木原 誠二

きはら せいじ

自由民主党
衆議院
選挙区
東京20
当選回数
7回

活動スコア

全期間
5.3
総合スコア / 100
発言数7424.7/60
質問主意書00.0/20
提出法案60.6/20
  1. 216回次 第6 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  2. 216回次 第7 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  3. 216回次 第8 ・ 衆議院

    政治改革に関する特別

  4. 216回次 第6 ・ 参議院

    政治改革に関する特別委員会

  5. 216回次 第7 ・ 参議院

発言タイムライン

742件の発言記録

  1. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 もう時間が来ておりますので最後にいたしますが、総理、是非、地…

    ○木原(誠)委員 もう時間が来ておりますので最後にいたしますが、総理、是非、地方を拠点とした日本の強い経済づくり、そして国際協調をリードする、そういった、はっきりとした明確な外交、期待をしておりますので、よろしくお願いいたします。  終わります。

  2. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 総理、ありがとうございます

    ○木原(誠)委員 総理、ありがとうございます。是非、しっかりとした検証をしていただき、これを更なる対策につなげていただきたい。総理は、人、人材ということを非常に重要視されております。未来のある子供たちでありますので、よろしくお願いをいたします。  それでは、経済運営の基本的考え方についてお伺いをしたいというふうに思います。  総理は、施政方針演説の中で、賃上げこそが成長戦略の要だと、はっきりお

  3. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます。  まさに、賃上げを起点に消費の促進につなげ、そしてそれが企業収益の向上をもたらして次の賃上げ、投資に向かっていく、そういう好循環をつくっていく、こういうことでありまして、この資料にありますとおり、ここ三年で、賃金総額二十四・五兆円の増、投資は十六・二兆円の増、そしてGDPも約六十兆円の増加と、着実に成果は出てきているもの、このように認識をしています。

  4. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 自由民主党の木原誠二です

    ○木原(誠)委員 自由民主党の木原誠二です。  まずは、質問の機会をいただきましたこと、感謝を申し上げます。  総理も施政方針演説の中でおっしゃっておられますように、与党、野党共に、責任ある立場で熟議をし、国民の理解と納得を得て、まさに経済、外交、社会保障、この基盤となる令和七年度予算の早期成立を図ってまいりたい、このように思います。  その観点で、私の立場からも、昨日、予算審議入りが一日遅

  5. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます。  今、様々な壁の議論があります。税の壁、社会保障の壁。私は、しかし今、直近、何よりも打破しなければいけないのは物価の壁ということだろうというふうに思います。  私自身は、日本経済について、比較的楽観論者であります。というのは、やはり、デフレ時代、物を動かさなくていい、投資をしない方が得だ、現預金で持っていた方が得だ、こういう時代が長く続いた中で、ようや

  6. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます

    ○木原(誠)委員 ありがとうございます。是非、きめ細かに検証をいただき、そして、地方創生二・〇につながる政策をまた地域ごとにしっかりつくっていっていただきたい、このように思います。  今まさに求められていること、地方、地域ということだろうというふうに思います。その意味で、石破総理が、施政方針演説において、私がぱっとお聞きしていた限りでいえば、およそ三分の一ぐらいを思い切って地方に割いて、そして五

  7. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 大変ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 大変ありがとうございました。  武藤大臣、是非、私の言葉で言えば企業城下町百選、サポートしていただければと思います。また後でお話しできれば、こう思いますが。  いずれにしても、わくわくどきどきというのは非常に重要で、今まさに地域を盛り上げようという若者、経営者、起業家、たくさんおられます。こういった皆さんを石破政権の五本の柱のイニシアチブによって地域に集積をさせ、連携をさせ、

  8. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。まさにおっしゃるとおりで、メイド・バイ・ジャパンではなく、やはりメイド・イン・ジャパンというものをもう一度見直すということが非常に重要だというふうに思います。  そのときに、今、インフラ輸出の計画があります。農産品も、これからお米もきっと計画が出てくるんだろうというふうに思いますが、やはり省庁、政府が横串で一つの大きなパッケージをつくっていくということは

  9. 予算委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。  実は、安倍元総理の国葬儀のときに、オーストラリアの現首相そして元首相、岸田総理が面会をされまして、私も同席をいたしました。そのときに、トランプ政権が誕生をして、第一次トランプ政権です、国際社会が大きく動揺している中で、安倍総理が自ら提唱したクアッドを再始動をして、そしてCPTPPを主導された、国際社会の協調に向けたその卓越したリーダーシップに本当に感

  10. 政治改革に関する特別委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) 御答弁申し上げます

    ○衆議院議員(木原誠二君) 御答弁申し上げます。  まずは、呼んでいただきましてありがとうございました。  まず、今都連の関係者という言葉がありましたが、今問題になっている事案については関係をしておりませんので、そこは御理解いただければと、このように思います。  その上で、まさに今御指摘いただいたような東京都連、また都議会自民党の問題、これについては報道等を通じて承知をしてございます。他方で

  11. 政治改革に関する特別委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) お答え申し上げます

    ○衆議院議員(木原誠二君) お答え申し上げます。  私は都連の幹事長ではありませんので、どういうことがあったかは一切承知をしてございません。お答えのしようがないと思います。

  12. 政治改革に関する特別委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) まさに先ほど申し上げたとおりであります

    ○衆議院議員(木原誠二君) まさに先ほど申し上げたとおりであります。この問題について報道が多々あることは承知をしてございます。そして、告発がなされていることも承知をしております。告発に基づいて捜査が行われているのか、あるいは行われていないのか、さらにどこまで進んでいるのか、このことについては提案者として承知をしておりませんので詳細なコメントは差し控えたいと、このように思いますが、報道を聞く、あるい

  13. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)議員 林当時の官房長官でしょうか、外務大臣でしょうか、お答えになっ…

    ○木原(誠)議員 林当時の官房長官でしょうか、外務大臣でしょうか、お答えになった答弁だというふうに思います。  これも正確にお話しいただいた方がいいと思いますが、林議員は、官房長官は、その時点で自分は座長という立場であったので百万円というノルマ的なものがあったと。しかし、その他の議員についてはそれぞれ努力目標を最大限頑張ってもらうというものであったというふうに御答弁をされていると承知をしています

  14. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)議員 繰り返しの答弁で恐縮ですが、宏池会はもう今解散をしております…

    ○木原(誠)議員 繰り返しの答弁で恐縮ですが、宏池会はもう今解散をしておりますが、当時五十人弱のメンバーであります。この五十人弱のメンバーがそれぞれの立場で派閥に関わっておりますので、もちろん、その派閥にあった問題について関心を持ち、そしてそのことについて反省をするということは、これは重要だというふうに思いますが、その説明責任については、やはり当時の幹部の皆さん、とりわけ座長、会長、そして事務総長

  15. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)議員 塩川委員にお答えをいたします

    ○木原(誠)議員 塩川委員にお答えをいたします。  まず、私、旧宏池政策研究会、宏池会に所属をしておりました。宏池会では、例年、派閥のパーティー、政策集団のパーティーを行い、我々所属国会議員がそれぞれの支援者に御協力をお願いをしてきた、こういうことでございます。  その際、御質問の一つはノルマということでありますが、ノルマ等は、いわゆるペナルティーがあるような形でのノルマというものは特段ござい

  16. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)議員 先ほども申し上げましたが、私、派閥の幹部でもありませんし、役…

    ○木原(誠)議員 先ほども申し上げましたが、私、派閥の幹部でもありませんし、役員でもありませんので、その件について承知する立場にはございません。  既にこの件については、座長あるいは当時の事務総長が説明をされているものと承知をしておりますので、是非それを御参照いただければと思います。

  17. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。  会計責任者とそして代表者たる政治家が、記載、提出について同一の責任、義務を持つということももちろん考えられますが、その場合、やはり、私は、責任の所在が曖昧になるということもありますし、日々、毎日毎日、一件一件確認が実際には、現実には難しいという中にあっては、かえって絵に描いた餅になって責任も取れなくなるということではないかな、こう認識をいたします。

  18. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 時間が来ましたので、終わります

    ○木原(誠)委員 時間が来ましたので、終わります。ありがとうございました。

  19. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。党の規律規約、あるいはガバナンスコード等、しっかり対応してまいりたい、このように思います。  以上、再発防止策という観点から何点か御質問させていただきました。  その上で、今般、様々な事案が政治資金パーティーを通じて生じているということも踏まえまして、政治資金パーティーについて一点お伺いしたいと思います。  政治資金パーティーにつきまして、一律に全面

  20. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。一言で言えば、適法な資金である以上、憲法二十九条の財産権の侵害にも当たり得るということであろう、このように思います。  こうした点も踏まえて、自民党の提出案におきましては、公職選挙法の寄附禁止の例外規定を置く、こういうことにしたわけでありますが、これをどのように実効あるものにしていくか、お考えをいただきたいと思います。

  21. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。  少し今の政治家の責任強化という点から離れて、もう一つの再発防止策についてお伺いしたいと思います。  これは自民党案にのみ規定されている措置でありますが、不記載や虚偽記載があった政治資金については、これを手元に残させないという、私は、これは非常に抑止力のある再発防止策ではないかな、こう思うわけであります。  その際、やはり不記載相当額を強制的に没収

  22. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 丁寧な答弁をいただいたというふうに思います

    ○木原(誠)委員 丁寧な答弁をいただいたというふうに思います。まさに対価性があるという点、そして薄く広くこれを集めていくという点、これは自民党の考え方であろう、このように思います。(発言する者あり)自民党の考えについて疑義があれば、後ほど御自身で御質問いただければ、このように思います。  最後に、時間がなくなってまいりましたので、一点お伺いしておきたいと思います。  政治資金をめぐる制度、これ

  23. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました

    ○木原(誠)委員 ありがとうございました。  まさに、最後の部分は非常に重要だというふうに思います。政治資金規正法の規正の正は、制限するということではなくて、まさに正していく、こういうことであろうというふうに思います。  その上で、この正すという観点から、今回の事案の再発防止策について二点お伺いをしたいと思います。  まず、これは各党ともそうであろうと思いますが、一丁目一番地は、やはり政治家

  24. 政治改革に関する特別委員会

    ○木原(誠)委員 おはようございます

    ○木原(誠)委員 おはようございます。自由民主党の木原誠二です。  まず冒頭、今般の自民党の派閥における政治資金をめぐる問題につきまして、党所属の議員の一人としておわびを申し上げた上で、今日は、自民党提出の法案につきまして質問をさせていただきたい、このように思います。  政治資金とは何なのか。政治資金規正法第二条におきましては、政治資金とは民主主義の健全な発展のための国民の浄財である、この旨規

  25. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 当然、北朝鮮による弾道ミサイルの発射があれば、防衛省から…

    ○木原内閣官房副長官 当然、北朝鮮による弾道ミサイルの発射があれば、防衛省から官房に対して、逐次情報の共有がなされるということでございます。  そして、先ほど私は、一定期間経過後にというふうに申し上げましたが、防衛省が必要な探知、追尾を行っている中で、一定期間経過後に、我が国領域に落下する可能性があるものを探知したということでありまして、そのことにつきましても、一定期間経過後に私どもに共有をされ

  26. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 改めて申し上げますが、今回の事案において、防衛省と内閣官…

    ○木原内閣官房副長官 改めて申し上げますが、今回の事案において、防衛省と内閣官房の間では緊密に情報のやり取りをしておりますし、この発射の段階からきちっと連絡のやり取りはしてございます。したがって、当初から情報の連絡は、共有はしっかりさせていただいております。何の問題もないと認識をしてございます。  その上で、先ほど申し上げたとおり、一定期間経過後に、我が国領域に落下する可能性があるものを探知した

  27. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 まさにこのJアラートというものは、国民の皆様に危険性を速…

    ○木原内閣官房副長官 まさにこのJアラートというものは、国民の皆様に危険性を速やかにお知らせをするというために私どもは運用しているわけでございますから、当然、国民に危険が及ぶという蓋然性があれば、ちゅうちょなくJアラートを出させていただく、こういうことでございます。

  28. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 Jアラートが発信されるかどうかということは、まさにその発…

    ○木原内閣官房副長官 Jアラートが発信されるかどうかということは、まさにその発射されたミサイルが我が国に対してどのような影響を与えるかということをもって判断することでありますから、それは、それぞれ、その時点その時点で、そのときそのときのケースで我々は判断をしていくということであります。

  29. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 これは防衛副大臣からお答えいただいた方がいいのかもしれま…

    ○木原内閣官房副長官 これは防衛副大臣からお答えいただいた方がいいのかもしれませんが、この前後関係につきましては、やはり事柄の性質上、お答えは控えるべきかなというふうに思います。  ただ、いずれにいたしましても、ミサイルが発射され、そしてそれを探知、追跡する中で、一定の期間が経過した後に、北海道、我が国領域に落下する可能性があるということについて私どもにも情報の共有があった、こういうことでござい

  30. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたとおり、ミサイルが発射されて以降、…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたとおり、ミサイルが発射されて以降、防衛省におきまして必要な探知、追尾を行って、そして、その一定時間経過後に、我が国の領域に落下する可能性があるということを探知したと。その情報が我々に共有をされ、そして、私どもといたしましては、様々な情報伝達、必要な確認作業を逐一行っていった、こういうことでございます。  そうした中で、どのような確認作業、また、どのよう

  31. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 四月十三日の北朝鮮による弾道ミサイルにつきましては、ミサ…

    ○木原内閣官房副長官 四月十三日の北朝鮮による弾道ミサイルにつきましては、ミサイルが発射されて以降、防衛省におきまして、必要な探知、追尾を行った、こういうことであります。その後、一定時間経過後に、我が国領域に落下する可能性があるものを探知したというふうに承知をしております。  探知したものは、その後、レーダーから消失したわけでありますが、限られた探知情報の中で、システムが北海道周辺に落下するとの

  32. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) お答えいたします

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) お答えいたします。  昨日御通告いただきましてお届けいただきましたので、拝見をいたしました。

  33. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたとおり、このペーパー自体…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたとおり、このペーパー自体がどなたから私に手交されたのか、はたまた手交されていないのか、説明のための手持ちとして使われたのか、そういった点も含めて、私自身は判然とはいたしません。  ただ、当時、新原氏は政府の成長戦略会議の事務局の任にございました。その新原氏から度々成長戦略について御説明いただいてきたということは事実であります。そうした中で説明

  34. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) まず、成長戦略を含めたこの新しい資本主義の在り…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) まず、成長戦略を含めたこの新しい資本主義の在り方については、各党、というか党、そして各省の関係者、さらにはアカデミア、有識者、本当に各方面から御意見や御示唆あるいは御提言というのをいただいてまいりました。したがって、今政策や人事等についての御質問がありましたが、特定の省庁の幹部の意見に左右をされるということはないと申し上げてよろしいかというふうに思います。  そし

  35. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 昨日お届けをいただいたペーパーでありますけれど…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 昨日お届けをいただいたペーパーでありますけれども、大変恐縮ですが、私、極めて多くの各省の方々からペーパーをいただいております。したがって、これが誰の作成のもので、誰から手渡されたものかということは判然とはいたしません。  ただ、書かれていた内容につきましては説明を受けた記憶はございますので、そういう意味では内容については承知をしていると、こういうことでございます。

  36. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、岸田政権として、民主主義、人権、法の支配というもの…

