石川 勝

いしかわ まさる

参政党
衆議院
選挙区
(比)近畿
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.1
総合スコア / 100
発言数160.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

38件の発言記録

  1. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  まず初めに、天皇陛下を始め皇族の皆様に対し衷心より敬意を表しますとともに、皇室のますますのいやさかと皇族の皆様の御健勝を心よりお祈り申し上げます。  皇室は、悠久の歴史の中で、幾多の時代の変遷を経ながら、今日まで一貫して我が国の歴史、文化、伝統の中心として歩み続けてこられました。歴代の天皇は、常に国と国民の安寧を祈り、国民に寄り添われ、そのお姿

  2. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 次に、旧宮家の方の意思の尊重についてお伺いいたします

    ○石川(勝)委員 次に、旧宮家の方の意思の尊重についてお伺いいたします。  皇族となることは、御本人のみならず、御家族の人生にも大きな影響を及ぼします。そのような重大な制度であるからこそ、御本人の自由な意思が何よりも尊重されなければならないと考えます。御本人の意思をどのように確認するのかについて、御見解を伺います。

  3. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 次に、皇族となられる方への環境整備についてお伺いをいたします

    ○石川(勝)委員 次に、皇族となられる方への環境整備についてお伺いをいたします。  皇族となられるということは、単に身分が変わるということではありません。皇室の長い歴史と伝統、祭祀、そして国民へのお務めを受け継がれるという極めて重い使命を担われることであります。  新たに皇族となられる旧宮家の方々におかれましては、これまで歩んでこられた人生から大きな転機を迎えられることとなります。皇室の長い歴

  4. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 次に、養子縁組後の身分の安定についてお伺いをいたします

    ○石川(勝)委員 次に、養子縁組後の身分の安定についてお伺いをいたします。  皇族となった後の生活基盤や将来設計について、十分な制度設計となるのかについて御見解を伺います。

  5. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 続きまして、御家族への配慮についてお伺いをいたします

    ○石川(勝)委員 続きまして、御家族への配慮についてお伺いをいたします。  皇族となる御本人だけでなく、御両親や兄弟姉妹など民間に残る御家族への影響も大きいと考えますが、プライバシーの保護については極めて重要であります。皆様のプライバシー保護についてどのような配慮を講ずるのか、御見解を伺います。

  6. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 女性皇族の配偶者は一般国民となりますが、安全確保についてはど…

    ○石川(勝)委員 女性皇族の配偶者は一般国民となりますが、安全確保についてはどのような制度を想定しているのか、御見解を伺います。

  7. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 安全確保については極めて重要な事項でございますので、引き続き…

    ○石川(勝)委員 安全確保については極めて重要な事項でございますので、引き続きの御検討を要望いたします。  続きまして、皇室の祭祀、伝統継承への配慮についてお伺いをいたします。  皇室において受け継がれてきた祭祀は、日本人の精神文化の根幹を成すものであり、その本質は、長い年月をかけて培われてきた歴史と伝統の積み重ねにあります。その継承が将来にわたり滞りなく行われることは、皇室のいやさかを願う私

  8. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 新たに皇族となられる方々を日々支える助言体制の充実についてお…

    ○石川(勝)委員 新たに皇族となられる方々を日々支える助言体制の充実についてお伺いをいたします。  旧宮家の男系男子の方々が皇族となられることと併せて、皇室をお支えする助言体制の充実も必要ではないかと考えます。現在も宮内庁参与として天皇陛下に御助言される立場の方々がおられますが、過去に、上皇陛下が皇太子であられた時代、東宮御教育常時参与を務められた小泉信三氏のように、高い見識と深い教養を備え、皇

  9. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 皇室を敬い、その歴史と伝統を尊び、その存在を国民全体でお支え…

    ○石川(勝)委員 皇室を敬い、その歴史と伝統を尊び、その存在を国民全体でお支えしていく、そのような国民意識があってこそ、皇室の更なる発展へとつながっていくものと考えます。また、皇室に関することは、国民一人一人がその意味を正しく理解し、静かに、そして深く受け止めることが大切であります。多様な意見がある中であっても、最終的には、国会が熟議を尽くし、責任を持って議決することによって、国家としての意思を明

  10. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 次に、皇室の品位を守るための報道対応についてお伺いをいたします

