横田 光弘

よこた みつひろ

日本維新の会
衆議院
選挙区
(比)南関東
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.1
総合スコア / 100
発言数170.1/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

39件の発言記録

  1. 外務委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。  まず、日本維新の会は、先日、これまでのODAの在り方に加えて、安全保障、経済安全保障に資する国家戦略としてのODAの在り方についての提言を党としてさせていただきまして、私も手交の場におりました。  是非、茂木大臣に、まず御感想とか受け止めをちょっとお聞きしたいというふうに思いますので、よろしくお願いします。

  2. 外務委員会

    ○横田委員 ODAのこれまでの在り方とは変わって、ODA自体を経済安全保障や安…

    ○横田委員 ODAのこれまでの在り方とは変わって、ODA自体を経済安全保障や安全保障等にやはり資するような形でやるべきだということを中心とした提言だったんですね。こういうことについての感想がもしあれば、お願いします。

  3. 外務委員会

    ○横田委員 ありがとうございます

    ○横田委員 ありがとうございます。  是非これも、私たちも一生懸命これに取り組んでいきたい、こういうふうに思っています。  さて、今日の本題はこれからです。  先日、ニューヨーク・タイムズが、プーチンはいかにして日本をスパイの巣窟に変えたかという記事を掲載しました。一つの記事、見方ですから、これまでの経緯を見ると、やはり慎重に扱わなきゃいけない。本当かなということもあります。しかし、必ずしも

  4. 外務委員会

    ○横田委員 それで、六月二十八日の共同通信によると、ロシア軍がウクライナ侵略で…

    ○横田委員 それで、六月二十八日の共同通信によると、ロシア軍がウクライナ侵略で使う巡航ミサイルとか弾道ミサイル、それからドローン、これの約九割に日本製の部品が使用されている、こういうことを言っています。それから、民生の汎用品が、第三国経由で迂回輸出され、軍事転用されている、こういうふうに書かれているわけですね。  実際に、これまでも、ウクライナ政府から日本の政府、外務省に、ロシア製のミサイルの中

  5. 外務委員会

    ○横田委員 それで、さらに、今言ったような代替不能な部品を使ったミサイルである…

    ○横田委員 それで、さらに、今言ったような代替不能な部品を使ったミサイルであるならば、これを止めちゃえば戦況は大きく変わってくると思うんですよね。御存じの方もいっぱいいらっしゃると思うんですけれども、日本の純度の高い素材とか中間財とか、それから製造機器がなければ、世界中の半導体というのは作ることができないんですよ。  そういう意味で、防衛省に聞きます。  現在のロシアのミサイル等の生産状況はど

  6. 外務委員会

    ○横田委員 こういうふうに、日本の電子部品等をロシアに渡さず、早く戦争をやめさ…

    ○横田委員 こういうふうに、日本の電子部品等をロシアに渡さず、早く戦争をやめさせることが多くの命を救うことにもなるんですよね。  しかし、それと同時に、日本にとっての副産物が生まれる可能性もあるわけです。そのことについて最後に質問をいたします。  私は、北方領土返還運動をずっとやっていたんですよね、昔。四島にもというか、色丹島と択捉島に行ったこともあります。これまで取り戻すチャンスは何回かあっ

  7. 外務委員会

    ○横田委員 これで終わりますが、本年、自民党と維新は、連立合意の一つである国家…

    ○横田委員 これで終わりますが、本年、自民党と維新は、連立合意の一つである国家情報局をつくりました。それから、来年は対外情報庁をつくります。早くスパイ防止法を作らなきゃいけないというのは、皆さん、聞いていただいたらよくお分かりだと思うんですけれども、これを一刻も早く成就するように頑張っていきたいと思って、これで質問を終了します。  ありがとうございました。

  8. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。  私は、与党を代表して、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案及びその修正案に対し、賛成の立場から討論を行います。  本法案は、大規模災害に備えた危機管理と、多極分散型経済圏の形成を通じた経済成長という二つの目標を一体として掲げるものです。首都直下地震の切迫が指摘される中、国家の中枢が東京に一極集中したままであ

  9. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 日本維新の会、神奈川十八区、川崎ですね、選挙区の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会、神奈川十八区、川崎ですね、選挙区の横田光弘でございます。  今日は、今ずっといろいろ質疑をお伺いしていて、私も、この国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案ということの中で、いろいろな、昨日も、そして今日も西野委員や田宮委員の非常に優れた質問で、細かいところもある意味では非常によく分かったと思いますので、大局の部分を質問させていただこうと