    ○木原内閣官房副長官 まず、岸田政権として、民主主義、人権、法の支配というものを重視をしているという、御指摘をいただいたとおりでございます。  その上で、ODAの在り方等々については、これは担当の省庁にお伺いいただくのが筋かというふうに思いますので、私から申し上げることは控えたいと思います。  先ほども申し上げましたとおり、御質問いただいております安藤審議官につきましては、まさに、インド太平洋

  37. 財務金融委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答えを申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答えを申し上げます。  今、櫻井先生から御指摘いただきましたとおり、安藤内閣審議官が、まさに御指摘いただいたとおりの二〇二二年一月、三月及び四月から五月の三回、ミャンマーに出張をさせていただいている、このように承知をしております。  内閣官房におきましては、インド太平洋地域の経済開発に資する調査、これを実施してきておりまして、その一環といたしまして、ミャンマーにおける日

  38. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほど申し上げましたとおり、FOIPの新たなプランという…

    ○木原内閣官房副長官 先ほど申し上げましたとおり、FOIPの新たなプランというものを総理から発表させていただきましたが、プランはまだプランでしかありませんので、やはり具体化というのは、委員がおっしゃるとおり非常に重要だというふうに思います。  したがいまして、先ほど私が申し上げたように、しっかりと理解をしつつ、そして多様性を尊重しつつ、そして対話を通じて、個々の具体的な案件をしっかりと積み上げて

  39. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答えをいたします

    ○木原内閣官房副長官 お答えをいたします。  まさに国際社会が多様化をし、そして今御指摘いただいたいわゆるグローバルサウスと言われる国々の中で様々な特色を持った国が存在をし、またパワーが相対的に増しているというのが今の現状かなというふうに思います。  委員から、ロシアのウクライナ侵略に対する国連における様々な決議への対応、資料を持ち合わせておりませんので詳細には評価というかコメントは差し控えま

  40. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答えをいたします

    ○木原内閣官房副長官 お答えをいたします。  先般のインドそしてウクライナへの出張、訪問についての御質問であります。二つ、それぞれ分けて御答弁させていただきたいと思います。  まず、インドにおきましては、岸田総理、モディ首相との間でG7及びG20サミットに向けた連携を確認するということとともに、日印関係強化の方向性について意見交換をさせていただきました。さらに、政策スピーチも行いまして、自由で

  41. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 コストプッシュ型のインフレということで、それの対応につい…

    ○木原内閣官房副長官 コストプッシュ型のインフレということで、それの対応について価格転嫁対策中心に御質問をいただきました。  今委員のお話の中で、ほとんど回答も含めてお話をいただいたかな、こう思いますが、改めて私の方から何点か申し上げますと、やはり賃上げは非常に、少なくとも重要だというふうに思っております。  おかげさまで春闘の第二回の集計結果、平均賃上げ率三・七六%、三十年ぶりの高水準となっ

  42. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房がその重要政策の企画立案、総合調整等、内閣の司令…

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房がその重要政策の企画立案、総合調整等、内閣の司令塔としての本来の機能、役割を十分発揮できるようにする、そういう観点から、今委員御指摘いただいたように、事務の不断の見直しを行って、できるだけ組織を効率的なものとしていくということが重要である、このように考えております。  したがいまして、これまでも、内閣官房において、平成二十七年一月の閣議決定、あるいは同年七月の内閣官

  43. 予算委員会

    ○木原内閣官房副長官 私のテレビ出演時の発言についての御質問であります

    ○木原内閣官房副長官 私のテレビ出演時の発言についての御質問であります。  まず、番組の中で、子供予算倍増に関する御質問をいただきました。私から、まず、何が有効で何がやるべきことかということを、ラインナップをしっかり整理をしたいとお話をさせていただきました。それに対しまして、再度、予算倍増の基準等について御質問をいただきましたので、何が効果的な予算かというのを皆で議論をして、そしてまず効果的な使

  44. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど来、委員のEMPに関する御議論を拝聴させてい…

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど来、委員のEMPに関する御議論を拝聴させていただきました。まさに、これが使用されれば国民生活にも影響が生じる可能性は否定できない、このように認識を新たにしているところであります。  そして、各省からも答弁がありましたけれども、実際にこのEMP攻撃が行われるといった万が一の事態への備えとして、国民生活への影響を最小限とするための努力も重要である、このように認識をし

  45. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答えを申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答えを申し上げます。  先日の委員会でも申し上げましたとおり、推薦確認書についてですが、事務所の様々な資料の確認、また事務所スタッフへの聞き取りを行いましたが、そのような文書を交わした事実は確認されませんでした。  そして、同日の委員会で別の委員の方からの御指摘、御質問もございましたが、推薦確認書の提示につきましても、そうした事実は確認できなかった、こういうことでござい

  46. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、設立の経緯は先ほど申し上げたとおりであります

    ○木原内閣官房副長官 まず、設立の経緯は先ほど申し上げたとおりであります。加えて、様々な活動も先ほど申し上げたとおりでありますので。私が申し上げたことは、私が何か、この会をやめろとか、それから、解散しろとか解散すると申し上げる立場にありませんが、私自身は、繰り返しで恐縮ですが、この会にはもう参加をしない、こういうことで対応させていただきたい、こう思ってございます。

  47. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答えをさせていただきます

    ○木原内閣官房副長官 お答えをさせていただきます。  先日、委員とのやり取りの中でも申し上げたとおりでありますが、繰り返し申し上げますが、この会につきましては、地元の有志の方から、地域の知り合いの皆さんを集めて政治経済の勉強会をやりたい、その際に、日程が許せば国政報告会をやってもらいたい、こういう話が私の事務所のスタッフに寄せられて、その有志の方々によってスタートした会、こういうことでございます

  48. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 私、午前中、関知していないということは申し上げたことはな…

    ○木原内閣官房副長官 私、午前中、関知していないということは申し上げたことはなかったと思います。  私が申し上げましたことは、私の選挙につきましては、自民党の地区支部の女性部そして青年部の皆様に、電話がけやポスター貼りやビラ貼り、また選挙カーの運用など、全てお任せをしているということを申し上げただけでございまして、その他のことについて関与していない、あるいは関知していないということは申し上げてい

  49. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 御答弁申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 御答弁申し上げます。  まず、私自身、既に党本部に報告をさせていただいておりますとおり、シンポジウムへの参加、そして秘書が出席した会合等、関連を有していたところでございます。  当時、当該団体に対する認識が十分でなかったということについて、率直に反省をしているところでございます。

  50. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 今、シンポジウムのお話をさせていただきました

    ○木原内閣官房副長官 今、シンポジウムのお話をさせていただきました。関連団体、アジアの平和と安全を考える東京フォーラムという名前だったというふうに認識をしております。そのシンポジウムにパネリストとして参加をさせていただいたということでございます。  少し説明をさせていただきますと、私自身は、シンポジウムへの参加は、他のパネリスト、どういう方が一緒に登壇されるか、また、そのシンポジウムのテーマ、そ

  51. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 大変申し訳ありません、その西大使平和協議会というものがあ…

    ○木原内閣官房副長官 大変申し訳ありません、その西大使平和協議会というものがあったかどうかということは、ちょっと現時点では認識をしてございません。

  52. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 大変申し訳ありません、私自身、先ほど申し上げたのが率直な…

    ○木原内閣官房副長官 大変申し訳ありません、私自身、先ほど申し上げたのが率直な認識でございまして、その後、メディアの方から、このまさにフォーラムそのものが、アジアと日本の平和と安全を守る全国フォーラムというのがあって、これがそもそも関連団体だという御指摘をいただきましたので、そういうことかということで追加報告をしたということでございまして、今、先ほど御指摘いただいた件につきましては、そこまで実は確

  53. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 申し訳ありません、フォーラムの名前自体が、アジアと日本の…

    ○木原内閣官房副長官 申し訳ありません、フォーラムの名前自体が、アジアと日本の平和と安全を守る東京都フォーラムということだったようでございますので、正確に申し上げたいと思います。  その上で、その西東京平和大使協議会というものが後援をしていたかどうかということについて、私自身がどこまで調べられるかちょっと分かりませんが、当時の資料は残っておりませんのでちょっと分かりませんが、できる限りやってみた

  54. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 はい、参加をさせていただいております

    ○木原内閣官房副長官 はい、参加をさせていただいております。

  55. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 御指摘をいただきました誠世会は、地元の有権者の方が、国政…

    ○木原内閣官房副長官 御指摘をいただきました誠世会は、地元の有権者の方が、国政報告を何回かしてもらいたいということで、年に一回程度開催するということでつくっていただいた、つくっていただいたというか、団体である、あるいは会であるというふうに認識をしてございます。  私自身は、この誠世会というものに年に一回、国政報告に呼ばれて参加をさせていただいてきたわけでございますが、この点についても、今御指摘い

  56. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 この点につきましては、メディアの方から指摘を受けて、そし…

    ○木原内閣官房副長官 この点につきましては、メディアの方から指摘を受けて、そしてその名称も含めて御指摘を受けましたので、そういうことだというふうに、現時点、認識をさせていただいてございます。

  57. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 ここに、今御指摘いただいた、どのように回答したかというこ…

    ○木原内閣官房副長官 ここに、今御指摘いただいた、どのように回答したかということがございますが、二〇一六年夏頃、地元の有志の方から、地域の知り合いの皆さんを集めて政治経済の勉強会をやりたいので、その際、日程が許せば国政報告を行ってもらいたいという話が私の事務所スタッフに寄せられ、その有志の方々によってスタートした会ということで、その後、七回程度参加をさせていただいたということでございます。

  58. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 今申し上げたとおりでありまして、地元の有志の方々が集って…

    ○木原内閣官房副長官 今申し上げたとおりでありまして、地元の有志の方々が集ってつくっていただいたと認識をしてございます。

  59. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 当初、私のところにお話をいただきましたときは、地域の中で…

    ○木原内閣官房副長官 当初、私のところにお話をいただきましたときは、地域の中で、まさに先ほど申し上げたように、政治経済を勉強するということで、時間が合えば国政報告をやってもらいたいということで集まった会であります。その中に、地域の活動を一生懸命やっておられる方が多々おられますので、私自身参加をさせてきていただいたということでございます。  結果的に支援をしていただいていたかどうかということについ

  60. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 率直に申し上げて、これは現時点になってみれば、やはり脇が…

    ○木原内閣官房副長官 率直に申し上げて、これは現時点になってみれば、やはり脇が甘かったということだと思いますが、その当時においては、それぞれの方々の思想信条や背景といったようなものはしっかりと確認はしていなかったということでございます。

  61. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 何人かの方がそうした団体に関連をしているということは承知…

    ○木原内閣官房副長官 何人かの方がそうした団体に関連をしているということは承知をしてございました。  他方で、同時に、その方々、その方々というか方、地域の中でかなり熱心に地域活動をされておりましたので、それに参加をしていた皆様は、多く、地域の方々、私もよく存じ上げる方々も参加をされていたということでございます。

  62. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 その選挙の支援ということをどういうふうに捉えていただくか…

    ○木原内閣官房副長官 その選挙の支援ということをどういうふうに捉えていただくかということでございますが、例えば電話がけ、あるいは選挙カーの運行、あるいはボランティア支援、こういったものにつきましては、私の事務所は一貫して、自民党の地域支部のうち特に青年部そして女性部で全てこれを賄ってきておりますので、その今お名前を出していただいた会にとどまらず、他のところから選挙について支援を受けるということは、

  63. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 支援という中身をどう考えるかだというふうに思いますが、二…

    ○木原内閣官房副長官 支援という中身をどう考えるかだというふうに思いますが、二つに分けて申し上げれば、まず、選挙を戦っていく上での選挙活動ということに関して申し上げれば、先ほども申し上げたように、例えばビラ配り、ポスター貼り、電話がけ、そして選挙カーの運行、こういったものについては、繰り返しになりますが、私の事務所、また私の選挙の選対は全て自民党の地区支部の女性部、青年部を中心にさせていただいてお

  64. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 大変、繰り返しの答弁で恐縮ですけれども、選挙は基本的に全…

    ○木原内閣官房副長官 大変、繰り返しの答弁で恐縮ですけれども、選挙は基本的に全て、基本はボランティアということだろうというふうに思います。私どもの自民党の地区支部の青年部、女性部も皆さんボランティアとしてやっていただいている。  そういう中で、ボランティアとしてやっていただく活動につきましても、私は自民党の支部に全てお願いをしてやってきた、この十七年間、ここは一切変わりがございませんので、そうい

  65. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 誠世会という名前につきましても、これはその皆様が命名をし…

    ○木原内閣官房副長官 誠世会という名前につきましても、これはその皆様が命名をしてくださったというふうに理解をしております。私の中では、私の地元には誠心、誠の心の会もあります。それから、至誠、至る誠の会もあります。また、誠実会という非常に単純な名前もあります。いろいろな方々が私の誠という字を取って、いろいろな会をやっていただいているという中にこの誠世会があったという認識でございます。  しからば、

  66. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しの御答弁になって大変恐縮ですけれども、先ほども申…

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しの御答弁になって大変恐縮ですけれども、先ほども申し上げたように、その選挙支援というお言葉をどのように理解するか、私は二つだというふうに理解をしておりまして、一つは選挙活動の支援、あるいは選挙戦の支援ということで申し上げれば、これは、本当に繰り返しになって恐縮ですが、私は、私自身のことを申し上げれば、落下傘候補でありますので、この十七年間、地域の自民党の役員、青年部ある

  67. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 今御質問をいただきました推薦確認書についてでございますが…

    ○木原内閣官房副長官 今御質問をいただきました推薦確認書についてでございますが、事務所の様々な資料の確認、また事務所スタッフへの聞き取りを徹底して行いましたが、御指摘の団体とそのような文書を交わしたという事実は確認されませんでした。  他方で、この管理作業の過程で、過去四回、私は六回選挙をこれまで戦っておりますが、過去四回の選挙で受領いたしました約一千に及ぶ推薦状のリストを確認をさせていただきま

  68. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 私の場合、毎回、選挙に当たりましては、本部だけで二百五十…

    ○木原内閣官房副長官 私の場合、毎回、選挙に当たりましては、本部だけで二百五十に近い様々な団体から推薦状をいただいております。その中には、私どもの方から推薦依頼をして受け取っている推薦状もございますれば、自主的にお持ちをいただいている推薦状もございます。もちろん、今申し上げた推薦状は後者、すなわち自主的にお持ちいただいたものである、このように理解をしております。  ただ、まさに二百五十もある、こ

  69. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 具体的に、何か政策要望等を受けたことはございません

    ○木原内閣官房副長官 具体的に、何か政策要望等を受けたことはございません。

  70. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、率直に申し上げるべきだと思いますが、今回のこのよう…

    ○木原内閣官房副長官 まず、率直に申し上げるべきだと思いますが、今回のこのような事態になるまで、そうした認識は十分でなかったということを改めて申し上げ、反省をしたい、このように思います。  その上で、今塩川委員からお話がありましたとおり、悪質商法に関連する問題、あるいは親族の入信に起因しての御家族の困窮や崩壊といった問題など、まさに社会的に問題が指摘されている団体である、このように現時点で認識を

  71. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 午前中も御答弁をさせていただきましたが、御指摘の推薦確認…

    ○木原内閣官房副長官 午前中も御答弁をさせていただきましたが、御指摘の推薦確認書についてですが、事務所の資料、また事務所スタッフへの聞き取りなどで確認をさせていただきました。その結果、そうした事実は確認されませんでした。提示もなかった、このように理解をしております。

