山田 瑛理

やまだ えり

チームみらい
衆議院
選挙区
(比)南関東
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.1
総合スコア / 100
発言数110.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

11件の発言記録

  1. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  計画を提出していただく際に、きっと政府の方がしっかりと見ていかなければいけないポイントとしては、事業目標のところだと思います。事業目標を提出してくださいと、少しまだまだ抽象的かなというところも思いまして、じゃ、その目標というのはどんなエビデンスに基づいて設定をされているのかとか、あとは目標について検証を図るというのはなかなか難しいとは思うんですよね。

  2. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  公共に資する施設であるので、物資輸送の拠点としての役割にとどまらず、自衛隊や支援部隊の活動拠点ですとか、あるいは一時的な避難スペースとしての活用も期待をしたいところです。そうした多機能な活用を現実のものとするためには、施設の立地選定の段階から、例えば液状化のリスクですとか、浸水想定区域ではないかとか、地盤、地形上の条件も考慮することも一方では必要ではな

  3. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  災害に強い物流インフラの整備に向けまして、今後も是非お取組をいただけますようにお願いいたしまして、質問を終わります。  ありがとうございます。

  4. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 チームみらいの山田瑛理と申します

    ○山田(瑛)委員 チームみらいの山田瑛理と申します。本日、質疑の御機会をいただきましたこと、誠にありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。  では、法案の質疑に移らせていただきます。  我が国の物流は、今、いわゆる二〇二四年問題に象徴されるように、担い手不足、長時間労働、非効率な輸送という構造的な課題に直面をしております。物流は、国民の日常生活を支え、産業活動の基盤をなす、まさに社

  5. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  政府による主体的な調整ですとか関与ですとか、そういったところは引き続き行っていただきたいというふうに思っております。  やはりこれは国家戦略としてたてつけることが大変に重要だと私は思っておりまして、人口減少が進み、ドライバー不足が深刻化する中で限られたリソースとなっている、そんな中、効率よく配置するところ、民間に委ねるのみならずで、国が責任を持って設

  6. 国土交通委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  日本全国どこでも物流が滞ることがないように、しっかりと私は政府の方でロードマップを引いていただけたらなとも思ってございますし、例えば既存施設の方々がこの法案を契機に、じゃ、うちも少し改築してみようとか増築してみようとか、そういうふうに業界の活性化にも資するような法案になってくれたらいいなとも思ってございます。是非、日本の物流の未来が明るいものに、すばら

  7. 安全保障委員会

    ○山田(瑛)委員 チームみらいの山田瑛理と申します

    ○山田(瑛)委員 チームみらいの山田瑛理と申します。  本日、初めての質問の機会をいただいておりまして、よろしくお願いいたします。  私自身、川崎市議時代より自衛官募集相談員を務めさせていただいております。入隊、入校予定者の方と接し、日本の平和と安全のために志願されたその使命感を肌で感じてまいりました。そうした方々が働く現場はますます厳しさを増し、日本の安全保障政策が大きな転換点を迎えている今

  8. 安全保障委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  災害対応の分野では、避難所運営に女性の視点を入れることの重要性が広く認識されてきまして、それには避難所の責任者が女性である必要はなく、女性の当事者が意見を言える場があって初めて更衣室とか授乳スペースなどの問題が可視化され、大きな前進を迎えました。安全保障政策においても同じことが言えます。  先ほど役職者の数値等をお示しいただきましたけれども、私は、課

  9. 安全保障委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございました

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございました。  是非、お取組、お進めいただければと思っております。  次に、防衛費のGDP比二%についてお伺いをいたします。  日本を取り巻く厳しい安全保障環境下において、私たちは必要な防衛力の整備そのものを否定するつもりはございません。ただ、国民が税負担を求められる以上、なぜこの金額なのかが説明できなければ持続的な安全保障は成り立たないと考えております。  

  10. 安全保障委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  是非引き続き議論を交わさせていただきながら、国民の皆様に伝わるようにと私どもも思ってございます。  そうした中でございまして、小泉大臣も、所信において、積極的な情報発信に努めると再三におっしゃっておりますところです。ただ、発信することと理解されていることというのは、また別の問題にもなってまいります。現在の取組は、政府から国民への一方通行にとどまってい

  11. 安全保障委員会

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます

    ○山田(瑛)委員 ありがとうございます。  大臣の日々の御発信について、私もSNSを拝見させていただいております。今後、ますます重要な転換期となっていること、冒頭にも申し上げました。是非、国民の皆様に理解をされるようにと御留意いただきながら、引き続きお取り組みをいただければと思っております。  それでは、最後に、自衛官募集事務に関することについて質問させていただきます。  自衛隊法第九十七条