司 隆史
つかさ たかし
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○司隆史君 公明党の司隆史です
○司隆史君 公明党の司隆史です。 今日も長丁場になっております。元気いっぱいさせていただきますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 私の方からは、打って変わって、現場目線の視点から幾つか確認をさせていただきたいと思っております。 まず一点目が、自転車の交通規制の対応ということでございます。この四月から自転車においても交通規制適用となりまして、十六歳以上、百十三の違反項目が新たに青切
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○司隆史君 ちょっと通告していないんですけれども、具体的に得た情報を分析して対…
○司隆史君 ちょっと通告していないんですけれども、具体的に得た情報を分析して対応するというフローはあるんでしょうか。
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。是非しっかりと今現場で何が起こっているかというのを注視していただいて、現場任せにせず対応いただきたいなというふうに思います。 またちょっと特出しになってしまうんですけれども、先月、先月じゃないですね、今月の予算委員会で質疑を私、一般でさせていただいた案件があります。それは、いわゆる放課後、学童等に走るお父さん、お母さん、お子さんを乗せてということで、今回、自転
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○司隆史君 先日の予算委員会以降、我が党の地方議員から寄せられている声としては…
○司隆史君 先日の予算委員会以降、我が党の地方議員から寄せられている声としては、より現場に即した交通規制の改正を都道府県ごとにできるのであればということで、各、警察庁との、警察とのやり取りを始めていただいているんですけれども、やはり初めての検討でございまして、都道府県から変えていくということのやはりハードルは高いということで、しっかり国家公安委員長、警察庁からの情報提供をしていただきたいというよう
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。しっかり連携をしてということでございました。 しっかり理解の促進を図るとともに、私は、今回の自転車の同乗、子供たちのという部分については、やはり規則自体も現場に即した検討を併せてしていただきたい、またそれができる環境を整えていただきたいということで、警察庁、国家公安委員長の取組を今後も注視させていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 続き
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。医療についてちょっと掘り下げて言っていただきました。ありがとうございます。創薬、また研究含めて、世界にしっかりと発信ができる市場を開拓できるようなことで挑戦を応援していくということでございました。 私も、その素案を、ちょっと詳しくというか、今まだ大きな概要ではあるんですけれども、中身読ませていただきました。この中に、特出しで一つ申し上げますと、課題という点にお
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○司隆史君 もう少し詳しく言っていただければ有り難かったんですけど
○司隆史君 もう少し詳しく言っていただければ有り難かったんですけど。 要は、配付をさせていただいている資料一、二が、いわゆる一次利用のメインの内容となります。そのメインのメニューとなるのが、資料一の左上近くにある電子カルテの共有サービス。ここで、全国の電子カルテ、二〇三〇年に向けて一〇〇%を目指すということですけれども、そこで集約をした電子カルテの情報を使うことによって、右のメリット例というこ
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 次世代医療基盤法に基づいて、医療研究、また創薬の研究の基となる高度な医療情報については、この図に示すとおり、各病院、診療所、自治体に対して国が認定をした認定作業事業者、これ民間ですけれども、これが提供をお願いをしてその情報をいただいて、加工、保存、研究施設に提供するということでございました。つまり、研究に生かす二次利用のものについては、民間の取組をベースに取
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○司隆史君 基本的な姿勢としては、全国医療情報、一次利用における環境でも二次利…
○司隆史君 基本的な姿勢としては、全国医療情報、一次利用における環境でも二次利用ができるというお話ありましたけれども、何度も申し上げますけど、三文書六情報では、それは高度な研究には至らない面もあるわけでございまして、あくまで次世代基盤法の中身を改めて検討いただきたいという思いであります。 ただ、その上で、事業者がしっかりと取組を進めるように幾つか支援もしていますというお話もありましたけれども、
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○司隆史君 済みません、城内大臣と国家公安委員長、以上です
○司隆史君 済みません、城内大臣と国家公安委員長、以上です。ありがとうございます。