  72. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 午前中も申し上げましたが、毎回、選挙に当たりましては、二…

    ○木原内閣官房副長官 午前中も申し上げましたが、毎回、選挙に当たりましては、二百五十近い推薦書というものを様々な団体から頂戴をしております。申し上げましたように、推薦依頼をしていただくもの、そして自主的にお持ちいただくもの、様々なものがございます。自主的にお持ちいただくものについて、それぞれどういう関係の中でいただいてきたかということは、それぞれ濃淡があるというふうに思ってございます。  今御指

  73. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 私の事務所では、事務所というか、選挙の際でありますけれど…

    ○木原内閣官房副長官 私の事務所では、事務所というか、選挙の際でありますけれども、推薦状をいただいた際には、そのいただいた時点でお礼状をお渡しをしているというふうに理解をしております。そういう運用をしております。

  74. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 通常は選対本部長の名前でお渡しをしている、こういうことで…

    ○木原内閣官房副長官 通常は選対本部長の名前でお渡しをしている、こういうことでございます。したがいまして、私の名前ではございません。

  75. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたように、私の選挙活動につきましては…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたように、私の選挙活動につきましては、政党支部の女性部、青年部で活動を全てやっていただいております。その他のところに何か支援等をお願いをするということはないと承知をしております。

  76. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 明確に申し上げますが、そうした関連団体等に選挙活動の支援…

    ○木原内閣官房副長官 明確に申し上げますが、そうした関連団体等に選挙活動の支援をお願いしたことはございません。  そして、支部だけでやっているのかと言われれば、それは、私の秘書、秘書団は全力で手伝ってくれております。私、木原誠二事務所と、そして政党支部で選挙活動をさせていただいている、こういうことでございます。

  77. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 私の場合、今いただいたもので申し上げれば、ポスター貼りは…

    ○木原内閣官房副長官 私の場合、今いただいたもので申し上げれば、ポスター貼りは自民党の青年部に全てお願いをしてございます。それから、選挙はがきにつきましては自民党の市議団にほぼ全てお願いをしてございます。  したがって、その他の皆さんに何かお願いをするということはない、こういうことでございます。

  78. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 市議団の皆さん、そして青年部の皆さんがどういうおつき合い…

    ○木原内閣官房副長官 市議団の皆さん、そして青年部の皆さんがどういうおつき合いをしているのかということを、私がつぶさに全部聞き取るということはなかなか難しい、このように思っておりますが、いずれにしても、むしろ、それぞれの地域の中でお願いをしながら選挙活動をし、支援の輪を広げていただいている、このように理解をしております。

  79. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 これは党の調査において、選挙時のボランティア支援、また組…

    ○木原内閣官房副長官 これは党の調査において、選挙時のボランティア支援、また組織的な支援という項目がございました。したがいまして、その時点でしっかりと調査をし、そして私の事務所においても調べをし、そうした関係は、また依頼はしたことはないということは確認済みでございます。  そして、もう一点申し上げますと、先ほど来申し上げていますように、二百五十に及ぶ推薦状等をいただいております。これは本部だけで

  80. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二です

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二です。  大西委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  81. 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会

    ○木原内閣官房副長官 まさに御指摘のとおりだというように思います

    ○木原内閣官房副長官 まさに御指摘のとおりだというように思います。  平成三十年の六月以降実施を見合わせてきたところでありますが、先ほど申し上げたとおり本年九月から再開をし、そして、再開以降、既に三か所で実施をしてきたわけですが、本年度内で十一の市町村で実施をするということになってございます。  これで足りるのかといえば、そうではない、このように思いますので、政府として、政府の責任においてとい

  82. 安全保障委員会外務委員会北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会連合審査会

    ○木原内閣官房副長官 まず、国と地方公共団体で共同で行う、弾道ミサイルを想定し…

    ○木原内閣官房副長官 まず、国と地方公共団体で共同で行う、弾道ミサイルを想定した住民避難訓練ということについて、まさにこの九月から再開をしたところであります。  そして、今、原発を含めた中での訓練というお話がございました。非常に重要な御指摘だというように思いますので、政府として、今後、全国各地、多くの地域できちっと行われるように、しっかり前向きに、積極的に取り組んでまいりたい、このように思ってお

  83. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 私事を委員会で答弁するのは大変申し訳ないと思い…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 私事を委員会で答弁するのは大変申し訳ないと思いますが、御質問ですのでお答えしたいと思います。  一九九九年から二〇〇一年まで二年間、英国大蔵省に初代の出向をさせていただきました。もう既にその時点で七年目の国家公務員でありましたので、大分自信を持ってイギリスに行かせていただきましたが、結果的にはほとんど仕事ができなかったということを申し上げていいというふうに思います

  84. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) まず、アカデミアであれ産業界であれ行政であれ、…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) まず、アカデミアであれ産業界であれ行政であれ、社会全体として専門性の高い博士号取得者をしっかり活用していくと、その雰囲気をつくるということは非常に大切だというふうに思います。そして、人事院総裁からもありましたけれども、行政はとりわけ高度化、多様化しているときでありますから、その要請がなお一層高いというふうに認識をいたします。  その上で、具体的に何かということに問

  85. 農林水産委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、食料を将来にわたって安定的に確保していくということ…

    ○木原内閣官房副長官 まず、食料を将来にわたって安定的に確保していくということは極めて重要なことだというふうに思います。  その際、輸入が為替とかあるいは国際価格の動向等によって極めて影響を受けやすいということを踏まえますと、国内で生産できるものはしっかり生産をしていくということも重要である。その際、先ほど委員の資料も改めて拝見をさせていただきましたが、主食である米の国内生産を持続可能とする観点

  86. 国土交通委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、水際対策を含めて、コロナ対策につきましては、感染拡…

    ○木原内閣官房副長官 まず、水際対策を含めて、コロナ対策につきましては、感染拡大の防止と、そして社会経済活動の維持あるいは活発化ということをバランスを取れるようにやってきた、また、これからもやっていきたい、こういうことであります。  その中で、内外の感染状況も変わってきております。そして、多分、委員の御指摘のとおり、いわゆる国際的な人の往来を活発化することが日本の経済社会にとって非常に有益だとい

  87. 議院運営委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 人事官立花宏君は本年四月十六日に任期満了となり…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 人事官立花宏君は本年四月十六日に任期満了となりますが、同君の後任として伊藤かつら君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、日本銀行政策委員会審議委員片岡剛士、鈴木人司の両君は本年七月二十三日に任期満了となりますが、片岡剛士君の後任として高田創君を、鈴木人司君の後任として田村直樹君を任命い

  88. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたように、議事概要というも…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたように、議事概要というものを公表させていただいております。  そして、今回のこの会合を開催するに当たりましては、有識者の皆様には事前に、政府側から有識者の発言を開示することはないので忌憚なく意見を開示し、開陳してほしい旨を伝達をしていると、こういうことでございまして、こうした有識者との信頼関係を維持するという観点におきましても、現時点において

  89. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会議のポイント等々はきちっと整理をされていると…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会議のポイント等々はきちっと整理をされていると、このように理解をしております。

  90. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたとおり、現在継続的に実施…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 先ほども申し上げましたとおり、現在継続的に実施しているヒアリングが一区切り付いた段階で、発言者の同意が得られるということを前提に、発言者と発言内容をリンクさせない、そうした形でこのヒアリングの重立った内容をまとめた文書を公表するということを検討してまいりたいと、このように思います。

  91. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) ここは国家安全保障局、そして外務省、そして防衛…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) ここは国家安全保障局、そして外務省、そして防衛省の事務レベルがそれぞれ参加をして意見交換をさせていただいていると、こういうことでございます。

  92. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 本件、今御指摘をいただいたと思われますこの新た…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 本件、今御指摘をいただいたと思われますこの新たな国家安全保障戦略等の策定に向けた有識者との意見交換ということだと思いますが、まさに意見交換の場ということでございまして、新たな国家安全保障戦略、防衛計画の大綱、また中期防衛力整備計画の策定に向けて政府外の有識者から幅広い知見を伺う観点から、政府の事務レベルの関係者が毎回異なる有識者と意見交換を実施している場と、こういう

  93. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 記録につきましては、今、開催日、出席者、議事、…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 記録につきましては、今、開催日、出席者、議事、議論のポイント等につきまして内閣官房を中心に発表させていただいていると、こういうことでございます。

  94. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 御指摘いただいた前回のものというのは、まさに懇…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 御指摘いただいた前回のものというのは、まさに懇談会として、いわゆる行政運営上の会合として設定をされているものでございますが、今私どもの方でやらせていただいております新たな国家安全保障戦略等の策定に向けた有識者との意見交換というものは、まさに事務方が論点の抽出、整理を行う検討のまさに初期の段階のもので、いわゆる審議会等や懇談会等、行政運営上の会合に当たらないと、こうい

  95. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 私先ほど申し上げましたように、初期の論点整理を…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 私先ほど申し上げましたように、初期の論点整理をするということと同時に、政府の事務レベルの関係者が出席されているということ、そして、毎回異なる有識者と意見交換をさせていただいている、こういう意味において懇談会、審議会というものとは違うということを申し上げたところでございます。

  96. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) ただいま申し上げましたとおり、今回の会議はまさ…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) ただいま申し上げましたとおり、今回の会議はまさに政府の事務レベルの皆さんが毎回異なる有識者との間で意見交換をさせていただく、そういうものでありまして、いわゆるメンバー固定化された審議会や懇談会等、行政運営上の会合に当たらないということでありますので、特段の、どういう記録を残すのかということについては特段の取決めがない中でありますので、まさに開催日、出席者、議論のポイ

  97. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) いずれにしても、事務方が論点抽出、整理を行う、…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) いずれにしても、事務方が論点抽出、整理を行う、検討のまさに初期の段階のものとしてこの意見交換会をさせていただいておりますので、そして、その意見交換会の性質につきましては、先ほど来申し上げておりますとおり、政府の事務レベルの関係者が毎回異なる有識者との意見交換会を実施をさせていただいている、そういう意味において審議会等や懇談会等、行政運営上の会合には当たらないというこ

  98. 外交防衛委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 今回の国家安全保障戦略というものは、まさに現下…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 今回の国家安全保障戦略というものは、まさに現下の安全保障環境の急激な変化、そして新しい時代の課題をしっかり踏まえたものとすると、そういう観点から、従来のこの伝統的な外交、防衛ということの分野のみならず、経済安全保障、あるいは技術等多岐にわたる分野、これを幅広く有識者から知見を伺うということが重要だというふうに考えておりまして、その意味で、初期という言葉が適切かどうか

  99. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、今回のロシアによるウクライナへの侵略、まさに主権と…

    ○木原内閣官房副長官 まず、今回のロシアによるウクライナへの侵略、まさに主権と領土の一体性を侵す暴挙でありますので、我が国はウクライナとの連帯を示していくということが非常に重要であろうというふうに思います。その一つとして、一環として、ウクライナから第三国に避難された方々の我が国への受入れを進めていく、こういう方針でございます。  ウクライナからの避難民を受け入れるに当たっては、何よりも大切なこと

  100. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 私、先ほど、個々の事業と申し上げたつもりはございませんで…

    ○木原内閣官房副長官 私、先ほど、個々の事業と申し上げたつもりはございませんで、その事業が執行される段階において、その時点でのウクライナ情勢や、そして国際的議論の展望を踏まえて、その時点その時点で判断をさせていただくということを申し上げた次第であります。

  101. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたが、ロシアとの経済分野の協力に関す…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども申し上げましたが、ロシアとの経済分野の協力に関する政府事業につきましては、繰り返しになりますけれども、当面見合わせるということを基本にしてございます。  その上で、予算の執行につきましては、この考え方に基づいて、その事業の個々の執行段階それぞれにおいて、その時点でのウクライナの情勢、また国際的な議論の展望、こういったことを適切に判断しながら、その時点その時点で判断し

  102. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 答弁を申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 答弁を申し上げます。  今委員の方から丁寧にこれまでの答弁を御紹介をいただきましたので、繰り返しになるところもあって恐縮ではありますが、改めて答弁をさせていただきます。  まず、まさに現下のロシアによるウクライナ侵略、これを踏まえますと、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできない、これはもう基本的な認識でございます。先ほど、林大臣の御答弁ということで御紹

  103. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 大変繰り返しになって恐縮でありますが、現下のロシアによる…

    ○木原内閣官房副長官 大変繰り返しになって恐縮でありますが、現下のロシアによるウクライナ侵略、こういう状況を踏まえますと、ロシアとの関係をこれまでどおりにしていくことはもはやできない。したがって、ロシアとの関係で新たな経済分野の協力を進めていく状況にはないというふうに今は認識をしております。  したがって、先ほども申し上げておりますが、当面見合わせるということを基本にするということであります。

  104. 外務委員会

    ○木原内閣官房副長官 今まさに、我が国を含めて、国際社会として、ロシアに対して…

    ○木原内閣官房副長官 今まさに、我が国を含めて、国際社会として、ロシアに対して制裁を科している状況でございます。  どういう状態になればそれを解除し、あるいはこの予算を執行できるのかということを今この時点で申し上げることは、誤ったメッセージを送ることになりますので、私は控えたいというふうに思います。

  105. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 今申し上げましたとおり、受入れに当たっては政府全体で取り…

    ○木原内閣官房副長官 今申し上げましたとおり、受入れに当たっては政府全体で取り組む、こういうことでありますので、まず内閣官房がしっかり司令塔機能を果たしてまいりたいというふうに思います。  その上で、いつまでにどのようなと、こういうことでありますが、これはやはり、受け入れていくウクライナの皆さん、どのような方がどういう御希望を持っているのか、そういったことが分からなければなかなか検討は進まないと

  106. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 財政負担のお話がございましたが、今この場で私が明確に答弁…

    ○木原内閣官房副長官 財政負担のお話がございましたが、今この場で私が明確に答弁するのはなかなか難しいということは御理解いただきたいと思いますが、ただ、先ほど私が申し上げたとおり、受入れの協力を表明していただいている企業、そして自治体とも連携しながらやっていく、こういうことでありますから、それぞれの御要望をしっかり踏まえて対応させていただきたい、このように思います。

  107. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しで大変恐縮ですが、政府だけでできることではないと…

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しで大変恐縮ですが、政府だけでできることではないというふうに理解をしております。したがって、受入れを表明していただく企業、そして自治体の皆様と連携をしていくということが非常に重要でありますから、その御要望はしっかり承り、対応できるものは対応してまいりたい、このように思います。

  108. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 まさに、今後、内閣官房が中心となって、関係省庁含めて対応…

    ○木原内閣官房副長官 まさに、今後、内閣官房が中心となって、関係省庁含めて対応を協議させていただきます。  私が先ほど、政府だけでできるものでないと申し上げましたのは、政府だけで就労が確保できるわけではありません、政府だけで居住の場が確保できるわけではありませんので、そういう場については企業、自治体にも御協力をお願いしていくということでありまして、その場合には、お願いをする、あるいは協力を表明い

  109. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 最初の答弁でも申し上げましたが、大切なことは、避難を希望…

    ○木原内閣官房副長官 最初の答弁でも申し上げましたが、大切なことは、避難を希望される方の御要望にしっかり寄り添っていくということであろうというふうに思います。短期の滞在を御要望される方もおられるでありましょうし、それよりもやや長期の滞在を希望される方もおられると思いますので、そうしたニーズ、御要望に沿って対応させていただきたいと思います。

