福田 達夫
ふくだ たつお
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- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。大変期待を持っていただいているということが分かると思います。 地域が存在するためには、やはり小規模事業者というものが必要であります。これは税金を使ってでも支える。しかし、やはり地方にも外貨を稼ぐ、海外の力を取り込むためにも、大きくなっていただく中小企業者も必要である。地域に根を張って、その地域にお金を回していくんだという、地域に責任を持っていただく中小企
- 予算委員会
○福田(達)委員 おはようございます
○福田(達)委員 おはようございます。 まず冒頭、昨日十五年目を迎えました東日本大震災、亡くなられた皆様、大切な人、物、事を失った皆様、そして人生が変わらざるを得なかった皆様に対しまして、心から誠をささげたいと思います。 さて、五年ぶりの予算委員会の機会をいただきました。委員長始め理事の皆様、心からお礼を申し上げます。 五年前は、コロナの真っただ中でありました。菅政権でございました。世
- 予算委員会
○福田(達)委員 はい、了解であります
○福田(達)委員 はい、了解であります。 じゃ、一言だけ申し上げます。 輸出について、私、輸出委員長をやっておりましたけれども、海外においての支援体制がまだまだ弱いと思っております。ここにつきましては、是非これからも力をつけていただく、しっかりと海外において支援できる体制というものをおつくりいただきたいと思いますので、どうぞお願い申し上げまして、私の質問を申し上げます。 大変ありがとう
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 十二年やってきて、やっと交渉の場をつくっていただくのが九割になりました。ほとんどできているというふうに言っても構いませんが、成果としてちゃんと自分たちが必要なものが取れているかというところについては、半分です。しかも、取れている半分も、中身を見ると、四割しか取れていませんとかそういう状況であります。 いろいろな批判があるんですけれども、やはり世の中
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 中企庁さん、公取さんも本気でやっていただいていますけれども、またGメンの皆様にも頑張っていただいていますが、やはりそれでも千人単位であります。三百五十万者以上ある中小企業、小規模事業者でありますので、これは国がやるのももちろんでありますけれども、地方の皆様にも本気になっていただくような仕組みというものが必要かなというふうに思っていますので、是非その辺の
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 今言った産業は本当に地方を支えるインフラでありますので、是非この部分は突き進めていただきたいというふうに思っております。 最後に農政について聞きたいんですが、時間が短くなりました。 とにかく、国民に食を届ける、これは政治の責務でありますけれども、これまでの農業者の皆さんを支えるということも大事であります。一方では、フードテック、例えばプランテッ
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 昨年も、春頃でしょうか、米国の関税の問題がありました。私、今はいませんが、笹川代議士とともに群馬県でございまして、群馬県には自動車会社の工場もございます。やはり、最初にトランプ関税の話が出てきたときに、ちょっと浮き足立った方が多かったと思います。なぜならば、悪い情報がとにかく回るんです。これでもってすぐに、こういう状況が出るに違いない、悪い影響が出るに
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 今大臣もおっしゃいました生産性を上げていくということでありますけれども、世界が変わる、社会が変わるということは、それに対して受け手というか出し手である企業側も、これはやはり今までの形ではいけない、形を変えなければいけないということだと思います。 どうしても我々は、生産性を語るときに労働生産性だけ語るんですけれども、これは何かというと、既存の形の中で
- 本会議
○福田達夫君 自由民主党の福田達夫でございます
○福田達夫君 自由民主党の福田達夫でございます。 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、先般の石破総理の所信表明演説に対して質問いたします。(拍手) 我々は、今、大きな時代の転換点にあります。 三年にわたったコロナ禍は、世界中の人々の考え方を変え、国際的な産業構造の転換を加速させました。ロシアによるウクライナ侵略や中東情勢の緊迫化は、世界の分断を深めています。 その大転換の時代に
- 経済産業委員会
○福田(達)委員 自由民主党の福田でございます
○福田(達)委員 自由民主党の福田でございます。 今日は、質問の機会をありがとうございます。 調べてみましたらば、私、経産委員会が一番長く所属しているんですが、前に経産委員会で御質問させていただいたのが十年前でございました。十五分間いただいたことがありまして、与党って本当に質問の機会が難しいんですけれども、本当に、そういうふうに見ますと、いつも、ちょっと今日はいらっしゃらないけれども、馬場
- 経済産業委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 挑戦する日本社会のリード役をよろしくお願いいたします。 終わります。
- 経済産業委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 先ほど申し上げましたとおり、この数か月間、関根社長を始め、商工中金の方々とも様々に議論させていただきました。さっき落合先生が、政府がちょっと緩んでいないかということもおっしゃっていました。緩むか緩まないかというよりも、本当に関根社長が考えていることをやっていただけるのであれば、政府の方が置いていかれないかというふうな気がするぐらい、今現在、関根体制にお
- 経済産業委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 まさに、信用供与をこの新しい方向へ向かう日本社会にどう与え続けるのか、それが、我々がこの経済産業委員会でも一番意識するポイントなのかというふうに思います。 まさに攻撃こそ最大の防御でありまして、余りこの経済産業委員会では防御の話ばかりしていると、それを守るための盾もどんどん薄くなっていってしまいます。個々の事業者もそうですけれども、社会全体、やはり