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 今お話をいただいたところの内容について、まだまだ利用が少ないというお話もありましたけれども、それ僕は逆だと思います。しっかりと多くの医療データを集約をし、例えば疾患の前情報、いわゆるこういう症状があればこういう重病がある、また大きな情報があるからAIに対しても精度も上がっていくということも私はあると思っております。 先ほど、事業者の方がやるべき仕事という
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。長々と議論をしてしまって申し訳ございません。 今言っていただいたように、今検討委員会、いわゆる医療情報の利活用の検討委員会というものがあって、夏に向けて、いわゆる二次利用も含めたどういう役割分担を果たすべきかという議論を今進めていこうということで、中身についても、丸々国がやる考え、事業者と連携する考え、事業者が丸々やる考えということで幅広い議論をしていただける
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 検討委員会でその件についてもしっかりと検討をするということでございました。大きい議論をしていただけるということですので、そういった利便性も含めた議論を尽くしていただきたいというふうに思います。 この件について改めて総論的な質疑に入っていきたいと思うんですけれども、改めて、日本の成長に向けてこの医療情報の活用というのは大きな意味があるのではないかと思ってお
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 もう是非、大きな議論であるかと思いますし、私は、そのぐらいの大きな議論を今回の日本成長戦略としては、いかに民間の支えをするのか、どうなれば大きく前に進むのかという議論を、医療のこういう研究開発一つ取っても明確に議論すべき内容があるのではないかというふうに思いますので、是非、夏に向けての取組ということですので、引き続き応援もさせていただき、議論に入らせていただ
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 最後に大臣にお伺いします
○司隆史君 最後に大臣にお伺いします。 今回の多分論点は、利活用と個人情報をしっかりバランスを持った内容で議論を進めていくべきだと思いますので、大臣の所見、今後の議論についてお伺いできますでしょうか。
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○司隆史君 済みません
○司隆史君 済みません。ありがとうございました。 以上です。
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○司隆史君 公明党の司隆史です
○司隆史君 公明党の司隆史です。 本日、二回目の質疑ということなんですけれども、本日まで先輩議員の皆さんのもう幅広く鋭い御質問をお聞きをいたしまして感じていることがございます。多様化する社会課題におきまして、その課題に挑むこの内閣委員会の可能性、本当に無限大だなと思います。そして、そこに挑む私の情熱も無限大です。元気いっぱいに今日も頑張っていきたいと思います。よろしくお願い申し上げます。
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 今おっしゃっていただいたように、必要な方に必要なサービスという点で、本当に所得が中間層も含めて大変な状況になっておりまして、その対象というものは、私申し上げているとおり、誰もが享受すべき社会保障という観点で、しっかりと今後、前に進めていっていただきたいなと思っております。 続いて、財源についてです。 財源ありきの議論ではなくて、今申し上げたように、目
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 一つ一つ方向性について、大きな方向性については共有できる点等多くあるなと思いますし、具体的には国民的に、国民会議、また政党間の会議でしっかり議論をしていくということでございますので、しっかり公明党としても積極的に関わってまいりたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。 続きまして、今申し上げた財源の中で一つ紹介をさせていただきました住まいの保
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 一つ一つ丁寧に制度であったり地方公共団体の取組ということを御紹介をいただいたんですけれども、私の大阪市においても、一時期、子育て世帯の方に家賃保証をすると、支援をするというようなことがあったり、地方公共団体での問題意識を持ってそれぞれ取り組んでいただいているんですけれども、逆に言いますと、地方公共団体の財源の中で、力の中でとどまってしまうという問題点もあると
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○司隆史君 そうですね、説明をいただいたのはごもっともで、そこの実効性をお伺い…
○司隆史君 そうですね、説明をいただいたのはごもっともで、そこの実効性をお伺いしたいという思いでございました。 また、最後にさらっと官公需の付け加えもあったわけですけれども、やはり実効性、しっかりと決まっていることが適正に実行されるかどうかというところです。先ほどパーセンテージの紹介もありましたけれども、私の実感とは大きく懸け離れているなという、私も具体的な数値は出せないんですけれども、そこの