  110. 東日本大震災復興特別委員会

    ○木原内閣官房副長官 私、官房副長官ですから、担当は法務大臣だというふうに認識…

    ○木原内閣官房副長官 私、官房副長官ですから、担当は法務大臣だというふうに認識をいたしますので、法務大臣からしかるべく答弁をするのが筋だというふうに思いますが、私どもの役割は、今の現行法の中でできることを最大限やっていくということ、これをまずはやらせていただきたいと思います。  その上で、何が足りて何が足りないのかということについては、関係省庁の中としっかり調整をしていく、こういうことであろうと

  111. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます。  邦人退避等の事案が生じた際、まず、全ての事案に関していわゆる検証委員会の立ち上げあるいは検証報告書の作成を行ってきているものではないということでございます。  一般論として申し上げますと、事案の検証については、その事案の性質等を総合的に勘案して実施するか否かを決定してきているところでございます。  昨年の八月のアフガニスタンに関する政府の対応につ

  112. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 先ほども御答弁申し上げましたとおり、昨年八月のアフガニス…

    ○木原内閣官房副長官 先ほども御答弁申し上げましたとおり、昨年八月のアフガニスタンに関する政府の対応につきましては、その経験等も踏まえ、政府として不断の検討を行う中で政府部内の更なる連携強化や意思決定の迅速化等に努めてきた、こういうことでございます。  その検討の結果を文書等にして公表するということは現時点で考えてはございませんが、既に実際に、エチオピアやウクライナなど、海外における治安情勢が悪

  113. 安全保障委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、アフガニスタンの事案についての評価ということであろ…

    ○木原内閣官房副長官 まず、アフガニスタンの事案についての評価ということであろうかというふうに思います。  委員も御案内のとおり、八月十五日にカブールが陥落し、そしてカブール国際空港の民間機が運航を停止して以降は、関係国と連携しつつ、輸送の安全を確認した上で迅速に自衛隊機の派遣を行い、退避について準備を整えていたということでありますが、その直後にカブール空港で大規模な爆弾テロが発生し、輸送対象者

  114. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しになりますけれども、政府部内でのやり取りに関する…

    ○木原内閣官房副長官 繰り返しになりますけれども、政府部内でのやり取りに関する個別の報道内容についてお答えすることは差し控えたいと思いますが、官房副長官として、常日頃、必要に応じて、各府省の大臣を含めて意思疎通を図っているところでありますので、引き続きしっかりと連携を取ってまいりたい、このように思っております。

  115. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど藤岡委員から、非常に重要なお言葉、連帯という…

    ○木原内閣官房副長官 まず、先ほど藤岡委員から、非常に重要なお言葉、連帯という言葉がございました。私どもも、この局面に応じてウクライナの人々との連帯をしっかり示していく、非常に重要だと、委員と同じ思いであります。  その上で、法務大臣からは、積極的、柔軟に、適切にしっかり対応していく、こういうことであります。そして、法務大臣から、まさに政府全体として対応していく、こういうことでありましたが、こう

  116. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 政府全体として対応すると申し上げております

    ○木原内閣官房副長官 政府全体として対応すると申し上げております。  その上で、内閣官房として、情報共有を図りながら、そして、各省庁と連携をし、必要な調整を図って、内閣官房としてもしっかり取り組んでまいりたい、こういう趣旨でございます。  いずれにしても、しっかりやらせていただきます。

  117. 法務委員会

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます

    ○木原内閣官房副長官 お答え申し上げます。  今、藤岡委員から御指摘いただきました報道、この内容については承知をしてございますが、これは政府部内のやり取りでございます。そうしたやり取りに関する個別の報道内容についてはお答えすることは差し控えたい、このように存じます。

  118. 内閣委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 内閣官房副長官の木原誠二でございます

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 内閣官房副長官の木原誠二でございます。  徳茂委員長を始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  119. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 まず、総理につきましては、万が一、総理に事故等があった場…

    ○木原内閣官房副長官 まず、総理につきましては、万が一、総理に事故等があった場合には、五人で定めている臨時代理の中から選んでいくということでございます。  また、閣僚等に事故等があった場合には、内閣法十条に基づきまして、総理又は総理が指定する他の国務大臣が臨時代理になる、こういうことでございます。  そして、さらに、あらかじめ総理の臨時代理に指定された者、この方々が全員欠けたという場合には、残

  120. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 誰もいなくなったという事態をどういう事態と想定するかとい…

    ○木原内閣官房副長官 誰もいなくなったという事態をどういう事態と想定するかということになるというふうに思いますが、そのことを申し上げた上で、当該閣議決定に際して、万が一、総理あるいは国務大臣が欠けているというような場合には、内閣法第九条及び第十条に基づきまして、臨時代理を指定した上で閣議決定を行わせていただく、こういうことになるということでございます。

  121. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 我が国に対する武力攻撃が発生し、そして武力攻撃事態に至っ…

    ○木原内閣官房副長官 我が国に対する武力攻撃が発生し、そして武力攻撃事態に至ったときには、事態対処法第九条等に基づきまして、政府は、対処基本方針案を作成し、そして国家安全保障会議の審議を経て閣議決定し、これらについて国会に直ちに承認を求める、こういうことになってございます。

  122. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 まず、委員が知事時代に意思決定権者として、まさに練度を高…

    ○木原内閣官房副長官 まず、委員が知事時代に意思決定権者として、まさに練度を高めるための様々な努力を積み重ねられたこと、敬意を表したいというふうに思います。  そして、まさに政府も全く同じだというふうに認識をいたします。事態が発生したときに、時間的な制約がある中で的確な判断を行うということが政府して最も果たすべき責任であるということでありますので、様々なレベルの参加者を含めた常日頃からの訓練の重

  123. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 冒頭、長妻委員から御指摘いただいたとおり、我が国にとって…

    ○木原内閣官房副長官 冒頭、長妻委員から御指摘いただいたとおり、我が国にとって、情報、インテリジェンス機能というのが極めて重要だということは、全く思いは一緒でございます。  そうした中で、我が国を取り巻く国際環境はますます厳しくなっておりますし、そして不確実性も増していますので、我が国の国益を守り、また国民の安全を守っていくためには、情報収集、分析、集約、これが極めて重要であります。  今回も

  124. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避…

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢について、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに、控えたいというふうに思いますが、他方で、一月二十一日、バイデン大統領と岸田総理の間で会談を行われた際には、いかなる攻撃に対しても強い行動を取るということについて、米国あるいは国際社会、その他の友好国との間で緊密に調整をしていくということを申し上げておりますので、しっかりとした対応をしていきたい、このよ

  125. 予算委員会第一分科会

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢については、予断を持って申し上げることは…

    ○木原内閣官房副長官 ウクライナの情勢については、予断を持って申し上げることは避けたいというふうに思います。  その上で、委員から御指摘いただいたとおり、我々の周辺の国際環境は極めて緊迫している、そして不安定さを増している状況でありますので、常日頃から情報収集に全力を挙げているところであります。その一つ一つについてここでお答えすることは差し控えたいというふうに思いますが、様々な情報に接していると

  126. 議院運営委員会

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員吉田…

    ○内閣官房副長官(木原誠二君) 会計検査院情報公開・個人情報保護審査会委員吉田広司、飯島淳子及び堀江正之の三君は本年三月三十一日に任期満了となりますが、吉田広司君の後任として杉山治樹君を任命し、飯島淳子君と堀江正之君を再任いたしたく、会計検査院法第十九条の三第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願い申し上げます。

  127. 内閣委員会

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二でございます

    ○木原内閣官房副長官 内閣官房副長官の木原誠二でございます。  上野委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りながら、磯崎副長官とともに松野官房長官を補佐してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

  128. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官。(吉田(統)委員「いやいや、大臣に答えてほしいんだ、こういう決断なんだから。厚生労働省、決断できないでしょう」と呼ぶ)

  129. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、速やかに御…

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、速やかに御答弁ください。

  130. 内閣委員会

    ○木原委員長 こやり政務官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 こやり政務官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  131. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後三時十九分散会

  132. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  厚生労働省宮崎審議官。

  133. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。  答えられますか。  一旦時計を、速記を止めてください。     〔速記中止〕

  134. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、御答弁は簡…

    ○木原委員長 厚生労働省宮崎大臣官房審議官、時間が来ておりますので、御答弁は簡潔にお願いします。

  135. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。

  136. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  137. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官房内閣審議官渡邊昇治君、内閣官

  138. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後三時九分散会

  139. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官房内閣審議官山内智生君、警察庁

  140. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  141. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  142. 内閣委員会

    ○木原委員長 坂井官房副長官、時間が来ておりますので、簡潔明瞭に御答弁をお願い…

    ○木原委員長 坂井官房副長官、時間が来ておりますので、簡潔明瞭に御答弁をお願いいたします。

  143. 内閣委員会

    ○木原委員長 渡辺国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 渡辺国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  144. 内閣委員会

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  145. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後零時五分散会

  146. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官奈尾基弘君

  147. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  148. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  149. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。

  150. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ、それであれば、その点について御質問してください

    ○木原委員長 どうぞ、それであれば、その点について御質問してください。(西村国務大臣「もう一回答えましょうか」と呼ぶ)  どうぞ、それでは西村大臣。

  151. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  152. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  第百九十五回国会、篠原豪君外十五名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外十三名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員の労働

  153. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  154. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十九分散会

  155. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は十二種百三十九件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、緊急事態宣

  156. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  157. 内閣委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関す…

    ○衆議院議員(木原誠二君) 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案につきまして、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。  月面での持続的な活動を目指すアルテミス計画が本格化するなど、人類の活動領域が、月面、火星、深宇宙へと広がりつつある中で、今後、宇宙資源の探査、開発という新しい宇宙活動が活発化していくことが予想されます。既にアメリカなど一部の国では、このような活動

  158. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、宇宙資源の探査及び…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両法律案のうち、まず、宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本案は、民間事業者による宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動を促進するため、人工衛星の管理に係る許可の特例として、宇宙資源の探査及び開発を目的として人工衛星の管理の許可を申請する場合、事業活動の目的、期間、場所等を記載した事業活

  159. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  160. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官江口純一君、内閣官房内閣審議官十時憲司君及び厚生

  161. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  162. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。平将明君。

  163. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府宇宙開発戦略推進事務局長松尾剛彦君及び外務省大臣官房審議官赤堀毅君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  164. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  165. 内閣委員会

    ○木原委員長 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案起草の…

    ○木原委員長 宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、河村建夫君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおりの宇宙資源の探査及び開発に関する事業活動の促進に関する法律案の起草案を成案とし、本委員会提出の

  166. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  本件について発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。

  167. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて発言は終わりました

    ○木原委員長 これにて発言は終わりました。  お諮りいたします。  本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  168. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  169. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  170. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました参議院提出、政治分野における男女共同参…

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました参議院提出、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。参議院内閣委員長森屋宏君。     ―――――――――――――  政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  171. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  172. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入るのでありますが、本案につきましては、その申出が…

    ○木原委員長 これより質疑に入るのでありますが、本案につきましては、その申出がありません。  これより討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。畑野君枝さん。

  173. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  174. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  175. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時六分散会

  176. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  参議院提出、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  177. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、クロスボウによる危害の発生を防止するため、クロスボウを所持の禁止の対象とするとともに、標的射撃等の用途に供するためクロスボウを所持しようとする者は、都道府県公安委員会の所持許可を受けなければならないこととする等の措置を講ずるものであります。  本案は、参議院先議に係る

  178. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  179. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。金子俊平君。

  180. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  181. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房領土・主権対策企画調整室土地調査検討室長中尾睦君外十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」

  182. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  183. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  184. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時四分散会

  185. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小此木国家公安委員会委員長。

  186. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  187. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外五名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外五名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。森田俊和君。

  188. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  189. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  190. 内閣委員会

    ○木原委員長 小田部生活安全局長

    ○木原委員長 小田部生活安全局長。(吉田(統)委員「ちゃんと細かく、紙も渡してあるんですよ。何でそれ、ちょっと、レクに来た人、大丈夫ですか。紙も上げたじゃないですか」と呼ぶ)どちらが御答弁されますか。(吉田(統)委員「大臣ですよ、全部。全部大臣と言ってある」と呼ぶ)じゃ、まず局長、御答弁いただいて、その後、大臣に。  小此木国家公安委員長。

  191. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  192. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。玄葉光一郎君。

  193. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正す…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。小此木国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  194. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る四日金曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時九分散会

  195. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取

  196. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、我が国の安全保障等に寄与するため、重要施設の敷地の周囲おおむね千メートル及び国境離島等の区域を注視区域として指定することができることとし、注視区域内にある土地等の利用状況について調査を行うとともに、注視区域に係る重要施設又は国境離島等の機能が特に重要である場合等には、当

  197. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ質疑を御終了ください

    ○木原委員長 どうぞ質疑を御終了ください。過ぎておりますので。

  198. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十八分散会

  199. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  200. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  201. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  どうぞお席にお戻りください。どうぞお席にお戻りください。     ―――――――――――――

  202. 内閣委員会

    ○木原委員長 中尾室長、ちゃんと答えられますか

    ○木原委員長 中尾室長、ちゃんと答えられますか。大丈夫ですね。

  203. 内閣委員会

    ○木原委員長 先ほどの質問をもう一度お願いをいたします

    ○木原委員長 先ほどの質問をもう一度お願いをいたします。最後の部分をどうぞ。

  204. 内閣委員会

    ○木原委員長 中尾室長、後藤委員から非常に分かりやすい質問だったと思いますので…

    ○木原委員長 中尾室長、後藤委員から非常に分かりやすい質問だったと思いますので、簡潔にしっかりとお答えいただくようお願いします。

  205. 内閣委員会

    ○木原委員長 赤嶺君に申し上げます

    ○木原委員長 赤嶺君に申し上げます。  申合せの時間が来ておりますので、お取りまとめください。

  206. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  207. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官藤井敏彦君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし

  208. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。足立康史君。

  209. 内閣委員会

    ○木原委員長 御静粛にお願いをいたします

    ○木原委員長 御静粛にお願いをいたします。  どうぞ質疑を続けてください。

  210. 内閣委員会

    ○木原委員長 少々お待ちください

    ○木原委員長 少々お待ちください。  いかがですか。すぐ答えられますか。

  211. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の時間が来ておりますので、木村審議官、もう一度丁寧にお答えく…

    ○木原委員長 質疑の時間が来ておりますので、木村審議官、もう一度丁寧にお答えください。

  212. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑時間が超過をしておりますので、次の質問者にお移りください

    ○木原委員長 質疑時間が超過をしておりますので、次の質問者にお移りください。どうぞ。(阿部委員「珍しい委員長の裁きです。これまで、大変に、私は見識ある委員長と思いました」と呼ぶ)どうぞ、質問が終わっておりますので、是非、次の質疑者にお移りください。(阿部委員「終わることができませんし、採決にも合意できません」と呼ぶ)  次に、赤嶺政賢君。

