向山 淳
むこうやま じゅん
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- 衆議院
- 選挙区
- 北海道8
- 当選回数
- 2回
活動スコア
全期間発言タイムライン
43件の発言記録
- 総務委員会
○向山大臣政務官 総務大臣政務官の向山淳でございます
○向山大臣政務官 総務大臣政務官の向山淳でございます。 引き続き、皆様方の格段の御指導のほどをどうぞよろしくお願い申し上げます。
- 総務委員会
○大臣政務官(向山淳君) 総務大臣政務官を拝命いたしました向山淳でございます
○大臣政務官(向山淳君) 総務大臣政務官を拝命いたしました向山淳でございます。 皆様の格段の御指導のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 総務委員会
○向山大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました向山淳でございます
○向山大臣政務官 総務大臣政務官を拝命いたしました向山淳でございます。 皆様方の格段の御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○向山(淳)委員 自由民主党の向山淳でございます
○向山(淳)委員 自由民主党の向山淳でございます。 本日は、参考人の四人の皆様には、本当にお忙しい中で貴重なお話をお聞かせいただきまして、心から感謝を申し上げます。 私、北海道の選出の議員でございますので、本日は、松本理事長と石垣市長、お二人の参考人に主にお話をお伺いしたいというふうに考えております。 また、個人的なことを申しますと、私の祖父が戦中は陸軍におりまして、一九四四年の三月か
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 後継者の育成が本当に重要であるというところについても、またその支援というところもしっかり国として支えていくべしということを受け止めていきたいというふうに思っております。 そして、同じような啓発という意味で、四月にリニューアルオープンした領土・主権展示館というところも昨日行ってまいりまして、視覚的にも、イマーシブシアターがあったりということで、領土を
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 一歩でも近くにいたいというお言葉が、本当に切実な島民の皆様の思いを伝えている言葉だなというふうに思います。また、交流会であったり解決の場にもされているということで、非常に意義があることだとは思いつつも、とにかく現地に行くということの重要性をしっかり受け止めてまいりたいと思います。 そのような中で、先ほどお二人からも御指摘がありました。一番懸念される
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 まさに目で見る運動というものの実現のためにも、先ほども言っていただきました外交努力をしている間に、しっかり内政としての支えが必要なのであるというところだと思います。先ほどの北特法の改正も含めて、しっかり受け止めて活動をしてまいりたいというふうに思います。 最後に、ちょっと時間があるかなと思いますが、松本参考人の方から、先ほど学校教育についても少し触
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、終わりたいと思います。本当に心から島民の皆様に寄り添って活動を続けてまいることをお誓い申し上げて、終わります。 ありがとうございます。
- 経済産業委員会
○向山(淳)委員 おはようございます
○向山(淳)委員 おはようございます。自由民主党の向山淳でございます。 本委員会では初めての質問となります。質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 ラピダスは日本にとって重要なプロジェクトということはもちろんでございますが、私は、北海道選出の議員として、ラピダスそのものの成功に加えて、ラピダスを起点とした北海道バレー構想、そしてGX、DX、新しい産業の蓄積ということを考えても、
- 経済産業委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 供給力の多様化という側面でもラピダスの重要性は変わらないというお話でございました。 今日、十分という非常に限られた時間ですので、多分、最後の質問になるのかなというふうに思っているんですが、民間出身者としてどうしても気になっていたことということでお伺いをしたいと思います。 今、事業環境の変化ということで二案例示をさせていただいたんですが、今後もか
- 経済産業委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 時間が来ましたので、質問を終わりたいと思いますけれども、本当に重要な意思決定の連続になろうかと思います。そうした官民のモデルという意味でも成功する事業となるように心から応援をしてまいることをお誓い申し上げて、質問を終わらせていただきます。 ありがとうございます。
- 経済産業委員会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 今、大臣のお言葉の中にもエヌビディアのお話もありました。今年の一月に中国のディープシークが出てきて、低コストの生成AIモデルを開発したということで、エヌビディアも株が暴落したという状況がありました。この開発費が十分の一とも言われるという部分であったり、今まで大量のデータを最先端の半導体を駆使したデータセンターで学習させるというような、AI開発モデルが崩
