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4件の発言記録
- 環境委員会環境委員会
○丸田委員 自由民主党の丸田康一郎です
○丸田委員 自由民主党の丸田康一郎です。 神奈川十三区の横浜市瀬谷区、大和市、綾瀬市選出の丸田康一郎、本日、この環境委員会での初質問となりますので、どうぞよろしくお願いします。環境委員会の皆さん、御指導いただきまして、本日の機会をいただきまして、本当にありがとうございます。 本日、私は、何といいましても、サーキュラーエコノミー、こちらについてお話をしたいなというふうに思っています。 サ
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○丸田委員 辻副大臣、ありがとうございます
○丸田委員 辻副大臣、ありがとうございます。 今まさに高度化法がスタートしたということで、三年間で百件、この目標に向かって走り出しているということで、伺っているところですとまだ一桁だということなんですが、こういった政策がじわっと広がっていって、百件を達成をして、サーキュラーエコノミーがこの国に根づくということを私自身も応援していきたいというふうに考えています。 続きまして、この供給拡大に向
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○丸田委員 横浜の例も出していただいてありがとうございます
○丸田委員 横浜の例も出していただいてありがとうございます。そういった形で産業部局との連携もこれから進めていただきたいなというふうに思います。 続きまして、供給サイドの課題ということで、三点目に挙げました人材の確保と人手不足ということについてお話をしたいと思います。 廃棄物の処理について、今、マニフェストのDX化ということも進めていただいていますが、これもやはり事業の効率化という意味で不可
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○丸田委員 ありがとうございます
○丸田委員 ありがとうございます。資源フローの可視化、こういったものも大変重要ですし、自治体と事業者間のデータの連携、これも重要だと思いますので、引き続き取り組んでいただきたいと思います。 そして、最後の質問に入りたいと思います。 資源循環を普及させていくためには、社会全体での関心、意識醸成、こういったことも大変重要だと思っています。私の地元の大和市では、ごみを拾ってみんなで集めて楽しもう