    ○石川(勝)委員 次に、皇室の品位を守るための報道対応についてお伺いをいたします。  新たに皇族となられる方を含め、皇族に対する過度な報道やSNS上での誹謗中傷も懸念される中で、皇室の尊厳を守る観点からどのような対応になるのかについて御見解を伺います。

  11. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 世界の歴史を顧みますと、王朝の交代や国家の断絶は決して珍しい…

    ○石川(勝)委員 世界の歴史を顧みますと、王朝の交代や国家の断絶は決して珍しいことではありません。そのような中で、我が国の皇室が悠久の歴史を今日まで受け継いでこられたことは、日本の誇りであるのみならず、人類史においても極めて希有で尊い歴史的価値を有するものであります。その歴史を未来へ継承することは、現在を生きる私たちの責任であるとともに、世界最長の皇統を有する国家として果たすべき使命でもあると考え

  12. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 本法案が成立した後も、皇室を大切に思う国民の願いが変わること…

    ○石川(勝)委員 本法案が成立した後も、皇室を大切に思う国民の願いが変わることはありません。制度を整えることが目的ではなく、皇室が将来にわたり安定してその御存在を保たれ、歴代の天皇が受け継いでこられた祈りと伝統が末永く未来へ継承されることこそが私たちの真の願いであります。国会として本日ここに結論を得ることは、そのための一つの大きな節目であります。  私たちは、その議決の重みを深く胸に刻み、これか

  13. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  まず初めに、天皇陛下を始め皇族の皆様に対し衷心より敬意を表しますとともに、皇室のますますのいやさかと皇族の皆様の御健勝を心よりお祈り申し上げます。  皇室は、悠久の歴史の中で、幾多の時代の変遷を経ながら、今日まで一貫して我が国の歴史、文化、伝統の中心として歩み続けてこられました。歴代の天皇は、常に国と国民の安寧を祈り、国民に寄り添われ、そのお姿

  14. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  政治資金制度改革について、参政党の意見を申し述べます。  まず、大前提として、企業・団体献金については全面的に禁止すべきであります。  企業や団体にも意見を表明する自由はありますが、多額の資金を提供できる集団ほど政治への影響力を持つことは明らかであります。政治は、一部の企業や団体の資金力によって支えられるものではなく、多くの国民の支援によって

  15. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  本日、初当選後初めての一般質疑でございまして、身の引き締まる思いでございます。  今日、私からは、政治資金の在り方と選挙妨害への対応、この二点をお伺いしたいと思います。  まず、参政党は、企業・団体献金の禁止、これは一貫して主張してまいりました。  一部の企業からの多額の献金や、いわゆる裏金問題などによって国民の政治不信というのは深刻化して

  16. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 各党各会派ということでございますけれども、政党助成制度と企業…

    ○石川(勝)委員 各党各会派ということでございますけれども、政党助成制度と企業・団体献金の両方を認めているという現在の制度の在り方についてお伺いしたいと思います。  政党助成制度というのは、政党活動に必要な資金を国民みんなで支える、そういう趣旨の制度であると認識しておりますけれども、だからこそ税金として徴収しているというわけでありますが、その中で、今もなお企業・団体献金が認められているということ

  17. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 今大臣の御答弁にもありましたように、長年にわたって引っ張って…

    ○石川(勝)委員 今大臣の御答弁にもありましたように、長年にわたって引っ張ってきた問題、これを早期に解決しなければならないと考えております。  それと併せて、政治資金パーティーについても少しお伺いをしたいと思うんですが、仮に企業・団体献金を禁止したとしても、政治資金パーティー券の購入という形で企業や団体から資金提供が続いていけば、実質的には同じ問題が残るということであります。この件についてはセッ

  18. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 政治資金パーティーと企業・団体献金の性質は異なるものだという…

    ○石川(勝)委員 政治資金パーティーと企業・団体献金の性質は異なるものだということだと思いますが、しかし、やはり国民から見れば、お金が、そういった意味で形を変えて、要するに国会議員や政党に向かっているということについては、これは同じような問題でありますから、引き続き、ここについても、今大臣おっしゃっていただいたように、各党各会派の中での議論を早急に進めなければならない問題だと認識をしておるところで

  19. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 現在、自由妨害罪のお話もありましたけれども、現実的には、いろ…