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 そして、きちんとクリアランスを持つなら持つ、そして守秘義務を守るという体制を組んだ上で、しっかり情報共有をしていくということだと思います。 その中で、令和六年の有識者の提言の中では、産業界をサイバー安全保障の顧客としても位置づけるというようなコメントがあり、また、経済界からの提言でも、情報のギブ・アンド・テイクということも指摘をされております。
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 本法案で枠組みができていくわけですが、ここに魂を入れていくのは演習も含めて皆さんの連携の深度であるというふうに思っております。事態がどんどん変わっていく中で、しっかりと法案の見直しや人員の体制の見直しも含めて、私も貢献をしてまいりたいというふうに思います。 どうもありがとうございました。
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 官民連携についても司令塔機能を発揮していくということでありますが、現在のサイバーセキュリティ基本法においても、国の行政機関、地方公共団体、重要インフラ事業者、サイバー関連事業者という官民のアクターで協議会というのが設置をされております。 この現行のサイバーセキュリティ協議会と、また新たに、今回、新法に基づいてサイバーセキュリティ協議会ということで発
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 おはようございます
○向山(淳)委員 おはようございます。自由民主党の向山淳でございます。 安全保障委員として初めての質問になります。このような機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私、前職、シンクタンク時代から、我が国のサイバー能力の向上について論考を出すなどを通じて提起をしてまいりましたので、今回のいわゆる能動的サイバー防御の法案の成立に向けた皆さんの御尽力に、まず感謝を申し上げたいと思います
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 そうした防衛省・自衛隊の新たな能力構築ということも非常に重要だというふうに考えておりますが、本法案のポイントの一つは、インフラを守る最前線に立つことになるのが民間であって、この官民連携という部分。そして、政府としてきちんと通信情報を取得、分析するということで、国際インテリジェンスのコミュニティーともしっかり信頼関係を持って情報のやり取りをするという、国
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 今、情報についても言っていただきましたけれども、その協議会の参加する、参加企業であるとか、より官民連携を深めていく上で機微の情報を提供するに当たっての秘密の保持に関する措置だとか枠組みという部分については、改めて詳細に教えていただけますでしょうか。
- 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会
○向山(淳)委員 ありがとうございます
○向山(淳)委員 ありがとうございます。 信頼関係をしっかり構築して、意義のある情報の提供をし合いというところで、しっかり能力を高めていっていただきたいというふうに思います。 今回、新たな司令塔がサイバー官ということでできて、そして民間も含めて、また自衛隊、警察も含めて、様々なプレーヤーとの連携ということが重要になってくるかと思います。実際にサイバー攻撃が起きた事態対処もそうですし、日々の
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 本当に、産業の基盤をつくっていくというところにも大きな期待をするところでございます。 その中で、私の地元の北海道は洋上風力の有望な地域というふうになっておりまして、再エネ海域利用法に基づいて、現在、渡島、檜山管内では、松前沖、せたな沖が洋上風力の有望区域として取組を進めているほか、石狩など日本海側でも開発が活発化をしているところであります。
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 本当に、再生エネルギーの切り札として、国の戦略としてしっかりやり切らなきゃいけないという部分だと思っておりますし、また、受入れを検討している地域にとっても非常に産業として重要な取組だというふうに思っておりますので、こうした公募の改定ということで事業者の参入を後押しする、又は、証拠金の積み増しということでしっかり完遂していただくということについて
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 地内の基幹系統ももちろんですし、今後、北海道と本州間の海底直流送電を始めとする地域間の連系線の整備というところも含めて、脱炭素電源をしっかり活用していく、そして、今回のエネルギー基本計画とGXプランの中でも指摘をされました、脱炭素電源を活用した産業集積というところにも力を入れていただければというふうに思っております。このGXとDXがしっかり脱炭
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 まさに私も、商社時代にインドネシアで地熱の開発をしていたときに、一本二億の井戸を掘るかどうか、リスクを取るかどうかで非常にちゅうちょしながら開発を行ってきた経験がございますので、そういった意味では、JOGMECさんも含めて、かなり踏み込んで初期のリスクを政府が取って開発を支援していくということについては、非常に大きな後押しになるのではないかとい