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 ともかく現場は細かい、何といいますか、個別具体な案件が様々ありますので、しっかりと大臣の取組の姿勢がメッセージとして社会に伝わっていくように、大きい方向性だけではなくて、実効性を持っていただけるようにお願いしたいと思っております。 最後に、民間活力の活用についてお伺いをしたいと思います。 私、市会議員のとき、社会課題の解決に取り組むすばらしい民間活力
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○司隆史君 済みません、ちょっとレクでやり取りをさせていただいたやり取りがちょ…
○司隆史君 済みません、ちょっとレクでやり取りをさせていただいたやり取りがちょっと抜けているなと思うんですけど、一点だけ。 僕は、この成果連動型、いわゆる社会課題を解決する、要介護の高齢者の方が改善をした、そういったことにしっかりと評価をし対価を与えるというところの、その成果の設定というのが物すごく重要だなというふうに思っておりまして、普通の行政の委託というのはある程度の期間と内容でぽっと決ま
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 そうですね、本当にそういった今までにない行政との連動という形の可能性を秘めている制度だなというふうに思っておりますので、是非ともこういった取組を自治体であってもしっかり前向きに取り組めていけるように、私自身の実感としては、そういったものが前向きに回り始めると、社会自体がやっぱり目の前に地域にある課題をこう解決していこう、それがまた仕事となり成果となりというこ
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○司隆史君 ありがとうございました
○司隆史君 ありがとうございました。 以上となります。是非、ディスコ、御一緒に私も参加をさせてください。 ありがとうございました。
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○司隆史君 公明党の司隆史です
○司隆史君 公明党の司隆史です。 私は、参議院選挙で初当選をさせていただきまして、今日、内閣委員会におきまして初質疑でございます。かなり緊張しておりますけれども、委員長を始め、理事、委員の皆様、そして大臣、各省庁の皆様、大変にお世話になりますけれども、よろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。 私は、これまで京都大学の大学院におきまして、情報学の立場から、遠隔ロボット手術の最先端の
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○司隆史君 今お話しのように、防止タグによる事件が数年増えてまいりまして、近年…
○司隆史君 今お話しのように、防止タグによる事件が数年増えてまいりまして、近年におきましては三百七十件というところまで来ていると。 その一つ一つの事案に対して迅速に対応していただくということだったんですけれども、私が改めてちょっとお伺いしたいのは、今回の対象となった防止タグのこの位置取得の方法なんですけれども、これまではGPS等は直接被害者のスマホの情報を使って情報を得るということなんですけれ
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○司隆史君 今お話しのように、タグの情報を第三者のいわゆる意図もしていない周辺…
○司隆史君 今お話しのように、タグの情報を第三者のいわゆる意図もしていない周辺の方のスマホを使ってクラウドに上げてということになっているかと思うんですが、結果としては、GPSと同じように位置情報を得るということなんですけれども、この新しい技術というのは本当に意図もしていないスマホを使ってということになってくると、本当に、いわゆる所管する警察の人知を超えたようなことも多数出てくるなと思っております。
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 済みません、そのお渡しした子供さんなり配達員というのは規制はないん…
○司隆史君 済みません、そのお渡しした子供さんなり配達員というのは規制はないんですか。
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 あくまでストーカー行為、恋愛感情の意図するというところが出発点で、位置情報を得るということでの行為とプラスになった場合に問題になるというような話でございました。 続いて、これも先ほど質疑でもありましたけれども、探偵含めた、いわゆる第三者に依頼をして追跡をするような場合、位置情報を探偵等にお願いするような場合、それもどのような規制となっているのか、お伺いで
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 あくまでそこの使用が恋愛目的であるかという意図の部分と、探偵業者については違う法律でしっかりと規制をしているということでございました。 ここで改めて整理をさせていただくと、何度も申し上げてしまっている内容なんですけれども、いわゆる加害者が恋愛目的で位置情報を得るという、今回、タグという技術を使って得るところの規制、そこは今回はタグを使ったというところの規
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 しっかり周知をしてということでおっしゃっていただきました。今回の令和三年以降のこの四年間をもってでも、規制ができていない期間があって、苦しまれている方もいらっしゃったわけでございまして、今回のこの改正を、また次出たらという受け身ではなくて、前向きにそういった情報もしっかり取りながら対応していただきたいなと思っております。 最後、ちょっと具体的にもう一点だ