    ○石川(勝)委員 現在、自由妨害罪のお話もありましたけれども、現実的には、いろいろな妨害行為があっても、いろいろなことがあっても、最終的には不起訴となるような事例が多くあると思いますし、今まで想定していなかった事象が起こっているということについての認識は全ての国会議員の皆さんとも共有してまいりたいなというふうに考えておるところでございます。  あと、次に、街頭演説の現場では、候補者が政策を訴える

  20. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 一定の基準を設けることは困難だということでございましたけれど…

    ○石川(勝)委員 一定の基準を設けることは困難だということでございましたけれども、いろいろな角度から、いろいろな状況が、これまで想定しているものとは変わってきているということを改めて認識をした上で、これもまさに各党各会派の中で今後の議論とさせていただきたいなと強く思っておるところでございます。  そして、最後になりますけれども、街頭演説中の安全の確保についてもお伺いをいたします。  これも本日

  21. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)委員 今、警察において適切にということでありました

    ○石川(勝)委員 今、警察において適切にということでありました。これは当然のことだと思っておりまして、それでも、現場はなお、警察の皆さんと連携していても厳しい状況にあるということでありますから、こちらについては、一方的に警察に任せるという認識ではなくて、やはりみんなでこれから一緒に考えていく極めて重要な問題であるというふうにまた大臣にもお心置きいただきたいなというふうに強く思っております。  時

  22. 政治改革に関する特別委員会

    ○石川(勝)議員 ただいま議題となりました参政党及びチームみらい共同提出の企業…

    ○石川(勝)議員 ただいま議題となりました参政党及びチームみらい共同提出の企業・団体献金禁止法案につきまして、提出会派を代表して、提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  政治は国民全体の利益のために行われるべきであり、それを担保するためにも、特定の企業、団体と政党との間にしがらみのない、オープンな場での政策決定が必要でございます。  この点、企業・団体献金は、特定の企業、団体との間でし

  23. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  新人なもので、今日、初めて予算委員会質疑でございます。よろしくお願いいたします。  今、先進国の中で日本だけが経済成長ができていない、こういう、失われた三十年ということを引きずっておりますけれども、国民の負担率が四六%ぐらいになっておりまして、参政党といたしましては、三十年前の、少なくとも国民負担率約三五%あたりにすべきだという主張をしておりま

  24. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 今御意見いただきましたようなことについては国民広く議論をして…

    ○石川(勝)委員 今御意見いただきましたようなことについては国民広く議論をしていかなければならないと考えておりますし、国民会議が開催されるということも聞き及んでおりますが、我々参政党はそのお声もかかっていないという立場でございまして、いろいろと我々もどういったことがやれるか気になっているところなんですけれども、先生におかれましては、そういった、一部の、そういうところには声がかからないということにつ

  25. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 貴重な御意見、ありがとうございました

    ○石川(勝)委員 貴重な御意見、ありがとうございました。  次に、天野先生にお伺いをしたいんですけれども、医療費に関することでありますけれども、我々、予防医療それから重症化予防などについてお伺いいたしたいと思いますが、先ほども申し上げましたけれども、国民負担率が極めて高い中で、高額医療費の制度、この見直し等を通じて患者の負担を更に引き上げる方向というのは、これは病気になった方や御家族に二重、三重

  26. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 どうもありがとうございます

    ○石川(勝)委員 どうもありがとうございます。  続きまして、小山様にお伺いをしたいんですが、エネルギー安全保障と国民負担、及び公営インフラや基幹エネルギー分野における外資の参入について、二点お伺いをしたいと思っております。  エネルギーの安全保障が重要だということは当然のことでありますけれども、しかし、そんな中で、日本の家庭や中小企業は、電気代、ガス代、燃料費の高騰、これに苦しみ続けていると

  27. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 どうもありがとうございました

    ○石川(勝)委員 どうもありがとうございました。  続きまして、遠藤様にもお伺いをさせていただきます。  エネルギーの安全保障と国民生活に関連しまして、外国人の土地購入規制を含めた総合的な政策についてお伺いしたいんですけれども、エネルギーの安全保障を考える際には、供給の安定確保、これだけでなくて、国民が無理なく負担できる価格であることも極めて重要だと考えております。  原子力を含む現行エネル