- 本会議
○福田達夫君 自由民主党の福田達夫です
○福田達夫君 自由民主党の福田達夫です。 私は、自由民主党を代表し、令和四年度補正予算案について質問いたします。(拍手) まず、質問に入る前に、今朝も北朝鮮がミサイル発射という許されない蛮行を繰り返しました。地域の平和と安全を脅かすもので、断じて許すわけにはまいりません。 強く非難した上で、質問に入ります。 我が国の経済社会に大きな影響を与えた新型コロナウイルス感染症がいまだ収束し
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 今回、四度目の緊急事態宣言となります
○福田(達)委員 今回、四度目の緊急事態宣言となります。 三回目の緊急事態宣言のときに、私、社会全体で潮目が変わったというものを感じました。 確かに、マクロの経済指標から見ますれば、K字回復と言われるとおり、国全体で見ると総崩れではない。実際、地元を回ってみましても、つぶさに見ていると、確かに苦しんでいる方もいらっしゃる、しかし活況な方もいらっしゃいます。また、矢継ぎ早に打たれてきた政策効
- 地方創生に関する特別委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 せっかくいい動きも出ている中でありますが、そもそも地方というのはこの数十年間疲弊を続けてきています。その根本となっているような既存の産業というのもしっかりと支え、そして新しい転地に引っ張っていくような政治力というものを期待したいと思っております。 そういう大きな転換期を地域経済も迎えております。どうしても政治の議論というのは東京中心になったり、若し
- 地方創生に関する特別委員会
○福田(達)委員 地域の自主性をしっかりと打ち出していくという政治でもって、こ…
○福田(達)委員 地域の自主性をしっかりと打ち出していくという政治でもって、この国をしっかりと強くしていく、リーダーシップを期待しております。 以上で終わります。
- 地方創生に関する特別委員会
○福田(達)委員 自由民主党の福田でございます
○福田(達)委員 自由民主党の福田でございます。 本日は、質問の機会をありがとうございます。 新型コロナウイルス感染症が拡大をしております。蔓延防止等重点措置の対象地域も拡大をし、また、大阪に引き続き東京でも緊急事態宣言が検討されている、そういう事態になっております。 国民も事業者もそれぞれ知恵を絞って、自由を制限される中において最適な行動様式の模索をしてきている、そんな一年だったとい
- 地方創生に関する特別委員会
○福田(達)委員 一期目の大変に大きな課題でありました、そして中心的課題であっ…
○福田(達)委員 一期目の大変に大きな課題でありました、そして中心的課題であった人の流れ、地方への流れというものが期せずして起きてきたというふうに感じております。それを捉えての地方創生テレワークということでありますけれども、この人の流れというものを、ある種のファッションとかそういうものではなくて、しっかりと確実なものにするため、そういう施策だというふうに理解しておりますけれども、具体的にはどのよう
- 地方創生に関する特別委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 お聞きしますと、やはり、ハードの整備若しくは枠組みの仕組みづくりというのはあるかと思いますが、私、党の方でテレワーク推進特命委員会の事務局長をやっておりましたが、やはり、テレワークの決め手となるのは、そういうハード、若しくは、告知もそうでありますけれども、しっかりとソフト面でテレワークの成果が出るかどうか、すなわち、人の評価というものをしっかりできるか
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 私、すばらしいなと思うことが幾つかあるんですけれども。やはり、一番大事なことは、今まで何となく日本らしいというふうに感覚的に言われてきたこと、これをしっかりと文字化した上で体系化して国際的に発信する。しかも、アジア・モンスーン地域という言葉が実はこの戦略の中には入っています。アジア・モンスーン地域という形に土俵を広げて、それを日本が引っ張っていくんだ、
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 やはり、まず成長ありきではなくて、しっかりと、まず自分たちという立ち位置をしっかり踏まえた上で、しっかりそこにイノベーションをのっけていく。まず価値観の部分をしっかりと日本には発信をしていただきたいと思いますし、また、その上で、イノベーションの部分で、我が日本には、使える技術、ソフト、若しくは、割と法制度まで含めて使えるものがたくさんあると思います。ア
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 やはり、この市場規模というのは、産業転換という経営、経済のことでありますので、基本中の基本だと思います。是非これはしっかりと試算をしていただき、それを示していただきたいと思います。これを示すことによりまして、農業のみならず農業関連の産業に対しても期待感が生まれるというふうに思います。その期待感によってしっかりと牽引をしていただくことが基本中の基本かとい
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。是非、しっかりと取りまとめをしていただきたいと思います。 私自身が商社の人間で、商流というものを見ていた立場からすると、やはり、関係者がどういう方がいらっしゃるのか、そして商流全体がどういうふうな形になっているのか、これを見るということがとても大事だと思っておりますが、そういう中においては実は僕は、JAさん若しくは全農さんがそういうことをしっかりと全部皆
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 この国が海外の活力、特にアジアの活力も取り入れて成長する、これは二〇〇七年に安倍総理がアジア・ゲートウェイ構想で掲げたことでありまして、食品部門、農業部門についても例外じゃないと思っています。デフレでなかなか温まらない円という通貨に対して毎年毎年インフレを続ける外貨をしっかりと注ぎ込むことによって、日本の国内のお金の巡りも温める、このことは当然なのかな