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 それでは、続けさせていただきます
○向山(淳)分科員 それでは、続けさせていただきます。 まず、地方自治体のシステムの標準化についてお伺いをしてまいりたいというふうに思います。 私、前職はシンクタンクの研究員をしておりまして、その際に新型コロナの感染症が勃発をいたしました。そのときに、新型コロナ対応・民間臨時調査会というような独立の調査会のメンバーとして、政府の対応について調査報告書をまとめたということがございます。これは
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 そういったスケールの対処につきましても、技術開発を通じてということも含めて御対応を考えておられるということで、地熱発電につきましても、今の現行技術に加えて、次世代の地熱ということでの技術開発も期待をされているところだというふうに思います。 先ほどの洋上風力の件もそうですけれども、やはり技術開発の部分というのは本来日本が非常に得意としてきた部
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 今言っていただきましたとおり、将来的にデータ連携をしていくということであったり、又は住民サービスがよくなるという視点で重要だということだというふうに思っております。 一方で、今一つ課題になっている部分としては、ランニングコストの部分、すなわち運営している経費の部分というのがあるというふうに認識しています。 国として、運営経費は少なくとも三割削
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 また誠に酪農家の皆さんに寄り添った御答弁をいただきまして、…
○向山(淳)分科員 また誠に酪農家の皆さんに寄り添った御答弁をいただきまして、ありがとうございます。 今、現場にもしっかり周知をしていきますというふうにおっしゃっていただいたところでございますが、きっと答弁としてはそういった答えが返ってくるだろうけれども、現場ではなかなか相談するとそうならないんだというようなお声もいただいておりました。是非、現場レベルでもこの周知をされるというところについて、
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 ちなみに、函館は、イカのモニュメントがそこら中にあるぐらいイカにフォーカスをしているんですが、本当にイカが捕れないというのが深刻な状況でございまして、全国各地、海洋環境の変化がある中で、新しい挑戦を各所でされているということであると思いますし、又は、そうした資源管理と併せて新しい収益の柱というのも、つくり育てる漁業への転換も含めて、しっかり行っていか
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 本当に、日々の火災への対応という部分もそうですけれども、今後、南海トラフであるとか日本海溝、千島海溝の地震であるとか、様々な災害も予想される中で、防災を担う方々の重要性、そしてDXの重要性ということがますます高まってくるところかと思います。 皆様の、本当に地域の力を生かしていくということもしっかり進められる体制を後押ししていくべく、私も尽力をして
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 私、新人議員でございますが、元々総合商社で働いておりまして、日本の国際競争力の低下ということを日々、ビジネスの中で焦燥感を持って感じていたというような根本的な課題意識がございます。 食の世界においても、世界の人口、食料需要が増加する一方で、島国としての日本の人口が減って
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 誠に、大所高所からの御発言をいただきまして、ありがとうござ…
○向山(淳)分科員 誠に、大所高所からの御発言をいただきまして、ありがとうございます。 以降、参考人の方に御答弁をいただくという予定でございまして、大臣、お忙しいことと存じますので……(江藤国務大臣「いいよ、いいよ。ちゃんと聞いていますよ」と呼ぶ)よろしいですか。ありがとうございます。 それでは、続けさせていただきます。 食料・農業・農村基本法の改定が二十五年ぶりに行われた中で、食料自
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 今日の質疑につきましては、政府参考人の皆様からの御答弁をお願いをしておりますので、大臣におかれましては、大変お忙しいことと存じますので、御退席されていただければというふうに思います。長い一日、お疲れさまでございました。
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 政令指定都市など、人口とか職員も多いというような、独自のシステムでメインフレームを使っていましたとかいうところは、非常に複雑なシステムであられるかと思いますし、非常に大変なんだろうというふうに想像をいたします。また、これだけ多くの自治体が同時に作業されるという中で、事業者も限定的な中でということで、デジタル人材が足りないということも今大きな課題だとい