  28. 予算委員会公聴会

    ○石川(勝)委員 大変貴重な御意見をいただきまして、心から厚く御礼を申し上げます

    ○石川(勝)委員 大変貴重な御意見をいただきまして、心から厚く御礼を申し上げます。  終わります。ありがとうございました。

  29. 予算委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝と申します

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。  参政党は、理念といたしまして、日本の国益を守り、そして世界に大調和を生む、こういう理念を掲げております。その中でも、国益を守るということでありましたら、人を育てるということがこれは一番大事だなというふうに感じておるわけでございますけれども、特に地域の、地元の人材、地元の子供たちを地元で育てていく、そしてそのためには

  30. 予算委員会

    ○石川(勝)委員 ありがとうございました

    ○石川(勝)委員 ありがとうございました。  続いて、先ほど税と社会保障の一体改革の話が出ておりましたけれども、そのときに海蔵様の方から御見解をお伺いしたんですけれども、それ以外の塩田知事、それから岡様、亀割様にもお伺いしたいと思うんです。  先ほどもありました、国民負担率が今四五・七%ということで、非常に高い割合となっております。そもそも参政党は、消費税の一律減税若しくは廃止、これを主張して

  31. 予算委員会

    ○石川(勝)委員 あと最後、一問聞かせていただきたいんですが、皆様にお伺いをい…

    ○石川(勝)委員 あと最後、一問聞かせていただきたいんですが、皆様にお伺いをいたします。  今、先ほど皆さんからもありましたように、外国人材のことが出ておりました。参政党は、外国人材におけるいろいろな法制度、整備、いろいろな規定をしっかりと日本でつくっていくべきだということを主張しておりまして、そのようなお話も先ほどあったと思います。  その中で、特に大事になるのが、質の確保というか、その辺の

  32. 予算委員会

    ○石川(勝)委員 誠にありがとうございました

    ○石川(勝)委員 誠にありがとうございました。  大変貴重な御意見を賜りました。持ち帰らせていただきまして、しっかりと国政に反映させてまいります。  どうもありがとうございました。終わります。

  33. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 お許しをいただきまして、発言させていただきます

    ○石川(勝)委員 お許しをいただきまして、発言させていただきます。  参政党といたしましても、中央公聴会同様、地方公聴会の開催そのものには賛成でありますけれども、審議不十分と考えられる中、職権で決められたことについては容認できません。  よって、反対いたします。

  34. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます

    ○石川(勝)委員 参政党の石川勝でございます。  さきの委員と重複するところもございますが、よろしくお願いいたします。  まずは、これまでの菅原候補者の歩みと原点についてお伺いをいたします。  候補者は、経済同友会での御経験に加えて、国家公務員制度改革、そして経済再生、さらには厚生労働分野にも関わってこられたと承知をしております。その幅広い御経験が、人事院が担う公務の中立性確保、そして人材確

  35. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 続きまして、官民の関係と人事院の役割認識についてお伺いをいた…

    ○石川(勝)委員 続きまして、官民の関係と人事院の役割認識についてお伺いをいたします。  人事院の勧告や制度運用は、国家公務員の処遇にとどまらず、民間の賃金、労働市場、さらには世論形成にも影響を与える重要な機能だと考えております。同時に、官と民は人材市場の働き方の面で相互に影響し合う関係でもあります。  そこで、お伺いいたしますが、人事院の制度運用、勧告において、官民の相互関係をどのように捉え

  36. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 次に、候補者の官民両方の経験を踏まえた懸け橋としての実績、視…

    ○石川(勝)委員 次に、候補者の官民両方の経験を踏まえた懸け橋としての実績、視点についてお伺いをいたします。  これまでの御経験の中で、官と民の懸け橋となるということを意識して取り組まれた活動、あるいは具体的に得られた成果などについてお聞かせください。

  37. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 最後に、働き方改革と働きにくさの実感への問題意識についてお伺…

    ○石川(勝)委員 最後に、働き方改革と働きにくさの実感への問題意識についてお伺いをいたします。  働き方改革は重要である一方で、現場では、制度や運用が複雑化してかえって働きにくい、あるいは、管理が形式的とか過剰になっているという声も聞きます。とりわけ公務の現場では、国民へのサービス水準を落とさずに、長時間労働の是正や健康確保を進めるという難しさがあると思います。  そこで、お伺いいたしますが、

  38. 議院運営委員会

    ○石川(勝)委員 以上で終わります

    ○石川(勝)委員 以上で終わります。ありがとうございました。