  10. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 ありがとうございました

    ○横田委員 ありがとうございました。  そして、それに関わることでもあるんですけれども、私も昔、神奈川の県議会議員をやっておりまして、地方公共団体の様子をずっと見てきたわけであります。しかも、今回、やはり、こういうような災害が起きたときに、国と地方の関係というのは、災害が起きたとしても当然のことながらキープされなければいけないし、住民にとってのサービスは継続されていかなければいけないということに

  11. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 ありがとうございました

    ○横田委員 ありがとうございました。  実際、本当にそういうことですよね。やはり、今、我々、こういった副首都を目指していろいろ日本の将来に備えていこうということだけれども、やはり細部については、国もそうだけれども、同時に地方公共団体とも話をしながらいろいろ詰めていくということは当然のことながら必要だと思います。  特に、私、神奈川ですから、東京と富士山の間に挟まれていまして、富士山が爆発しちゃ

  12. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 ありがとうございます

    ○横田委員 ありがとうございます。  やはり、これも、国と地域、国も今回これをきっかけに地域、副首都としての投資を行う、それに連なって、民間が、ああ、なるほど、これは魅力的だな、ここでビジネスをやることは非常に道理にかなっているな、もうかるな、こういうような感じのものをやはりイメージとしてつくっていかなきゃいけないのが今後じゃないかというふうに思うんです。  イメージですからなかなか表現の仕方

  13. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 もうすぐ時間ですので、最後に岩谷提出者にもう一回だけちょっとお伺い…

    ○横田委員 もうすぐ時間ですので、最後に岩谷提出者にもう一回だけちょっとお伺いします。  先ほども、最後、決意をということだったので、せっかくだから、この副首都の構想を実現していく、その辺りの決意を、総合的に是非ばんとお願いいたします。

  14. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 ありがとうございました

    ○横田委員 ありがとうございました。  是非、私たち一丸となってこれを成就させたいと思います。  これで質問を終わります。ありがとうございます。

  15. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。  総務省とデジタル庁が、この前の四月二十四日にジャパン・ダッシュボードというソフトウェア、アプリケーションを発表したんです。  非常にこれは面白くて、市町村の歳入歳出、財政指標、こういった各項目を数値にして、それを地図上に表示するなんというようなことができる、非常に優れ物なんですよね。私も、仲間の地方議員の方々に、こういう面白いのがありますから

  16. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 ありがとうございます

    ○横田委員 ありがとうございます。  そういう形で、本当にこれまで事務スタッフが、大きな、長い時間をかけて、いろいろな苦労をされて答弁書も作っていたと聞いておりますから、こういうようなものがどんどんどんどん、今までは考えられなかったような速さで進捗していくというのは非常に重要だと私も思っております。  ただ、ここからが非常に大きな問題でありまして、でも、このデータは一体、じゃ、どこにあるんだと

  17. 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会

    ○横田委員 もう法制化は非常に必須です

    ○横田委員 もう法制化は非常に必須です。ですから是非頑張っていただきたい。私たち立法府もこれに向けて真剣に取り組んでいかなきゃいけない時代に入っちゃったということですので、よろしくお願いしたいと思います。  最後に、今日のニュースで、ソフトバンクが国産AIサーバー開発ということをやるというニュースが入ってきました。これは何かというと、ソフトバンクがサーバーを作るというわけですよ、国産の。国産とい

  18. 外務委員会

    ○横田委員 今ずっと質疑を聞かせていただいておりまして、今の金城委員の質問、特…

    ○横田委員 今ずっと質疑を聞かせていただいておりまして、今の金城委員の質問、特にパキスタンにおける和平の継続ということについて、日本外交、もっと頑張れということについては完全に同意をいたします。  昨日も、参議院の外交防衛委員会で松沢議員も同様の質問をしていたと思うんですけれども、是非、外務大臣には世界を飛び回っていただいて、大変ですけれども、この和平の早期の達成、これを目指していただきたいと思

  19. 外務委員会

    ○横田委員 こういうような状況でいるんですけれども、琉球王家の末裔の尚衛さんも…

    ○横田委員 こういうような状況でいるんですけれども、琉球王家の末裔の尚衛さんも、昨年の沖縄祖国復帰記念式典で、沖縄の人々のDNAをひもとくと、先住民族ではない、日本人だとはっきり言っているわけです。  もちろん、誰も先住民だと思っておらず、ましてや、一握りの特殊な活動家以外は、沖縄は独立したいとか誰も思っていないわけですよ。こういう状況に何でなるのかなというふうに、常識外れだと私は思うんですけれ

  20. 外務委員会

    ○横田委員 今おっしゃったように、ほんの一握りの人たちが国連の中でこういう問題…

    ○横田委員 今おっしゃったように、ほんの一握りの人たちが国連の中でこういう問題があると言うことで、これが問題化されているんですよ。ほとんどの県民は関係ない、我々日本国民は関係ないんだけれども、活動家たちがそういうふうにしようと仕向けているというのがこれで明らかになっているわけであります。  ただ、これを放置しておきますと、これは一つの参考で、ちゃんとしたものとしてお伝えするので、質問主意書のこと