  213. 内閣委員会

    ○木原委員長 まずは質疑をお続けください

    ○木原委員長 まずは質疑をお続けください。  そして、採決については理事会にて協議をしてございますので、質疑をお続けください。どうぞ。

  214. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤君、どうぞ

    ○木原委員長 後藤君、どうぞ。しっかり答えていると思いますが、質問の内容を変えて、是非分かりやすく御質問をお願いをいたします。

  215. 内閣委員会

    ○木原委員長 中尾君、まず申し上げます

    ○木原委員長 中尾君、まず申し上げます。増えたり減ったりしたら困るのかどうか。二点目、そこをしっかり答えた上でお答えください。

  216. 内閣委員会

    ○木原委員長 中尾君

    ○木原委員長 中尾君。(後藤(祐)委員「いや、委員長にお願いします。理事会で」と呼ぶ)まず、中尾君、もう一度御答弁をしてください。(後藤(祐)委員「私は質問していません。委員長、この増えると困るのか、減ると困るのかを」と呼ぶ)理事会にて協議をいたします。承知いたしました。

  217. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日の採決については、理事会にて既に私の方で決定をさせていただい…

    ○木原委員長 本日の採決については、理事会にて既に私の方で決定をさせていただいておりますので、質疑を続行していただき、後ほど理事会にてこの件については協議をさせていただきます。  いずれにしても、質疑を続行してください。

  218. 内閣委員会

    ○木原委員長 済みませんが、御静粛にお願いをいたします

    ○木原委員長 済みませんが、御静粛にお願いをいたします。  恐縮ですが、質問を分かりやすくもう一度していただいて、しっかりと政府は答弁していると私は今理解をしておりますので、再度御質問いただき、何が過不足があるのかお示しをいただきながら、御質問をいただきたいと存じます。よろしくお願いいたします。

  219. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、私は時間稼ぎをしておりませんので、それ…

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、私は時間稼ぎをしておりませんので、それは御撤回をいただきたいと思います。私は別に時間稼ぎをしておりませんので。

  220. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣官房天河土地調査検討室……(後藤(祐)委員「いや、大臣ですよ

    ○木原委員長 内閣官房天河土地調査検討室……(後藤(祐)委員「いや、大臣ですよ。これは文字のとおり、通告したとおり読んでいるんですよ」と呼ぶ)  後藤委員に申し上げますが、御答弁をされた御本人からまず答弁をいただきたいと思います。必要であれば、その後、大臣を指名いたします。

  221. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、私の指示なく、お二人でやっておられまし…

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、私の指示なく、お二人でやっておられましたので、是非、今度はもう一度御質問いただいて、順調にやっていただければと思います。

  222. 内閣委員会

    ○木原委員長 中尾室長、語尾によく注意をして答えるようにしてください

    ○木原委員長 中尾室長、語尾によく注意をして答えるようにしてください。

  223. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤君、質疑の時間が来ておりますので、終わってください

    ○木原委員長 後藤君、質疑の時間が来ておりますので、終わってください。

  224. 内閣委員会

    ○木原委員長 木村内閣審議官、時間が来ておりますので、最後、明確に御答弁をお願…

    ○木原委員長 木村内閣審議官、時間が来ておりますので、最後、明確に御答弁をお願いをいたします。

  225. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げます

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げます。どうぞ質疑を終了してください。

  226. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、質疑の時間が終了しておりますので、御自…

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、質疑の時間が終了しておりますので、御自席にお戻りください。

  227. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げます

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げます。お座りをいただいて。大臣から最後の御答弁をいただきますので、どうぞお座りください。

  228. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、終われないではありませんで、終わってお…

    ○木原委員長 後藤委員に申し上げますが、終われないではありませんで、終わっておりますので、どうぞお席にお戻りください。

  229. 内閣委員会

    ○木原委員長 答弁は何度もされておりますので、どうぞ御自席にお戻りください

    ○木原委員長 答弁は何度もされておりますので、どうぞ御自席にお戻りください。

  230. 内閣委員会

    ○木原委員長 よろしいですか、その程度で

    ○木原委員長 よろしいですか、その程度で。(後藤(祐)委員「大臣、答えてください」と呼ぶ)どうぞお戻りください。質疑は終わっておりますので、どうぞ御自席にお戻りください。大臣も既に御答弁をされておりますので。どうぞ。(後藤(祐)委員「終わっていないですよ。強行採決じゃないですか」と呼ぶ)どうぞ。(後藤(祐)委員「こんな大事な、懲役とか罰金とかがかかる法案を強行採決するんですか」と呼ぶ)後藤委員に申

  231. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、本案に対し、岸本周平君から、国民民主党・無所属クラブ提案…

    ○木原委員長 この際、本案に対し、岸本周平君から、国民民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。岸本周平君。  どうぞお席にお戻りください。     ―――――――――――――  重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ――――――

  232. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。塩川鉄也君。

  233. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。(発言する者あり)  まず、岸本周平君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  234. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  お席にお戻りいただいてよろしいですか。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。(発言する者あり)     〔賛成者起立〕

  235. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、自由民主党・無所属の会、公明党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。岸本周平君。

  236. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  237. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小此木国務大臣。

  238. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  239. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  240. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。高井崇志君。

  241. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ、木村審議官、お答えください

    ○木原委員長 どうぞ、木村審議官、お答えください。先ほど来申し上げております。リストがあるのかないのかだけお答えをくださいと申し上げております。

  242. 内閣委員会

    ○木原委員長 小此木大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 小此木大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  243. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四分散会

  244. 内閣委員会

    ○木原委員長 阿部さん、時間が来ておりますのでおまとめください

    ○木原委員長 阿部さん、時間が来ておりますのでおまとめください。

  245. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時一分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  246. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮崎政久君。

  247. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  248. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官川辺英一郎君、内閣官房領土・主権対策企画調整室土地調査検討室長中尾睦君、内閣官房内閣審議官木村聡君、内閣官房領土・主権対策企画調整室土地調査検討室

  249. 内閣委員会

    ○木原委員長 少々お待ちください

    ○木原委員長 少々お待ちください。  木村審議官に申し上げますが、阿部さんから先ほど来お話のあります国境離島等についてのリストがあるかないかということだけお答えをいただいていいですか。もう一度。どうぞ。

  250. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。  速記を止めてください。     〔速記中止〕

  251. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤君、時間が来ておりますので、おまとめください

    ○木原委員長 後藤君、時間が来ておりますので、おまとめください。

  252. 内閣委員会

    ○木原委員長 木村内閣審議官

    ○木原委員長 木村内閣審議官。(赤嶺委員「大臣に聞いているんだ、政治的見解を」と呼ぶ)どうぞ先に御答弁ください。

  253. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時四分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  254. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房領土・主権対策企画調整室土地調査検討室長中尾睦君外九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありません

  255. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  256. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。杉田水脈さん。

  257. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ、お続けください

    ○木原委員長 どうぞ、お続けください。(本多委員「いや、止めてください。この人たち、静かにしてください」と呼ぶ)  どうぞ続けてください。必要な場合にはちゃんと制止をいたしますので、どうぞ続けてください。

  258. 内閣委員会

    ○木原委員長 大臣、少々お待ちください

    ○木原委員長 大臣、少々お待ちください。  防衛省川嶋総括審議官、政府は法案を審議することを要請をしている立場ですから、そのことを踏まえて答弁をするようにお願いいたします。

  259. 内閣委員会

    ○木原委員長 川嶋総括審議官に申し上げます

    ○木原委員長 川嶋総括審議官に申し上げます。質問は、電波障害、ジャミングについてですので、その点についてお答えをください。

  260. 内閣委員会

    ○木原委員長 広田君、時間が来ておりますので、まとめてください

    ○木原委員長 広田君、時間が来ておりますので、まとめてください。

  261. 内閣委員会

    ○木原委員長 屋良君、時間が過ぎておりますので、質問はなしで、お取りまとめいた…

    ○木原委員長 屋良君、時間が過ぎておりますので、質問はなしで、お取りまとめいただきたいと思います。

  262. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。後藤祐一君。

  263. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○木原委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時一分散会

  264. 内閣委員会

    ○木原委員長 足立委員に申し上げます

    ○木原委員長 足立委員に申し上げます。  国民が注視をしている委員会ですので、言葉遣いには重々注意されるように申し上げておきます。

  265. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多君、時間が来ておりますので、取りまとめてください

    ○木原委員長 本多君、時間が来ておりますので、取りまとめてください。

  266. 内閣委員会

    ○木原委員長 お二人の間で勝手に議論をしないようにしてください

    ○木原委員長 お二人の間で勝手に議論をしないようにしてください。  どうぞ、大臣。

  267. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時五分散会

  268. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。小此木国務大臣。     ―――――――――――――  重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  269. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官十時憲司君、内閣府健康・医療戦略推進事務局長八神

  270. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。森山浩行君。

  271. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  272. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、最近のストーカー事案の実情を踏まえた効果的なストーカー行為の規制等を行うため、相手方が現に所在する場所の付近において見張りをする行為等を規制の対象とするとともに、相手方の承諾を得ないで、GPS機器等に係る位置情報を取得する行為等を規制の対象とする等の措置を講ずるものであ

  273. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。高木啓君。

  274. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  275. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官冨安泰一郎君、内閣官房内閣審議官植松浩二君、内閣

  276. 内閣委員会

    ○木原委員長 申し上げますが、今日の委員会の運営については、既に朝の理事会にお…

    ○木原委員長 申し上げますが、今日の委員会の運営については、既に朝の理事会において協議を経て運営をさせていただいております。  どうぞ質問をお続けください。(森山(浩)委員「答えてくれないと駄目だよ」と呼ぶ)何を答えればいいか、もう一度御質問をお願いいたします。(発言する者あり)  ただいま、立憲民主党・無所属、日本共産党所属の委員が退席をされました。  理事をして御出席を要請させますので、

  277. 内閣委員会

    ○木原委員長 森山委員に申し上げます

    ○木原委員長 森山委員に申し上げます。  再度申し上げますが、この委員会は、理事会の場の協議を経て運営をされております。そして、今朝の理事会においては、全員一致で呼ぶのが原則である参考人について、全員一致が取れないということを確認をして、今日はお呼びをしないということを確認をしてこの委員会を運営をさせていただいております。  どうぞ御質問をしてください。

  278. 内閣委員会

    ○木原委員長 今日の時点では理事間の合意が整いませんので、今日はお呼びができな…

    ○木原委員長 今日の時点では理事間の合意が整いませんので、今日はお呼びができないということで理事会は休憩になっている、こういうことでございます。

  279. 内閣委員会

    ○木原委員長 参考人の招致につきましては、理事会における全員の一致というのが原…

    ○木原委員長 参考人の招致につきましては、理事会における全員の一致というのが原則になってございます。  朝の理事会におきまして与野党でこの点を確認をし、今日お呼びをしないということで合意をしておりますので、御承知おきください。

  280. 内閣委員会

    ○木原委員長 大変恐縮ですが、時間が過ぎておりますので、答弁は結構でございます

    ○木原委員長 大変恐縮ですが、時間が過ぎておりますので、答弁は結構でございます。  質疑者を替わっていただきますよう、お願いいたします。

  281. 内閣委員会

    ○木原委員長 高木さん、大変恐縮ですが、時間が過ぎております

    ○木原委員長 高木さん、大変恐縮ですが、時間が過ぎております。

  282. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を止めてください

    ○木原委員長 速記を止めてください。     〔速記中止〕

  283. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  これより森山浩行君の残余の質疑時間に入ります。  これにて森山浩行君の残余の質疑時間は終了いたしました。  次に、吉田統彦君。  これより吉田統彦君の質疑時間に入ります。  これにて吉田統彦君の質疑時間は終了いたしました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時散会

  284. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  理事をして御出席を要請させましたが、立憲民主党・無所属、日本共産党所属委員の御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。  質疑を続行いたします。高井崇志君。

  285. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る十四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を…

    ○木原委員長 次回は、来る十四日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十一分散会

  286. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、参議院送付、ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官伊藤信君、内閣府男女共同参画局長林伴子君、警察庁生活安全局長小田部耕治君、法務省大臣官房審議官佐伯紀男君、文部科学省総合教育政策局社会教育振興総括官寺門成真君及

  287. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  288. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  289. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  290. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。小此木国家公安委員会委員長。

  291. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  292. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外六名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。吉田統彦君。

  293. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  294. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、参議院送付、ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  295. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧島かれん君。

  296. 内閣委員会

    ○木原委員長 大隈厚生労働大臣政務官、時間が来ておりますので、簡潔に御答弁をお…

    ○木原委員長 大隈厚生労働大臣政務官、時間が来ておりますので、簡潔に御答弁をお願いします。

  297. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  298. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る五月十二日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会

  299. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取

  300. 内閣委員会

    ○木原委員長 そろそろ終わりますか

    ○木原委員長 そろそろ終わりますか。時間が来ておりますので。

  301. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  302. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  303. 内閣委員会

    ○木原委員長 時間が来ておりますので、長官、手短にお願いいたします

    ○木原委員長 時間が来ておりますので、長官、手短にお願いいたします。

  304. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、ストーカー行為等の規制等に関する法律…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、参議院送付、ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。小此木国家公安委員会委員長。     ―――――――――――――  ストーカー行為等の規制等に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  305. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、働く意欲のある高齢期の国家公務員にしっかりと公務を支えていただくため、職員の定年を現行の六十歳から段階的に六十五歳に引き上げるとともに、当分の間、職員の俸給月額については、六十歳に達した日後における最初の四月一日以降、その者に適用される俸給表の級号俸に応じた額に百分の七

  306. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  307. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官奈尾基弘君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官山下哲夫君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官堀江宏之君、人事院事務総局職員福祉局長合田秀樹君、人事院事務総局給与局長佐々木雅之君、内閣府子ども・子育て本

  308. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  309. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。神田憲次君。

  310. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  311. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、本案に対し、足立康史君から、日本維新の会・無所属の会提案…

    ○木原委員長 この際、本案に対し、足立康史君から、日本維新の会・無所属の会提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。足立康史君。     ―――――――――――――  国家公務員法等の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  312. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  313. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。足立康史君。

  314. 内閣委員会

    ○木原委員長 足立委員に申し上げますが、理事会できちっと議論をして決めたことで…

    ○木原委員長 足立委員に申し上げますが、理事会できちっと議論をして決めたことですので、裏も表もありません、表です。そのことは厳密に申し上げておきます。

  315. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、足立康史君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  316. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  317. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  318. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○木原委員長 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後一時六分散会

  319. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  320. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  321. 内閣委員会

    ○木原委員長 一旦速記を止めてください

    ○木原委員長 一旦速記を止めてください。     〔速記中止〕

  322. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官藤井敏彦君、内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、内閣官

  323. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る二十三日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会

  324. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題といた…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。河野国務大臣。     ―――――――――――――  国家公務員法等の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  325. 内閣委員会

    ○木原委員長 お申出の件につきましては、今朝の理事会でも協議をし、現在、筆頭間…

    ○木原委員長 お申出の件につきましては、今朝の理事会でも協議をし、現在、筆頭間で御協議いただいておりますので、引き続き理事会にて協議をしたいと思います。

  326. 内閣委員会

    ○木原委員長 加藤官房長官、時間が来ておりますので、手短にお願いいたします

    ○木原委員長 加藤官房長官、時間が来ておりますので、手短にお願いいたします。

  327. 内閣委員会

    ○木原委員長 官房長官、時間が来ておりますので、手短にお願いします

    ○木原委員長 官房長官、時間が来ておりますので、手短にお願いします。

  328. 内閣委員会

    ○木原委員長 一旦速記を止めてください

    ○木原委員長 一旦速記を止めてください。     〔速記中止〕

  329. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。玄葉光一郎君。

  330. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、障害を理由とする差別の解消の一層の推進を図るため、事業者による社会的障壁の除去の実施に係る必要かつ合理的な配慮について、現行の配慮努力義務を配慮義務へと改めるとともに、国及び地方公共団体が障害を理由とする差別に関する相談に対応する人材を育成し又はこれを確保する責務を明確

