土橋 章宏

どばし あきひろ

チームみらい
衆議院
選挙区
(比)東京
当選回数
1回

活動スコア

全期間
0.0
総合スコア / 100
発言数00.0/60
質問主意書00.0/20
提出法案00.0/20

発言タイムライン

4件の発言記録

  1. 外務委員会

    ○土橋委員 チームみらいの土橋章宏です

    ○土橋委員 チームみらいの土橋章宏です。  今日は、質問の時間をいただき、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。  まず、ODA及びJICAの在り方についてお伺いいたします。  現在、日本は各国に対してODAを実施しておりますが、近年は一帯一路を推進する中国と競合するケースもよく見られます。中国は、インフラ整備に加え、教育支援などもしっかり組み合わせることで、影響力を拡大して

  2. 外務委員会

    ○土橋委員 御答弁ありがとうございました

    ○土橋委員 御答弁ありがとうございました。  投資といいますと、ちょっとお金もうけかというふうな印象もあると思うんですけれども、日本人というのはお金もうけを悪いことと捉えがちなんですけれども、そういった日本のよりよい商品を幅広い国に買っていただくということは、すごく双方にとってメリットがあります。  一方、宣伝費をたくさんかけたような国が、余りいいとは言えない商品をたくさん売っているというよう

  3. 外務委員会

    ○土橋委員 御答弁ありがとうございます

    ○土橋委員 御答弁ありがとうございます。  私も、いろいろな活動をされているとお聞きしまして、例えば現地でのテレビでの配信とか、放送、放映とか、いろいろやっておられると思うんですけれども、やはり、もっと宣伝していくといいますか、例えばチャンネルをどのチャンネルで配信するのかとか、例えば日本でも一チャンネルと八チャンネルでは、どっちかというと一から順番にチャンネルを変えられるみたいなこともあります

  4. 外務委員会

    ○土橋委員 ありがとうございます

    ○土橋委員 ありがとうございます。  今、コンテンツの方でもすごく日本語翻訳の、AIの技術が進んでおりまして、特に、最近では、今年か来年には日本語と外国語の翻訳がぺらぺらになるのではないかというような感じの状態にもあるんです。  今までは、日本のコンテンツを海外に売っていくときに、どうしても日本語の障壁というのが、日本語の言語障壁というものがありまして、それでやはり日本のコンテンツを売っていき