  21. 外務委員会

    ○横田委員 是非それは続けていただきたいと思うんです

    ○横田委員 是非それは続けていただきたいと思うんです。  そこで、一つお伝えしなきゃいけないのが、最近、ウクライナ戦争は、ちょっといろいろニュースの頻度が下がってきていますけれども、今、非常に重要な局面を迎えているはずです。その中で言われているのが、ハイブリッド戦争という言葉なんですね。これは何かというと、政治的目的を達成するために、軍事的脅迫とそれ以外の様々な手段、例えば、政治、経済、外交、サ

  22. 外務委員会

    ○横田委員 ちゃんと国連でやっていただいているのは非常に心強いというふうに思っ…

    ○横田委員 ちゃんと国連でやっていただいているのは非常に心強いというふうに思っておりますし、要するに、今後もこういうことが、これからむしろ頻繁に起きてくると想像されるわけです。先ほど私はハイブリッド戦争とわざわざ定義してお伝えしました。私が言ったことじゃなくて、これは専門家が言っていることです。  こういう中で、やはり、中国も同様の動き、さっきの三戦のような動きをしている以上は、我々はそれに備え

  23. 予算委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。  日本維新の会を代表して、ただいま議題となりました令和八年度の一般会計予算、特別会計予算及び政府関係機関予算の各案について、賛成の立場から討論を行います。  我が党は、与党の一角として、政府の令和八年度予算編成の基本方針及び与党の令和八年度予算編成大綱の策定過程において、我が党の考えを積極的に反映させるべく尽力してまいりました。その結果を踏まえ

  24. 外務委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。  今、官房長にお伺いしようと思ったら行っちゃったからあれだったんですけれども、要は、日本の大使館というものが、今、中曽根委員のお話でもいろいろありました、在外公館ですよね。こういった中で思い起こされるのが、ペルーの日本大使の公邸の占拠事件というのがありました。大変な事件だったわけですけれども、現地のいろいろな方々、大統領を始めとした方々の協力や日

  25. 外務委員会

    ○横田委員 本当にそこは皆さんが一生懸命頑張っていられるということで、大変だと…

    ○横田委員 本当にそこは皆さんが一生懸命頑張っていられるということで、大変だということをよく理解しながら、私たちもこの議案を審査していきたいというふうに思っております。  そこで、私はいつも思うんですけれども、こういう状況の中で、原油がそれこそ心配されている、LNGも含めて。日本もそうなんですけれども、世界各国でそうなんです。特にお隣の中国もそうなんだろうというふうに思うわけですよね。中国は七〇

  26. 外務委員会

    ○横田委員 本当にすぐ横なんですよ

    ○横田委員 本当にすぐ横なんですよ。すぐ横といったって、円が広いから数百キロ先ですけれども。  でも、そういうことが起き、かつ、いわゆる公海上の、公海に限らずですけれども、いわゆる海底にあるものは、国際海底機構、ISAというのがあって、ここが管理をするということなんです。将来、商業用に値するだろうなという開発についてはそれを認めていくという方向なんですよね。  ですから、南鳥島のEEZのちょい

  27. 外務委員会

    ○横田委員 まだやっていないということですよね

    ○横田委員 まだやっていないということですよね。これは、どうですか、皆さん。本当に、やった方がいいんじゃないかというふうに思うぐらいですよね。  だから、何で政府がそういう判断をしたのかよく分からないけれども、少なくとも、韓国と対話する以前に、日本の政府の中でそれを決定していく、我々国会の意見も聞きながらそれを決定していくということが重要なのではないかと私は非常に思います。  韓国ではここを第

  28. 外務委員会

    ○横田委員 とにかく、本当に、私たちの国の安全と、そして私たちの領土、領空、領…

    ○横田委員 とにかく、本当に、私たちの国の安全と、そして私たちの領土、領空、領海を守るということについて、是非よろしくお願いいたします。  終わります。

  29. 予算委員会公聴会

    ○横田委員 日本維新の会の横田でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田でございます。  今日は、公述人の先生方、本当に私、参考になりました。ありがとうございます。  今日は、電力、そして次世代のエネルギーということについて質問させていただきたいと思っております。  AIの需要が、今ですら、明日若しくは来月、来年、どのくらい広がっていくのか分からないという今のこの現状。それから、DXと言われているようなデジタル化の推進によって、デー