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 GPSの使用を防止した以降、そこまでそういった過度な、あれですね、反応がなかったということでお伺いをしております。しっかりですね、やはり国民の皆さんにしっかりと、今回どういう規制で、どういう目的で、どういう部分が規制されるのかということをしっかりと発信をしていただく、伝えていただくということがすごく大事なことだと思いますので、心掛けていただきたいなと思ってお
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 しっかりと現場の警察の皆さんに徹底をしていただくということですので、その実効性がそのまま今回の法律の実効性につながっていくものではないかと思っております。 最後に、大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 今の内容とかぶりますけれども、本当、今回の附帯決議の方にも、ストーカー事案の危険性、逼迫性の適切な評価ということで、本当、ストーカーで一番今回
- 内閣委員会内閣委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。御決意をいただきました。 私、質問でも申し上げましたけれども、やはり姿勢であり、行動であり、スピード感が何よりも国民の皆様の安心に直結するのではないかというふうに思っております。是非、こういった事案をすぐさま解決できるように、私自身もしっかり今後の注視してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 本日は誠にありがとうございました。
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○司隆史君 公明党の司隆史です
○司隆史君 公明党の司隆史です。 この夏の参議院選挙で初めての当選で、今日が初めての質疑ということでございまして、もうかなり手がべちょべちょになっておりますけれども、本当に、松下委員長を始め、理事各位の皆様、委員の皆様、そして大臣の皆様、また各省庁の皆様、大変にお世話になりますけれども、よろしくお願い申し上げます。 今回、初質疑、このデジタル委員会ということですごくうれしく思っておりまして
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○司隆史君 少しずつその適用範囲が増えてきているということですので、しっかり安…
○司隆史君 少しずつその適用範囲が増えてきているということですので、しっかり安全性を確保した上で、ともかくチャレンジできるように広げていっていただきたいと思いますし、また、コスト支援についても、しっかり病院そのものに支援をするということでいただけましたので、しっかり後押しさせていただきたいと思っております。 続きまして、民間企業における研究開発ということでございまして、民間の企業が高度人材活用
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○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 今まさに議論をしていただいている来年度の税制改正ですので、是非明確にこの緩和の方を進めていっていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。 改めまして、イノベーションを促進する、これは実感ベースで申し上げますと、やはり産学官、様々の現場で新しい挑戦をしていこうというエネルギーと思いを持っていらっしゃる方がたくさんおられまして、応援をしていただかない
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 本当に、二つ申し上げたように、すごい細かい制度の部分であったりとかいうこともあるので、大きい方向性というようなことも大事なんですけれども、しっかり細かい内容でも各省庁と連携取っていただいて進めていただければというように思います。 ちょっと時間が過ぎておりますので、情報格差、デジタルデバイドについては、ちょっと一問飛ばさせていただいて、改めて質疑させていた
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○司隆史君 今、デジタル田園都市国家構想総合戦略ということで、二〇二六年度まで…
○司隆史君 今、デジタル田園都市国家構想総合戦略ということで、二〇二六年度までに二百三十万人ということで、これは内閣府の下で様々な省庁が具体的に取り組んでいるというものだったと思うんですが、先ほどございました、デジタル庁がしっかりとデジタル人材を今後は司令塔となって育成、また配置できるように取り組んでいくというお話でありましたが、これからはデジタル庁が中心となるという観点がすごく大事だと思っており
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会
○司隆史君 ありがとうございます
○司隆史君 ありがとうございます。 まさに、プラットフォーム、今お話を聞いて、分野と能力、もののマトリックスをということでの話、すごくいいなと思っておりますので、また詳しくお伺いをさせてください。 最後に、公明党は、科学技術予算の倍増、そして、今申し上げたように、現場で使いやすい制度、一つ一つつくり上げていきたいというふうに決意をしているところでございます。冒頭申し上げました情熱無限大で応