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全期間発言タイムライン
13件の発言記録
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 日本維新の会、石井めぐみです
○石井めぐみ君 日本維新の会、石井めぐみです。本日、初めての質問となります。どうぞよろしくお願いいたします。 質問に移ります。 近年、スマートフォンやSNSの普及により、子供たちは容易に他者とつながることができるようになりましたが、一方で、誹謗中傷、個人情報の流出、依存といったリスクも深刻化しております。海外に目を向けますと、オーストラリアでは十六歳未満のSNS利用を禁止する法整備が導入さ
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 子供のスマートフォン利用が広がる中で、発達段階に応じた安全な利…
○石井めぐみ君 子供のスマートフォン利用が広がる中で、発達段階に応じた安全な利用環境の整備は急務です。 例えば、十三歳以下の子供が端末を購入する際に、SNSアプリを初期設定では利用できない状態とし、利用時間や有害コンテンツへのアクセスを年齢に応じて制限する仕組みを導入することは、保護者の負担軽減と実効性の両立につながると考えます。さらに、契約時に保護者の意思で解除できる選択肢を設けることで、各
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。検討されているということで、期待しております。 次の質問に移ります。 SNSなどを通じて性的な画像を送らせ、その拡散を盾に金銭を要求する、いわゆるエクストーションについて伺います。 民間の調査によれば、日本はエクストーション詐欺の標的になるリスクが世界で最も高いとされており、また、犯罪白書においても性的被害の申告率は二五%にとどまっております。こう
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 まだセクストーションの被害、これ未成年者からの相談が相次ぐほか、約七割が男性の方、さらには三人に一人が自殺行為や自殺未遂に及んでいるということで言われております。被害の背景には、被害者が申告しにくい状況、学校や家庭での情報モラル教育不足、SNSなどの匿名性の高い利用環境が、加害者の巧妙な接触を許すことなどがあると考えられます。 政府としてこのような要
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 じゃ、ちょっとより掘り下げて、具体的な対策について確認していきます。 エクストーションは、一度、あっ、セクストーションは、一度被害に遭うと長時間にわたり精神的負担を抱える深刻な問題であり、未然防止と早期対応の双方が不可欠です。そのためには、学校における実践的な予防教育の強化やワンストップで相談から支援につながる体制の整備に加えて、被害画像の削除を迅速
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 はい
○石井めぐみ君 はい。 子供が安心して相談できる環境の整備が重要であると考えます。被害をためらわず報告できる仕組みや、家庭、学校、地域が連携したサポート体制の構築に向けた政府の取組と今後の方針について伺います。(発言する者あり) 意見として、終わりにさせていただきます。 ありがとうございました。
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 最後の質問になります。
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 大臣からもお話があったとおり、今現在は五車種区分の導入が約三十年前に導入されて、料金算定において二輪車のみ追加車間距離として約一メートルを加えた車両面積が算定されました。この理由としては、根拠として資料等は残されておらず、公平性の観点から疑念を抱く国民も少なくないという状況でございます。次回の料金改定には、是非公平感を持った料金体系を御検討いただければと
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 これからいろんな団体からヒアリングをするということでお伺いしておりますが、是非、これ、国民の皆様が確認できるようにタイムラインやマイルストーン設定などをいただいて、全国民、いろんな方々、関係団体が分かるように示していただければと思っております。 次の質問に移ります。 車種区分の見直しに一定の時間を要する場合において、現在、二輪車を対象として定率割
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 最後の質問になります。 政府が把握している自動車整備士の就業者数は、総数としての公開のみとされております。二輪車整備士と四輪車整備士の内訳は判別できない状況にあります。しかし、四輪と二輪では整備業務内容や技術要求、地域ごとの需要傾向が大きく異なるため、総数だけでは二輪整備士の不足実態や地域、業種別の課題が十分に把握できず、効果的な政策立案や人材確保に
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 これまでの歴史を踏まえて、次回の高速道路料金改定や二輪車の特性や実際の道路負担を十分に考慮いただき、より公平で合理的な料金体系が実施されることを強く望みます。そして、より多くの方が安全、安心に二輪車を利用できる環境整備に政府として取り組んでいただきますよう、大臣、よろしくお願い申し上げます。 次の質問に移ります。 自動車整備事業について伺います。
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 ありがとうございます
○石井めぐみ君 ありがとうございます。 二〇二五年五月の特定技能ガイドラインの中に、板金塗装業務が外国人人材の就労対象として正式に明記されていることでお伺いしております。 国交省として、外国人整備士の円滑な受入れと定着、さらには地方での外国人材の確保に向けてどのような施策を考えているのか、伺います。
- 国土交通委員会
○石井めぐみ君 日本維新の会の石井めぐみと申します
○石井めぐみ君 日本維新の会の石井めぐみと申します。 本日は初めての質問の機会をいただきまして、委員長始め委員の皆様に感謝申し上げます。 私はこれまで、地方議員として五期十四年間、妊娠、出産、子育ての経験をし、その経験を政策に生かし、現場目線で取り組んでまいりました。本日も現場目線として、皆様の声を質問として上げさせていただきたいと思っております。 皆様御存じのとおり、我が国の二輪産業