  331. 内閣委員会

    ○木原委員長 今の御指摘は、院全体に関わる問題ではありますが、内閣委員長として…

    ○木原委員長 今の御指摘は、院全体に関わる問題ではありますが、内閣委員長としても重く受け止めたいというふうに思います。しっかり承ります。

  332. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。藤田文武君。

  333. 内閣委員会

    ○木原委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いた…

    ○木原委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。     午後零時一分休憩      ――――◇―――――     午後二時三十四分開議

  334. 内閣委員会

    ○木原委員長 ただいまの御指摘につきましては、院全体の在り方に関わる問題だと思…

    ○木原委員長 ただいまの御指摘につきましては、院全体の在り方に関わる問題だと思いますので、私、また理事の皆さんとよく意見交換をさせていただきたいというふうに思います。

  335. 内閣委員会

    ○木原委員長 坂本大臣

    ○木原委員長 坂本大臣。  大臣からも御答弁いただきたいと思います。

  336. 内閣委員会

    ○木原委員長 三上政策統括官、どうぞ

    ○木原委員長 三上政策統括官、どうぞ。(金子(恵)委員「大臣」と呼ぶ)

  337. 内閣委員会

    ○木原委員長 冨岡議員、時間が来ておりますので、質問をされるならされてください

    ○木原委員長 冨岡議員、時間が来ておりますので、質問をされるならされてください。

  338. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  339. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣府政策統括官三上明輝君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  340. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。

  341. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○木原委員長 次回は、来る二十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時四十七分散会

  342. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  343. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  344. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。坂本国務大臣。

  345. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  346. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外六名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本共産党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。阿部知子君。

  347. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  348. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ち…

    ○木原委員長 これより討論に入るのでありますが、その申出がありませんので、直ちに採決に入ります。  内閣提出、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  349. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  350. 内閣委員会

    ○木原委員長 もう時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 もう時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  351. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、少子化対策を推進する一環として、増大する保育の需要等に対応するため、特定教育・保育施設に係る施設型給付費等の費用のうち満三歳未満児相当分について、事業主拠出金をもって充てることができる割合の上限を五分の一に変更するとともに、児童手当が支給されない者のうちその所得が一定の

  352. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案に対する質疑は、去る九日に終局いたしております。  これより討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。吉田統彦君。

  353. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  354. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  355. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  356. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外四名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。今井雅人君。

  357. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  358. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。坂本国務大臣。

  359. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  360. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕      ――――◇―――――

  361. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機…

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取することとし、政府参考人

  362. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  363. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  364. 内閣委員会

    ○木原委員長 まず事務方からでよろしいですか、事務的に

    ○木原委員長 まず事務方からでよろしいですか、事務的に。(吉田(統)委員「約束が違うけれども、それならそれで結構ですよ。はい、どうぞ」と呼ぶ)事務方、どうぞ。

  365. 内閣委員会

    ○木原委員長 吉田委員に申し上げます

    ○木原委員長 吉田委員に申し上げます。大変恐縮ですが、もう一度、手短に御質問をお願いいたします。  答弁者はよく聞いているように。

  366. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省間大臣官房審議官

    ○木原委員長 厚生労働省間大臣官房審議官。(吉田(統)委員「だから、そんなことは全く聞いていないですよ」と呼ぶ)  吉田委員、指名をしておりませんので、まずお待ちください。まず答弁があるようですので。  的確に答弁するように、厚生労働省。

  367. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省、最初からそういう答弁をするように申し上げておきます

    ○木原委員長 厚生労働省、最初からそういう答弁をするように申し上げておきます。

  368. 内閣委員会

    ○木原委員長 時間が過ぎておりますので、お取りまとめください

    ○木原委員長 時間が過ぎておりますので、お取りまとめください。

  369. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。坂本国務大臣。     ―――――――――――――  障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  370. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十六日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時二十六分散会

  371. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。  次回は、来る十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時三十七分散会

  372. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官藤井敏彦君外十四名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  373. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  374. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  375. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣府嶋田統括官、なるべく大きな声で御答弁お願いします

    ○木原委員長 内閣府嶋田統括官、なるべく大きな声で御答弁お願いします。

  376. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣府子ども・子育て本部嶋田統括官

    ○木原委員長 内閣府子ども・子育て本部嶋田統括官。統括官、再度申し上げますが、大きな声ではっきりと答弁してください。

  377. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局次長北浦修敏君及び内閣官房一億総活躍推進室次長藤原朋子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  378. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  379. 内閣委員会

    ○木原委員長 それは私が言うことですので、お控えいただきたいと思います

    ○木原委員長 それは私が言うことですので、お控えいただきたいと思います。

  380. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後一時休憩      ――――◇―――――     午後一時三十分開議

  381. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。山尾志桜里さん。

  382. 内閣委員会

    ○木原委員長 山尾委員に申し上げます

    ○木原委員長 山尾委員に申し上げます。時間が過ぎておりますので、お取りまとめください。

  383. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  384. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手)  次回は、明九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。   

  385. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。

  386. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、伊藤参考人にお願いいたします。

  387. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、吉田参考人にお願いいたします。

  388. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  本日は、本案審査のため、参考人として、学習院大学文学部教授・東京大学大学院教育学研究科客員教授秋田喜代美さん、東京都立大学人文社会学部教授、子ども・若者貧困研究センターセンター長阿部彩さん、株式会社保育システム研究所代表取締役・保育専門誌「遊育」発行人吉田正幸さん

  389. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、阿部参考人にお願いいたします。

  390. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省大坪審議官、端的にお願いをいたします

    ○木原委員長 厚生労働省大坪審議官、端的にお願いをいたします。

  391. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、明八日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を…

    ○木原委員長 次回は、明八日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十五分散会

  392. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。安藤裕君。

  393. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣府嶋田子ども・子育て本部統括官、時間が来ておりますので、簡潔…

    ○木原委員長 内閣府嶋田子ども・子育て本部統括官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  394. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時十五分休憩      ――――◇―――――     午後一時一分開議

  395. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。早稲田夕季君。

  396. 内閣委員会

    ○木原委員長 早稲田さん、時間が来ておりますので、まとめてください

    ○木原委員長 早稲田さん、時間が来ておりますので、まとめてください。

  397. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚労省、答えられますか

    ○木原委員長 厚労省、答えられますか。  速記を止めてください。     〔速記中止〕

  398. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  厚生労働省岸本子ども家庭局児童虐待防止等総合対策室長。指名しておりますので、どうぞ。

  399. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  400. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、参考人として日本銀行企画局長清水誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君外十七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じます

  401. 内閣委員会

    ○木原委員長 答えられますか

    ○木原委員長 答えられますか。  速記を止めてください。     〔速記中止〕

  402. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  嶋田子ども・子育て本部統括官。

  403. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。  嶋田統括官、補足の説明をお願いします。

  404. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、内閣委員会における…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました各法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、デジタル社会形成基本法案は、デジタル社会の形成に関し、基本理念並びに国、地方公共団体及び事業者の責務等について定めるとともに、内閣にデジタル庁を設置する等の措置を講ずるものであります。  次に、デジタル庁設置法案は、デジタル庁の設置、任務、所掌事務について定めるととも

  405. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、内閣提出、デジタル社会形成基本法案に対し、松本剛明君外四…

    ○木原委員長 この際、内閣提出、デジタル社会形成基本法案に対し、松本剛明君外四名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党の共同提案による修正案、松本剛明君外三名から、自由民主党・無所属の会、公明党、日本維新の会・無所属の会の共同提案による修正案及び今井雅人君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が、また、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案に対し、今井

  406. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  質疑の申出がありますので、これを許します。岸本

  407. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて各案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  408. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、足立康史君

    ○木原委員長 次に、足立康史君。     ―――――――――――――  デジタル社会形成基本法案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  409. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、後藤祐一君

    ○木原委員長 次に、後藤祐一君。     ―――――――――――――  デジタル社会形成基本法案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  410. 内閣委員会

    ○木原委員長 引き続き、後藤祐一君

    ○木原委員長 引き続き、後藤祐一君。     ―――――――――――――  デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  411. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案及びこれに対する各修正案について採決いたします。  まず、今井雅人君外一名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  412. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、松本剛明君外四名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  413. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、松本剛明君外三名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  414. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  415. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、デジタル庁設置法案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  416. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、今井雅人君外一名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  417. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  418. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  419. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、足立康史君外一名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  420. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  421. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  422. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました各案に対し、平将明君外三名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました各案に対し、平将明君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。森田俊和君。

  423. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  424. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、各案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。平井国務大臣。

  425. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました各案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  426. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕      ――――◇―――――

  427. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機…

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣参事官植田広信君外十三名の出席を求め、説

  428. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  429. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。玄葉光一郎君。

  430. 内閣委員会

    ○木原委員長 経済産業省副大臣長坂康正君、時間が来ておりますので、簡潔にお願い…

    ○木原委員長 経済産業省副大臣長坂康正君、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  431. 内閣委員会

    ○木原委員長 吉田君、時間が参りましたので、おまとめください

    ○木原委員長 吉田君、時間が参りましたので、おまとめください。

  432. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時十分休憩      ――――◇―――――     午後一時五十二分開議

  433. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。江田康幸君。

  434. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正す…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。坂本国務大臣。     ―――――――――――――  子ども・子育て支援法及び児童手当法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  435. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  436. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  437. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時三分散会

  438. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、岸本周平君

    ○木原委員長 次に、岸本周平君。     ―――――――――――――  預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  439. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて各修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて各修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  440. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより各案及び各修正案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより各案及び各修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。森山浩行君。

  441. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  442. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため

  443. 内閣委員会

    ○木原委員長 御質問がありましたらどうぞ

    ○木原委員長 御質問がありましたらどうぞ。(足立委員「あっ、まだ時間あるの。私、もう時間がないと思って。あと三分。委員長、さっきから、時間がない、ないと思っちゃってさ。まだ時間あるのね」と呼ぶ)そのうちに時間がなくなりますので、質問をどうぞしてください。

  444. 内閣委員会

    ○木原委員長 こやり厚生労働大臣政務官、申合せの時間が来ておりますので、簡潔に…

    ○木原委員長 こやり厚生労働大臣政務官、申合せの時間が来ておりますので、簡潔に御答弁ください。

  445. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤祐一君に申し上げます

    ○木原委員長 後藤祐一君に申し上げます。  再度御質問ください。どうぞ、もう一度。

  446. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました

    ○木原委員長 これにて内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました。  内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。  質疑を続行いたします。後藤祐一君。

  447. 内閣委員会

    ○木原委員長 平井大臣

    ○木原委員長 平井大臣。(塩川委員「総理、総理に」と呼ぶ)平井大臣の答弁に対する追加ですので。

  448. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤君に申し上げます

    ○木原委員長 後藤君に申し上げます。申合せの時間が来ておりますので、終了してください。(後藤(祐)委員「今、質問しました」と呼ぶ)いやいや、もう時間外ですので、終了してください。

  449. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、お取りまとめください

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、お取りまとめください。

  450. 内閣委員会

    ○木原委員長 理事会にて協議をいたします

    ○木原委員長 理事会にて協議をいたします。  質問を続けてください。

  451. 内閣委員会

    ○木原委員長 しっかり答えていると思いますけれども

    ○木原委員長 しっかり答えていると思いますけれども。きちっと法令に基づいてやっていると答えていますので。(後藤(祐)委員「通告している」と呼ぶ)総理にそこまで細かく通告されているんですか。(後藤(祐)委員「通告している」と呼ぶ)  後藤祐一君に申し上げます。答弁をされていますので、質問を変えながら具体的に御質問をしてください。

  452. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。平将明君。

  453. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  454. 内閣委員会

    ○木原委員長 御静粛に

    ○木原委員長 御静粛に。聞こえない場合は私から申し上げます。

  455. 内閣委員会

    ○木原委員長 個人情報保護委員会福浦事務局長、確認できていますか

    ○木原委員長 個人情報保護委員会福浦事務局長、確認できていますか。

  456. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮崎政久君。

  457. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  458. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  本日は、これにて散会いたします。     午後三時二分散会

  459. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  立憲民主党・無所属、日本共産党、国民民主党・無所属クラブ所属委員の御出席が得られません。  この際、暫時休憩いたします。     午後三時休憩      ――――◇―――――     午後三時一分開議

  460. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、岸本周平君

    ○木原委員長 次に、岸本周平君。  どうぞ質問席の方へ。時間が経過しておりますが、どうぞ質問席へお越しください。  ただいま、立憲民主党・無所属、日本共産党、国民民主党・無所属クラブ所属委員が退席されました。  理事をして御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。  速記を止めてください。     〔速記中止〕

  461. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 事務方、法律案ですから、どなたか

    ○木原委員長 事務方、法律案ですから、どなたか。  お答えになりますか。では、平井大臣でお願いします。平井大臣、どうぞ。(平井国務大臣「いやいや、この件に関してというのは僕が答えることではないので」と呼ぶ)

  462. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  463. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました

    ○木原委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後一時十二分散会      ――――◇―――――   〔参照〕  デジタル社会形成基本法案  デジタル庁設置法案  デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案  公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案  預貯金者の意思に基づく個人番号の

  464. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします。     午前九時三十七分休憩      ――――◇―――――     午前十時四十二分開議

  465. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 これより内閣委員会総務委員会連合審査会を開会いたします

    ○木原委員長 これより内閣委員会総務委員会連合審査会を開会いたします。  先例により、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を

  466. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十一分散会

  467. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます。  時間が来ておりますので、おまとめください。

  468. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます。  指名をしておりませんので、指名してからお話をください。そして、時間が来ておりますので、お締めください。

  469. 内閣委員会

    ○木原委員長 御静粛にお願いします

    ○木原委員長 御静粛にお願いします。大臣が答弁しておりますので、静かに。(本多委員「静かにしてくださいよ。与党の理事、静かにさせてくださいよ、大臣が答弁中に」と呼ぶ)私は静粛にするように申し上げております。  大臣から御答弁をお願いいたします。

  470. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に行きたいと思いますので、御静粛にお願いをいたします

    ○木原委員長 次に行きたいと思いますので、御静粛にお願いをいたします。  問題があれば、こちらにどうぞいらしてください。何かあれば私におっしゃってください、両者でお話をするのではなく。  どうされますか、次に行きますか。理事会の協議でよろしいですか。  いずれにしても、理事会で協議をいたします。この場でではなく、理事会で協議をさせていただきます。  それでは、本多委員、お座りいただきたいと

  471. 内閣委員会

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。

  472. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。平将明君。

  473. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  474. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため

  475. 内閣委員会総務委員会連合審査会

    ○木原委員長 平井大臣、いかがですか

    ○木原委員長 平井大臣、いかがですか。  個人情報保護委員会福浦事務局長。  それでは、内閣官房冨安内閣審議官。(発言する者あり)御静粛にお願いします。  どうぞ。

