですよね。これを受けての大臣の所感をお伺いします。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 確かに、所定内労働時間が下がってはいっているんですね、日本は
○郡山りょう君 確かに、所定内労働時間が下がってはいっているんですね、日本は。ただ、それを押し下げているのが短時間労働者の皆さんの増加というところがあるんですね。その方がやはり働きやすい様々な施策があると思うんですね、年収の壁であったりとか。もっと短時間勤務の皆さんを働きやすい状況にしていって、その中で、もう働いている人たちにたくさん働かせるんじゃなくて、労働の質を上げていくような、そういった施策
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 資料二では、残業を増やしたい理由として、生活残業の傾向が見受け…
○郡山りょう君 資料二では、残業を増やしたい理由として、生活残業の傾向が見受けられるんですね。残業代に頼らないと生活できないことをまずは問題視しなければならないと思いますし、そもそもその資料の中で九割の人は時間外労働が増えることは望んでいないわけですね。 続いて、資料三の資料にもあるとおり、経済学者の多くの皆さんも緩和に慎重な見方であります。 まずは、残業しなくても生活できる賃上げの実現の
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 そうですね、様々な課題ですよね
○郡山りょう君 そうですね、様々な課題ですよね。その短時間勤務の方たちに労働参加をしていただく、あと、正規、非正規の雇用の賃金格差であったり、あとは氷河期世代の人たちがしっかりと働ける環境、あとは短時間の人たちの働き方を阻害している年収の壁とか様々な支援、あと中小企業支援もしかりだと思います。あとは設備投資を促していく、今経産省、御省でもやられている様々な補助金等々をやることで、先ほどの資料一にあ
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 規制緩和ありきではなく、まず、三六協定締結に向けて、従業員代表…
○郡山りょう君 規制緩和ありきではなく、まず、三六協定締結に向けて、従業員代表制の徹底であったり、あと労働組合の組織率を上げていく、そうした取組も私は必要じゃないかと思います。 また、労働基準監督官の人数も、ILOが推奨する労働者一万人に一名に対し、日本は二万人から三万人に一人という状態なんですよ。監督体制も不十分のまま緩和していいんですか。学生の頃からまたワークルールについて学ぶことも必要な
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 是非、規制緩和ではなくて、どうやったら皆さんが健康で働き続ける…
○郡山りょう君 是非、規制緩和ではなくて、どうやったら皆さんが健康で働き続けるのかということの検討を進めてもらいたいと思います。 そして、もう時間もないので最後の質問でございます。最低賃金をめぐる課題についてでございます。 資料六を御覧いただきたいと思います。予算委員会において高市総理は、二〇二〇年代に千五百円を目指すことについて明言を避けました。一方のさきの経済産業委員会において、赤澤大
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 分かりました
○郡山りょう君 分かりました。 主要な国の最低賃金を見ても、日本は、G7の平均は二千二百十四円ということで、千五百円の目標は高過ぎる目標じゃないと思いますので、まだ地域の、地方の審議会の課題等々もございますので、また引き続き次の場で議論をしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上で終わります。ありがとうございました。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 働くという人生において多くの時間を費やす意味は、働くの語源であると言われる、はたを楽にすることであるかと思います。周りを、周囲を楽にするには、その楽をする働く人も、健康で安心して働ける労働環境の整備があればこそだと思います。先ほどおっしゃった、これも本当に健康で働いていくことも攻めの予防医療の一つではないかと私も同感と思っています。 また、我々よりも
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 ありがとうございます
○郡山りょう君 ありがとうございます。 貢献をしていく、あと、自己実現、多様な働き方ということでございますが、ちなみに、十一月十日放送のBSフジ、プライムニュースで、上野大臣が成し遂げたい政策についての御発言があったかと思います。この言葉が百年健幸という言葉でございますが、これについて、大臣のこの言葉に込めた思いをお伺いしたいと思います。お願いいたします。
- 厚生労働委員会
○郡山りょう君 それでは、皆様、御安全に
○郡山りょう君 それでは、皆様、御安全に。立憲民主・社民・無所属、郡山りょうでございます。今回、初質問でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まずは、このような質問の機会をいただきましたことを感謝申し上げたいと思います。 冒頭のちなみに御安全についてですが、私、中小ものづくり労働組合のJAMの出身であると同時に、鉄鋼、重工、非鉄、建設の基幹労連の代表という立場で来ております。と同時