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 実は、ほかのことにおいては日本国というのは先進国であります。特に家電とか車とか、そういう機械工業品については先進国でありますが、食品の輸出について、若しくは農業産品の輸出については実は我々は経験が少ない、ある意味発展途上であります。 海外の優れた技術とか若しくはやり方を全て学んででもこの五兆円目標をしっかりと達成するということが必要であると思います
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 時間が終わりましたので終わりますが、済みません、二点だけ、付…
○福田(達)委員 時間が終わりましたので終わりますが、済みません、二点だけ、付言だけさせてください。 資料三に、輸出の流れというものを書かせていただいているものが、農水省の資料でありますが、ございます。左の生産から一番右の販売まで、この中で生産については、しっかりと今回、輸出産地をやっていただきます。運ぶところにつきまして、これも輸出本部でやっていただきます。それ以外にも、これだけの機能が輸出
- 農林水産委員会
○福田(達)委員 皆さん、おはようございます
○福田(達)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党の福田でございます。 農水委員会におきます質問は、四年前の農業競争力強化支援法案の質問以来でございまして、四年ぶりでございます。まず、委員長そして与野党の理事の皆様方に、お時間をいただきましたことを心からお礼申し上げます。 農林水産業の世界、大変に構造的な問題を抱え、しかし、食料供給という国の最も根本的なところでしっかりと責任を負わな
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 まさに今大臣がおっしゃったとおり、マクロとミクロの視点という違った視点が一つに語れるということが一番大事だというふうに思います。 どうしても我々議員側というのは、目につきがちな、視野に入ってくる困っている人、事業者について、どうしてもそこに注力しがちであります。また、これを一般化してしまって、これが全てだというふうに思いがちで、例えば、一律な手当て
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 私としましては、やはり、総理を始め、若しくは総理の代理をやられる方々、この順序の順で是非打っていただいて、この国の政治を止めない、それが国民の安心につながるようにしていただきたい、そういうふうに思っております。 続きまして、では、本論でございます景気若しくは経済対策等について聞いてまいりたいと思います。 先週金曜日に二月の月例経済報告が発表にな
- 予算委員会
○福田(達)委員 皆さん、おはようございます
○福田(達)委員 皆さん、おはようございます。自由民主党・無所属の会の福田達夫でございます。 本日は、予算委員会の質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、経済情勢及びグリーン社会実現などの内外の諸課題ということでございます。私の方からは、景気の現状そして経済対策、その辺につきまして御質問させていただきたいと思います。 その前に、一つ総理にお尋ねしたいと思います。
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 しっかりと稼げる中小企業群をつくることが、この国に豊かさをつくります。最低賃金の議論が最近出てきておりますけれども、やはり原因としての中小企業が稼げるというところからあって、結果としての賃金がつながってまいります。スピード感を持って、しかし、余り結果に飛びつくことなく進めていただきたいと思います。 もう一つ、農政についてお伺いしたいと思います。
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 これまでの対策は、本当に僕は、正直に申し上げまして相当以上の効果があったというふうに思っています。非常に厳しい御批判も受けているところでありますけれども、しかし、相当多くの方が助かった。 ここにちょっとファイルがございますけれども、これは何かと申しますと、全国の中小企業の仲間たち若しくはその伴走者の人たちに集めていただいた、実際、中小企業政策、雇用
- 予算委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 基本的に足腰はそれほど弱くなっていない、そして、それを政策によってしっかりと下支えすることによって、来年度に向けた明るい展望、正直、四%成長というのは、なかなか日本の成長率の中ではこれまでなかったような高い成長率でありますので、そこに向けて明るい兆しが見えているというのがお話だったと思います。 実は、私自身は、前職、商社の調査部というところで仕事を
- 予算委員会
○福田(達)委員 はい
○福田(達)委員 はい。 持ち時間が参りましたので終わりますけれども、今回のこの戦略は、日本が初めて、アジア・モンスーン地域も従えて、しっかり世界にルールを作っていく、打ち出していくというものだと思っています。大変に期待しております。 こういう中小企業だとか農業、地域に根差したものが強くなっていくということが、総理が掲げている自助、共助、公助、これを支えるものだと思います。なぜか自助だけが
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 自由民主党、福田達夫でございます
○福田(達)委員 自由民主党、福田達夫でございます。 まずは、新型コロナウイルスによりまして命を落とされた皆様に心からの御冥福をお祈り申し上げ、また、この瞬間も社会のあちらこちらでしっかりとこの社会を支えられている皆様、医療関係者、介護、福祉若しくは保育、教育、そういう方々に心からの感謝を申し上げたいと思います。 こういう誰もが思いを一つにしてしっかりと乗り越えないといけないこの時期におき
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 ありがとうございました
○福田(達)委員 ありがとうございました。質問を終わります。
- 本会議
○福田達夫君 請願上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 請願上程に関する緊急動議を提出いたします。 本日委員会の審査を終了した新たな過疎対策法の制定に関する請願外二百九十四請願を一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ――――――――――――― 〔請願の件名は本号(一)末尾に掲載〕 ―――――――――――――