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 御説明ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御説明ありがとうございます。 様々な要因が絡まっているという部分もあろうかと思います。そして、当初の移行の効果についてお話を先ほどいただいたときに、標準化することによって、ベンダー同士の競争力が働いていくことによって、いわゆるベンダーロックインみたいなことがなくなっていってコスト削減が進むのではないかというお話もありました。 一方で、私自身の地域の実情を見ておりますと、
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 御説明ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御説明ありがとうございます。 まずは、各自治体の運営経費の見積りとして出てきているものが最適なものであるか、プロの目も含めて精査をしていただけるということで、自治体に寄り添った対応をいただけるものと期待をしております。 本当に大変な作業を一気にやられているということだというふうに思いますけれども、私がシンクタンクで提言をさせていただいて、デジタル庁の設置の議論をしている
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 確かにドローン操縦なんかの資格が取れるよというメリットであったり、今までなかなか参加が少なかった女性といったところにもターゲットを広げてリクルートをされているということで、御努力に感謝申し上げます。そして、先ほど言っていただきました防災士との連関の部分というのも意識をされた上でアプローチをされているということも理解をいたしました。 ちなみに、こう
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 様々な連携のシーンがあるということで例示をいただきまして、…
○向山(淳)分科員 様々な連携のシーンがあるということで例示をいただきまして、ありがとうございます。 防災士の方々については、地域でお話を聞いているところでも、資格を取った後、なかなか活動を、どうすればいいのか分からないというまま有資格者としていらっしゃるという方々も多くいらっしゃるというふうに認識をしています。一方で、消防団の皆さんは、本当に定期的な研修であったり訓練であったりと枠組みがすご
- 予算委員会第二分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 タイムリーにこの四月から三十五年以上の枠組みができるということで、三十五年になったらまた三十五の壁になるのかもしれませんけれども、少しでも長く働いて活躍をしていただくインセンティブというのが一歩進むというのはありがたいことだなというふうに思っております。 そうした今の全体のお話の中で、これからも、女性であったり、又はシニア層であったり、様々な方が
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます
○向山(淳)分科員 御答弁ありがとうございます。 こうした事業の引渡時から自立していく過程においても、しっかりとサポートをいただいた上で、後押しをしていければというふうに思います。 今国会においても、土地改良法の改正という部分でも、農地中間管理機構が所有する農地も事業の対象に追加されるということであったり、又は、スマート農業を実現するための情報通信の基盤の整備というようなことも含めて、これ
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 思いを持って注視をしていただいているということで、心強い御…
○向山(淳)分科員 思いを持って注視をしていただいているということで、心強い御答弁をいただきまして、ありがとうございます。 御指摘のとおり、非常に様々な観点と、JRの経営も含めて難しい問題があろうかと思います。先ほどおっしゃっていただいたとおり、食料安全保障という観点では、北海道は島という中で道路ではつながっておりませんので、港湾の強化という部分もそうですし、鉄路ということについてもしっかり考
- 予算委員会第六分科会
○向山(淳)分科員 ありがとうございます
○向山(淳)分科員 ありがとうございます。 まだまだ米の需要については拡大が可能なのではないかというふうに思っておりますので、私もしっかりと取組をしてまいりたいというふうに思います。 今日は本当に、若い人がどうやって今後も稼いでいけるというような、次世代に向けた農林水産業というのをつくっていけるのかという課題意識の下で、地元で伺ってきた声を中心にお伺いをしてまいりました。 農業のICT
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます
○向山(淳)分科員 自由民主党の向山淳でございます。 本日は、質問の機会をありがとうございます。今回、議員としての初めての質問に立たせていただきます。(発言する者あり)はい。 武藤大臣宛ての質疑はございませんので、差し支えなければ御退席をいただきまして結構でございます。ありがとうございます。
- 予算委員会第七分科会
○向山(淳)分科員 それでは、続けさせていただきます
○向山(淳)分科員 それでは、続けさせていただきます。 さて、二月の十八日に、我が国のエネルギー基本計画及びGXの二〇四〇ビジョンというものが閣議決定をされました。令和七年度の予算においても種々その方針に沿った事業が掲載をされておりますが、本日は、その中でも、私の地元の北海道道南でも開発が進んでおります洋上風力発電について、まずお伺いをしたいというふうに考えております。 私自身、エネルギー