  476. 内閣委員会

    ○木原委員長 足立委員、質問をお続けいただいて

    ○木原委員長 足立委員、質問をお続けいただいて。せっかくの時間ですので。

  477. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時八分休憩      ――――◇―――――     午後一時一分開議

  478. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。森田俊和君。

  479. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします。  各案審査のため、本日、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官三浦章豪君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  480. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明又は意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  481. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。  ただいま審査中の各案に対し、総務委員会から連合審査会開会の申入れがありました場合には、これを受諾するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  482. 内閣委員会

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。

  483. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  484. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、連合審査会の開会日時等につきましては、総務委員長と協議の上決定いたしますので、御了承願います。  次回は、来る二十四日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後二時五十七分散会

  485. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧島かれん君。

  486. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  487. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため

  488. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。  次回は、明十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午

  489. 内閣委員会

    ○木原委員長 山田参考人、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 山田参考人、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  490. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。中山展宏君。

  491. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  492. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、三宅参考人にお願いいたします。

  493. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、石井参考人にお願いいたします。

  494. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、山田参考人にお願いいたします。

  495. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  本日は、各案審査のため、参考人として、東京大学

  496. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。阿部知子君。

  497. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  498. 内閣委員会

    ○木原委員長 文部科学大臣政務官鰐淵洋子君、時間が来ておりますので、簡潔にお願…

    ○木原委員長 文部科学大臣政務官鰐淵洋子君、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  499. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧原秀樹君。

  500. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  501. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため

  502. 内閣委員会

    ○木原委員長 大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  503. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、明十八日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会…

    ○木原委員長 次回は、明十八日木曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時二分散会

  504. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣官房時澤内閣審議官、質問に的確に答えるようにしてください

    ○木原委員長 内閣官房時澤内閣審議官、質問に的確に答えるようにしてください。

  505. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣官房時澤内閣審議官、時間が来ておりますので、明確に、端的に答…

    ○木原委員長 内閣官房時澤内閣審議官、時間が来ておりますので、明確に、端的に答えるようにしてください。

  506. 内閣委員会

    ○木原委員長 まず、前半の部分について、時澤内閣審議官、明確にお答えをください

    ○木原委員長 まず、前半の部分について、時澤内閣審議官、明確にお答えをください。

  507. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各案審査のため

  508. 内閣委員会

    ○木原委員長 どなたがお答えになりますか

    ○木原委員長 どなたがお答えになりますか。どなたか答えられますか。  ちょっと時計を一回止めてください。速記を一回止めてください。     〔速記中止〕

  509. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください。  平井大臣。

  510. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る十七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十三分散会

  511. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、来る十八日木曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  512. 内閣委員会

    ○木原委員長 総務省官房審議官阿部知明君、時間が来ておりますので、簡潔にお願い…

    ○木原委員長 総務省官房審議官阿部知明君、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  513. 内閣委員会

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 平井大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  514. 内閣委員会

    ○木原委員長 塩川委員、もう一度御質問いただいてからお願いいたします

    ○木原委員長 塩川委員、もう一度御質問いただいてからお願いいたします。

  515. 内閣委員会

    ○木原委員長 すぐ出ませんか

    ○木原委員長 すぐ出ませんか。  速記を一回止めてください。     〔速記中止〕

  516. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、まず熊田総務副大臣

    ○木原委員長 それでは、まず熊田総務副大臣。時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  517. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。中谷一馬君。

  518. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時十四分休憩      ――――◇―――――     午後三時一分開議

  519. 内閣委員会

    ○木原委員長 どうぞ、近藤長官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 どうぞ、近藤長官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  520. 内閣委員会

    ○木原委員長 委員会の皆さんに申し上げます

    ○木原委員長 委員会の皆さんに申し上げます。  委員同士の議論ではありませんので、是非そこはお気をつけて、外からも不規則な発言は控えるようにしてください。  どうぞ、お続けください。

  521. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤委員、宮路総務大臣政務官から答弁がありますか

    ○木原委員長 後藤委員、宮路総務大臣政務官から答弁がありますか。

  522. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます。時間が来ておりますので、おまとめください。

  523. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多君、時間が来ておりますので、お取りまとめください

    ○木原委員長 本多君、時間が来ておりますので、お取りまとめください。

  524. 内閣委員会

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます

    ○木原委員長 本多委員に申し上げます。今大臣が答弁中ですので、答弁が終わるまでお待ちください。(本多委員「いや、ちょっとひどいでしょう、これ。質問しているんですから」と呼ぶ)指名を受けてから御発言いただくようにお願いをいたします。  どうぞ、大臣。

  525. 内閣委員会

    ○木原委員長 今、今井筆頭からお話がありましたとおり、理事会の場、また委員会の…

    ○木原委員長 今、今井筆頭からお話がありましたとおり、理事会の場、また委員会の場、公正中立にできますように、しっかり取り組んでまいります。

  526. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  527. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  528. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官松田浩樹君

  529. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デ…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、デジタル社会形成基本法案、デジタル庁設置法案、デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律案、公的給付の支給等の迅速かつ確実な実施のための預貯金口座の登録等に関する法律案及び預貯金者の意思に基づく個人番号の利用による預貯金口座の管理等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。平井国務大臣。     ――――――

  530. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。  この際、平井国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。平井国務大臣。

  531. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…

    ○木原委員長 次回は、来る十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時三十四分散会

  532. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。足立康史君。

  533. 内閣委員会

    ○木原委員長 時間を止めてください

    ○木原委員長 時間を止めてください。     〔速記中止〕

  534. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください。  では、玄葉委員、どうぞ簡潔に御質問いただいて、丸川大臣からお願いいたします。

  535. 内閣委員会

    ○木原委員長 加藤長官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 加藤長官、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  536. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします

    ○木原委員長 この際、お諮りいたします。  第二百一回国会、新藤義孝君外五名提出、特定給付金等の迅速かつ確実な給付のための給付名簿等の作成等に関する法律案につきまして、提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  537. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  538. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  539. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、原子力発電施設等の立地地域において、防災インフラ整備への支援等を引き続き実施していくため、令和三年三月末までとされている原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の有効期限を十年間延長するものであります。  本案は、去る二月二十四日本委員会に付託され、同日井上国

  540. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  541. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大河原雅子君。

  542. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  543. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立少数

    ○木原委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。  次に、原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  544. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官千原由幸君、内閣府大臣官房審議官佐藤暁君、内閣府政策統括官柳孝君、文部科学省大臣官房審議官堀内義規君、経済産業省大臣官房原子力事故災害対処審議官新川達也君、資源

  545. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  546. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。斉木武志君。

  547. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、今井雅人君外一名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  548. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  549. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  550. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  551. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、本案に対し、今井雅人君外一名から、立憲民主党・無所属提案…

    ○木原委員長 この際、本案に対し、今井雅人君外一名から、立憲民主党・無所属提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。阿部知子君。     ―――――――――――――  原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  552. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  553. 内閣委員会

    ○木原委員長 まず、岸本委員に申し上げますが、理事会において、コロナ対策の観点…

    ○木原委員長 まず、岸本委員に申し上げますが、理事会において、コロナ対策の観点から、委員の出席については適宜対応していくということを申し合わせております。  その上で、注意をもって定足数を確保するというのは当然のことでありますので、与党、野党共に、是非、定足数については厳重にお守りいただくようお願いしたいと思います。

  554. 内閣委員会

    ○木原委員長 どの項目ですか

    ○木原委員長 どの項目ですか。もう一度御質問いただいていいですか。

  555. 内閣委員会

    ○木原委員長 適当という言葉について、適切な言葉を使うようにと申し上げております

    ○木原委員長 適当という言葉について、適切な言葉を使うようにと申し上げております。

  556. 内閣委員会

    ○木原委員長 委員長から申し上げます

    ○木原委員長 委員長から申し上げます。  適切な言葉を選んで、そして、公党に対する言葉はしっかりと選んで発言をいただきたいと思います。

  557. 内閣委員会

    ○木原委員長 井上大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 井上大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  558. 内閣委員会

    ○木原委員長 斉木委員、時間が来ておりますので、おまとめいただきますようお願い…

    ○木原委員長 斉木委員、時間が来ておりますので、おまとめいただきますようお願いいたします。

  559. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時十六分散会

  560. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  561. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。井上国務大臣。

  562. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  563. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、原子力発電施設等立地地域の振…

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。井上国務大臣。     ―――――――――――――  原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  564. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取

  565. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  566. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。阿部知子君。

  567. 内閣委員会

    ○木原委員長 岩井国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 岩井国土交通副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  568. 内閣委員会

    ○木原委員長 経済産業副大臣におかれましては退席をいただいておりますので、よろ…

    ○木原委員長 経済産業副大臣におかれましては退席をいただいておりますので、よろしいでしょうか、これで。

  569. 内閣委員会

    ○木原委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をいたします

    ○木原委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をいたします。

  570. 内閣委員会

    ○木原委員長 まず、海上保安庁宮澤部長

    ○木原委員長 まず、海上保安庁宮澤部長。お答えをいただいた後、鳩山政務官にお答えいただきます。

  571. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、お三方、御退席をいただいて結構でございます

    ○木原委員長 それでは、お三方、御退席をいただいて結構でございます。

  572. 内閣委員会

    ○木原委員長 少々お待ちください

    ○木原委員長 少々お待ちください。  よろしいですか。よく整理をして御答弁いただきたいと思います。

  573. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちいただいて

    ○木原委員長 ちょっとお待ちいただいて。  総務省からお答えいただけますか。

  574. 内閣委員会

    ○木原委員長 ただいまの件につきまして、理事会にて協議をいたします

    ○木原委員長 ただいまの件につきまして、理事会にて協議をいたします。

  575. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、一言で、西村大臣

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、一言で、西村大臣。

  576. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時六分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  577. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。今井雅人君。

  578. 内閣委員会

    ○木原委員長 こやり厚生労働大臣政務官

    ○木原委員長 こやり厚生労働大臣政務官。(吉田(統)委員「官房長官に聞きたいんです」と呼ぶ)  まず、こやりさんからどうぞ。大臣政務官、よろしく。その後、長官にお伺いします。

  579. 内閣委員会

    ○木原委員長 大河原君、申合せの時間が来ておりますので、おまとめください

    ○木原委員長 大河原君、申合せの時間が来ておりますので、おまとめください。

  580. 内閣委員会

    ○木原委員長 大河原委員、恐縮ですが、申合せの時間が来ておりますので、おまとめ…

    ○木原委員長 大河原委員、恐縮ですが、申合せの時間が来ておりますので、おまとめください。

  581. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。どれぐらいでできるか、お答えいただけますか。  では、速記を一度止めてください。     〔速記中止〕

  582. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  改めて、原官房長。

  583. 内閣委員会

    ○木原委員長 後藤君、申合せの時間が来ておりますので、おまとめください

    ○木原委員長 後藤君、申合せの時間が来ておりますので、おまとめください。

  584. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後五時十三分散会

  585. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関…

    ○木原委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として日本銀行企画局長清水誠一君の出席を求め、意見を聴取することとし、政府参考人として、お手元に配付いたし

  586. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  587. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。安藤裕君。

  588. 内閣委員会

    ○木原委員長 三ッ林内閣副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 三ッ林内閣副大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  589. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る二十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を…

    ○木原委員長 次回は、来る二十四日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時九分散会

  590. 内閣委員会

    ○木原委員長 委員に申し上げます

    ○木原委員長 委員に申し上げます。時間が来ておりますので、質疑をまとめていただきますようお願いします。

  591. 内閣委員会

    ○木原委員長 丸川国務大臣はどうぞ御退席ください

    ○木原委員長 丸川国務大臣はどうぞ御退席ください。      ――――◇―――――

  592. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、丸川女性活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丸川国務大臣。

  593. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、平井デジタル改革担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取…

    ○木原委員長 次に、平井デジタル改革担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。平井国務大臣。

  594. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、小此木国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担…

    ○木原委員長 次に、小此木国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣から、所信及び令和三年度警察庁予算について説明を聴取いたします。小此木国務大臣。

  595. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、坂本一億総活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取い…

    ○木原委員長 次に、坂本一億総活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。坂本国務大臣。

  596. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、井上国際博覧会担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取い…

    ○木原委員長 次に、井上国際博覧会担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。井上国務大臣。

  597. 内閣委員会

    ○木原委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました

    ○木原委員長 以上で各大臣の所信及び予算説明は終わりました。  次回は、来る十九日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十二分散会

  598. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担…

    ○木原委員長 次に、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。河野国務大臣。

  599. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、橋本女性活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いた…

    ○木原委員長 次に、橋本女性活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。橋本国務大臣。

  600. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  加藤内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣から、所信及び令和三年度における皇室費、内閣及び内閣府関係予算について説明を聴取いたします。加

  601. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、西村経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府…

    ○木原委員長 次に、西村経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。西村国務大臣。

  602. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止し、国民の生命及び健康を保護するとともに、国民生活や国民経済への影響を緩和するため、新型インフルエンザ等蔓延防止等重点措置を創設するほか、新型インフルエンザ等の影響を受けた事業者や医療機関等への支援措置を講ずるとともに、入院措置等

  603. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣参事官川上恭一郎君外十五名の出席を求め、

  604. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。冨岡勉君。

  605. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。

  606. 内閣委員会

    ○木原委員長 尾身理事長には御退席いただいて

    ○木原委員長 尾身理事長には御退席いただいて。  ありがとうございました。

  607. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。答弁中ですから最後までお聞きください。

  608. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください

    ○木原委員長 ちょっとお待ちください。山井議員、もう一度御質問をお願いをいたします。

  609. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、よろしくお願いいたします

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、よろしくお願いいたします。

  610. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  611. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、おまとめください

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので、おまとめください。

  612. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします

    ○木原委員長 この際、暫時休憩いたします。     午後零時八分休憩      ――――◇―――――     午後三時十九分開議

  613. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。長尾敬君。

  614. 内閣委員会

    ○木原委員長 答弁の訂正があるそうですので

    ○木原委員長 答弁の訂正があるそうですので。  佐藤経済産業大臣政務官、簡潔にお願いいたします。

  615. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  616. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、本案に対し、松本剛明君外三名から、自由民主党・無所属の会…

    ○木原委員長 この際、本案に対し、松本剛明君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、日本維新の会・無所属の会の共同提案による修正案が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。今井雅人君。     ―――――――――――――  新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――

  617. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。     ―――――――――――――

  618. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、順次これを許します。柚木道義君。

  619. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  620. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。  まず、松本剛明君外三名提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  621. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。  次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  622. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。     ―――――――――――――

  623. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、…

    ○木原委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、平将明君外三名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、公明党、国民民主党・無所属クラブの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  提出者から趣旨の説明を聴取いたします。後藤祐一君。

  624. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  625. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。  この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。西村国務大臣。

  626. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  627. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  628. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十分散会

  629. 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会

    ○木原委員長 これより内閣委員会厚生労働委員会連合審査会を開会いたします

    ○木原委員長 これより内閣委員会厚生労働委員会連合審査会を開会いたします。  先例により、私が委員長の職務を行います。  内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付の資料をもって説明に代えさせていただきます。  これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許しま

  630. 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会

    ○木原委員長 田村厚労大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします

    ○木原委員長 田村厚労大臣、時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。

  631. 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会

    ○木原委員長 宮本委員に申し上げます

    ○木原委員長 宮本委員に申し上げます。  質疑は終わっておりますので、おまとめをいただきたいと思います。

  632. 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会

    ○木原委員長 宮本委員に再度申し上げます

    ○木原委員長 宮本委員に再度申し上げます。  時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  633. 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会