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 令和二年度一般会計補正予算(第2号)、令和二年度特別会計補正予算(特第2号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、金融機能の強化のための特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための雇用保険法の臨時特例等に関する法律案とともに、厚生労働委員長提出、令和二年度ひとり親世帯臨時特別給付金等に係る差押禁止等に関する法律案は委員会の審査を省略して、両案を一括議題とし、委員長の報告及び趣旨弁明を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 内閣提出、株式会社地域経済活性化支援機構法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案とともに、総務委員長提出、令和二年度特別定額給付金等に係る差押禁止等に関する法律案は委員会の審査を省略して、両案を一括議題とし、委員長の報告及び趣旨弁明を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 令和二年度一般会計補正予算(第1号)、令和二年度特別会計補正予算(特第1号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、新型コロナウイルス感染症等の影響に対応するための国税関係法律の臨時特例に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 政治資金適正化委員会委員の指名については、その手続を省略して、議…
○福田達夫君 政治資金適正化委員会委員の指名については、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 あと半年間の補室の役割も期待しています
○福田(達)委員 あと半年間の補室の役割も期待しています。 ありがとうございました。
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。 今、まさに、両立させるというお話がございましたけれども、まさに公正取引委員長というのは、公正と成長、両方とも、これをバランスさせる仕事だというふうに思っておりますし、また、先ほども所信でおっしゃっていました、非常に大きな変化を迎えている。 先ほどは人口減少という社会の変化のお話をされましたが、三十年来、経済はグローバル化しています。これは何かという
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 ありがとうございます
○福田(達)委員 ありがとうございます。期待申し上げております。 先ほど分配という話をしましたけれども、この日本という国の非常に特徴的なところが、中小企業者というものが分配の一端を担ってきたということであります。 ただ、バブル崩壊からこちらの四半世紀以上、その中小企業に利益が公正に分配されているというふうに正直私には思えておりません。 その観点から、この新型コロナウイルスの感染症の経済
- 議院運営委員会
○福田(達)委員 福田でございます
○福田(達)委員 福田でございます。 時間もありません。早速御質問申し上げます。 といいましても、きょうは、古谷さん、現役の副長官補でありますし、今まさに新型コロナの統括をやられているということでもあります。また、任期も半年後ということなので、古谷さんの世界観であるとか姿勢、そこに着目をしてお話を伺いたいというふうに思っております。 補室体制になってから十九年のうち七年間、副長官補をや
- 本会議
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 日程第二とともに、放送法第七十条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を追加して、両件を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 残余の日程は延期し、本日はこれにて散会されることを望みます
○福田達夫君 残余の日程は延期し、本日はこれにて散会されることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方税法等の一部を改正する法律案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、所得税法等の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 令和二年度一般会計予算、令和二年度特別会計予算、令和二年度政府関係機関予算、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 安住淳君外五名提出、法務大臣森まさこ君不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 安住淳君外五名提出、予算委員長棚橋泰文君解任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 令和元年度一般会計補正予算(第1号)、令和元年度特別会計補正予算(特第1号)、令和元年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、平成三十年度歳入歳出の決算上の剰余金の処理の特例に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします
○福田達夫君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 農林水産委員長提出、家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十三日午後二時から…
○福田達夫君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十三日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
- 本会議
○福田達夫君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、本日はこれにて散会されること…
○福田達夫君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、本日はこれにて散会されることを望みます。