  30. 予算委員会公聴会

    ○横田委員 需要というのは多分増えてくるんだろうなというのを、専門家でもないけ…

    ○横田委員 需要というのは多分増えてくるんだろうなというのを、専門家でもないけれども、私でも何となく分かるような気がします。  そういったところで、例えばNTTが光の半導体素子を作ってみたり、それから光ファイバーを、日本は張り巡らされていますけれども、更に高性能にしていく、いろいろな努力がされています。それでもやはり電力は増えていく、こういうような状態の中で、エネルギーミックスは本当に考えていか

  31. 予算委員会公聴会

    ○横田委員 ありがとうございます

    ○横田委員 ありがとうございます。  そういうことだと思います。今、それこそ世界がしのぎを削っている、アメリカ、中国に限らずですね。そういう中で、私たち日本が、それなりのというか非常に優れた技術をやはり有していることは間違いありません。それこそ三菱電機さんも、三菱重工さんも、NECも、日立も、みんなそうだと思うんですよね。そういった方々、それからあとはベンチャーのスタートアップの人たちも含めて、

  32. 予算委員会公聴会

    ○横田委員 最後に一言

    ○横田委員 最後に一言。本当に今先生がおっしゃっていただいたように、この分野をやはり国を挙げて議論し、そして実現に向けて進んでいかなきゃいけないし、お金をやはり調達しなければいけない。こういうところから官民を挙げて前進することが重要だと考えております。  これで質問を終わります。ありがとうございました。

  33. 予算委員会

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます

    ○横田委員 日本維新の会の横田光弘でございます。ぴかぴかの新人です。どうぞよろしくお願いします。  日本維新の会は、国家安全保障、それから経済安全保障、インテリジェンス機能の強化に向けて、党を挙げて今取り組んでいます。自民党とともに政府に対してこれらの提言を行っている、こういう立場です。  今日は、データセキュリティー、それから経済安全保障に関する質問をさせていただければと思います。  まず

  34. 予算委員会

    ○横田委員 今お話しになったとおり、まず、サーバーは、ソウルではなくて、分離さ…

    ○横田委員 今お話しになったとおり、まず、サーバーは、ソウルではなくて、分離されたということですよね。これはこれでオーケー。そして、あとは資本関係というのがありますよね。  ただ、テクニカル的、私も一応技術者の端くれなものですから、一言言うと、別に、サーバーを分離ということを言ったとしても、技術的にはデータを、システム的に関連があれば、関係があれば取り込むことは十分できるということなので、ここは

  35. 予算委員会

    ○横田委員 そういうことだと思うんですけれどもね

    ○横田委員 そういうことだと思うんですけれどもね。  例えば、アメリカで、ティックトック、これを中国から分離しろという話がありました。実際、そうなっています。なぜかといえば、安全保障上の問題なんです。今はそういうふうになっているので、結局、アメリカのユーザーはちゃんと使っているわけですよ、資本は分離しても。これと同様に、このLINEの案件も、やはり重要な経済安全保障の課題だと私は思うんですよね。

  36. 予算委員会

    ○横田委員 これはニュースですけれども、徳島の教育委員会の教育長が辞表を出したと

    ○横田委員 これはニュースですけれども、徳島の教育委員会の教育長が辞表を出したと。何でかというと、六千台ぐらいの中華製のタブレットかノートブックかちょっと分かりませんが、半分が壊れちゃったんですって。  そういうような状態をずっとやっていて、今おっしゃったように、日本製のパーセンテージ、アメリカ製のパーセンテージ、中国製のパーセンテージが二〇%あるんだったら、これはもう、安かろう悪かろう、安かろ

  37. 予算委員会

    ○横田委員 よろしくお願いいたします

    ○横田委員 よろしくお願いいたします。  次は、ガバメントクラウドです。  このキーワードなんですけれども、デジタル化を進めると、今のままだとデジタル赤字が膨らんじゃうということです。デジタル赤字は今六兆円か七兆円ぐらいあるんでしょうかね。  こういう状況の中で、ガバメントクラウドのプラットフォームに選定された会社、最初は、アマゾン、マイクロソフトアジュール、それからグーグルクラウド、オラク

  38. 予算委員会

    ○横田委員 そういうことだと思いますが

    ○横田委員 そういうことだと思いますが。  少なくとも、クラウドを使うのは、国もそうだし、地方公共団体も含めて、いろいろなサービスを今一生懸命つくっています、皆さん。非常にすばらしいことだとは思うんだが、今おっしゃったように、やはり日本のことを考えないと、アメリカ産やそこらの国々ばかりやっていたんじゃしようがない。  とにかく、これから、それこそ日本版のAI、それから、いわゆる……

  39. 予算委員会

    ○横田委員 はい、分かりました

    ○横田委員 はい、分かりました。  とにかく、クラウド、それから給付つき税額控除、これに使ってください。よろしくお願いします。  終わります。