    ○木原委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました

    ○木原委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。  これにて散会いたします。     午後三時四分散会      ――――◇―――――   〔参照〕  新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案は内閣委員会議録第一号に掲載

  634. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  635. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  なお、連合審査会は、来る二月一日月曜日午後一時から開会いたしますので、御了承願います。  次回は、来る二月一日月曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後四時五十八分散会

  636. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  637. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  この際、参考人各位に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多用中のところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。本案について、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  次に、議事の順序について申し上げます。  まず、舘田参考人、橋本参考人の順に、お一人

  638. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。     ―――――――――――――

  639. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました

    ○木原委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手)     ―――――――――――――

  640. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。  ただいま審査中の本案に対し、厚生労働委員会から連合審査会開会の申入れがありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  641. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  また、連合審査会において、政府参考人及び参考人から説明又は意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求め、説明等を聴取することとし、その取扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  642. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります

    ○木原委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。

  643. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本案審査のため、本日、参考人として東邦大学医学部微生物感染症学講座教授舘田一博君及び東京大学大学院医学系研究科教授橋本英樹君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  644. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。  西村大臣はどうぞ御退席ください。     ―――――――――――――

  645. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別…

    ○木原委員長 次に、本日付託になりました内閣提出、新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  趣旨の説明を聴取いたします。西村国務大臣。     ―――――――――――――  新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――

  646. 内閣委員会

    ○木原委員長 山本副大臣はどうぞ御退席ください

    ○木原委員長 山本副大臣はどうぞ御退席ください。      ――――◇―――――

  647. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、山本内閣府副大臣から発言を求められておりますので、これを…

    ○木原委員長 この際、山本内閣府副大臣から発言を求められておりますので、これを許します。山本内閣府副大臣。

  648. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  649. 内閣委員会

    ○木原委員長 ありがとうございました

    ○木原委員長 ありがとうございました。  次に、橋本参考人にお願いいたします。

  650. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則

  651. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会

  652. 内閣委員会

    ○木原委員長 玉木委員に申し上げます

    ○木原委員長 玉木委員に申し上げます。  申合せの時間が来ておりますから、おまとめください。

  653. 内閣委員会

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいた…

    ○木原委員長 伊藤財務副大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  654. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣参事官川上恭一郎君、内閣官房内閣審議官梶尾雅宏君、厚生

  655. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。牧原秀樹君。

  656. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  657. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  658. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。宮崎政久君。

  659. 内閣委員会

    ○木原委員長 厚生労働省岸本室長、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお答え…

    ○木原委員長 厚生労働省岸本室長、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお答えをお願いします。

  660. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣府三ッ林副大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願い…

    ○木原委員長 内閣府三ッ林副大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  661. 内閣委員会

    ○木原委員長 大河原君、申合せの時間が来ておりますので、お取りまとめください

    ○木原委員長 大河原君、申合せの時間が来ておりますので、お取りまとめください。

  662. 内閣委員会

    ○木原委員長 大河原委員に申し上げます

    ○木原委員長 大河原委員に申し上げます。申合せの時間が来ておりますので。

  663. 内閣委員会

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします

    ○木原委員長 本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会

  664. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房成長戦略会議事務局次

  665. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり

  666. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午後一時四十四分散会

  667. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、そのように決しました。  次に  第百九十五回国会、篠原豪君外十五名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外十三名提出、公文書等の管理に関する法律の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案  第百九十六回国会、後藤祐一君外七名提出、国家公務員の労働関

  668. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  669. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告申し上げます。  今会期中、本委員会に付託されました請願は四種六十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。  なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、少子化対策・子

  670. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  まず、第二百一回国会、新藤義孝君外五名提出、特定給付金等の迅速かつ確実な給付のための給付名簿等の作成等に関する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  671. 内閣委員会

    ○衆議院議員(木原誠二君) ただいま議題となりました特定非営利活動促進法の一部…

    ○衆議院議員(木原誠二君) ただいま議題となりました特定非営利活動促進法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本案は、特定非営利活動法人の設立を促進するとともに、特定非営利活動促進法に基づく事務等の簡素化及び合理化を図るため、所要の措置を講ずるもので、その主な内容は次のとおりであります。  第一に、迅速な設立のため、設立認証の申請の際の添付書類の縦覧期間を、現

  672. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。  本案は、特定非営利活動法人の設立を促進するとともに、特定非営利活動促進法に基づく事務等の簡素化及び合理化を図るため、設立認証の申請手続における添付書類の縦覧期間を短縮し、及び書類の閲覧等の際の個人の住所等に係る記載の部分の除外について定めるとともに、認定特定非営利活動法人等が所轄庁に提出する書類の一部を

  673. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  674. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件について調査を進めます。  特定非営利活動促進法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、先般来各会派間において御協議いただきました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得た次第であります。  この際、特定非営利活動促進法の一部を改正する法律案の起草案につきまして、提案の趣旨を御説

  675. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  676. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します

    ○木原委員長 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。内閣法制局第一部長木村陽一君。

  677. 内閣委員会

    ○木原委員長 お諮りいたします

    ○木原委員長 お諮りいたします。  本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  678. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決しました。  なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  679. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます

    ○木原委員長 次に、内閣の重要政策に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣法制局第一部長木村陽一君、内閣府大臣官房長大塚幸寛君及び内閣府日本学術会議事務局長福井仁史君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  680. 内閣委員会

    ○木原委員長 引き続き、塩川鉄也君から発言を求められておりますので、これを許し…

    ○木原委員長 引き続き、塩川鉄也君から発言を求められておりますので、これを許します。塩川鉄也君。

  681. 内閣委員会

    ○木原委員長 塩川委員に申し上げます

    ○木原委員長 塩川委員に申し上げます。  申合せの時間が来ておりますので、よろしくお願いいたします。

  682. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時四十七分散会

  683. 本会議

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査…

    ○木原誠二君 ただいま議題となりました両案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案は、本年の人事院勧告に鑑み、一般職の国家公務員について、期末手当の額の改定を行うものであります。  次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、一般職の国家公務員の給与改定に伴い、特別職の職員の給与の

  684. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官江口純一君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官山下哲夫君、内閣官房内閣人事局人事政策統括官堀江宏之君、人事院事

  685. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立総員

    ○木原委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  お諮りいたします。  ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  686. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会い…

    ○木原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時八分散会

  687. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――     〔報告書は附録に掲載〕     ―――――――――――――

  688. 内閣委員会

    ○木原委員長 起立多数

    ○木原委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。  次に、内閣提出、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  689. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより採決に入ります

    ○木原委員長 これより採決に入ります。  まず、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。  本案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

  690. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて討論は終局いたしました。     ―――――――――――――

  691. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより両案を一括して討論に入ります

    ○木原委員長 これより両案を一括して討論に入ります。  討論の申出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。

  692. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました

    ○木原委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。     ―――――――――――――

  693. 内閣委員会

    ○木原委員長 御静粛にお願いいたします

    ○木原委員長 御静粛にお願いいたします。  次に、浅野哲君。

  694. 内閣委員会

    ○木原委員長 不規則発言は控えてください

    ○木原委員長 不規則発言は控えてください。質問者は、質問をしっかり行ってください。

  695. 内閣委員会

    ○木原委員長 足立君に申し上げます

    ○木原委員長 足立君に申し上げます。  適切な言葉をお使いいただくようにお願いいたします。

  696. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより質疑に入ります

    ○木原委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。安藤裕君。

  697. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  698. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔にお願いいたします。

  699. 内閣委員会

    ○木原委員長 持ち時間が過ぎておりますので、おまとめください

    ○木原委員長 持ち時間が過ぎておりますので、おまとめください。

  700. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する…

    ○木原委員長 次に、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。河野国務大臣。     ―――――――――――――  一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案  特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案     〔本号

  701. 内閣委員会

    ○木原委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました

    ○木原委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十八日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会

  702. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧…

    ○木原委員長 次に、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣人事局人事政策統括官堀江宏之君、人事院事務総局職員福祉局長合田秀樹君、人事院事務総局人材局長柴崎澄哉君、人事院事務総局公平審査局長中山隆志君及び厚生労働省大臣官房審議官志村幸久君の出席を求め、説明を聴取いたし

  703. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  704. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。森山浩行君。

  705. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房成長戦略会議事務局次

  706. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  707. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。吉田統彦君。

  708. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっと待ってください

    ○木原委員長 ちょっと待ってください。  速記をもう一度とめてください。     〔速記中止〕

  709. 内閣委員会

    ○木原委員長 それは私に対する御質問ということでよろしいでしょうか

    ○木原委員長 それは私に対する御質問ということでよろしいでしょうか。

  710. 内閣委員会

    ○木原委員長 西村大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします

    ○木原委員長 西村大臣、申合せの時間が来ておりますので、簡潔にお願いいたします。

  711. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください。  田所法務副大臣。

  712. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関…

    ○木原委員長 内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として独立行政法人地域医療機能推進機構理事長尾身茂君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人

  713. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、和田内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。和田内閣府大臣政務官。

  714. 内閣委員会

    ○木原委員長 柚木議員に申し上げますが、官房長官の御答弁がありましたので、いま…

    ○木原委員長 柚木議員に申し上げますが、官房長官の御答弁がありましたので、いま一度官房長官の方から御答弁いただきたいと思います。  官房長官、お願いいたします。

  715. 内閣委員会

    ○木原委員長 不規則な発言はお控えください

    ○木原委員長 不規則な発言はお控えください。  質問を続けてください。

  716. 内閣委員会

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます

    ○木原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。柚木道義君。

  717. 内閣委員会

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします

    ○木原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。     午後零時二十二分休憩      ――――◇―――――     午後一時開議

  718. 内閣委員会

    ○木原委員長 はい

    ○木原委員長 はい。  本日の取扱いは、平理事も含めた理事会での協議の結果でありますので、まずそのことを申し上げた上で、引き続き、与野党、十分に御議論をいただきたいと思いますし、理事会でも協議を続けたいというふうに思います。

  719. 内閣委員会

    ○木原委員長 内閣府大塚大臣官房長

    ○木原委員長 内閣府大塚大臣官房長。(塩川委員「関係ないでしょう」と呼ぶ)  まず、大塚官房長から答弁させます。

  720. 内閣委員会

    ○木原委員長 ただいまの要求につきましては、理事会で協議をいたします

    ○木原委員長 ただいまの要求につきましては、理事会で協議をいたします。

  721. 内閣委員会

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します

    ○木原委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。

  722. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――

  723. 内閣委員会

    ○木原委員長 和田大臣政務官はどうぞ御退席ください

    ○木原委員長 和田大臣政務官はどうぞ御退席ください。      ――――◇―――――

  724. 内閣委員会

    ○木原委員長 次回は、来る十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開…

    ○木原委員長 次回は、来る十三日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後三時五十五分散会

  725. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので

    ○木原委員長 申合せの時間が来ておりますので。  後藤君。

  726. 内閣委員会

    ○木原委員長 一度、席にお戻りいただいて

    ○木原委員長 一度、席にお戻りいただいて。  後藤君、質疑を続けていただいて。

  727. 内閣委員会

    ○木原委員長 速記を起こしてください

    ○木原委員長 速記を起こしてください。  田所法務副大臣。

  728. 内閣委員会

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください

    ○木原委員長 それでは、速記を起こしてください。(後藤(祐)委員「でも、現行法の解釈は法務省ですから」と呼ぶ)  では、まず法務省で。  もう一度とめてください。速記をとめてください。     〔速記中止〕

  729. 内閣委員会

    ○木原委員長 ちょっと速記をとめてください

    ○木原委員長 ちょっと速記をとめてください。     〔速記中止〕

  730. 内閣委員会

    ○木原委員長 田所法務副大臣、もう一度御答弁いただけますか

    ○木原委員長 田所法務副大臣、もう一度御答弁いただけますか。よく整理して御答弁ください。(後藤(祐)委員「通告、完全にしていますからね。ちょっととめて」と呼ぶ)ちょっとお待ちください。すぐ出ますか。田所法務副大臣。

  731. 内閣委員会

    ○木原委員長 与党の理事、対応をしていただければと思います

    ○木原委員長 与党の理事、対応をしていただければと思います。  筆記を一度とめてください。速記をとめてください。     〔速記中止〕

  732. 内閣委員会

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、お願いいたします

    ○木原委員長 申合せの時間が過ぎておりますので、お願いいたします。

  733. 内閣委員会

    ○木原委員長 以上で人事院からの説明は終わりました

    ○木原委員長 以上で人事院からの説明は終わりました。  次回は、来る十一日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時四十七分散会

  734. 内閣委員会

    ○木原委員長 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告につ…

    ○木原委員長 公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、特に人事院勧告について調査を進めます。  去る十月七日の一般職の職員の給与についての報告、勧告及び公務員人事管理についての報告並びに同月二十八日の一般職の職員の給与についての報告につきまして、人事院から説明を聴取いたします。人事院総裁一宮なほみ君。

  735. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、坂井内閣官房副長官、岡田内閣官房副長官、赤澤内閣府副大臣、…

    ○木原委員長 次に、坂井内閣官房副長官、岡田内閣官房副長官、赤澤内閣府副大臣、藤井内閣府副大臣、三ッ林内閣府副大臣、長坂内閣府副大臣、岡下内閣府大臣政務官、吉川内閣府大臣政務官及び宗清内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。坂井内閣官房副長官。

  736. 内閣委員会

    ○木原委員長 この際、加藤内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、小此木国家公…

    ○木原委員長 この際、加藤内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣、小此木国家公安委員会委員長、領土問題担当大臣、内閣府特命担当大臣、河野行政改革担当大臣、国家公務員制度担当大臣、内閣府特命担当大臣、坂本一億総活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣、西村経済再生担当大臣、全世代型社会保障改革担当大臣、内閣府特命担当大臣、平井デジタル改革担当大臣、内閣府特命担当大臣、橋本女性活躍担当大臣、内閣府特命担当大臣

  737. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。      ――――◇―――――

  738. 内閣委員会

    ○木原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします

    ○木原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。  国政に関する調査を行うため、本会期中  内閣の重要政策に関する事項  公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項  栄典及び公式制度に関する事項  男女共同参画社会の形成の促進に関する事項  国民生活の安定及び向上に関する事項  警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、

  739. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  それでは、理事に       平  将明君    冨岡  勉君       中山 展宏君    藤原  崇君       松本 剛明君    後藤 祐一君    及び 濱村  進君 を指名いたします。      ――――◇―――――

  740. 内閣委員会

    ○木原委員長 御異議なしと認めます

    ○木原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  741. 内閣委員会

    ○木原委員長 理事の辞任についてお諮りいたします

    ○木原委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。  理事牧島かれん君及び松本洋平君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  742. 内閣委員会

    ○木原委員長 これより会議を開きます

    ○木原委員長 これより会議を開きます。  この際、一言御挨拶を申し上げます。  このたび内閣委員長を拝命しました木原誠二でございます。  当委員会は、新型コロナウイルス感染症対策を始めとする内閣の重要案件から、経済財政政策、公務員制度の見直し、女性が活躍できる男女共同参画社会の実現、治安対策等の警察に関する問題まで、幅広く所管しております。  私は、当委員会が果たす役割の重要性をしっかりと