新田 章文

にった しょうぶん

自由民主党
衆議院
選挙区
神奈川2
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.1
総合スコア / 100
発言数80.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

8件の発言記録

  1. 文部科学委員会

    ○新田委員 皆さん、おはようございます

    ○新田委員 皆さん、おはようございます。  私は、自由民主党の新田章文でございます。先般の衆議院選挙で初当選をさせていただきました。  委員長始め委員の皆様、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。今回の選挙に出るまで、菅義偉先生の秘書を務めておりました。また、一児の父でもあります。しっかりと皆様の御指導をいただきながら、未来を担う子供たち、そして日本の未来の希望をつくるために、

  2. 文部科学委員会

    ○新田委員 大臣、ありがとうございます

    ○新田委員 大臣、ありがとうございます。  大臣の御答弁のとおり、社会が大きく変化していく中で、教育も時代に合わせて変えていかなければいけない、また同時に、国力の礎でもある教育をしっかり守っていくところは守っていく、筋を通すところは筋を通していく、そういうことでもあると思います。  教育は、国力の礎であります。教育は、さらには、一人一人の人生の礎でもあると思います。一人一人が豊かで幸せな人生を

  3. 文部科学委員会

    ○新田委員 ありがとうございます

    ○新田委員 ありがとうございます。  具体的効果が示されている中での今回の中学校三十五人学級に進んでいくということで理解をいたしましたが、その詳細というものは、今後公表される御予定はあるのでしょうか。

  4. 文部科学委員会

    ○新田委員 ありがとうございます

    ○新田委員 ありがとうございます。  具体的な中身のある検証だと思いますので、是非多くの方に知っていただけるように公表していただければと思います。  その効果も踏まえた上で、今回の中学校三十五人学級を実現することによって切れ目なく更なる教育の質の向上を目指す、こういうことだと思いますが、是非、本法案に対しての大臣の御決意をお聞かせいただければと思います。

  5. 文部科学委員会

    ○新田委員 大臣、ありがとうございます

    ○新田委員 大臣、ありがとうございます。  是非、子供たちのために、教職員の皆様のためにも、まさに切れ目なく移行できることを望みます。ありがとうございます。  私、国会議員一年生でありますが、実は、私の娘もこの春で小学校一年生になります。そこで、小一の壁について伺いたいと思います。  小一の壁、いわゆる共働き世帯などが、子供が小学校に入学し、生活パターンが大きく変わる、登校時間や帰宅後のフォ

  6. 文部科学委員会

    ○新田委員 ありがとうございます

    ○新田委員 ありがとうございます。  全体の施策としては細かいことかもしれませんが、家庭の不安とストレスをなくす、これは教育の質の確保のために大前提となることでもあると思いますので、是非引き続き取組を進めていただけることを強く望みます。  それでは、次に移らせていただきます。  次に、通学路の安全確保について伺います。  二〇二一年六月、千葉県八街市で下校中の小学生五人がトラックに巻き込ま

  7. 文部科学委員会

    ○新田委員 ありがとうございます

    ○新田委員 ありがとうございます。  教育によって未来を担う子供たちの希望をつくっていく、そのためには絶望をつくらない、このことも大変重要だと思います。是非、他省庁とも連携して、引き続きの不断の見直しをお願いしたいと思います。  それでは、次の質問に移らせていただきます。  次に、文化庁にお尋ねをさせていただきます。  安倍政権、菅政権では、常に日本を強くする具体的な政策を考えていました。

  8. 文部科学委員会

    ○新田委員 ありがとうございます

    ○新田委員 ありがとうございます。是非、これからも力強く取組を進めていただければと思います。  時間になりましたので、これで質問を終わらせていただきます。本当にありがとうございました。